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こんばんは、ヒデジです。5月の2日土曜日でございます。 双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
と言ってもですね、もう夜の8時でございまして、 先ほどのお夕食を食べてですね、子供たちもお風呂に入れて、もうあと寝る準備ってとこなんですけど、
いや、収録してないと思ってですね、 なかなかちょっとタイミングがなくてですね、
今になりました。もうすぐしたら寝かしつけになるんですけども、
今日の活動報告、 まず朝一はですね、物件検索しておりまして、
ちょっとね、朝早めにね、お出かけしまして、子供たちとですね、
子供たちが好きなプリキュアっていうね、アニメの 着ぐるみみたいなものを着た、
メインキャラクターが出てきまして、ステージがあるんですね。 それがちょっと近場でですね、やるってことで、
10時25分とかでショーがスタートするって言うんですけど、 絶対混むだろうからってことで、
40分くらい前に入ってたんですけど、もう全然ダメでしたね。 全然前は撮れず、もうすでに、何人だ?
すでにね、80人はいないか。 でも50人から60人くらいね、家族でね、
着てる人たちで、もう、びっしりでしたね。
だから全然前の方で見れないっていうね、感じで。
まあなんか、あれですね、これもその子供ね、一人に対して、もうお父さんお母さんで席を座るんですよ。
中にはちょっともうおじいちゃんっぽい人もね、一緒にいるんですけど、 でも子供のショーだしなって思いながら、
もうなんか子供たちだけでもいいんじゃないかなっていうか、なんかね、そういう大人がすごくね、
ぎっしりと座ってたって感じ。 まあ子供たちもいるんですけど、
熱き添いがね、子供一人に対して大人一人ぐらいだったらいいんだけどね、そうにもいかないみたいで。
まあそんな感じで、なんとか、だいぶね、ステージの横から見る感じでね、見てましたけど。
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そうですね、でその後なんか買い物行ったり、なんだかんだ忙しかったですね。
私は常にドライバーでですね、あっち行ったりこっち行ったりしてまして、
そんでまあ夕方戻ってきたって感じなんですけども、そっからはもうあれですね、お夕飯の準備と、
お風呂入れたりとかね、ご飯食べてって感じで今に至るんですけども。
今日のテーマはね、ちょっとこれ明日行くんですけども、山梨県に行きます、明日。
こちらがですね、山梨いちごの王様ミュージアム、三里尾創業者辻慎太郎記念館という場所に行ってきます。
これがですね、今年の4月の3日にオープンした三里尾のね、一つのこの何でしょう、記念館というか、記念館なんで、
あのテーマパーク、三里尾ピオロランドみたいなものとはまだ大きく違って、
その創業者の辻慎太郎さん、まだ健在なんですけども、辻慎太郎さんの三里尾の創業からのちょっとしたアイテムとかが置いてあったりとか、
辻慎太郎さんの社長室じゃないけど、デスクがあって、昔使われてたようなアイテムとかが飾ってあるらしいです。
それとは別に本当に三里尾のキャラクターがいっぱい囲むやつとかもね、いろいろ見れるらしいんですけど、
こちらに朝の9時15分から入れるチケットがあって、9時から入れるらしいんですけど、時間指定のチケットを買わないといけないんですけど、
早めに行ったほうがいいなということで、9時15分、15分間隔でチケットが選べたんですけどね、それで行こうということになってます。
辻慎太郎さん、私もよく知らなかったので事前に調べてたんですけど、昭和2年生まれの今98歳かな?
98歳。山梨県の甲府市にお生まれになりまして、戦争の時期も経験されているというか。
家系的には竹田信玄に仕える武将、二十四武将の一人である山形正影という武将がいるんですけど、その方の子孫だという話ですね。
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辻慎太郎さんのひいおじいちゃんは将棋の騎士であって、また山梨県の甲府市の三大料理店と言われていた、甲府料理店を経営していたということで、
武将の子孫であり、経営者のひまごうということで。
大学は群馬大学ですね。その時は桐生工業専門学校ですかね。
そちらに行っていたみたいなんですけど、在学中に帰省していた時に甲府空襲というのがありました。
これが1945年の7月6日なんで、終戦の直前ですね。
1ヶ月前にあった甲府空襲があって、お家が全焼しちゃったという経験がされたらしいんですね。
なんかそんなこともあり、その後山梨県庁で働いて1960年ですね。
1960年になってこの三陵の前身である山梨私力センターという会社を立ち上げたらしいんですね。
1960年だから、何歳だ?
33歳の時ですね。
辻さんが33歳の時にこの会社を立ち上げたということで、そこからはですね、
1980年代になると三陵ピオロランドというのは東京都の魂で設立したり、いろいろと今につながってくるわけなんですけども。
この辻慎太郎さんがですね、書かれている本が結構ありまして、
気になるのがですね、社長大学本音で語る二重の極意という日本経済新聞社が出している本なんですけど、
これ1989年に出されてですね、ちょっと調べると4万円とかで売られてるんですよ。
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これはちょっと気にはなるけど買えないなという感じですね。
あとはこれが三陵の秘密ですという本も2000年に出されているものなんですけど、これもですね、
その創業の裏話みたいなものがいろいろ書かれてるらしいんですけども、
6000円とか7000円で売られてるんですよね。
ちょっと読めないなと思ってですね。
ちょっとその経営者目線でね、なんかいろいろ書かれてるっていうのがすごく気になりますよね。
これが三陵の秘密ですっていうのはAmazonで一応その商品ページはあるんですけど、
7500円でちょっと口コミ見てたらですね、やっぱ辻さんっていうのは本当に面白いというようなことのね、口コミがありますね。
なんかそのやっぱり人を喜ばせるっていうところをモットーにしてるような感じというか、遊び心がたくさんあるような方らしいんですよね。
ちょっとどっかでゲットできたら読みたいなと。
図書館とかちょっと調べてみたらいいかもしれないですね。
なんでちょっと予習して明日ね、行けたらいいなと。
目的はですね、子供たちがですね、この三陵のキャラクターを見てワイワイ可愛いと楽しいなってなるだけなんですけど、
私としてはね、この辻慎太郎さんの記念館でもあるのでね、なんかそんなところが見れたらいいなと思います。
で、ついでに朝ね、午前中にここに行くんで、お昼ね、どっかちょっと行こうかと、食べに行ってまして、山梨県の近くの甲府ですね。
このミュージアム自体はですね、甲府の甲府寺のもう少し長野県側っていうのかな、西側ですね。
海市っていうところにこの記念館はあるんですけど、まっすぐと甲府寺で、甲府寺の方にちょっと良さげなイタリアンがあって、イタリアン食べようと言ってましてね。
イベントあれですね、長野にね、スキー行った時に途中でね、なんかそうそう、なんかイタリアンだったかな、なんかイタリアン食べようって言って、結局食べずにね、そのままスキー場まで行っちゃったなと思って。
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今回はちょっとそっちに行くか、どうしようかなというところでね、妻と話してましたね。その時の感じになるとは思いますけども。
明日ね、行ってまいりたいと思います。
そんなとこかな、終わりの雑談なんですが、ちょっと今、頭の中でね、いろいろ考えてるのは、この不動産賃貸業の方ではですね、
今、物件検索をして、購入に向けてですね、一歩一歩進めていきたいなと思うんですけども。
勉強は、勉強よりも先に優先じゃないかなって思い出してきてですね。
勉強は別に後でもできるんじゃないかと。先にこの物件をゲットできるような動きをまずしてって。
ゲットできたら、ちょっと一旦時間が作れるんじゃないかなというか。
オーナーチェンジでね、今探していて、最初から入ってらっしゃるんであれば、それがいいのかなというのはありますし。
もし空室ってことであれば、そこからの営業活動をしていかなきゃいけないのもあるんですけど。
今年、一件頑張ろうというところでは、ポキに関して今勉強しようと思って今年始めてますけども。
優先的には、まずこの会社のですね、売上を上げるための動きを優先的にやるべきだろうなという思いがありますね。
とにかくそこはね、まずは最初にやっていこうということですね。
勉強しないというわけじゃなくて、まずそこをやってからの優先順位の話ですね。
時間の使い方を考えていたら、こっちもやってあっちもやらなきゃいけないと思っていると結構大変だなと思っていて。
募金は募金で勉強にはなっているんですけど、優先度がそんなに高くないかなというところですね。
まずやっぱり売上立てられるように動いていかないとダメだなと。
そっちの会社の方を軸足にちゃんと置いて、日々の動きにしていきたいなというのを考えています。
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ということで、ちょっと長くなっちゃったんですけど、今日はこの辺りでお会いしたいと思います。
明日9時15分のチケットなので、中央堂とか込みぐらいわからないんですけど。
混んでなかったら2時間かかんないくらいでいけると思うんだけどな。
ということで早起きなんですよ。6時には出発だなんて言ってたんですけど。
どっかで余裕ができれば休めばいいなと思って。
今日もちょっと早寝になるかなと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。