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#319 【グチ回】ボヨヨン部下1号はやっぱりボヨヨンだった
2026-07-23 15:35

#319 【グチ回】ボヨヨン部下1号はやっぱりボヨヨンだった


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00:05
はい、こんばんは、ヒデジです。7月の23日でございます。はい、木曜日ですね。
レディーは始まります。あのね、時刻が今、夜の7時13分。
またですね、ストメニュー終わって、歩いて、家まで帰っているところなんですけども、
最寄りの駅からですね。はい、グチ回になるんで、時間がね、大切な方、大切な方っていうか、
もしよければですね、お付き合いください。
ボヨヨン部下1号ですね。これもですね、パンチショーが付けてくれました。
あだ名ですね。私のボヨヨン部下1号、2号いて、先日ですね、2号が、先週か退職しました。
1号がいまして、彼はね、まあまあ頑張っているところはあるはあるなと思いながらも、
その1号のお話なんですけど、日々ね、ずっと同じ仕事をしているわけではなくて、
それぞれ別のお客さんのところにいて、別の案件をこなしていくんですよね。
今日は久しぶりに、ちょっと事務所でね、彼も事務所の作業で会ったんですけども、
なんか、またね、8月に入って、来月ですね、入ってから、
一つの現場は、一緒に入るんですけども、
全部でね、11日の日程なんですよ、作業が。
で、まあそれぶっ通しはね、やっぱりよくないってことで、
途中ね、私が入るようにしてですね、やるんですけども。
そういう日程を組んでいって、一応彼がですね、作業を責任者ということで、
お客さんのね、窓口の方と担当の方とやりとりをしてもらうってことで、
あらかたね、準備は私の方で進めてたんですけど、
これ、あとメール仕上げてメール送っておいてってことで伝えてですね、
そのお客さんにも結構長くね、彼も携わってて、結構長くというか、
まあ1年以上はね、携わってるんで、これ仕上げてね、送っておいてっていうのを指示は出したんですけど。
03:08
はい、そしたらさっき、あのメール飛んでて、
私ね、別通用があって、先に事務所に出ることになったんで、
あとよろしくって感じで出たんですけど。
で、メール飛んできてたら、それ見たらですね、
まあそこでちょっとびっくりだったのが、送り先、送信先なんですよね。
送信先。
結局、普段社内での情報共有みたいなところもあるんですよ、そのメール一つにとっても。
こういうメールをね、例えばですけど、私がお客さんの担当者の方に送りましたっていうのを、
私の上司とか、そこに関係する営業担当者とかね、
もろもろ何名かいるんですけど、
そういうことの方も、メールのCCっていうところに宛先入れて送るっていうのをね、
これ前からやってたんだけど、なんかパッとメール見たら宛先の数がすごい少なくて、
お客さんは2でお客さんの担当者ですよ。
それはいいんですけど、CCで入っているメンバーが2人しかいなくて、私ともう1人しかいなくて、
あれって思って、それがなんかね、本当にビビたるもんっていうか、
なんていうかな、え?って思いましたね。
あれ、そこまで指示しなきゃいけなかったかなと、自分が思うぐらい、
あれ?ってちょっと驚きまして、
一緒にずっとやってきてたじゃんと思ってですね。
何なら最近私もそれに近いようなメールを送ったりとかしてるんで、
彼も情報共有で入れてるんですけど、全く見てないんでしょうねっていうのと、
何だろう、なんか思い込み?ちょっと分かんないな。
思い込む角度が分かんないっていうか、どの考えからそれに至ったのかが分かんないっていうか。
本当に別にどうでもいいっちゃどうでもいいし、別に死ぬわけでもないんですけど、
06:06
何か勤め人の話で恐縮ですよ、本当は。
だから別にそんな、なんていうかな、さらっとやってくれればいいのに、
なんかそれもできないっていうか、やってくんない?できるのにやんないみたいな。
じゃあその理由何?みたいな感じになるわけですよ。
何かね、勤め人。勤め人ですね。
それを気にしてる私はどうなのかっていうと、ちゃんとやりたいっていう気持ちはあるっていうのがあるのでね。
そういうことでやってきてたのに急に変化球っていうか変えてきて、
その後もうチャットで、すぐ電話したんですけど、全然出てくれなくて。
チャットのメッセージでね、この人とこの人とこの人入れてもう一回送ってくださいって言って。
お客さんには社内の送信先が不足してたんで再送しますなんて言ってコメント入れて送っておいてくださいって言って。
そんなことも言いたくもないわと思いながらも、さらっとやってくれればいいのにっていうのでね、もうイラーッとして。
イラーッとしちゃったな。できるもんだと思ってたし、なんならやってたし。
なんで急にそうなってきたと思ってね。
喋っておこうと思って。喋ったら自分が少しストレスがリリースされるかなっていう思いもありましてね。
お付き合いいただきましてありがとうございます。
もうなんかね、それだけじゃないんですよね。
なんかね、違う現場にね、先週先々週とかなんか行って、違う先輩と一緒に行ってて、その先輩がですね、私含めた管理職にボヨヨン部下1号のことを書いてまして、
その先輩はですね、なんか2年ぶりぐらいに彼と一緒に作業することになったんですけど、全く進歩が見られませんっていう内容で、
09:07
こういう時こうしてたり、こんなことがありましたりとかあったり、こんなことがあったり、ここも理解まだしてないみたいだしとか、
っていうのがわーって書いてあって、一応なんか教育してきたつもりなんだけどなーと思いながら自分がね、至らないわけですよ。
もうそこに、私のね、力及ばずです本当に。
で、あの見る場面を切り取っていくとまあまあ頑張ってるかなみたいな風にも私は思ってたんですけど、
まあいろいろね、いろんなスケジュール詰め込まれてね、突発的な作業も行ってこいって言って対応してくれたりとか、
そういう場面をね、切り取ってみるとあるあるし、あるんですけど、ちょっとね、頑張ってる感が自分の中ではね、あったんですよ。
ちょっと期待値が上がっちゃった的なとこあるのかな。
だけど他の人からの評価がなんかめちゃめちゃ低くて、
あーっと思って、がっくりですよ。
あーもうやっぱり、あ、やっぱりボヨヨンだと思って、あ、やっぱりそうかと思って、ボヨヨンだったんだと思って、
やっぱりそこはちょっとこう直すことが難しいんだなと思って。
はい、そういうところでございまして、やっぱりちょっとね、なんかちょっと期待したところがあったんですけどね、やっぱりダメだったな。
だからそれ前提にちょっとこうやっていくしかないのかなと。
ね、早くもう。
ただね、仕事のボリューム多いからね、彼がそれなりにって言い方がいいかわかんないけど、
ちょっとこう手助けになる部分もあるのはね、確かなんですけど、
私もね、そんなに頑張りたいわけじゃないから、やっててくれると助かるんだけど、
12:00
ちょっとね、任せられないというかね、任せてもちょっと隅々というかちょっと要所要所で確認しないといけないというかね。
こんなで、暑い。今日も暑い。
これ歩いてるんですけど、やっぱ湿度高いとね、すごいですね、この汗の吹き出し方が。半端ないですよ。
ちょっとね、風があるんで、まだましかもしれないですけど。
明日でね、一旦金曜日ですよ。今週ね、月曜日休みだったからね、ちょっと短めですね。
明日金曜日で、明日頑張ればまた土日ですけどもね。
不動産の方、不動産の方ですね。
ちょっと物件ね、いろいろ見てるんですけどね。
以前ね、アンマさんのところに遊びに行った時に、アンマさんからね、結構具体的なアドバイスをいただいてたんですよ。
で、ただそのアドバイスを、なんかやってなくて、アンマさんごめんなさい、ごめんなさい。
そのアドバイスを素直にやれてない自分がいるんですね。
それちょっとね、そこをやっていこうと思って。
ちょっとそれで物件見ていきたいなと思いますね。
物件ね、その切り口で見ると、結構見に行けるところがいっぱいあるんですよ。
で、それを行くために、この土日をですね、どうやって使おうかなっていうところでもあるんですが、
ドコモの習い事があったりするので、
あ、あとあれだ。
次の日曜日から家族旅行を計画してまして、
ちょっと名古屋の方にね、行くことになっておりまして、
ちょっとタイトなね、スケジュールであるんですけども、
ちょっと会社、今私が勤めてる会社のちょっと福利構成みたいなところがあって、
あのちょっと名古屋に家族で行くんですけども、
それと合わせて、娘たちが行きたいテーマパークがありまして、
そこにね、そこにも行くという予定でおります。
だから日曜日ね、夜に移動っていう、ちょっと特殊な感じのスケジュールに今なってますね。
15:00
まあいいや、それはそれでやろう。
なんだかんだね、15分話してました。
あの、くだらない話に付き合っていただきまして、
ありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それでは、また次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
よし。
15:35

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