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はい、こんにちはヒデジです。えーと9月の4日か、金曜日でございます。はい、今時刻、朝の10時過ぎなんですけども、何してるかと言いますと、ちょっと今、私は出張から帰るね、移動中なんですよ。
ちょっと渋滞が長引いてまして、小江戸の方で、某動員の方と一緒に今いるんですけども、ちょっと今日のゲスト、小江戸バラトさんです。
どうも、よろしくお願いします。
小江戸バラトさん、どうも、初めまして。小江戸バラトと申します。
うっかり小江戸の方に来てですね、おしゃれなカフェでお茶してたところ、偶然、大変素敵なお父様がいらっしゃると思ったら、イケメンヒデジさんにお会いできまして、はい、今一緒にお茶をしばきながら、カフェテラスでBGMを聴きながらですね、はい、アイスコーヒーをいただき、
ちょっとぶったるんでおります。はい、あ、どうも、ゆきぱぱさん、こんにちは。
ゆきぱぱさん、どうも、こんにちは。
はい、ということで、小江戸バラトさんとちょっとお茶をしばいております。
いやー、お茶もちょっとご賞いただきまして、
何をしたかと言いますと、8時に集合して、で、この小江戸の駅から東宝圏内にある三郷物件ですか、小江戸さんの三郷物件、今、これからリフォームという、微装か、ほとんど何もされていない状態で中、拝見させていただきまして、
いやー、非常に貴重な、いやいやいや、やっぱ朝の散歩ですね、ぶらたもり、ぶらたもり的にね、ぶらたもり的に、
小江戸のお話も色々聞きながらね、えー、20分ぐらい歩きながら行きましたね、
帰り、ショートカットしてきたんで早かったですね、早かったですね、あっという間に、
どうでした、あの、実際の、あの、なんでしょう、初小江戸は、
初小江戸、初小江戸、人すごいですね、人がね、いや、すごいとは思ってましたけど、なんか思った以上にすごくて、
しかもその、平日だし、朝の8時台だったんで、通勤のね、方々というか、が、ちょうどそういうタイミングではあったと思うんですけど、
基本的な人の流れが、毎日こんな感じなんだなっていうのがね、いやー思いまして、それはちょっと驚きましたし、
意外と都会という、あれですよね、いや、めちゃくちゃ都会ですよ、意外、意外、そうですよね、
で、開発されてるところもあるし、で、もともとの、どっちだ、東側がもともと、あの、なんですか、いろいろビルとか商業ビルが多いんですよね、
こっち今西側ですよね、西側が開発を今、主体的に、開発をしてるっていう感じで、
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あ、TT-100さんどうもー、おはようございまーす、はい、小江戸さんとコラボライブでございまーす、
あ、偶然ね、偶然ちょっとね、うっかり小江戸の方に来てしまいまして、いや、こんな偶然があるんですかねー、あるんですよねー、
いやーこれも本当に、ねー、このレジオのおかげでありまして、
晴れてたら自転車で10分、15分なんで、お家から、はい、割と楽ですよ、いいですね、
今日はね、雨が、あいにくの雨で、残念で、ちょっと雨であったけど、今、まあ、上がりましたね、上がりましたね、
あれ、すごいじゃないですか、もうスペシャルの方々がお見えになって、
小江戸さんどうもー、こんにちはー、TTさん、はい、日中のコラボいいですね、
そうですね、確かに、リアルコラボですね、日中のコラボって、僕が要は、あのー、サボってるからこんなことができてるだけで、
まあ、厳密には、はい、我々、そうですね、珍しい組み合わせですかね、ラジオ上でのコラボはありますけども、
そうですね、リアルコラボはね、そうだ、言われてみると、ないですね、まあ、そうそうないですね、
そうですよね、確かに、リアルでもこうね、こんなにあれなのに、リアルでも合わないんですよね、
まあ、ここは、やっとこうということですね、はい、本日様、今から行きます、
本来なら、なんかね、大々的にやりたいんですよね、場所的にも、集まりやすいはずなんで、
あのね、小声がけした場合はね、いろいろ皆様とお会いするっていうのはあるんですけどね、
私、様々な諸事情のハードルを抱えて、諸アレを抱えているんで、
申し訳ない限りでございますけども、今日はね、偶然ね、通りかかりでうれしい、
あれっつって、あれ小枝さんじゃないかって、あれもしやーっていう感じで、小枝さんっつって、
びっくりですよ、ほんとに、ほんとにね、
あれっすか、やっぱり、実際に物件を見た感想みたいな、
あの物件は、やっぱり平成地区の物件で、中がね、すごい凝ってましたね、やっぱりね、
小枝さんがおっしゃるように、要はお金持ちの方が作ったんじゃないかなっていうところも確かにあるかもしれないですね、
設備的な部分もそうだし、壁紙の感じとか、キッチンの仕様とか、
汚くはあるんですけど、もともとのスペックが非常に高いやつでね、
06:03
あとはあれですね、教えてもらったのはその物件の見方、
これから物件を私も見ていく中で見るポイント、小枝さんの視点での見るポイントっていうのを教えていただいて、
やっぱり壁の、天井のクロスの壁の隅っことか、
あとは傾き、そうですね、いろいろ小枝さんも大工さんとかのつながりとか、
そういったところからの知識を共有いただいてね、
なるほど、と思いましたね。
なんかこう、いろんな方からの情報の積み重ねなのかなと思いますね。
それはありますね。
これだけっていうのって多分ないと思うんですよね。
いろんな情報があって、自分の中での実際物を見たときにピンとくるものがあったりとか、
学習なんでしょうね、積み重ねで。
それが現場で生きてくるかどうかっていうのは、バカ図もありますしね。
今日2×4のお話を。
2×4か2×6だと思うんですけどね。
ちょっといまいち私も分かってないところがあったんで、そんなお話も。
柱がないんですよね。
そこが一つの見方なんで、もしかしたら次見に行く物件画っていう、木像しか描いてないんで。
なので実際に見ていくのが役に立てればと思いましたね。
そんな感じで。
どういう感じで聞こえてるんですかね。
ただ喋ってるにBGMは絶対これ入ってると思いますけど。
どんな感じですかね。
クロフクさんどうも、ピコリオさんどうも、こんな方々聞いていただけてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほうにつさん。
ほうにつさん今どこにいらっしゃるんだろう。
北関東に。
ほうにつさんも本当に忙しいと思うんですよ。
ドライブされてると。
実はほうにつさんともあれですね。
以前ね、たまたまお立ち寄りいただいた。
その時はどちらに行かれたんですかね。
某ファミリーレストラン。スカイラーク系のですね。
小江戸あたりの。
小江戸の国道沿いのファミリーレストランで。
クロフクさんこんにちは。
ピコリオさん、バックミュージックもライブ感あってグッドワーク。
スピーカーも真下にいるんですよね。
ですね。
09:00
これある意味記念すべき。
撮ってよかったな。どうしましょうかって思ったんですけど。
あとテラス駅のチョイスもよかったんじゃないですか。
そうですね。中だとちょっとこられてきないですね。
真昼間からおじさんお二人可愛いじゃん。
テラス駅は本当にこれ気にしなくていいですね。
ほぼ廊下で喋ってますもんね。
ここね、お店の方に失礼なんですけど穴場ですよ。
ゆったりとできると。
落ち着いた雰囲気を醸し出して。
下のマック、ナルト定食、1日中混んでますんで。
いやさっき朝8時過ぎの時間で、
たぶん仕事前の人ってごった返ししてる感じでしょうね。
満席の状態でしたね。
それであそこチョイスから外したんですよ。
早くてもいいんだったんですけど。
なんかちょっと混むなと思ったんで。
いや素晴らしいです、本当に。
コーニさん、待ってくださいね。
今神奈川ですよね。
今神奈川ですよね。
日を改めて。
次はね、何でしょうか。
そうですね、私も千葉支部の方の集まりが
今月19日あるんですけども、
小江戸さんは諸事情により家庭内倫理秘訣という。
倫理も通してないんじゃないですか。
ディファインですね。
マック出してないんで。
どうせ通らないから。
リフレクトならばいいんですけど。
見せれない。
家庭崩壊で。
見せたら家庭崩壊ですね。
なので、そういう意味では、
今日お会いできて、次私会えるの分かんないです。
とりあえず予定としてはないです。
最後かもしれないです。
後はあれですね。
後はならないんですけども、
本当に今度の国家試験に落ちた暁には
もう私の居場所はなくなるんでね。
家の中に。
でもバリカンでなんとか?
最近バリカン買ったんでできるんですけど。
これでなんとかっていう。
そういうレベルじゃないですか。
想像ができない。
受かったらですね、
私のすべて、
ヨシエモンさんと最初から約束してる通りですね。
私が全て費用をもって、
飲み放題はないかもしれないですけど、
集まりをしたいなと。
ヨシエモンさんの祝賀会を。
ひっそりと2人くらいしか集まらないかもしれない。
集まっていただけないかもしれないですけど。
12:00
これよく分かんないですけど、
声かけてください。
やりたいなと思って、それに向けて今、
祝賀でございます。
頑張ってらっしゃるから。
でもね、続けることに意味があるんで。
今年受からなかったら何があるかって、
受かったからじゃあ逆に、
誰かに値を増やされたり、
お金もらえなかったり、そういうわけでもないんで。
自分との戦いというか。
守備みたいな感じになってます。
本当に皆様、
ふんごしょうじも受けるって言ってましたよね。
ですね。
びっくりしましたよ。
ふんごしょうじさん。
今年は難しくなるはずなんでね、
だいぶ気合い入れてますね。
そうですね。
はい、ということで、
ぼちぼち私、
家路に着きますか、そろそろ。
次の家路に。
重要な。
重要な家にお伺いする予定があります。
じゃあ、これはね、
あれしていくんで、
ちょっと移動しながら、あれしますか。
忘れ物ないようにね。
傘だけ。
傘持って、
あれしていくんで、
ちょっとお待ちしてます。
いやー、ちょっと今、
小枝さんに、
片付けてもらってまして、
グラスとかですね。
さあ、今日は私、
この後ですね、
某方のお家に、
お邪魔する予定で、
ちょっとね、
車に移動します。
そうなんですけど、
お手洗いとか大丈夫ですか?
ちょっとね、
なんか、
お家に何か買っておこうかなと思って。
なんか、小枝の、
この辺だと、
あったりしますかね。
この時間ならね、
あるかもしれない。
じゃあ、一回これで、
終わりにしたいと思います。
もしあれだったら、
私の愛車を紹介したかったなと思ったんだけど。
いや、それは、
配慮的、
あとはお土産的。
ちなみに観光地は、
歩いて30分くらいかかりますよ。
本物の観光地は。
結構広いんですよね。
見るところが。
あっちもこっちにもあって、
移動して。
駅がないんですよ。
当たり前ですよね。
もともとお城があったぐらいなんで。
アーマーボックスはいいよ。
ここにアーマーボックスありまして。
あそこにあるですね。
あれ?このフロアに?
あ、止められた。
あ、ありましたね。
ゲルマン。
ゲルマン的な。
おー、すごい。
ゲルマン車。
これが、アルバム。
おー。
いいですね。
15:01
でも私、このタイプあんまり見かけないですね。
あんまり走ってないですよね、これ。
多分ね、
ちなみにこれ限定車のファッショニスタっていう、
ちょっとだけ内装が色違いなんで。
急にちょっとあれですね。
あれなんですけどね。
もしよかったら、どうぞ。
運転席、お邪魔します。
お邪魔して。
おー、すごい。
ゲルマン車に乗せていただきました、今。
どうですか?どうですか?
いやー。
もう来ます、もう来ます。
はい。
初めて自分の乗席に座る気がしまった。
こんな感じですね。
今、ヒディさんとドライブデート中でございます。
なんか、すごいフィットしますね。
しっかりしてますよ、やっぱり。
当然ですね。
レザーで。
こんな感じなんですよ。
コンパクトで、すごく運転しやすそうな感じですね。
ここが空いてるんで。
SUVとセダンの間みたいな。
排気量はどれくらい?
1.5かな。
コンパクトカーですよね。
コンパクト、フィットみたいな感じですね。
つまんない自慢しちゃってすいませんみたいなね。
いえいえいえ。
こんな機会が来るとは思ってなかった、急に。
いやー、よかったですね。
ポニスさん、バイエルン。
バイエルン。
ブレーキ踏んでもらっていいですか?
これはね、いいですね。
これBMWの
言っちゃった。
ポニスさんくらいになると、この音で分かって、今ブレーキ踏んでないですよね。
これで止まるんですよ。
これが、音聞くだけで車種が分かるというポニスさんくらいになると。
そうですね、今も起動した時の音がありますね。
これがポーンって、ドイツ車の音なんですよね。
すいません、急に車まで乗せていただいて。
ちょっと待ちください。
このままおあげいたしますので。
いいです、いいです。
ゆっくり、ゲストなので。
どちらかというとゲストは小枝さんの方。
このレディオ的にはですね。
片付けない。
こんな楽しいライブ配信。
18:00
撮れてよかったです、今日は。
今日は本当にありがとうございました。
お聞きになりました皆さんも本当にありがとうございました。
解散ということで、八王子の皆様と一緒に解散というところで。
最後までお聞きくださいまして、ありがとうございます皆様。
すごい大人気じゃないですか。
いやいやいや、本当に恐縮です。
沢山、沢山。
沢山もいらっしゃって。
ありがとうございます。
みなさんどうもありがとうございます。
また今後ともどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。
今日は本当にありがとうございました。
気をつけて、道中長いと思うんで。
師匠にもよろしくお伝えください。
師匠の方に。
レディオの皆さんも小枝で。
一旦私は失礼、捕まってるんですけど。
ありがとうございました。
レディオの方も終わります。
ありがとうございました。