金曜日の残業と一息
はい、こんばんは、ヒデジでございます。 7月の31日、金曜日ですね。
はい、レディーを始まります。 いやー、今時刻、もう夜のですね、9時12分。
はい、またね、残業、残業ですね。 はい、残業してからの、はい、もう夜の駅からの、このタイミングがやっぱ、やっぱっていうかね、いやまあ、どうなんすかね、
ノイズいろいろ入ってるからよくないけど、喋れる、あのタイミングにはなりますね。 いやー、7月も終わります。
そして、えー、金曜日。 いや、今日はね、まあ、残業しましたけども、
もうこの、まあ、明日お休みなんですよ。 で、金曜日にね、終わらせるものと言ったらあれだけどもね、
えーとね、水木金と、はい、これ現場入っておりまして、
で、今日で終わりだったんですね。 で、今日終えて、
えー、ある程度のところまでも、お客さんにですね、提出したりとかもなんかあるんですよ。 やらなければいけないことが。
はい、それも終えて、はい、そして来週、出張があります。
それの準備も合わせてして、で、まあいろいろね、深掘りすればもうキリがないんですけど、
まあ、こんぐらいの準備でいいだろうというところでね、準備を終えて、
はい、なんかね、工具とか使うんですけど、そういうものを、あのー、郵送したりとかですね、夕方バタバタやって、
忙しかったですけども、えー、終えました、はい。
そういう意味ではちょっとね、すっきりして、まあ安堵したところでございます。
海外経験とコミュニケーションツール
まあそんなことをやりながらですね、あの加藤先生のレディをですね、アーカイブで聞いたりして、
はい、昨日のね、会で、はい、直井太陽さん出られて非常に楽しかったですね。
海外のいろいろなお話もあったり、はい、いやー、いいですね。
で、あと加藤先生のあの、ピピ党のね、はい、でのライブ、今日聞いてて、すごい楽しそうで、
いやー、いいな、いいですね、本当に、スッといけるようになりたいです、本当に、素敵ですよ。
まあ、そうね、自分もなんかいろいろな国に、あの直井太陽さんみたいな子たちで、
あのー、仕事でですね、いろいろ行ったことがあったり、はい、しまして、
まあ、看護で行ってるわけではないっていうのもあるんですけども、
でもやっぱ仕事でね、会社のお金で行けた経験は、とても良かったですね。
コロナの前まででしたね、コロナになってもうね、ピタッと、まあ、移動ができなくなっちゃいましたんで、
はい、で、その後に私も転職してですね、今のところはまあ、出張と言っても濃くない、
で、転勤もなしってことでね、そういうところにしたんですけども、
海外ね、いいですね、なんかね、そうそう、加藤先生もね、おっしゃってたけど、
コミュニケーションをね、他の国の人とかと取れるのってすごく楽しいですよね、
私も結構それ好きで、ポケトーク、ポケトークね、素晴らしいですね、
操作が簡単っていうのと、速い、いやちょっと確かにね、あれは便利なものだなと思いますね、
スマホでね、Google翻訳とか、多分他にも色々アプリあると思うんですけど、
それを使うのでもいいんだけども、もうそれ専用ですよね、会話専用、あれ使い勝手良さそうですね、
それこそスマホをね、見ながらも会話ができるわけですから、スマホ2個あればまたね、違うかもしれないけど、
ちょっとね、3万いくらって言ってたんで、なかなかちょっと高級な気がしちゃってますけど、
すごい便利なね、ロークだなと思いますよ、本当にあれは、
夏休みの勉強と母親の奮闘
すいません、なんかね、だらだら話してますけど、今日はとにかくね、すっきりしたと、金曜日やることを色々残業しましたけどもね、
えーと、なんかホッとしたという時でございまして、
で、7月も終わってしまいますね、本当にその、あっという間ですよ、今年もあとわずかじゃないこと、
で、ドコモたちはまだね、8月1ヶ月夏休みがあるということで、なんか楽しんでますよ、うちのドコモたちも、
一応ね、うちのドコモの母親がですね、とにかく勉強しなくなると忘れるからって言って、結構厳しめにですね、
なんかドリルとかね、やらせてますね、
なんか本屋さん行ってね、買ってきたんじゃないかな、あれ置いてあったのが、
いやまあ教育まま的、じゃあそうかもしれないけど、でも本当にやんないんですよ、
まあ好きじゃないからね、やんないですよ、やりたくないですもんね、勉強なんかね、
なんかね、で、そうそう、前もちょっと話してたんですけど、自分のチャンネルでも、
娘の勉強のためにチャレンジ、真剣ゼミですね、チャレンジをね、今やってるんですよ、
で、タブレット、あれ選べるんですよね、タブレットと書いて郵送する、
昔ながらの方式とあるんですけど、タブレットにしまして、
それで、ちょっと待って、編集入りました、気がついたら自分の声が大きくなってましたね、
いろいろな人が歩いてたりしてて、で、なんだっけ、そうそう、チャレンジタッチっていってね、
タブレットでやってるんですよ、勉強してるんですけども、で、漢字の勉強ができるんですよ、
漢字の勉強ができて、それも書き順がわかりやすく書いてあって、それに沿って書いていくんですよ、
で、間違ってるとブブーみたいな出てくるっていうね、ハイテクな感じになってるんですけど、
とはいってもそれ1回だけやるぐらいなんですよ、やろうと思えば自分で何回もトライできるんでしょうけど、
その次のミッションに行けちゃうわけですね、
どんどんどんどんこの下が上がるんで、次行くんですよ、結果を覚えないんですよ、覚えなくて、
漢字の国語のドリルっていうんですか、そこで漢字を書いても全然書けないっていうか、
そこにもううちのドコモの母親がですね、もう意味ない、チャレンジ意味ないわ、もうって言って、
もうやめよって言うんですよ、とりあえずね、
えーやめんの?みたいな、嫌だみたいな感じになるんですけど、
じゃあちゃんと書けるようになりなさいよって言って、書かないと覚えないんだからって言って書かせるんですけど、
結構書き順に厳しいんですよ、母親の方、たまにチラッと見てね、違う、違うって言うやりとりがあってね、
大変そう、自分で進んでやってくれる子がいるならすごい良いなと思いますよね、
小学校で習う漢字ぐらいは書いててほしいなと思いますけど、
自分だってわかんないものもあるんですけど、漢字っていろんな漢字の組み合わせじゃないですか、
キヘンがあったりとか草冠があったりとか、そういうのって大体書き方って一緒じゃないですか、
キヘンだったらこう、こう、こう、こう、みたいな、
それを間違えるというか覚えてない、そういう細かいところっていうか基本的なところ、
それを学んでほしいというか、できるようになってほしいというか、
そういう思いでね、母親もすごいね、密学思ってるんですけど、
体力使うっていうか、それやってる間に何も進まないっていうのが本当にあるんで、
夏休みですけどね、お勉強を何とか続けてやらせようとしているうちの母親は本当にすごいなと思ってですね、
私はちょっと何もできないんですけどね、応援してるというか、
教育の重要性と今後の予定
何もできないというか、あんまり良い影響がないというかね、私がやると、
急に甘えてきますから、算数の宿題とかも、読んでもいないのになんかもうわかんないとかってなるんですよ、
わかんないから教えてみたいな、一緒に問題読んでね、これだからこういうふうに考えればいいんじゃないとかって言っても、
最近は割とそれはうーんとか言って聞くんですけど、ちょっと前までは、そういうんじゃなくて答えを教えてよみたいな、
大変ですよ、子どもの教育、勉強、大変、いくらAIが進んだとしても、
なんていうかな、基礎のものは持っててほしいですよね、ちょっとわかんないですけどね、
本当にできないまま大きくなった時にどうなるのかも想像つかないですしね、
ご飯食べてね、寝れれば、死なないかもしれないけどね、
親が死んじゃってお金を稼がなきゃいけなくなった時に厳しくなりますもんね、やっぱり、
教養というかね、やっぱりそういうのを持ってほしいなと思いながらね、熊とも話してるんですけども、しょうがないです、
そんな感じでね、明日明後日、土日もですね、
明日あるか、習い事ですね、子どもたちのバレーがあるんですが、
それの奏芸とかで弾くんですけど、朝からね、まず勉強やってもらうんだろうな、
ちょっとその習慣づけやってますね、朝起きたら勉強って言って、
私も来週一週間、月曜日移動の土曜日帰ってくるんで、
一週間ごそっといないんで、
子どもたちと一緒にいれる時間を意識して作っていこうかなと思いますね、
放送となりました、最後までお聞きくださいましてありがとうございます、
いつもコメントいただきましてありがとうございます、
それではまた次回の放送でお会いしましょう、
ありがとうございました。