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#202 保険会社の言いなりは損!身を守る防衛術
2026-04-02 12:57

#202 保険会社の言いなりは損!身を守る防衛術


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00:05
はい、こんばんは、ヒデジです。4月の2日ですね、木曜日でございます。 双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
今ね、時刻は夜の8時20分を過ぎたところでございまして、 先ほどですね、住宅に帰ってきました。
今日はですね、お家のドコモたち、おばあちゃん家に泊まるということで、
今日はですね、妻とですね、ゆっくりと過ごすっていう感じになってます。
今ね、ご飯作ってもらってるっていう感じで、
サクッと収録しとこうというところであるんですけども、
今日のね、ちょっと本題早速ですけども、
今日のテーマはね、保険会社の言いなりは損と身を守る防衛術ということでお話ししたいと思います。
これなんでこの話かと言うとですね、
ちょっと私の勤めてる会社の、違う部門にはなるんですけど、
50代の同僚の方と言ったらいいのかな、
人生の先輩ですよ。
その方が違う部門ですけど行って、
その方のスケジュール見てたら先週とか病院にすごい行ってて、
今日久しぶりに事務所で会ったんですけども、
他の方と電話してる内容とか聞いてたら、
どうやら事故に遭ったということが分かってですね。
今日その方が帰り際に、
私もちょっと声かけて、あれ大丈夫ですかと、どうされたんですかというところから話が始まるんですけども、
先週だかに、その方はお客様のところに行くということで、
シェアカーですか、タイムズみたいなね、
あれをよく使ってるんですけど、
それでお客さんのところに行く途中に事故に遭ってしまいました。
これはお釜を掘られたと。
信号を待ちしてたときに、後ろから乗用車で突っ込まれてですね。
ただその乗用車のエアバッグは開かなかったということなんで、
速度はそこまでは速くなかったとは思いますが、
その突っ込んだ方は30代の女性だったらしいんですけど、
突っ込んで慌てて急ブレーキを踏もうとして間違えてアクセルを踏んじゃったらしくて、
突っ込んだあげくさらに押し出すっていうか、
そんな感じの事故で、
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その同僚の50代の方は、
信号を待ちしてても前に車が開いて、
普段から停止中は車間距離をとるようにしてると。
これが幸いですね、こうしてですね。
前の車に少し触ったぐらいで、
結局そこは損害とかそういった話にはならなくて、
時短になったのかなということらしいんですよ。
信号待ちで止まったら突っ込まれたと。
ただ前の車にはそんなに影響なかったんで、
保険会社とのやり取りがこれから始まるんですけども、
後ろから突っ込んできた人、
この加害者の人の保険の窓口とのやり取りをしていくんですが、
いろいろこうやってきた時にはですね、
その匠に損害賠償の部分のお金っていうのを
抑えようとされるわけなんですよ。
そういう話なんですね。
50代の方は法律とか読むのが苦じゃないというか、
今勤めている会社の結構難しいこととかもいろいろとやられていて、
今回は損害保険に関わるところを自分なりに調べて、
AIもフル活用して保険会社が少なくしてこようとすることに対して、
論理的に対抗して、
自分が負っている損害の部分を明確にしていく。
実際先週事故があったんで、その後病院に行くんですけど、
その人が抱えている仕事ってすごい重要な仕事を抱えていて、
休むわけにはいかないんですよ。
お客さんの現場っていうのは日々動いているし、
事故にあったから休業手当というのかな、休業分というのかな、
休んだら休んだで休んだ分だけ明確に出るは出るんですけど、
とにかく休めないから、
でもその合間を縫って病院に行ったりする。
そういった部分を細かく時間をしっかり記録して、
その方は相当高級取りな方ではあるんですけど、
自分の時給から見ると提示されている画具はもう見合わないと言ってまして、
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そういうのをこと細かに自分が提示できるものっていうのをしっかりと記録していて、
保険会社の方に提示するということに今していると。
保険会社の方は自媒積保険って必ず入らなきゃいけないんですけども、
この自媒積保険の枠ってこれが120万円っていうのがあるんですと、
私もよく知らないのでいろいろ聞いた内容ではあるんですけど、
実際に今ちょっと調べても一人当たり120万円という枠があるんです。
内訳は結構いろいろな部分での費用ということにはなるんですけど、
保険会社はここの内容に収まるようにやってくると。
敵はそうやってやってくるんですよ。
なんですが、保険会社のメリットはですね、
この自媒積保険の枠内で収めると、
任意保険のね、当然会社なんで任意保険なんで、
その会社の人も任意保険のお金を払ってるわけなんですけど、
その120万円を超えてしまったときっていうのは、
その保険会社からの持ち出しになってくるわけですよ。
なので、なるべく自媒積保険の枠内で収めようということになってくるんですが、
それもよく理解した上で、その同僚の方はですね、
理論武装して、それを超える請求をしていこうということで、
ずっと格闘をしていたらしいんですよ、保険会社の人と。
で、結局ね、保険会社の担当の人も一担当者なんで、
この人には敵わないということで、
なんかね、上にも話を上げたりとかして、
あとはなんて言ったかな、
その弁護士を通して話をした方がいいんだって言ってましたね。
で、弁護士と話を通して、その保険会社とは別にね、
弁護士に対して、この保険会社の対応がどうもひどいと、
こういう損害なのにこれしか出さないということを言ってるというのを、
弁護士から言ってもらうということをやると、
その保険会社の方も対応が変わってくると。
なんかね、保険会社の人も弁護士から言われた方が、
ある意味その理由が明確だから、
もうしょうがないと、やるしかないということになるんだと。
で、担当者レベルと自分たちだけで話してると、
その担当者はやっぱり120万円を超えるような保障をするっていうのは、
その担当者のマイナス部分になっちゃう、評価としてマイナスになってしまうんで、
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その担当者もなかなかやりたがらないね、自発的には。
そこをやっぱり理解した上で、
弁護士を通して言うようにしたんだということを言ってましてね。
だからその保険会社が何を重要視してやってるのかっていうのであったり、
彼らがどうやったら動いてくれるのかっていうところもですね、
非常によくリサーチしたりしましてましてね、
その話を今日ちょっとしてくれたんですよね。
これを聞いてね、ちょっと自分も万が一の時には、
それを対抗できる理論武装を少なからずしとかなきゃいけないなっていうのをちょっと思って、
とりあえずAmazonで損害保険に関わる本がないかなっていうことを検索して、
ちょっと今まだそこはリサーチ中なんですけども。
これはね、言われたままやってしまった場合って、
結局本当に保険会社が得するだけっていうか、
自分が本当に損するだけになっちゃう。
そういうことなんですよね。
これって損害保険に関わらずだとは思うんですが、
非常にここは重要だなと思いましてね。
今日はね、本当さっき聞いてきた話があるんですけど、
ちょっとそんなお話でございました。
ということで、
なんだろう、わーっと喋ったらちょっと、
何かあったかなと思って。
終わりの雑談でございますが、
もう木曜日ですね。
明日金曜日行って、
私も今週はですね、勤めにいました。
一旦今週終わりと。
土曜日が待ち遠しくなってきております。
あとあれだな、
ちょっとね、私ね、
目の話なんですけど、
右目がね、あんまり視力良くないんですよ。
私は裸眼なんですけども、
昔から、本当に昔から小学校とかの時から、
右目がですね、
多分弱視?弱い目っていうかね、
弱視の稽古でずっときてて、
なんかちょっとここ最近ね、
右目がね、ちょっとぼやっとしてるところがね、
気になるなと思ってて。
明日早々眼科に行こうかなというのをちょっと思ってたところでありました。
今日もさっきね、帰ってくる間、
12:00
加藤博之先生のボイシーのですね、
昨日のお昼、
あ、午前中のね放送で、
ワッキーさんとのコラボ放送を聞いておりまして、
この健康は最大の利もありというのを聞きながらね、
今日も勤めにから帰ってきてたと。
それを聞きながらちょっと、
なんかね、いこいこ思ってて、
なんか後回しにしてたところがあって、
明日行こうかなと思います。
ということで、
今日はこのあたりとしたいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
12:57

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