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#245 過去の自分が、今の自分を助ける
2026-05-13 08:48

#245 過去の自分が、今の自分を助ける


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こんばんは、ヒデジです。5月の13日でございますね。 水曜日、双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
よし! 始まった!よし!
ということで、今日はですね、今ね、あれなんですよ、 実は私のね、勤め先の事務所から
あの まあ配信している
事務所で収録しているということなんですけども、 今時刻が
夜のですね、7時12分を回りましたね。 いやもうちょっと今日も残業でございまして
ここからですね、まずバスに乗って駅に行って、で電車で帰るっていうのが基本的なこの通勤ルートなんですけど
このバスの時間がですね、あと15分ぐらいありまして
で、なんかもうみんな帰っちゃったんで、 先に撮っちゃおうかなと
いうことでございます。 えっとね、今日のお話はですね
あの今ね、ここの
この事務所にいる人で、以前もちょっとあの、なんだっけな、自動車保険の件でね、いろいろと教えてくれた
おじさまの方がいらっしゃるんですよ。 営業の部門の方で、私とちょっと違う部門なんですけど
でその人が一緒に事務所にいて、たまに情報交換というか、 同じ案件をね、こうやってるわけではないんで
なんかわかんないことをちょっと聞いてみたりとか するような関係なんですけど
今日もね、ちょっとあのうちの 困ったZ世代の部下がいて
でその彼もいて、3人だったんですよ。 3人だったんですけど、まあそのね
Z世代の部下のことを、そのおじさまはね、もう本当に
まあまあ大っ嫌いなんですよ。大っ嫌い。何が嫌いかっていうと、もうなんか人間、その社会人というか、なんかもう人間としてもう
あの エネルギーを奪っていくって言ってますね
っていうか、まず まず臭いっていうのなんですよ。これちょっとね非常に悲しいというかね
私も言いたくないし言ってないんですけど そのおじさまはですね、過去に一回その
若手のZ世代のね、彼に いやもう臭いからちょっとやめてくれ、それって言ったことがあって
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まあそれ何かというとですね、なんか 事務所で床がね、なんていうんですかね、カーペット仕様になってるんですよ
で なんかね、靴脱ぐんですよね
その若い彼は
なんていうかな、靴下で 座って靴下の状態になる
これがですね すごい臭いをね、出してくるんですよ
でそれがもう我慢できなくて
俺もそんなに言うことないけど、さっき言って まあ家族でもなかなか言いづらいじゃないですか
言うことないけどもう言ったねっていう ぐらいちょっともうそういうところからですね、整理的に無理っていうのもあったり
あと当初ね、いろいろそのおじさまもね、そのZ世代の彼に いろいろ教えてたんですよね
なんなら最初同じ部門だったんですけど
その彼営業にね、最初配属されたんですよ、もう謎でしかないんですけど
何もできずに移動になったって感じなんですけどね
まあその頃からね、最初はね、ウェルカムでいろいろ教えてあげたんですけど
その結果もなんていうかな、何も身にならないというかな
とにかくエネルギー奪われるっていうことで
ちょっとそういう話をね、今日Z世代の彼がいない時に
ちょっと話したりしてて、その時に言ってた言葉で、ちょっと前置きが長くて申し訳ないです
過去の自分がですね、今の自分を助けるっていうお話をしてもらいまして
いやまあ本当そうだなと思って
ちょっとこれはですね、もうその勤め院のお話に限らずですね
あるんじゃないかなと思ってですね
これは自分の事業をね、やるにしても
やっぱこの過去の自分がですね、今の自分を助けてくれるっていう場面は
やっぱあるんだよなっていうお話なんですが
えっと何かっていうとですね
まあ悪い反面教師的な意味合いで言うと
Z世代の彼っていうのはこれまでの
彼入社してもう2年経ったんで、3年目とかになるけど
入社してからこれまでの彼の振る舞いっていうのが
今の彼の評価にも当然つながってるわけじゃないですか
そうもうどうしようもないよねっていう話もあるんですけど
逆にそのおじさまはですね
今すごい自分は働きやすいと
でそれもやっぱり一個一個の仕事を
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いろんな人とやっていくっていう
その社内の人ともそうだしお客さんともそうなんですけど
やっていく中で
いやあなたが言うなら分かったと言ってもらえたりとか
何も言わずにこれやっておきますよとか
いろいろ手が差し伸べられるというか
助けてくれたりとかすると
それはやっぱりそのおじさまもですね
過去の自分自身でやってきた仕事の中で
一個一個真面目に取り組んでいったり
やってきた結果
その全体を考えていろんな人のことを考えて
振る舞ってきたりとか
仕事を進めてきた結果で
やっぱり今自分はその要は信頼されて
仕事が非常にやりやすいと
この会社の中でも
お客さんにも信頼されているから
非常にやりやすいっていう話がされてましたね
今日
で自分自身も私自身もね
そういう例はすごく思うんですよ
同感だなと思っていて
これはつくめ人の話で今日話はしたんですけど
1ですね自分の事業とか
そういう話になってきても
結局これ同じだなと思って
その自分の積み重ねてきたものっていうのが
今の自分を作ってたり
今の自分を助けてくれる
それはその積み重ねてきた信頼関係とか
人脈っていう言葉がちょっと私もあんまり
好きじゃなかったりするんですけど
人の仲間とか協力してくれる方々とか
そういうところに繋がってるっていう話なんですけど
当然ちゃ当然なんだけど
改めて過去の自分が今の自分を助けてくれる
っていう言葉に少し引っかかったというか
そうだなと思えることがありましたね
Z世代の彼はね本当にもうどうしようもない
どうしようもないんですけどね
本当に誰も何もできないですよね
自分が変わるしかないんですよね
やっぱりねというお話でございました
あいけないちょっとバスがね
もうすぐ来ちゃう感じなんで
この辺にしたいと思います
はい最後までですね
お聞き下さいましてありがとうございます
またですねいつもいいね
コメントいただきましてありがとうございます
それではまた次回の放送でお会いしましょう
ありがとうございました
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