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はい、こんばんは、ヒデジです。8月の6日です。木曜日です。時刻、今、夜7時32分ですね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。私は、出張先の山口県、下松市からお送りしております。
あ、ゆきパパさん、こんばんは。あ、加藤先生、どうも、こんばんは。
あ、昨日は、すいません、ちょっと私も酔っ払ってですね、すぐ寝てしまいまして、夜のレディオ、ちょっと配置をしてなかったんですけど。
あ、中森さん、どうも、こんばんは。ちょっとね、お夕飯の時期かもしれませんけども、出張先の山口県、下松市からお送りしております。
えっと、今日ね、ちょっと話そうと思ったところです。早速、昨晩はですね、勤めりの仕事で協力会社の方と一緒に飲みに行きまして、飲みに行ったところがすごくアットホームなところでした。
そこでいろいろと、ローカルな話も聞いていって、私たち3人で行ったんですけど、私以外の2人、来てもらった方々はですね、愛知県の方から来てて、私は神奈川県からで、あと他にお客さんでは6名ぐらい行ったのかな。
皆さん、地元の方で、どこから来たんですか、みたいな話からいろいろと話してたんですけど、下松市、私も全く知らなかったんですが、住みよさランキングっていうのが東洋経済のね、東洋経済オンラインとかであるんですが、これがありまして、
その中でもこの下松市が全国で5位になってるということで、中国地方だともうずっと1位らしいんですよ。全く知らなかったんですが、そんな話を聞きまして、ちょっと調べてみたんで、ご紹介したいなと思っております。
住みよさランキングっていうことは何かっていうのもあるはあるんですが、なんで上位にいるのかというところですね。この下松市、大きく4つポイントがありそうです。
まずは財政力指数っていうのかな。財政力が県内1位だと。これは有名な企業が、結構工場ですね。工場が多いというか、大きな企業がそこを拠点としていますと。
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まずは日立製作所。この日立製作所は新幹線とかの鉄道の車両を、この下松にある工場で昔からずっと作ってまして、それこそJRの東日本の新幹線も含めてですね、全国の新幹線、また鉄道車両、こういったものを製作。
法人税を納める額が高いんですけど、それっていうのが出荷額に伴うっていうところがあるみたいなんですね。やっぱりここで作ってどんどん出荷していく、そこの額がそっくりそのまま法人税にも影響してくれるというところで、日立製作所。
あとは東洋広範っていう広範屋さんですね。すごい大きいんですよ。私も今お客さんのところに行くときに通る道、朝8時台に車で通るんですけど、そこのちょうど東洋広範の前通るんですが、従業員の方もたくさんいて、すごいいっぱいいらっしゃるなっていう印象でしたね。
こういった工場が、九田松市ってすごい海に面してまして、この臨海部分っていうんですかね、海に接してるところで出荷もたくさんされてるんだと思います。
そういったところから財政基盤が非常に充実していて、行政サービスとかそういったところの質を上げているというのが一つ要因であるらしいですね。
それが影響してか、これ二つ目なんですけども、家計に優しいっていうところで、水道料金がとても安いと。
そもそも水源に恵まれてるっていうところもあるみたいなんですけども、全国でもトップクラスらしいんですね。
ちょっと私の分かるところって言ったらだけど、神奈川県横浜市と比べてみると、大抵よく言われるのが一般家庭用で月20立方メートル、20留米ですね。
20立方メートル使うといくらかみたいなところがよく比較される数字としてあるみたいなんですけども。
横浜市の場合は上下水道合計してだいたい5052円というところが、この九田松市だと3256円ということで、だいたい35%ぐらいするのかな。
上水の方は半額なんですと。下水の方が安いには安いんだけど、上水の方がすごい安くて、上水だけでも半額、横浜だと3000円ぐらいのところが、九田松市は1500円ぐらいだと。
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これがすごくいいポイントらしいですね。でも確かにと思います。
そして3つ目。3つ目はコンパクトシティだということなんですね。広さとしては89平方キロメートルって言うんですけども、これどのぐらいの大きさかなと思うんですが。
89平方キロメートルって私のイメージではそんなに小さくないなと思ったんですけど、これは山口県内でも市の中で一番小さいサイズの面積だということでして。
一番大きいのは山口市。山口市が1000と飛んで数十平方キロメートルとか、山口市の10分の1以下のサイズっていうのは九田松市だというところですね。
しかもその中にも商業施設がすごく充実してて、さらには病院とかも一緒になってたりします。
その市内で生活が完結できちゃう。よそいかなくてもいいよと。そんなようなところでありますね。
大きい商業施設が夢タウン九田松っていうのがありまして、これはですね、いろいろ本当に主要なショッピングモール全国的にもありますけども。
この会社は株式会社イズミという広島県の会社が運営してるんですけど、中国地方で各地にショッピングモールを運営してる会社ではあるんですが、ここはですね、夢タウン九田松。
ここには映画館もあったりとか、いろいろと商業施設が充実してるということですね。
ということは、今言ったポイントが3つしか言ってないですね。
もう1つはですね、自然が豊か。自然が豊かだろうなとは思うんですが、九田松市にある島、笠戸島という島があります。
ここはですね、島自体が国立公園になってまして、入り口のところにデカデカと書いてあるんですね。笠戸島国立公園っていう感じで書かれておりました。
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私も入り口ちょっと入ったくらいでしたけど、基本的には要は管理されてる場所だってことですよね。
そんなところもあるし、海もあるし、山もすぐ近くにあるっていう感じで、そういう意味で自然にすぐアクセスできるっていうところですね。
そんなところから、この九田松市ってやっぱり人口動向とかも他と比べていいのかなと思って調べてみますとですね、
県内でもトップクラスの2015年から2020年っていう期間での人口動向で唯一プラスに転じてるところが九田松市らしいんですね。
ただ2020年から今直近だと25年まで見ると自然死とかが多くて減少ではあるんだけども、他と比べると圧倒的に緩やかに下がってると。
子どもへの支援もですね、横浜市なんかがよく言われたりするかなと思うんですけど、高校3年生までは医療費は無料でありますし、所得制限もないので、みんな高校3年生までは無料だということですね。
学校の給食費とかも市がですね、いろいろと策を講じてまして、保護者の負担をあまりないようにすると。
そういったところも県内においては山口県内においては非常にそういったところが充実しているということで。
それをですね、いろいろ調べたのが今話した内容なんですけど、昨日の夜ですね、地元の方とお話ししたら水が安いんだよって言ってましたね。
昨日いた方の中に一人外国人の方がいて、なんか聞いたらですね、女性の方だったんですけどね。
ウクライナ人、九田松に来て30年ですって言う方で、えーって思って、面白かったですけどね。
その時点でも面白いなと思って。
多分日本の方と結婚されたみたいでね。
そのお店には久しぶりに来たんだって言ってましたけど。
そういう意味で住みやすいとは。
そんな場所なんですよね。
まあとは言っても、私のこの投資とかで考えた時にはちょっと遠いよなと思って。
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13歳未満の子供の数も圧倒的に県内ではね、すごい多い部類になるということでしてね。
やっぱりあれですよね、会社勤めてる方本当に多いし、そういう方々の住宅と言ったらだけど。
そういう方々が住んでると。
いやー、そういうところなんだなっていうのを知りましたよ。
出張っていうのは、そういう新しい発見がありますね。
九田松市の紹介をさせていただきました。
黒服さんのご出身が九田松市だということで、この前メッセージいただきました。
その時はですね、このご当地ラーメンで牛骨ラーメンっていうものがありまして、
それの元祖のコーランっていうお店なんですよね。
紅、糸編に紅ですね。紅に変えて紅と、ランっていうのはオランダとかの漢字ですよね。
コーランっていうお店があるんですけどね、本当にそこが。
調べた限りやっぱりお昼しかやってなくて、
昨日行ったお店でも聞いてみたら、やっぱりお昼の10時半から午後3時ぐらいまでしかやってないよということでね。
黒服さんのおすすめではあったんですけども、ちょっと行けそうにないなというところでもちょっと残念ではあるんですよね。
明日も仕事があって、お昼ね、余裕があればなと思ったんですけどね、結構カツカツで。
本当は今日終わってなきゃいけないことが終われず、タイムアップしましてですね。
明日は1時間早く、8時から入ってやろうってことになりまして。
明日なんて終わりなんでね、何とか終わらせなきゃいけないんですけど。
はい、という感じで。
雑談にはなるんですが、太めに頑張ってるなと思います。
よくやってるなと思って。
結局やっぱり社長の代わりでやってるんだと思うんですよ、私は。
社長が立ち上げたビジネスを実際に手を動かしてやってるのは自分なんですけど、代わりにやってると。
お金もらってやってるっていうことですよ。
それにしては結構ちゃんとやってるんじゃないかっていうぐらい、この出張ではちゃんとやってる気がしますね。
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これが何なんだろうって思ったんですね。
これは何が残るんだろうなと思いますね。
機械のメンテナンスなんですよ。
点検補助で入ってまして、今見てる機械も2014年とかに収めてるんで、10年ぐらい経っちゃってるんですね。
そこには回転するような機械とかが入ってるんですけど。
送風機とか言われるファンが入ってたりするんですが、異音とかはしないんですけど、そういうのをチェックしていくんですね。
塗装が剥げてきてて、でももう10年経ってるし、更新、交換っていうのを提案した方がいいんじゃないかっていうのを営業の人と話してて。
そういうのを気づいて報告しちゃったんですよね、自分もね。
多分その塗料を剥げてたのもこの1年間で剥げたわけじゃないんですよ。
もう過去にも半年おきぐらいに点検入ってるんで、みんな気が付いてるか気づいてるんだけど言わないんだかそんな話なんですよ。
もうちょっと黙っちゃったんだけど、ちゃんとやっちゃったから気になっちゃって。
これどうしますと、こんな状態ですけど提案しますって営業に聞いて、もう10年経ってるんで交換の提案どうですかねって言われて。
これ交換するのが結構めんどくさいんですよ、実は。
そのものがすごく奥にあるし、いろんなものを取っ払ってそこにアクセスできるっていう感じで。
ちゃんと言ったらいいのかな。ちゃんとやってるんですけど、それも大変というかね。
次入る人が分かるように写真いっぱい撮っておいてくださいとか、そういうリクエストがやっぱり来るわけですよ。
提案するにしてもですね、これ愚痴ではあるんですけどね。
今勤めてる会社の製品っていうのが本当に年代が違ければとか、あと設計者が何名か過去にもいて、
その設計してる人が違ければもう内部の構造とかが全然細かいところでは違うんですよ。
だから図面だけ見て交換できるようなものじゃないというか、実物見ないとちゃんと交換できるかどうか分からないっていうね。
非常に品質が一定じゃないっていう。品質なのかな。品質はいいんだけど、構造が一応じゃないんですね。
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だから都度写真を撮ったりとかね。付いてる機械の形式をちゃんと控えて。
また図面と違ってたりしましてね。パンの形式はこれこれでっていうのが図面には書いてあるんですけど、
それを注文して現地に持っていくと形が違うとか普通にあるんで、実物見ないとダメダメっていうのがやっぱりありましてですね。
ひどいもんですよ。こんなところに勤めてるね。自分もちょっとどうかとは思うんですけども。
何が言いたいかも特に分かりませんが、もう早く辞めたいということで。
出張はいいんだけども。戻ったら物件探していきますよ。頑張ります。
ということでございましてグダグダと話しております。ありがとうございます。
最後までお聞きくださいました。
加藤先生ありがとうございます。そしてエスナリさんどうもこんばんは。ありがとうございます。
ではこんなところにしておこうと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。