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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
本日、11時からお世話になっているアンマーサロンで、勉強会に登壇させていただくことになっております。
テーマは、ただの主婦が叶えるためにやった裏技ですね。
そんなようなテーマで話させていただく予定になっています。
アンマーサロン内にアーカイブが残る予定なので、どんな内容か気になった方は、ぜひチェックしてみてください。
放送の概要欄に貼っておきます。
今日申し込んで、今日入れるというのは難しいかもしれないんですけど、アーカイブは残りますので、よかったら聞いてみてください。
リアタイできる方は、アンマーサロンの方でもし聞いてたら遊びに来てください。よろしくお願いいたします。
さて本日はですね、漫画家が漫画以外のことで稼ぐのはありかなしか問題ですね、について喋ってみたいと思います。
今朝Xのポストの方でも、ちょこっと投稿したんですけどね、
長くフリーランス、漫画家に限らずなんですけど、フリーランスの活動を続けている方の特徴的なところをまた一つちょっと発見したので、それについて投稿していました。
この間ね、ボイッシーの方で対談をさせていただいた神聖の旅人、たくみさんですね、たくみさんとの話にもね、なんか通じるところがあるなって思った気づきだったんですけど、
たくみさんとの対談も放送の概要欄に貼っておくので、アーカイブ残っているのでよかったら聞いてみてください。
たくみさんは20年先週ですね、フリーランス。本当にね、フリーランスを40年続けられるっていうのは、なかなかいらっしゃらない方たちだなっていうふうに、結構周りには大先輩たちいっぱいいらっしゃるので、
その先輩たちをよくよくね、動きとかこれまでの活動とかを、ひえたは観察させていただいてるんですけど、観察というか参考にしたくて、
遡ってね、学ばせていただいたりとかも全然いっぱいしているんですけど、それを見ていてすごく感じるのは、フリーランス長く続けられている方たちって、
いい意味で拙走がない、やっていることを絞っていないなっていうのがすごく感じたところであります。
すごいね、雑色な方が多いなっていう、一本一応その自分の肩書き的なものでね、例えば漫画家ですとかね、フリーランスの漫画家ですとかイラストレーターですとか、
そういう肩書きを持ってはいるけど、でもやってることはすごくね、多岐に渡るというか、なんかね、そういった人たちの方がやりたいことについてはすごくね、はっきりしているんですよね。
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で、何が違うかというと、そのフリーランス続く人と続かない人、フリーランス続かなくてというかね、なかなかこううまく稼げないとか、
あの続けるのがしんどくなっちゃう人の特徴って、そのやりたいことで稼ごうっていうふうに考えてしまう。
やりたいことで稼ぐことしかフリーランスで成功する手段がないって思っている人が多いんじゃないかなっていうふうに感じました。
逆に長くフリーランスを続けられて、ちゃんとこう自分のやりたいことでも成果を出している人っていうのは、必ずそのやりたいこと以外のことでも
収入の柱を立てている方がすごく多いなっていう印象で、ちょっと抽象的なので、あの具体的に話をすると、例えば漫画家さんで長くフリーランスの活動を続けられている方ですね。
あのアンマーサロンの主催のアンジュ先生とかもそうですね。 アンジュ先生を例にさせていただくと、アンジュ先生っていうのは
漫画ももちろん大人気で、フリーランス税本とか37筋とかわけのわからない数字叩き出してて、もちろんその本業の方のね
実績もとっても輝かしいけど、それ以外にまずオンラインサロンの運営をされてますよね。 オンラインサロンの運営。
これオンラインサロン月額制なので、月額制だけどめちゃくちゃ安いから、これが果たして収入の柱になっているのかっていうのは、ちょっとアンジュ先生に聞かないと定かじゃないので、今日もし好きあったら聞いてみようかなと思ってるんですけど、逆インタビュー的に。
このね、サロンの月々月額ね、サブスク大ですよね。それがあの一個こうアンジュ先生の収入の柱になってるんじゃないかなというふうに思うんです。
あとはメディアに出演されていたりとか、いろんなイベントで登壇されていたりとか、そういうののきっとイベント登壇費とかも発生していると思うんですよね。
あとはなんかね、去年ぐらいだっけな、ウォーターサーバーのバイトとかしてたりとか、きっと生活費がなくてバイトしてたとかでは全くないはずなんですけど、
あんなに活躍されている方なので、なんかこうね、アルバイトしますって急に言ってね、アルバイトしてた時期とかもあったんですよね。
で、こないだお話ししてた匠さんとかも、なんかこう収入がやりたいことのために必要になった時っていうのは、そのアルバイトをするっていうのも全然選択肢の中に入れてるっていう話もされてたし、
あとはね、そう今アンジュ先生とね、あと匠さんも例に出させていただいたけど、
私、絡みっていうかね、直接的に関わりがある方ではないですけど、ファンでいつもYouTubeを拝見している斉藤直樹先生。
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斉藤直樹先生とかもYouTubeやってますよね。YouTubeがおそらく収入の柱になっていると思いますね。
直樹先生の動画でも、なんかこうあったんですよね。絵を描くこと以外にも挑戦する価値があるみたいな。
何も、イラストとか漫画だけでやっていく必要はないというかね、その他の挑戦も全然していいんじゃないかみたいなことを話されていた動画が、
ちょっとね、どれだったかは、なんていう動画だったかが定かではないんですけど、
そんなような動画もね、見た記憶があるし、あとはちょっと前の放送でもお名前紹介させていただいてた藤原義人さん。
藤原義人さん、イラストレーターさんですね。藤原義人さんはノートですごく人気があって、
有料ノートを出されてて、その記事がね、すごくたくさん読まれている。
そこが一つの収入の柱になっているっていうお話を伺った時もあります。
なのでね、フリーランスでとにかく長く活躍されて成功しているなっていう印象がある方って、本当にいろいろやってるなっていうイメージがありますね。
今、漫画家さんとかイラストレーターさんとかを主に挙げさせていただいたんですけど、
この間ね、土日にお祭りワッショイしてた、マーケティング教材名強を出された池早さんとかもすごいですよね。
いろんなことAI関連の発信をしていたり、その前はNFTとかWeb3とか、そのもっと前はブロガーされてたりとか。
あと、今回はコミュニティ運営についてのあれこれとかも発信されて、本も出されているし、すごくマルチなテーマについていっぱい発信されてるけど、
池早さんもよく発信を拝見したり、音声配信聞いたりとかしてると、いつもやりたいことは一つあって、
ニンジャダオの活動だったりとか、今はAIアニメを制作するのをすごく力を入れられてるっていうお話されてたけど、
そういうやりたいことのために、なんか手段を選ばずに稼ぐみたいな、手段選ばないっていうのはちょっと言葉が悪いから、
悪いこととかしてるとかいうことではなくて、そういう人を傷つけるとか、人に迷惑をかけるとか、そういうこと以外の本当に正当法でですね。
ただ、ジャンル、稼ぐための手段については本当に選んでない。多岐にわたる自分の力が生かせそうなところとか、そういうものをうまく見つけてね、
いろんなところで資金源を得て、やりたいことをやってるっていうような印象がすごくありますね。
あとは、それがストック収益だとなおいいんだろうなっていう、これはまたちょっと前に話したね、
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ストック収入が得られるようになると、もっとどんどん稼げるようになるっていう説、そこに戻る感じなんですけど、
そういう本業以外、自分の本当にやりたいこと以外のところで作れるストック収入を作って、その収入をやりたいことに充てる。
ストック収入が得られることによって、できた時間をやりたいことに充てる。
それが結構フリーランスの立ち回りとしては割と正解なんじゃないかなっていうのが最近すごい自分の中で思っていることです。
昨日ね、アンマーサロン内の黙々部屋で漫画家さん何人かと話をしててね、
やっぱりブレインとかってまだ情報商材っていうイメージがすごく強いプラットフォームだから、
なんか手を出せないみたいな話とか聞いたりとかしててね、
やっぱり漫画家さんとかクリエイターさんって特に、漫画クリエイティブ以外の稼げる場所とかに手を出すっていうところに一定の躊躇がある人が多いんだなっていうような印象はすごく感じて、
それもプライドがあってかっこいいことだと思うし、やっぱりそういう人の方が、そういうクリエイターの方が好きっていう人もいらっしゃると思うから、
一概にどっちが良い悪いとかは言えないんですけど、私はどちらかというと多岐に渡るいろんなところで活動して、
自分自身が今一番やりたいこととしては漫画とかイラストの制作ではあるんですけど、
それ以外のところで稼いだお金とか稼いだ時間をしっかりクリエイティブに充てられるような体制に収入の柱を整えていくというところで、
ブレインとかも挑戦してみようというふうにすごい前向きに思っているところです。
これで成功実績ができたら、そういうプラットフォーム、クリエイティブとちょっと愛入れないのかなと思っているようなプラットフォームとかも、
意外とクリエイターやっていいんだなみたいに思って、ノウハウとか出せるもの、買った人がすごく役に立ったって思えるものなはずなので、
そういう有料記事だったりとかブレインみたいなものって、私も今回名曲とか、あとはりこさんがこないだ出されたブレインの教科書とか、
まなみさんが出されたラインスタンプの教科書とか買わせて読ませていただいたけど、本当に読めてよかったなって買ってよかったなって思うものなので、
そういうものを出せるクリエイターさんっていっぱいいると思うんですよね。
これからクリエイターになりたい方とか、やっぱり興味がある。クリエイターもすごくえってね。
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人生初めてのフリーランスだったので、右も左も分からないという時は、とにかく情報が欲しかった。
情報が欲しいなというふうに思って、ただやっぱり一気に30万ドーンとか、そんなお金を出せるような状態でもなかったので、
とにかく自分の手の届く範囲の値段だったりとか、規模だったりとかの情報を必死に探したっていう経験があるので、
そういう買い切り商材的なものっていうのは、全然ポジティブなイメージのほうが大きいですね。
今ですら、有料ノートとかは結構されてる方がクリエイターさんでも多いかなって思うんですけど、
っていうのは多分、先人のクリエイターさんたちが有料ノートを活用している方たちがいて、
クリエイターもやっていいんだなっていうふうに思えるようになった方が多いんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
なので、ひえたはブレインですね。ブレイン今すごい盛り上がってて、これからすごい盛り上がっていくっていうような話を
AIコミュニティー界隈でたくさん聞けているので、クリエイティブ界隈とちょっと相入れないというような話とかもね、
片っぽからは聞いてたりとかするけど、でもちょっと挑戦してみる価値があるんじゃないかなと思って、今動いているところです。
5月に一発目出したいなと思ってて、一生懸命作ってます。似合うかどうかが。
いろいろ書籍プロモーションとか、他の仕事とかもありで、わからないところはあるんですけど、目標で頑張って作ろうと思ってます。
この間ね、壁打ち会参加させていただいたブレインコミットの木村さんとかりこさんとかにもオーブンチャットに入れさせていただいて、
相談できる場所にありがたいことにいられているので、しっかり取り組んで、ちゃんとこう、まず一つ目出したいなと思っているところです。
あ、なんかひえた、そうやってブレインでお金稼ごうとしてるんだったら、私もやってみようかしらと思った人はね、先に全然出してください。
クリエイティブの仕事もお金がかかることなので、やっぱりちゃんと稼いで時間もお金も作って継続していくっていう、継続できるシステムをしっかり考える必要がクリエイターもあるんじゃないかなっていう風に感じたっていう、
フリーランスの大先輩方の動きから学んだこと、気づきについて、今日はお話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございます。最近めっちゃ放送が長くなっちゃって、コンパクトにまとめられずに、すいません。
なんかね、こう、あの面白いことがいっぱいあって、しゃべりたくなっちゃいますね。
はい、今日も11時からマンサロンでノリノリで、いろいろしゃべっていると思っております。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。良い1日をお過ごしくださいませ。バイバイ。