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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
今朝はですね、なんとオープンチャット100人達成しました。
ありがとうございます。ご参加頂いた、頂いている方、本当にありがとうございます。
1週間ぴったりで100人いきました。やったー!
こちらのオープンチャットでは、丸日情報先行解禁ということで、
4月頃には、SNSとかでもお話しできるかなっていう、ちょっと去年から頑張ってたお仕事についてのお話を、
このオープンチャットでは先行解禁させて頂いています。
あとは、日常のつぶやき的なのを、ここだけ話をちょこっと流してみたりとか、通常のお知らせですね、させて頂いたりしています。
まだまだご参加いただけるので、気になった方は、放送の概要欄のリンクから入ってみてください。
匿名とかニックネームで入ってロムセンして頂いても全然OKです。よろしくお願いします。
さてさて、本日はですね、仕事の話ではないんですが、家族の話ですね、したいなと思います。
今はですね、旦那が海外出張に行っていて、2週間ですね、いません。
1週間目の平日が今日で終わりますね。
土日もいなくて、来週の土曜日に帰ってくるスケジュールなんですけどね。
今年はね、そういう風に単発というか、ちょことの期間、行ったり来たりっていうのが続くみたいです。
でですね、ワンオペ、今回でその出張サイクルが2回目なんですけど、
1回目は1週間行ってきて、2回目は2週間ですね、ちょっと伸びてやってみているんですが、
まあね、子供たちが健康であれば、今のところそんなにこう大変なことはないですね。
ありがたいことに。
こんなこと言っちゃいけないなと思いつつ、
何なら朝ごはんの支度とかね、あとは大人の洗濯物を減るとかでね、
体感ちょっと楽ちんなんですよね。楽だなってすごい思います。
普段からね、在宅ワークということもあって、
自分がもともと専業主婦だったし、そこから在宅ワークを始めてっていうような感じなので、
そんなに旦那に家事とか家のこととか子供のこととかをがっつりお任せしているスタイルではうちはなくて、
ほとんど8割9割、普段から私が家のこととか子供のことはやっているような感じなので、
それもあってね、別のイレギュラーがない限りはそんなに変わらない。
むしろちょこっと作業的には減るなっていうような体感ですね。
ただね、それで、だから旦那出張行ってる方がいいとかね、
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そういう話ではなくて、家族っていうものは何かみたいなところに、
ちょっと壮大なテーマに今日話がなるんですけど、
作業的に楽っていう風に感じるってことは、
普段がもうちょっと面倒くさいっていうことですよね。
面倒くさくていいよなってすごい思うんですよね。
私は別に楽したいから結婚をして家庭を持ったわけでは全くないので、
それはね、あまりにも大変な時とか、
もう物理的にちょっとやってもらわないとしょうがないみたいな時とかは、
何々ヘルプっていうかね、家族が助け合わないといけないなっていうのはすごい思うところではありますが、
別にね、家族がいることで発生する面倒くさいっていうのは、
全然あっていいなって個人的には思ってて、
それが当たり前だと思うんですよね。
家族とはいえど自分ではないので、他人と一緒に暮らすっていうことは、
自分のペースだけで生活するわけにはいかなくなるっていうことであって、
子どももそうですね、ランナーだけじゃなくて子どもたちだってそうで、
一人二人と増えれば増えるほど面倒くさくなるし、
猫ちゃんだってそうですね、うちには3年、
あ、もう4年ぐらい経ちますね。
4年前には猫が一匹一緒に暮らしていたんですけど、
猫ちゃんがいることによって発生する面倒くさいことはたくさんありました。
爪切んなきゃいけなかったりとかね、ご飯あげなきゃとかトイレやらなきゃとかね、
そういうのは一個一個仕事は増えるわけですが、
この面倒くさいのが幸せなんだろうなとひえたはいつも常々思っています。
楽に生きられる人生ほど味気ないものはないなと思っていて、
それはね、心の底から心底、嫌なこととか辛いこととかは少ない方がいいなって思っちゃうけど、
別に面倒なことやることが多くて忙しいっていうのは、
悪いことじゃないなって個人的には思ってて、
家族なんか本当それの極みみたいなもので、
増えれば増えるほど当たり前に面倒くさいし、
その面倒くさいのが増えるほど面白いなというふうに思います。
やっぱりなんか家族がいつも当たり前にいる人が一人いないだけでね、
娘がお泊まりに行っちゃってる時とかもそうだけど、
なんかちょっと静かになったりとか、
そういうのが寂しいなっていうふうに思いますよね。
面倒くささが減る分、物足りなさが発生してくるみたいな感じ。
だから子供がいつかは育つ時が来るんだよなっていうのを、
本当に定期的に考えたりするんですけど、
こうやって一人で、今息子を送ってきて帰ってきたんですけど、
家で一人で作業してて、
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ちょっと午後とかね、
あー迎えに行かなくちゃーって、もうちょっと作業したいなーとかね、
あーなんか風強いのに外出るのだるいなーとか、
お迎えしなかったらなーみたいに、
ちょっとよぎった時にね、逆にもうお迎えをしなくていい?
子供たちが大きくなって、もうお迎えもない、
家に帰ってきてね、片付け物したりとか、おやつ用意したりとか、
なんか宿題の丸付けしたりとか、
あのー、お母ちゃんお母ちゃん呼ばれたりとか、
そういうのが一切ね、もうこの後もない、
この後の時間もない世界を、ちょっとこうリアルに想像したりすると、
あー早く迎えに行こうってなりますね。
あのー、こう今ある時間の幸せなところに、
なんか気づけるなーっていうのはすごい思いますね。
まあなんかそれでもね、四六時中一緒にいたりとかすると、
あーもう一人になりたいみたいな時間が絶対にあるので、
専業主婦時代はほんとそんな感じだったから、
家族と家のね、ちょこっと離れる時間があったりとかすると、
こうやってなんかこう、俯瞰で物を見られるというか、
本来大事にしなくちゃいけない、幸せな時間みたいなものを、
再認識できるなーっていうふうにはすごく思いますね。
そんなわけでね、えー、ワンオペ旦那出張中にちょっと考えた、
家族とはまあめんどくさいもので、
そのめんどくさいっていうのが、いいもんなんだよなっていう話を今日はしてみました。
まあそのめんどくさいののね、比率が自分にこうすごく乗っかっている時には、
もう手伝ってはーってなりますけどね。
やることが絶えない母は幸せ者なんだなと思って、
えー、本日も今週も来週も忙しくしたいなと思います。
昨日はね、昨日の放送で宣言した通り、ユーデミー講座ずっと作ってて、
えー、もう少し録画すれば全部撮り終えられるので、
今日もその作業を中心にやりたいなと思ってます。
来週こそはSNSマンガ書くぞと思いながら、
ちょっと出かける用事とかもありつつね、
えー、忙しくしていきたいと思います。
本日もお聞いていただきありがとうございます。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
良い一日をお過ごしくださいまで、バイバーイ。