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こんばんは、ヒデジです。2月の21日土曜日ですね。 双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
今日はですね、すごい良い天気でしたね。 今時刻はですね、午後5時30分となりまして、
私は今日はね、勤めりの仕事で、さっきほど現場から帰ってきて、
お夕飯のお支度をしなきゃいけなくなりまして、
ご飯をセットして、今収録しているというようなタイミングでございます。
早速ですけどね、今日のテーマなんですけども、損益通算で節税した話ということで、
今朝、昨日夜ですね、
e-tax の方で確定申告を送信しました。
昨日までで、私が使っているサービスで、マネーフォワードのクラウド確定申告というのがあるんですけども、
そちらでですね、決算書を作りまして、
それをエクスポートしてですね、そのファイルをe-tax の方のサイトから、
サイトの方にインポートして、送信ということですね。
非常に簡単ですね。
その結果ですね、私は損益通算、
もともとこれ、青色申告にするということで、今年の頭の方で開業届けと申告申請ですかね、しました。
自分の会社にの給与と、
人体企業の不動産所得での利益であったり損失を通算して、損益通算をしまして、
確定申告しました。
結果的にはですね、この不動産所得を入れないときと入れたときでどれだけ違うのかなというのを見たときには、
結論から言うと、およそ13万円の節税になったということになります。
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不動産所得の方で39万円ぐらいの赤字を今年になってまして、
赤字といっても不動産所得の損失部分になりますけどね、
これには原価消極も入っているし、
昨年の1月に取得したのでその時の手数料とか、
あとは少し借り入れして購入しているのもありまして、
それの支払いの利息とかももろもろ含んで、
マイナス39万円ということですね。
これを私の会社の給与に当て込んで、
結果的にはおよそ13万円の節税になったと思われます。
所得税の部分と復興特別所得税と住民税にかかってくるところで、
13万円ということになるようです。
勉強だと思って区分マンションの中高ワンルーム購入したんですけども、
今勉強するときというか答え合わせといったらあれですけど、
結果が一つ見えたというか、
とにかくこれをやるということが必要だったと思います、自分の中では。
やってみないとわからない、体験してみないとわからないというところなんですよね。
そこを今回確定申告でしっかりとそこまで見れたかなと思いますね。
特に税理士さんとか何も入れてないんですけど、
物件も1個だけっていうのもありましてね、
そんな難しいことやってるわけじゃないんで、
フォワードの方で仕分けを自分でやって、
最終的に決算処理するときにエラーが出たりしますね。
申請するときかな、ここが合いませんとか出てくるんで、
非常にそれが良かったなというか、
そういうものではあるとは思うんですけどね、
そういうサービスっていうこともそうだと思うんですけども、
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使えて良かったなと思います。
結果的には所得税、節税になったのかなと思いますが、
物件は今後どうしていくかというか、
一応5年は持たないとなと思っているので、
その後ね、出口どうなってくるかっていうのはね、
あるんですけども、勉強かなと思います。
ということで、今日はソニキ通さんで
節税しましたというお話でございます。
終わりの雑談でございますけども、
仕留め人で6日目ですね、連続6日目。
残り7日間ありますね、明日から。
また来週の土曜日までですね。
明日明後日終わりとね、
明日はまだ楽なんですよね。
明後日からまたちょっとね、大変なんですけども。
頭を使わなきゃいけないというか。
3連休ですね、世の中3連休です。
ちょっとそれをそうそう思ったところなんですけども、
今朝ね、仕事行こうと思ってレンタカーを求めている
駐車場がね、家の近くのコインパーキングがあるんですけども、
こちらから出発しようと思ったら、
そのコインパーキングの横にお住まいの方がね、
なかなかかっこいいSUVを乗られてて、
ワンちゃんと共にですね、そのSUVの上にはですね、
スキー板を並べて、これから出かけますというような感じで、
準備されていましたね。
なんかいいなって思いながら、私は仕事に向かいましたということでございまして、
だからなんだということはあるんですけども、
自分は自分で、この3連休で行くっていうのもまたね、
混んでるところにわざわざ行くっていうことになってるかもしれないですね。
自分はこの振替出勤の日を、
またどっかの平日に当て込んで休んでいくと言ったところで、
混んでないショッピングセンターとか、
そういったところを堪能できればなと。
ちょっと言葉が違うかな。
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はい、ということで最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。