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毎月変わるお題に投稿をいただき、月間賞を狙おう。 今月のお題は、「私は見た親-1グランプリ。あなたのお父さん、お母さんの面白エピソードをお寄せください。
オッチョコチョイなお父さん、厚かましくなるお母さん、とにかく天然なお父さん、豪快すぎるお母さんなどなど、私は丸々な母、丸々な父を見た。」から書き出して、
エピソードを送ってください。月間賞に選ばれた方には、非売品、光るままのユニフォームデザインのタオルをプレゼントします。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組のデータ放送でのじゃんけんコーナーで、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
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次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私はアナログな母を見た朝の情報番組でのじゃんけんをして、画面に向かってじゃんけんをして、勝ってもポイントが増えない。」と怒っていました。
次のお題は、「私は母に倍返し、いえ、十倍返しされている父を見た。」
10年くらい前の話なんですが、フォークスの応援に行く朝、父が、「おい、フォークスのファンクラブのカードがなかっ、なかっ。」と騒いでいたんです。
母から、「もうリュックとかバッグの中からちゃんと探したとね。」と言われて父は、「隅から隅まで探したけどなかった。またなんやらカエラ処分して間違ってから捨てたじゃないか。」と言い返していました。
母は、「不要なものはちょこちょこ断捨離するタイプなので、父は母が間違えて捨てたと思っていたみたいです。」父はブツブツ言いながら、もう一度あちこち探していたら、父が一番最初に確認して、いつもフォークスの応援に行くときに持っていくリュックの一番下から出てきたんです。
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母へのごめんなさいもなく、父が、「あったあった!あーよかったよかった!」とニコニコしていたら、母がブチギレして10倍返しの攻撃を受けていました。
この10倍返しの攻撃がどんな攻撃か知りたいね。
なんて言ったんやろうか。どういう態度でお母さんを攻撃したんやろうか。
もしくはお父さんがフォークス応援して帰ってきたら、お父さんの一番お気に入りのフォークスの選手のユニフォーム着て料理してたとかね。
お母さんが、「おい!何しとった!お前!天ぷらの油飛びよった!」って言うと、
今日お母さんがアドバイスせんかったら、あんたフォークスの試合もいけんかったよ。
これ私、エプロン代わりに着こてます。
かもしれない。
10倍返し、いや倍返し10倍返しにどんなことをしたのか想像しちゃった。
でも、もしユニフォーム着て天ぷら揚げておったら、10倍返しじゃない。100倍、1000倍返しになっちゃうよ。
いやでもこれよくあるね。
一番最初に探して、ちゃんと探しきらんまま、2個目3個目にいくとどんどん探し方がより深くなってくる。
でも1個目も見たけどないないないってなっていくうちに、あんた一番最初のとこ、ちゃんと探したって言ったらあるパターンあるじゃん。
でそこでごめんねっていうのがね、言えてたらこうはなってないんでしょうけど。
でも私が今のこのさ、会話のやりとりすごい芝居上手だったでしょ。やっぱりうちのお父さんお母さん見てるからね。
おーあったあった。ここあったよかったーって。
言わんとたよ。ありがとうとか言わんと。
あと心の中ではバックの中とかもう一回見たいねって言われた時に、そのタイミングで見りゃいいのに。
1回自分の場所を探した後にもう一回戻るっていう。
お母さんの1個を素直に聞けないお父さんまで分かるね。
なるほどね。
分かる?もう一回見たわってね。ちょっともう一回見てみようか。
あった!うわーお前やっぱり鋭いねって言える。
旦那さんならいいけどやっぱりそこで1回こう。
いやあそこ見たけど中はもうちょっと他のとこ探すって言うのよ。
そうなっちゃうのよね。
ほんと頑固者やから。
これはでもあるあるかもしれない。
うん。
共感できるもんね。
うん。ちゃんと言えっていうことだ。
そういうことね。
ありがと。ありましたって。
そうね。
さあ続いての作品いきます。
南野真ちゃんからいただきました。
私は猫パンチする父親を見た。
大正15年生まれの父親は家電音痴。
もう30年以上前の話ですが自走する最新式の掃除機に向かって
この掃除機はつまらん壊れとる。全然ゴミ箱はつまらんじゃないかと文句を言っていました。
しかしよくよく見ると掃除機のヘッドで猫パンチしてるではありませんか。
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つまり自走式の回転ブラシと逆の回転をさせていたのであります。
そりゃあゴミは取れないはずだ。
父親の猫パンチ笑いました。
これどういう意味だろうかこれ。
え、どういうこと。自走するっていうことは。
これは今で言うルンバみたいに自動で掃除するのがあって
だからそのヘッドの部分で猫パンチしてるではありませんか。
だからあれじゃない。なんかさ部品の取り付けが間違ってたらガランガタンってなるのあるよね。
だから猫パンチが多分私の想像よ。
あのバッティングセンターのボールのバーンみたいな。
普通に設置すればちゃんとぐるーって掃除して巻いていくんだけど
逆に付けてたところで部品がガンガンってなってたのかな。
もうちょっとどういう状況だったか教えてもらってもいいかしら。
掃除機のヘッドで猫パンチしてるではありませんか。
つまり自走式の回転ブラシと逆の回転をさせていたのであります。
逆にも回転ができたのかな昔は。
扇風機のちゃんと取り付けなのを逆にしたらカラカラカラいう感じなのかな。
当時の自走式の掃除機が想像できてないから私たちはわからないのかな。
もしかしたら当時はそういう掃除機があったのかも。
逆回転できたのかも。
ルンバみたいな形をイメージしちゃうからわからないのよね。
ダメだよ。大正15年生まれの父親が30年前に自走式があったんだ。
30年前どんな形なのかしら。
ちょっと調べてみよう。
こちら前回の月刊賞の出柄志門次郎さんから。
出柄志門次郎さん意欲がすごいですね。3つ来ております。
素晴らしい。
こちらの最後3つお答えして終わりましょう。
出柄志門次郎さんの作品1つ目。
私は悲鳴をあげている母を見た。
自分が置いていたウィッグを見て悲鳴をあげていました。
得体の知れない生き物と思ったらしいです。
出柄志門次郎さんのウィッグを見てるってことだね。
お母さんのウィッグかな。
自分が置いていたウィッグ。
とにかく置かれているウィッグが、
何この生き物キャーってなったのね。
私もあります。
私のかぶり物を見て、
友達とか知らない人が来て、
人がいると思ったことが2度来られました。
続いて、
私は腰を抜かした父を見た。
洗面台に姉が置きっぱなしにしていた付けまつげを見て、
ゲジゲジかと思って腰を抜かしました。
父は虫が苦手でした。
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ゲジゲジって分かる?
分かるわよ。
ケムシちゃんね。
ケムシに長い足が生えた。
いっぱいついたね。
向かっててもちょっと違うよね。
でも気持ち悪いよね。
きっとその付けまつげはだいぶバッサバサの、
毛量が多い付けまつげだったんでしょうね。
うちもたくさん出ますけどね。
ゲジゲジは友達は持ってます。
3つ目です。
私はあけっぴろげな母を見た。
母は昔からトイレのドアを閉めません。
なんで閉めんと?と聞くと、
一人になりたくないと言います。
こっちが見たくないんですけど。
いいですねこれは。
一人になりたくないからドア開けるの?
これ家族が誰もいないときどうしてるんだろうね。
あけっぱなしじゃない?
もともと一人なのにやっぱ開けとくの?
開放感を求めるのかしら。
でも分からんでもないけどね。
親ってなんかあけっぱなしでしょ?
いやしないよ。
うちの家の作りがそうなのかも。
うちトイレからテレビが見えるんよ。
だから朝起きたら、
あけたままテレビ見よるんよ。
でそのトイレの前に洗面台があるけん、
顔洗うとき閉めろっていう。
で決まってお母さんだけなの。
お父さんはちゃんと閉める。
お母さんはもうあけたまんま朝のニュースとかテレビを見ながら
長いことしようって。
そんなことよりさ、
さっと済ませて出てきたほうがじっくりテレビ見られるのにね。
なんかゆっくりしちゃいけない。
だからその前からテレビとトイレが見える延長線上の入ったら
閉めてよ。
って言って顔洗うようになったけどね。
これ三つ目の作いいですね。
素晴らしいでございます。
さあというわけで今日もおやわんグランプリね、
たくさんの人から覚えましたけど。
まだまだ募集しておりますから、
24時間やってますんでね。
そうですね。
私は見たおやわんグランプリ24時間受け付けております。
あなたのお父さんお母さんのおもしろエピソードをお寄せください。
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