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こんにちは、ヒデジです。3月の31日火曜日でございます。 双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
時刻ね、今お昼過ぎて、午後の1時になろうとしております。
今、お昼休憩を取ってて、その後また仕事なんですけども、
今日午前中はですね、お客さんのところの現場に行きまして、ちょっと昨日のね、今日で急遽行くことになって
トラブってるんで、原因究明ということでね、行きました。 あの原因が特定できたんでね、良かったですね。
またそれの今度は、ちょっとね部品が悪かったんですけど、部品の交換ってことでね、 また
行かなきゃいけないのがあるんですけども あの
どこが悪いんだっていうのはね、分かったっていうのはやっぱり大きいんですよね。
まあ、午前中で追い入れてね、良かったなと思います。 現場は自宅からの近くのとこなんで
お昼に戻ってきてね。 午後はもう自宅で、在宅で
やろうというところであります。 まあその前に
撮っておこうかなと思います。 今日ね、話そうと思ってたのが
タイヤの話なんですね。タイヤというか このタイヤの取り付けに関してのね、お話なんですよ。
センターフィットっていうね、取り付けに関してのことをお話しします。
これはですね、ブリジストンがですね、 確かこれ特許を取ってて
取ってるものなんですね。何かというとですね、タイヤつける時にタイヤが付く場所、車の本体側、これをハブっていうんですけど
回転する部分ですね。 そこにボルトが4本とか5本とかね
あるんですけども、そのボルトにホイールをはめて、最後ナットで締めるということなんですが、 このハブについてそのボルトとタイヤの穴
ここにですね、少なからずズレがあるというか、タイヤの穴の方が若干やっぱ大きいわけですよ。
そんなに精密に作ってるわけではないんで、遊びがある状態なので、それで取り付ける時っていうのは
芯が中心に行ってるかというと、そういうわけにはなかなかいかないんです。
ボルトにホイールの穴を差し込みますね。
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この時点でこの自重で下にずれるので、必ずボルトが入っているこの穴の上の方が開いちゃうという状態になるわけなんですけども。
これをですね、ブリジストンが特許を取ってて、センターに合わせながら締め付けるっていうものなんですね。
これをセンターフィットと呼んでまして、今回ね、私も先日スタッドレスのタイヤからサマータイヤに変えましたけど、スタッドレスタイヤはブリジストンのブリザック、WZ1ですね。
そのタイヤにして、これがですね、ブリジストンのタイヤを扱っているタイヤのお店、タイヤカンですね。
タイヤカンで取り付けたんですね。
実際にはブリジストンのオンラインショップがあって、そこで購入して取り付け場所を近くのタイヤカンを指定して、そこに行って取り付けたと。
だから決済自体はネットでやってて、現地で取り付けるだけだったんですけども。
ブリジストンで要するに公式に買って、タイヤカンで取り付けてるんで、タイヤカンでのタイヤの取り替え、履き替えに関しては、現地で買ったっていう値段でやってくれるんですが、
ブリジストンとしてはセンターフィットで取り付けますよっていうのにプラスの費用をかけるんですね。
これどうやって付けてるかっていうと、タイヤ自体を専用の機械がありまして、そのタイヤ自体を細かく振動させるんですね。
振動させてる間にナットを取り付けていくと。
これをやることによって、芯が出るっていうことですね。
芯が出るって言いますけど、センターがあって取り付けることができるんですけど。
これを今回、スタトレスからサマータイヤに変えるときに、それでやってもらったんですね。
前回、スタトレスに履き替えるときは、それはやらなかったんですよ。
値段としては1000円くらい高くなるんですけど、センターフィットにすると。
今回はその年間パックみたいな感じで、次の冬のときに取り付けができるということで、2回の取り付け。
しかもこれもセンターフィットっていうので取り付けてくれる。
プラスアルファでサービスがいくつかあって、例えばエンジンオイルの交換とか、
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オイルフィルターもそうですけど、ワイパーの交換とかね。
6、7種類あった中から2つ選んでくださいというようなものが含んで、
センターフィット2回分の料金でできるみたいな感じなんですね。
ちょっと割安というか。
それでお願いしたんですね、今回。
それで付けてもらった結果ですね。
すごく滑らかになった感じがしますね、この運転が。
一昨日か一昨日ちょっと実家に帰ることがあって高速に乗ったんですね。
このセンターフィットは高速に乗ったりして時速80キロとか超えてくるとよくわかりますよと言われてるらしいんですけど、
そこでもよくわかったし、普通の一般道で40、50キロで走ってても、もうちょっと低い速度でですね。
なんかね、細かい振動がなくなった気がするんですよ。
非常に路面の凸凹に対してもすごく滑らかに対応していくような気がしてて。
あれやっぱ違うかなというのをすごく感じたんですね。
これないときってどうだったかというと少しね、センターフィットで一般的に言われてるところとしてはセンターフィットしないと細かい振動が出るって言われてるんですね。
タイヤとタイヤが回ってるハブの部分、芯がずれてるんで。
タイヤがちょっとこう、なんていうのかな、楕円を描くというか、ちょっと変な感じで回るんで。
それが細かい振動になって、中に運転してるね、座ってる我々にも伝わってくるということが言われてるんですけど。
なんかその路面の凸凹もね、滑らかにいっている感じがしますね。
前まではもうちょっとね、角が立つような振動だった気がするんですよ。
これはなかなか良かったのかもしれないと思ってます。
あと、振動もそうなんですけど、アクセルを離して、エンジンブレーキも多少かけながらスーッと進んでいく状態。
この時のね、スムーズさがすごく違うなと思ってですね。
そこもより滑らかになったというのを感じるんですね。
この中心につけるというセンターフィットに関してはブリジストンの特許らしいんで、
これがですね、例えばオートバックスだとかイエローパンティとかね、になってくるとなんかできないらしいですね。
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タイヤ感であるか、あとコックピットっていうところもね、ブリジストンのサービスなんですけど、
あとタイヤマンだっけな、そういったところでブリジストンのサービスやってますってところだとできるらしいんですけど、
自分としてはね、スタトレスタイヤをそこで買ったので、そこでお願いするのが良さそうだなという風に思ってます。
加藤先生がおっしゃられているところとしては、同じお店でいろんな車の相談をするのが一番良いという話もあるかと思うんですね。
確かにそれもあるかと思います。
ただね、値段的にお手頃だったっていうところもありましたね。
自分の中では今ね、トヨタのディーラーと、あとはそのタイヤに関してはちょっとタイヤ感で、これでやっていこうかなとはちょっと思ってますね。
ただちょっとね、夏タイヤ今後買えるときには、これイエローパンティに行ってもいいかなとは思ってますね。
夏タイヤはそこで買いながら、他の内容も相談できるような状態にしておいて、タイヤの交換とかスタトレスに関してはタイヤ感でね、プリリストンのサービスを使おうというのもいいかなと。
いやーセンターフィットね、すごくスムーズです。
というのを感じてます。
はい、というお話。
でこれね、あれなんですよ、私が感じてるだけじゃなくてね、横に乗ってるね、妻もね、その説明をしたら、でも確かにそうだと。
すごいなんか、ぬるっとしてるって言うんですよ、表現が。
ぬるっとしてる、ぬるっとしてるっていうことかなと思いながら。
要するに角が当たってない感じ、振動もね、路面のガタガタに関しても対してスムーズに行くのをぬるっとした感じだっていう表現で言ってましたね。
でもなんかすごく感じるっていうことで言ってたんでね、これはやっぱり自分も間違ってないなというのを思いましたね。
はい、ということで今日はですね、センターフィットについてお話ししました。
午後はね、また仕事でございます。
また来週からね、あれなんですわ、現場がね始まっちゃうもんで。
怒涛の、あれですね、3週間くらいあるんですよ、来週から現場が。
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さすがにこれ連勤はダメだろうということで、先んじてですね、土曜日は休みにしようということで、土曜日自分が休めるように人員配置をね、組みましたね。
これでなんとか土曜日休みでいけるなと。
土曜日はね、子どもの習い事でね、葬芸があるんで、そこだけですね、そこに行くっていうために、まずそこを休むべきだなということですね。
今週末、千葉支部のね、弁護堂会、非常に楽しみです。
本当に小江戸さんのほうでね、いろいろとやっていただいてね、大変感謝しておりまして。
そうですね、何も今回はお手伝いはできなかったんですけど、楽しんでいきたいなと思います。
それでは、今日もね、この辺り出したいと思います。
最後にですね、お聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
ちょっと間違いがありましたんで、ちょっと追加で撮ります。
冒頭ね、タイヤの取り付けのところでね、タイヤの本体側、失礼しました、車体の本体側、これハブにボルトがありまして、それにホイールを差し込むんですけど、
通常はね、自重でタイヤが落ちちゃうんで、ボルトに対して下側ですね、ボルトに対して下側が隙間が空いちゃうんってことですね。
タイヤが落ちる、ホイール側が落ちるんで、ちょっとごめんなさい、細かいけど聞き直してたら間違ってるなと思って追加で撮ります。
もう一回言っておこうかな。
タイヤのハブがあってボルトがあって、そこにホイールを差し込むんですけど、ホイールの方が重いって自重で落ちちゃうので、ボルトが出てるところよりもボルトの下の部分が隙間が空いちゃうと。
ここで締めるってことで、中心がずれるってことですね。ハブの中心とホイールの中心が少しずれちゃうよというお話でございました。
なんか気になっちゃったんで、追加で撮りました。失礼しました。それでは失礼いたします。