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はい、こんにちは、ヒデジです。 8月の19日、水曜日でございます。
はい、今時刻12時、お昼ですね、お昼、12時の15分を回ったところでございまして、 私、今日はですね、在宅ワークということで
自宅にいまして、お昼休憩。 ここで、ちょっと収録しとこうというところでございます。
昨日はですね、ちょっと忙しすぎてというか、なかなか撮れる時間がなくて、 結局ちょっと撮らずに終わってしまったんですけども
昨晩、夜ですね、加藤先生のボイシーの方に登壇させていただきました。 はい、
あの久しぶりのちょっと登壇でお話できて良かったなと思っています。
で、えっとですね、まあ昨日はその、私のね実家の方に帰ってまして、いろいろちょっと忙しかったですね。
お若参り行って、兄の、私の兄のね、兄が実家にいるんですけども、兄の娘たちとうちの娘たちが大体同じくらいの年代なんですよ。
小学校低学年ですよね。
で、その子供たちと公園に行って遊んだりとか、はい。
自宅、まあその実家でもね、遊んだりとかね。 ちょっと大変でしたね。
で、まあお買い物行ったりなんなりで、
まあ最初に帰ってきて、で、もう娘たちもね、もうすぐに爆睡したんでね、昨日の夜は少し時間が空いたっていうところもありましたね。
はい、えっとね、まあそんな感じで昨日はちょっとバタバタしておりました。
で、そうだな、何話そうかと思いましたけども、まあ昨日思ったところを少しまとめてみますと、
あのお墓参りにね、まあ行きました。
えっと、私たちの、私のね、家族フリンで行ったんですけども、私のね、父方のまあおじいちゃんおばあちゃんのところなんですが、
おばあちゃんは昭和4年生まれかな。 だからまあ、戦前になるんですかね。
はい、戦前生まれ。まあ戦争もね、経験してるというか、まあ兄弟もね、たくさんいたんで、
その戦争、戦中もね、あの経験してるんですよ。
おばあちゃんで、まあおじいちゃんはその2つくらい確か年上だった記憶でしたけど。
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そうそう、で、そういうそのね、やっぱ先人のね、礎に立つっていうのをすごくやっぱ感じましたし、
まあつい先日ね、8月の15日は終戦記念日ということになってますし、結構メディアだったり、私もちょっとXチラチラ見ててもね、
政治家の方々とかね、いろんなお話が飛び交ってる中でも、やっぱりその時にね、生きてた人たちがあったから、
まあ亡くなった方もいるし、そういう自然に立ってるんだというのをすごくしみじみね、感じることができたなという日でしたね。
で、これをですね、娘たちと一緒にお墓参りできたっていうこともすごく良かったなと思ってまして、
結構率先してね、やってくれるというか、やろうとするので、ちょっと桶にね、水入れて、お墓をちょっときれいにしたりとか、上からね、水かけてあげたりとかね、
で、お線香あげて、いろいろとご報告したりとか、なんかそういう一連のお墓参りですよね。
これを一緒にやれて、本人たちもやろうとしてくれてるっていうかね。
こういうのを定期的にというか、お盆のタイミングかもしれませんけども、一緒にやっていけるっていうのは、それを伝えていく一つの手段なのかなというふうに思いますしね。
過去を知るっていうかね、歴史を知るきっかけになるかなっていうところもありまして、
ちょっと感慨深いなというところでありましたね。
これがお盆だなと思ったよね。
先週のお盆休みでね、休み取れなかったので、昨日がね、私にとってのお盆休みという感じでありまして、
日にちをずらしたことで道も空いてるし、公園に連れて行ったりしたんですけど、公園も空いてるし、いろいろいいですね、空いてるときに動けるっていうのは。
これがね、めちゃくちゃどこも混んでたらね、精神的にそがれるというかね、ストレスがいっぱいいろんなストレスがあって、
なんか嫌な感じにね、疲れたなーってドッと疲れるが出てくるんだと思うんですよ。
そういうところもね、ちょっと感じましたけども、昨日は本当に良かったなっていうところでしたね。
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はい、ちょっとそんなお話でございました。
もう一個は、今朝ね、パンチッションのレイディを聞いておりまして、リモートワークのお話がありました。
今日ね、私、守事場でね、リモートワーク、在宅にしてるんですけども、サボろうと思えばサボれるかもしれないんですが、
物件探したりとかね、しようと思えばできるかもしれないんですけども、まあいかんせい、いろいろとね、抱えてるもんですからね、それをどんどん処理していかなきゃいけないっていうのはあるんですよね。
で、結局それをやっていくと発信するんですよ。メールを打ったり、電話したりとかね、いろいろな発信を自分からやるんで、サボってるふうには見られないっていうね、そういうところはありますよね。
まあでも、あいまいまで、ちょっと今ね、ドコモたちいるんですよ。いるんですけど、朝はちょっと朝ごはんをね、ちょっとやったりとか、サボるっていうか、その要は仕事以外のことをね、仕事以外のことをやってるっていうのはね、やっぱりちょこちょこありますよね。
なんか宿題じゃねえな、ドリルか、算数とね、国語のドリルやったのとか、勤務時間中に丸付けしたりとかね、とどこおりなくね、仕事が進んでれば全然問題ないんだろうなっていう自分の中の、まあこれでね、なんもアウトプットせずに、いや何してたのって言われるようなね、状態になっちゃうと本当にひどいなと思いましたけど。
まあやる人はいいんだけどね、やらない人はこういう環境、在宅ワーク、リモートワーク、こういうときはね、大変じゃないかなと思いますよね。
ちょっと見てて、企業の採用担当されてる方で、キャリア採用とかある際に、「あなたはサボれる状態にあります。それをサボらないようにどのように自分を立地しますか?」っていう質問をするっていう採用担当の方のお話がありまして。
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やっぱりそれによってどういうふうに考えてるかがよくわかるというお話がね、ちらっとね、見ましたね。そう言えばと思って思い出しましたけども今。
自分だったらなんて答えるかなーなんて思ったんですけど、まあ別に採用、不採用関係なく、今の自分の中では、やることはやると、あとはもういいんじゃないっていうことですよ。
その日ないしは、ある納期が決まっているような作業とかでも、そこまでにできれば問題ないというふうに自分は思ってますし、あとは時間の配分は自分で組み立てるしかないですけどね。
サボるっていう認識じゃないですよね。サボるっていうことはやるべきことをやらないわけですから。やることをやった後に時間ができたところを物件探しましたって言ったら、それは物件探すっていうか違うことをしてましたと。
家族なんかいたときはそうなりますよね。その日やるべきことをとにかくやって、家事やったりとかね、小さい子供がいるところなんかそういうふうにしてやらないといけないと思いますんでね。
だからサボるっていう認識じゃないなっていうのも思いましたし。やらなかった結果、誰かがやってくれるんだったらなんかいいけども。中にはそういう仕事もあるかもしれないですね。
これ自分気づいちゃってるけども、別に自分やらなくても誰かが気づいてやってくれるなみたいなものも中にはあるかもしれないですけどね。
今朝思いました。というお話で今日は終わりたいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。またいつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。