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#393 人材採用に意見する
2026-10-08 11:19

#393 人材採用に意見する


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00:05
はい、こんばんは、ヒデジです。10月の8…8日?8日木曜日ですね。始まります、レディオ。
今時刻、夜の8時10分前となっておりまして、勤めりの仕事を終えての収録です。
今日のお話はですね、勤めりのお話です。
今日あった話で、人材採用に意見するということでして、どういうことかと言いますと、私の組織に人を採用、募集かけているらしいんですよ。
これはですね、会社が勝手に募集かけてて、私から欲しいっていうことを言ったわけではないんですけど、会社としてはですね、私がいる神奈川県の方にもう少し人をね、入れたいということなんですけども、
私の上司から急に電話がありまして、夕方。今まで面接をやってたと。それは二次面接らしいんですね。
で、ある方の二次面接。一次面接は人事とかね、総務の方が一回お話ししていると。
で、その時は両省を得た上でビデオ録画していると。
で、これ、この彼の面接をちょっと見てほしいということで。
で、採用となれば私の部下になるというようなことだということなんですね。
なので、ちょっと見てほしいということで、履歴書とですね、そのビデオも見まして、評価をですね、お伝えしたんですけども。
結論から言えばですね、お見送りということになりまして。
で、これもいいことなのかなと。声かけていただける分でちょっといいのかなと思いますね。
で、結論、私の上司も7割方お見送りだということだったんですけども、私の意見もですね、聞いてみたいということで。
03:03
一応、私の上司の意見は一切抜きにして、まずそのビデオと履歴書を見て、どう思ったか教えてくれと。
そういうことだったんですね。
なかなかね、この人材採用するのっていうのは非常に難しいなと思います。
なんでちょっと笑うかと言いますと、すごく複雑なんですよね。
私自身はですね、勤めに早く辞めたいという気持ちを持ちながらも、何とか種銭を貯めたり、今の生活を維持しながらですね、スムーズにゴールデンパラシュートを編んでいって、卒業したいと。
そういうもとで動いてはいるんですけども。
一方でですね、この採用するってなると、当然その見方というかね、自分が見る視点としては、やっぱり会社側の人間として当然見るし、自分の部下になると、そうなるのであれば、すごくシビアにね、見ますよね。
本当に短い面接ですよ。なかなか15分くらいのね。
その中でも何か引っかかるところを探す、あら探しみたいになりますね。
結局ですね、その一時面接の後に、うちの上司が今日面接したということなんですけども、その一時面接の動画を見ても、私の中ではいくつか気になる点があって、これはね、履歴書、書類の部分からも結局そうなんですけど、
まとめて言うというか、そうじて言うなれば、想像力がないと言わざるを得ないと。
こちら側がですね、採用する側ではあるし、要はオーディションですので、オーディションで採用するかどうかを決める側なわけなんですけども、アピールしようとしている気がないというか。
素直でありのままをですね、出してきていると、そういうお方に見えたんですね。
言葉の一つとってもですね、面接という一つのビジネスコミュニケーションがある場面で、こういう単語を使うのかというのとか、そもそも面接じゃない、履歴書の写真、写真が清潔感がないとか、ありのままをですね、出してくるんですけども、
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それって違うよなって思ってるんですよね、私自身は。私が最終的に決めるわけではないんですけど、一つの私の判断としては、そう見ざるを得ないというかね。
相手のことを想像できないわけなんですよ、おそらく。相手がどういうものをまず求めているというか、だからスタートラインにまで立てていないというかね、その時点で。
年齢は30歳前半に曲がって、こういう感じかと思ってね。年齢は関係ないんですけど、歩んできた道とか、大きくもう一個引っかかっているのは転職する理由ですね。
これは現職の方でパワハラ、いじめに遭っているということで、メンタルが崩壊する前にですね、会社とは相談して、今休職中みたいな扱いになっているのかな。
そこでの転職、そういう事態というのは起こり得るのは当然あるんですけども、結局ですね、被害者から抜け出せないというか、というのがすごく出ているんですよ。
よくある面接の質問でも、そういった事態、要するに前の職場で人間関係がダメで転職を考えるケースというのはよくある話であって、
その場でですね、本来彼が言わなければいけない内容としては、そこから何を学んで、今後どういう風に生かしていくかみたいな前向きな話、その事象というのをどう捉えてやっていくのか、どう考えてやっていくのか、今後どういう風に生きていくんだというところの話にまで繋がってくると、非常に納得感があるかなとは思います。
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あくまでも起きた事象を述べるだけに留まると。
別に取らなければいい話なんですけども、ちょっと話がそれちゃったかな、私自身は本当に勤めに辞めるために頑張っているんだけども、
ぶったるんでいる、自分が結構ぶったるみたいと思っている中でも、ちゃんとしたやつを取らないと自分が辛いなという気持ちも当然あるんで、ちょっと言語化できていないですね。
なんか真面目に勤めにやっている感がすごく違和感あるっていうのかな、自分自身が採用のためにちょっと真面目に考えましたけども、ちょこちょここういうのが出てきそうだなと。
まあいいことかな、自分の部下を選べるだとすれば、それはいいことかなと、厳しい道のりかもしれませんね、やっぱり人材を採用すると。
ということで、ちょっと今日あったお話の、人材採用に意見したというお話でございました。
ちょっとお夕飯の時間になっちゃったんで、この辺りとしたいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。またいつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。
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