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光ママのここに連れちけ
ヒロちゃんを愛情いっぱい育てていて、ずばっと切ったりしてますからね。
お子さんのお悩みとか、ご家族のエピソードなどをお寄せいただき、それにママの回答がズバリと出るというコーナーでございますよ。
今日も届いておりますのでよろしいですか?
こちら大分のかぼちゃさんからいただきました。
光ママ、聞いて。
独身の妹と、お一個二人に怒ってます。
独身の妹、お一個たちに甘すぎるんです。
私もおばちゃんなので、お一個たちにはできるだけのことをしてあげたいと。
おいしいお肉が安かったらまとめ買い、子供服のバーゲンがあったら買ってプレゼント、いろいろできる範囲でやってます。
先日、お一個二人が子供だけで帰ってきました。
すると独身の妹が、スイッチの新しいソフト買ってきたよ、と登場。
私には挨拶もせず、二人とも猛ダッシュで妹の方へ。
普段でも私がいてもほぼ空気。
独身の妹が帰ってきたら、おばちゃん帰ってきた、と猛ダッシュです。
そんなにプレゼントして子供に良くないよ、と呆れてます。
なんか自分が馬鹿らしくなってきました。
決してお礼を言ってもらいたくて、いろいろやってるわけじゃないんですが、
お一個たちの態度も納得できていないおばちゃんでした。
これ読んでみると、まず大分のかぼちゃさんがいて、独身の妹さんがいます。
おそらく、ご兄弟がもう一人いらっしゃって、そのお子さんたち二人のことですよね。
甘いんじゃないかと。
だから、大分のかぼちゃさんも独身の妹さんも、
お一個さんにとっては二人とも同じおばさんという立ち位置なのかなと思います。
比べられやすい立ち位置よね。
それで、独身の妹さんに対してはものすごく、「わぁ、おばちゃん!」って行くのに、
自分も頑張っていろいろとやれることはやってるのに、空気のような扱いだと。
難しか問題ですね。
これは難しかですね。
まず、私もめいっこに甘いから。
私も初めてめいっこができてね。
めいっこちゃんがおいくつでしたっけ?
今、一歳半。
かわいいよね。
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もう、私のお兄ちゃんの子供ができて、初めてのこのめいっこよ。
初めての孫よ、お母さんからした。
かわいくてね、何でもしたくなるのよ。
実際、何でもしちゃってます。
だからね、そこは胸が痛い。
ママがね、めいっこちゃんのこと大好きなのは本当に伝わってくる。
よくこの番組が始まる前とかにおしゃべりしてて、「かわいいでしょ?」って。
めいっこちゃんの踊る動画とかいっぱい見せてくれるけど、実際かわいいもんね。
愛しちゃうよね。
愛しちゃう。
でもね、大分のかぼちゃさんに言いたい。
やっぱり何かしてあげたい、買ってあげたいという気持ちはね、
かわいすぎてね、止まらんとよ。
私含め。
だから、結局ね、人間ってうまいことできとるとよ。
ここで妹がね、おいっこ二人に優しくしても、絶対ね、親は厳しくしとるはずなの。
逆にここが厳しかったら親はやってたけど、ちゃんとバランスよくできとるけん。
逆に言うとよ、大分のかぼちゃさんがすごい甘かったら、
あんたそれしすぎて甘すぎたら子供がダメだるよって言って妹の方がそうじゃなかったかもしれん。
分かる?
だから、絶対ね、どっかでは厳しい人がおるって。
多分みんな甘くしとらんと思うよ。
だからあんまり考えないでいいのかなと思う。
でもよ、これさ、ほら、私には挨拶もせず二人とも戻してきて。
そこだけだよ。
そこの挨拶をしなかったおいっこ二人ここに連れちけたよ。
そこよね。
だから、めいっこに対してはだけ、もう怒っちゃダメ。
おいっこね?
いや、おいっこに対して、おいっこじゃなくて、
妹さん?
妹。妹に対してはあんまり怒っても無理よ。
可愛いんだもん。だって独身なんだもん。自分のできる範囲でお金。
この人も大人のかぼちゃさんが結婚してるからね、できる範囲でやってるわけだ。
そのできる範囲って就任によっても違うし、給料によっても違うわけで、
妹さんもできる範囲でしとると思ってた。
ただ妹さんはそのできる範囲のお金に余裕があるのかね、
それでスイッチを買ってきてとか。
それがやっぱりね、ちょっと嫉妬してると思うよ。
この文章見て思う私は。
やっぱどっかで。
でもさ、もう何を言われてもさ、ママの自分の言い訳にしか聞こえないわ。
うん。でも自分の気持ちだけね、教えてやるの。バシッと言わない。
だって自分が迷子にしてるから分かるのよね。
そうそう。
そっか。
でもね、あのー、してやれるってもう度があるけんね。
別にスイッチの新しいソフトを買ってきたよって、
そこで挨拶もせず猛ダッシュしたことに対しては怒ってると思うよ。
それはイカンね。
だってさ、あとほら、自分がいても空気ってよ。私がいてもほぼ空気。普段も。
だから一緒にいる時間が長くなったってことよ、それは。
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逆に言うとそこは、メッセージであんたが読めとられただけで、
一緒にいる時間が長ければ長いほど空気みたいになるよ、それは。
たまに会う人のほうがやっぱり特別感はあるし、来たーってなるよ。
レアキャラ登場みたいなこと?
あとたまに会う人のほうがそれは何点かにするよ。
まあそうね。久しぶりに会うからこそよね。
だからじゃあ家にいるお父さんお母さんよりもじいちゃんばーちゃんのほうがなんかしてくれるし、
それよりももっと会わない親戚がおったら、
あ、久しぶりに来たねってお小遣いもらったらおもちゃ買ってもらうように、
空気になってるってことはもう逆に言うと、
もう一体当たり前の存在になってるってことだから。
おー素晴らしい。
それは素晴らしいことなんだよ。
でもね、自分もできる範囲でやってるし、妹もできる範囲でやってるんだから、
そこはね、もう…
比べなくていい?
比べなくていい。
じゃなくて挨拶もせずに猛ダッシュしたお彦二人に、
おいこら!
スイッチ買ってもらったのがよかったよ。
待って、なんで私の前歯素通りしてからって。
こんにちは、お邪魔します。
そこあってからだろ、だいって。
挨拶もなしにスイッチ行くなら私スイッチやらんよって。
壊すよって言う私は。
怖いね。でもそれ大事なことよ。
そう。だからそこに対しては怒っていい。
ふざくんなって。
で、それを見た妹が、
ねえ、怖いね。
おばあちゃん怖いね。
はい、スイッチって言ったら連れちけ。
でもそこで、あら。
あんたたち、おいたのかぼちゃさんにも挨拶せんで、
なんも俺も言わんで、
すっと私のとこ来たと。
それだめ。ならやらん。
スイッチやらん。
ちゃんと挨拶して、
ちゃんとやることやらんと、
もう私もこれやらん。はい、募集。
っていうのだったらOKでしょ?
そうそうね。
だからそこまでは見えんけ。
この文章から言うなら、
その挨拶もせずに、
素通りしたことに対して、
しっかり怒りなさい。
そう、だからこそ、
お礼言ってもらいたくて、
いろいろやってるわけじゃないけど、
なんかモヤモヤが残るっていうのはそこですよね。
で、そこの態度で納得できませんが、
大きく大きくなっていって、
来とるだけ。
そういうことね。
でもできる範囲でね、
おいたのかぼちゃさんもね、
安いバーゲンの時にね、
買ってプレゼントしたりとか。
でもね、こういうことをしてる回数はね、
もしかしたらおいたのかぼちゃさんとか多いかもしれないよ。
だって空気になるぐらい一緒にいるんだから。
たまに会う人に空気になる?
ならないよ。
たまに会う人に安心する?
そうね。
じゃあもしかしたら心の距離が近いからこそ、
ちょっと甘えてるのかもしれないね。
あとやっぱりさ、
心の距離も近いし、
一緒にいてさ、
こんだけ一緒にいて、
こんだけなんか信頼されてるのに、
なんかぽっとたまに来た人に、
なんか、
えーって言って、
あれ、
もうあの人、
この2日間はあの人にべったりじゃん、
みたいな時は、
ちょっとやっぱりさ、
人間だもん。
寂しいっていうかね。
なに私あんだけのことしてやったとおもう気持ちあるたら。
だからそういう気持ちがね、
ちょっとこのメッセージにね、
入ってる。
私は読み取る。
でもね、
もう一個がかわいすぎてね、
何転換でこうやってやりたいって気持ちはね、
そこは抑えられ。
もう抑えるのは親しかおらんよ。
いや親が、
やめてって。
もうあんたそのまませんでって。
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もううちはうちのね、
子育てがあるけん。
あんたが好きな子としたらね、
甘えるって。
親が言うのは言いたい。
でも、
このおいたのかぼちゃさんも、
そうね、
同じおばさん同士だからね。
そうそうだからもう、
ちゃんとね、
言うこと言うと思うよ親は。
そうね。
そう。
で、
ちゃんとバランス取れとる。
だからこのおいたのかぼちゃさんは、
そういう気持ちじゃないわけだ。
うん。
だけどちゃんと、
もうダメって甘えたら甘やかしたらいかんって言うとると思うよ。
うん。
それで腫れ立ってると思うけど、
もうそこに関してはね、
もうあんまりしょうがない。
もうかわいいもん。
そうね。
そう。
ちゃんとそこは注意をしましょう。
そう、おいこ二人のね。
そういうことですね。
そこに対してはやっぱりね、
人として。
うん。
やっぱり親としてでも、
私は親じゃなくても、
周りの子供とかにもしっかり怒るタイプだから。
そうね。
近所の子にも怒るし。
ダメよあんたはって。
つぎゃんこしとったらって。
ね。
そうやね。
つまらん人間になるよあんたはって言うけど私。
わかった。
じゃあちょっとね、
その言ってみても、
お子さんじゃなかったら、
おいこさん二人が、
響かないときは、
それぐらい安心できる、
うん。
場所になってる、
そういう人になってるってことだから。
うん。
むしろ、
よかったと思って。
よかったと。
そういうことですね。
あとこの小さい、
この子供の頃だけでこういう、
おもちゃとかで。
そうだね。
大人になっていくつもりで、
どんどんどんどんね。
また思春期になったら、
対応も変わってくるでしょうから。
そう、成長していくしね。
そうね。
でもかわいいね。
多分おいたのかぼちゃさんもかわいいね。
そういうことですよね。
もうみんな一人じめしたいのよ。
ふふふふ。
うん。
私もこないだのね、
お兄ちゃんにベビーシッター頼まれたときに、
もう東京まで行こうと思ったもん。
そう。
ヒカル何日会いとらんやって言われて、
え、熊本ですって言って、
あ、そうやって。
いや一日、
めいこば見てほしいなと思ってて、
行きたかったもん私もう。
そうね。
うん。
仕事じゃなかったら。
ママに抱っこされたら、
ものすごく応用力があるからか、
すごくなんか安心した顔してるもんね。
今ちゃんと見てくれてるから、
もう認知してくれると嬉しいじゃん。
そうねー。
もう、光る、光るって言うから。
あ、光るが言えないのねまだ。
そう。
光るって言うから。
かわいいねー。
かわいいねーもうねー。
そうねー。
いやー。
そうです。
はい。
まあこのようにですね、
光るママに何かお子さんの悩みですとか、
ご家族の悩みなど、
相談してみませんか?
エピソード24時間受付中ですよ。
は、
アットマーク、
RKBR.JP
ワッフルのはです。
小文字で、
WA
アットマーク、
RKBR.JP
までお寄せください。
はい。
ワッフルーム、
今日は、
光るママの、
ここに連れつけ!
でした。
数学教師芸人の高田先生だ。
いよーん。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを、
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