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はい、こんばんは、ヒデジでございます。 7月の21日、火曜日でーす。
えー、レディオ始まります。 よしっ!
いやー、よしっていうか、もうね、暑い。暑いよー。 あー、もう
先ほど、あのー、帰宅しましてですね。 あのー、最寄りの駅から歩いてね、15分ぐらいなんですよ。
あー、暑い。暑い。今日はね、ちょっと、あのー、現場に行きまして、ちょっと作業着だったんですよ。はい、作業着だったんで、まあ、ちょっと汗びしょびしょになっても、まあね、いいかなっていうか、そんな感じなんですけども、先ほどね、お家に帰ってきて、もうすぐに、あのー、全部脱ぎ捨てて、洗濯機を回してですね、まあ、自分はちょっとシャワー浴びて、ほっと一息っていう感じでの収録と、
なっております。 本当に大変ですよ、皆さん。
来ましたね、今年も夏が。 ということで、今日のテーマですけども、
サウジアラビアで学んだヒートストレスについてというお話でございます。 あの、あんまり聞かないかなと思うんですよね。ヒートストレスっていうね、単語は、まあこれ結構多分英語圏、英語圏の
ところでの言い方だと思いますけども、 日本国内だとね、今、厚さ指数って言うんですか、
厚さ指数ですね、いったりしますね。 で、まあそれがある基準値を超えると、なんかあの、警報みたいな形でね、
警戒アラートとか、熱中症警戒アラートみたいなのがね、携帯、スマホとかにね、ピロンって出てきたりしますよね。
まあ、あんなもんなんですけど、これがですね、サウジアラビアの場合はもうだいぶ、もっと昔からあるわけなんですよ。
昔から暑いんでね。で、まあ基本的には夏場なんですよ。 このヒートストレスっていうのが、まあその指数なんですよね。
気温だけじゃなくて、あの、湿度とか、 輻射熱とか、あと風、風向きとかなのかな、なんか諸々いろいろな要素を
計算してなのか、いまいちわかんないところあるんですけども、 まあそういう要素からですね、この指数が出てきて、で、ある数字を超えてくると、
あのー、もう仕事しちゃいけませんということで、そういうものなんですよね。
で、私がね、行ったところっていうのが、まあ前の会社でのお客様のところだったんですけども、オイル&ガス系のプラントって言ったらいいのかな。
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まあサウジアラビアですからね。まあそういうプラントに入りまして、 設置されているのがね、外なんですよ。
で、まあ外にね、その、新しい会社の製品が収まってるんですけど、そこで作業するんですけどもね、
8位のナンノって45度超えてますからね。 ただね、湿度がね、すごい低かったんで、危険だなっていうのはね、思いましたね。
水分どんどんどんどんこう、汗かいてもね、 もうどんどん蒸発してっちゃうんで、水分補給がね、重要な感じだなっていうのはね、すごく体験しましたね。
やっぱ日本じゃちょっと体験できないですね。
まあそんな感じではあったんですけども、そこに入るときに色々と安全教育を受けるんですよ。
まあそのお客さんのね、中での、敷地の中でのルールっていうのがありますし、緊急の時はこういう連絡をしなさいとかね、ありますし。
で、まあその中の一つにね、ヒートストレスについての説明もありまして、
でね、これサイレンが鳴りますって。 えーって思ってて、まあでも、まあだから、もう警報級ですよ。
1回鳴った、2回くらい鳴ったのかな? ちょっとうる覚えですけど、作業してる時に、
あのー、その工場の中のね、プラントの工場の中に、サイレンが鳴って、休め!って。
あの休憩場所にね、もう休憩場所イケメーン!イケメーン!って言って。
で、休憩するんですよ、もう。
だからその温度とか、その、何ですかね、その指数がね、あるところに下がるまで、もう作業できないんですよね。
やったなっていうのが、その工程を決めなきゃいけないんですよ。その工期、作業行くわけですけどね。
って言ったはいいけども、その間にね、終わらせなきゃいけないもんで、できませんって言われてもね、難しいじゃないですか。
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だから基本的には余裕を持って工程にしてるんですけど。
だから今日やらなきゃいけないことっていうのが、やっぱ終わらなかったりとかね、不足の事態っていうのも当然発生するんで、機械的な部分でね。
まあそういうのもありながらも、そのヒートストレスっていうことでサイレンが鳴って、休憩室に行ってね。
でね、その時、ちょっと話はずれちゃうんだけど、その時ね、働いてたのって、我々日本人でね、その時先輩と行ったんですよ、2人で行って。
で、お客さんのとこにいるワーカー、もう作業員ですよ。
このワーカーがだいたいインド人なんですよ。
だいたいインド人。
インド人の人とね、休憩室でわきあいあいとやるんですけど。
インド人の人と英語でね、やり取りしながら、基本的にもうみんな出稼ぎですよね、インドから。
インドから出稼ぎしてて、来月帰るんだとかね、大変だなと思って。
出稼ぎ、思い出ではありますけども。
あんだけね、サイレン鳴るぐらい、そのプラント内で鳴ってるんですよね、基本的にはね。
その会社、そこの会社が基本的に管理してて、警報級ですよ。
人災、人災っていうか、災害になるっていうことでね、サイレンが鳴るっていうことで。
で、今ね、日本でもその、だいたいその厚さ指数って言われてるものでね、先ほども言いましたけど、スマホでピロンってやっぱり出るんですけど。
まあちょっと、あんまり別にためになる話ではないんですけど、WBGTっていう指数なんですよ。
で、これはね、サウジアルビアのヒートストレスの方でも同じことを言われてて、WBGTっていうね、厚さ指数っていうものらしいんですけども。
これベースでね、日本国内も警報というかね、警戒アラート、出てますんで。
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まあ体感でだいたいわかりますけどね、もう今日ダメだなって言って、わかると思うんですけど。
やっぱ相当でのね、作業とかね、それこそね、子供たちのね、スポーツとかね、これはだからね、きついっすよね。
室内、屋内のね、ものだったらそんなことないか。
エアコンとか聞いてればいいけど、あれですよね、体育館とかで。
あれ、ちょっと待って、はい。
はい、編集入りました。
今日はね、あれなんですよ、ドコモが今ね、入ってきたんですけども。
ドコモの母親の実家の方に先ほども言ってて、この夜ね、帰ってきたって感じで。
もうあと寝るってことで、そんな感じでございます。
えーなんだっけ、まあまあごめんなさい、あの大したお話じゃなくて、あのー恐縮であるんですけども。
はい、サウジアラビアのちょっとね、あのー思い出話みたいなところになって。
えー勤め人、勤め人ですよー。3連休終わりまして、勤め人ねー。
トラブル対応でね、現場行ってお客さんとまあずっとワイワイ話して、なんとか解決の方向にこう、持ってくというかね、あのー持ってけたんですけどもね。
なんかもうそれで一日終わりましたね。
で、あとなんだっけな、なんかね、日報書かなきゃいけないんですよ。
これちょっとまだやってなくて、家帰ってからでいいなと。
えー、はい、帰宅してからでいいなってことで。
やって、そしてお夕飯食べて、明日に備えて、寝るかなってことですね。
こう夏バッテにならないためにやっぱ睡眠がいいっても言いますしね。
あの体調管理、やっぱこう気をつけたいところでありますね。
もうエアコンはどんどんもう使うしかないなっていうところですよ。
えー、思います。
お聞き下さいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
はい、それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。