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こんばんは、ヒデジです。6月の8日の月曜日、今日2回目の配信となります。 双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
少しね、元気が出てきました。
仕事が終わって帰ってきました。
まだこれから、事務作業があります。
先に、双子パパのライフデザインの収録です。
今日は朝、1本の配信をしています。
この時間になると、逆に喋りたいみたいなところが出てきていますね。
もう疲れてるんでね。逆に。
疲れてるから喋りたいみたいなところです。
仕事の話をすると、
昨日は本当に遅くて、
大したことないんじゃないんですけど、
8時半ぐらいまでお客さんのところにいて、帰ってきたんですけど、
今日は今日は朝早く行くわけです。
早く、8時には出て行くんですけども、
いろいろトラブル続きというかね、
お客さんのために、
お客さんのスケジュールに合わせるために、
その中で起きたトラブルも、
なんとかその期間中に収めるために動いたり、
あとは説明したりしなきゃいけなくてですね、
今日はね、やっと帰ってこれたんですけど、
もしかしたら夜中までお願いしますとかって言われちゃうような可能性があったっていうね、
非常にちょっと恐ろしいですよ。
なんとか我々して終わりませんよねってことで帰ってこれたんですけども、
とはいっても、
今日なんか朝9時ぐらいには現場に入りまして、
建物の中なんですけども、
入って、
ちょっとトイレ休憩をしたんですけど、
4時ぐらいまでぶっ通し、
そっからお昼休憩ですね。
早い夕飯なんですけども、
4時から5時、
早い夕飯っていうか遅いお昼、
もう意味わかんないですよね。
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で、ちょっと休憩して、
最後ちょっと打ち合わせして帰ってきたみたいなね。
くぅー、きつい。
ということで、
そんな感じでございましたですね。
ちょっと疲れてますよ。
また明日もあるし、
なんで今日は帰らせてもらえたってことでよかったんですけどね。
今日何話そうかなと思ったら、
やっぱね、ちょっと頭の中には私はタイのプーケットがね、
いっぱい、いっぱい?
タイのプーケットだらけでございまして、
朝ね、ちょっとプーケットの旅行記ということで、
2014年に行ったね、お話をしたんですけども、
まあ自分でもちょっと聞いてみたら、
まあいろいろと、
あの、なんだろうな、
ちょっと情報が足りてないというか、
ちょっと喋り足りない?
はい、そういうところですね。
あとね、自分の手元にあるこの地球の歩き方、
これ2013年の版なんでね、
もう何年経って、13年前ですか?
びっくりですよね。
その時のね、プーケットの基礎知識っていうのがあるんですけども、
まあこれをちょっとアップデートしたところをね、
チェックしたので、それを確認させていただきたいなと、
配信したいなというところでございます。
まずね、プーケットの基礎知識ということでね、
南北に長い島なんですけども、
南北約50kmあると。
東西はですね、約21km。
これはもう13年前も何も変わんないはずなんで、
この通りなんですけども、
そうですよね、南北に細長い島で、
島としてはですね、これタイでも最大の島、
最大の大きさの島ってことになってます。
面積としてはシンガポールとほぼ同じってことなんですけど、
じゃあシンガポールどんなもんだっていうと、
これがですね、東京23区ぐらいの大きさになってまして、
えーと、550km?
5平方メートル?
平方キロメートル?
ですね。
で、さらにプーケットってやっぱりビーチリゾートってね、
イメージあるんですけども、
実はですね、約70%が山、山地っていうことなんですと。
で、私もビーチにしかいなかったんで、
あんまりそういうイメージなかったんですけども、
トラッキングとかね、
あとは川下りなんかのアクティビティもできるらしいですね。
これはその当時から、私が言ったね、
13年前からも変わってなさそうですね。
あと人口ですね。
人口、えっとね、2013年の時はね、
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約プーケットに暮らす人って32万人って書かれてるんですけども、
これ今ね、調べてみると、
2026年現在だと、
41万人から46万人になってるらしいんですよ。
だから10万人以上はね、増えてそうってことで、
だから私が言った時よりね、
すごく人が多くなってる、
活気が増してるという言い方がいいのか、
わかりませんが、
そういう感じらしくてですね。
そうらしいですね。
だから人が多いかもしれないですね。
空港があるのがですね、
南北縦長の一番北の方、
一番というか北の方にありますよ。
一番栄えてるプーケットタウンっていうのが南の方なんですね。
南の方でも東側、内陸側というか、
マレー半島側ですね。
大きな海がない方ですね。
なんですが、
ここまでは車でタクシーで行こうとすると結構かかりますよね。
南北で50キロあるから。
高速でビッて走ってるわけでもなさそうですね。
なので車で行くのは、
それはそれでちょっとね、
料金がかかったりするらしいんですけど、
今そこにはですね、
2018年から運行してる路線バスっていうのがありまして、
これが南北にガーッと走ってるルート1って言われてる路線バス。
これが1回100バーツ。
1回100バーツですね。
どこで降りても多分100バーツってことかな。
車内には無料Wi-Fiがあったり、
USBの充電ポートとかが完備されてて、
非常に安い価格でですね、
空港から南の方に降りてくることができるようになったということですね。
また2年前の2024年からは、
今度はちょっと東西を結ぶような形で、
プーケットタウンでところと、
パトンビーチっていうね、
ビーチ。
パトンビーチ自体は西側の海側に面してるところにあるんですけど、
この東西の行き来っていうのも路線バスでね、
一律50バーツですね。
で行けるようになったということで、
その島内の移動っていうのが結構整備されてきてるっていうのが、
ここね、10年ぐらいの中であるようですね。
あとね、タクシーの交渉って結構やっぱめんどくさかったんですよね。
私もね、空港に行った時に、
空港にいくつかタクシー会社がカウンターを設けてて、
なんだったっけな、なんかね、シルバータクシーだったか、
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ゴールドタクシーとか、
何種類もね、わーってあって、
混んでる時はもしかしたら客引きとかしてるのかもしれないですけど、
その時は適当に決めて、
ここに行きたいって言って、
料金決まった額で確か行った記憶ですけども、
今はですね、会社アプリですね。
会社アプリでグラブっていうやつとかね、
あとボルトっていうのがあるらしいんですよ。
これを使うことで会計がすごくわかりやすくなったということになってるらしいですね。
そのプーケットタウンっていうのが非常に旧市街、
プーケットタウンの中にある旧市街みたいなところがあって、
そこがコロニアル建築っていう、
結構昔ですね、プーケットっていうのが鈴の鉱山とかがあって、
結構だからヨーロッパ系の資本が入ってきてるわけですよ。
そのコロニアル建築がある街並みなんですけども、
私が行った時はそこは結構電線ですね。
電線がすごくバーって道路沿いに走ってたんですけども、
これが2026年、今現在だとこの電線が地下に埋めることになって、
すごくインスタ映えするような街並みが見えるらしいです。
っていう、この13年間の間で進化が遂げたということがあるらしいんでね。
また行きたいなって思いますね、本当にこれ。
本当これ行けるような大人になりたいです、これ。
プーケットに暮らす人々っていうのが、
人種的に言うと、やっぱ大人が70%以上。
どっちかというと中華系?華人?ですね。華強っていうのかな?
中華系っていうかね、そういう感じの大人が7割。
あとマレー系がね、マレー人24%とか書かれてますね。
宗教的に言えば仏教とか60%ですね。
これはもう2013年と変わらないみたいですね。
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あとイスラム系が30から35%とか、
これも13年前とほとんど変わらないですね。
民族構成的にはそんなに変わりないと。
ただ人が10万人以上増えてるということでございますね。
いやーいいな、調べてると。
そうそう、そんな感じでございますね。
あとちょっとこれ読んじゃうと、
これ13年前の地球の歩き方ですけども、
このプーケットがタイの中でも最も豊かな県、
プーケット県って言うんですね。
最も豊かな県の一つということで、
タイの北部から出稼ぎに来る人も多いということですね。
1980年代からは観光産業が急激に伸びてきて、
それまでは鈴とか鉱山ですかね、
そういったものだったりとかですね、
そういう場所だったと。
観光産業が伸びた後はゴムとかココナッツ、
あとカシューナッツとかパイナップルですね、
こういった栽培も進んだり、
あと真珠の養殖とかね、行われてるらしいですね。
豊かな海の幸にも恵まれてるっていうところでございます。
こんな感じです。
私の情報としてはこれ、いやーいいですね。
ということで、なんか時間経っちゃったのと、
あと今お風呂湧いたよということで入りに行ってきます。
ということで最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。