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こんにちは、ヒデジです。
8月の12日ですね、水曜日でございます。
今時刻、夕方の5時46分。
えっと、勤め人の仕事をですね、今日もやっておりまして、
まだね、終わってないっていうか、どこまでやろうかなって感じなんですよね。
会社もほとんど休んでる方も多くて、
何名かはね、私のように現場で対応されてる方もいるんですけども、
基本的には休みですね。
だから、メールとかは一切飛び交わないんで、
静かなんですよね。
これは一つメリット、メリットって言い方がいいのかな。
気が楽な部分ではあるんですけど。
やらなきゃいけないことはあると。
何時までやろうかなみたいな感じなんですけども。
で、ちょっと小休止ということで休憩です。
今日も、京都で現場に行っておりまして、
早めに引き上げてきたんですけどね、
自宅で残りの、残りっていうか、デスクワークしているようなタイミングでございます。
今日のお話はですね、やっぱりちょっとメニューをやめたい。
やめるために物件を探してると。
今朝もですね、物件検索しておりまして、一件問い合わせ入れました。
物件検索してよし、問い合わせもしてよしと。
で、なんかね、一つの条件で見ているんですけど、
その中でも、もう一回改めて見直すというか、
例えば掲載日、掲載日を掲載日で相当かけてみて、
早い順とかですね、新着順みたいな感じですかね。
それを逆並びにしてですね、掲載が古い順からもう一回並べてみて、
確認してみようと思って今朝は見てて、
ほぼほぼチェックはしている物件が残っているものもあるんですけど、
いろいろな理由で、
そこから先は行かないというか、条件に合わない物件があるということもあるんですけど、
あれ?これ見てないなっていうのがたまにあったりするんですよね。
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今日一個それがあって、これなんで問い合わせしてなかったんだろうなと思ったんですけど、
結局ちょっと見逃してたのかもしれないということで、
よくよく見てみたら、これちょっと問い合わせしてみようかなということでね、
問い合わせしてみました。
物件検索もそうなんですけど、
坂井三郎さんの娘さんであります美智子さんの言葉というか、
坂井先生の言葉を美智子さんから聞いた話を改めて思い出すんですね。
当大会の時にもおっしゃられていたし、
美智子さんの著書の父坂井三郎にも書かれてはいるんですけども、
選択するときにどっちにしようかなと選ぶときですね。
いずれにしてもその選択したもの、これに自信を持っていけるかということがあるかなと思うんですね。
自信を持っている自分でありなさいと。
その選択したことが自信を持って選択しているかどうかというところはですね、
どういう選択をするにしてもその選択に自信を持てるか、
そういう自分でいなさいと。
ちょっと言葉が若干違ったかもしれないですけど。
それがすごく思い出されますね。
やっぱり今は物件を探すこともそうですけども、
やっぱりそっちに行くんだという気持ちですよ。
そういう選択をしているという自分もですね、
その選択が自信を持ってやっていけていると。
そういう自分であると。
日々ですね、皆様のレディオも聞いていたりしてですね、
思考を巡らせて、今やろうとしていることは間違っていないぞと。
必ず物件は出てくるぞと。
思いながらですね、日々動いていると。
何だろうな、ここ数日で少し山を越えた感じがあるというか、
つい数日前までは早く物件を手に入れたいなと。
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急ぐ気持ちというんですかね。
こんな物件でも買ったら何とかすれば何とかなるかなみたいな。
自分の条件を緩和して、緩めて、
間口を広げてみるという思考にも至ったりとかするんですけども、
それはせず腰を据えてですね、血に足つけて来るものをしっかりと見定めると。
それをやることで必ず手に入れられるものはあるんだぞと。
それを思えるようになってきましたね。
そんな気がします。今の心境としては。
昨日一昨日、物件を2件見に行ったのも大きかったかもしれないですね。
うちの妻とも一緒に見て、本当に車で前通ったくらいではあるんですけど、
ゆっくり通って、前情報というか調べた情報を共有しながら、妻と話しながら。
やっぱりこの前の物件でもありだったねみたいな。
ありだったんじゃないかなというのがあったんですよ。
でもあれもうないんでしょう?という返答があるわけなんですけど。
いやもうないねって。やっぱりあれ出てくるんですよね。
やっぱり物件出てくるなっていうのも日々見ていれば思うので。
見ていくしかないんだなっていうのを思えた気がしますね。
私、皆様の配信大好きでいつも聞いています。
アンマーさんの配信で先日もすごく思ったところとしては、
セミナーの話でありまして、セミナーに参加することで得られるものは
テクニック的なものだったりとか情報知識、そういったところもあるんですけど、
やるための活力というかそういったところのガソリンをぶっかけてもらうという表現をしてましたけど、
お尻に火がつくっていう言い方がいいのかな。
自分の中ではお尻を引っ叩かれるっていうわけじゃないけど、
今行こうとしているところに自信を持って踏み出せていけるような
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そういう人の出会いがあったり、もっと頑張れるんだぞと。
ちょっと自己啓発的なところも当然あるんだと思うんですけど、
モチベーションを上げるっていう言い方がいいか。
でもそれをですね、自分一人だとなかなか難しいところは確かにあるんだと思うし、
それをセミナーに行くことでガソリンをぶっかけてもらって
この気持ちをもっと燃やしていくっていうお話をレディオで聞いたときに、
これ自分の中では今このレディオをいろいろな方の聞いていることも結構それだなと思っていて、
プラスアルファ実際にお会いしている方々、お会いできた方々とか、会っていただけた方とか、
そういった方のレディオを聞いているとなおさら思いますね。
勝手にぶっかけてもらっている。表現が違う。勝手に受け取っているだけではあるんですけど、
でもこれがいいんだろうなと思いますね。
このラジオをやっていることとか聞いていることもそうだし、
ただ皆さんが発信していただいていることっていうのがね、
結局自分の自信にもつながってくるような気がするというか、
1日2日で思っていることでございまして。
だから早く勤めにもやめたいんだけども、しっかりと資産を買っていく。
そのために今働いているということで。
勤めに関して言えば、真面目にやっているとは思って、
自分自身はね、割と真面目なんだろうとは思いますけども、
別にそれはそれでいいんですよ。ただ勤めに生きていきたいとは思っていないわけで、
まともに考えているだけでして、
母親のような方々が社内には何名かいるんですけども、
そういう方々はできるだけ自分から遠ざけてですね、
できればなとは思っているんですけど、
手に負えないですもんね、結局。
それだけやるならいいけども、いいのかな、
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教育とか人材育成みたいな、
君はそういう担当ですみたいな感じでの役回りだったら、
それはそれでそういう方向はあるとは思うんですけど、
自分も現場を持っていたり、お客さんがあったりする中で
それをやらなきゃいけないってなったら、手に負えないですもんね。
自分の給料を払ってくれている今の会社にも大変感謝したいところもありますし、
その上で私もそこに頑張っているよと。
だから会社が利益が出るようなところで仕事はできているというふうには思っているんでね。
今はそういうところでお互いウィンウィンな関係を作っていければいいんじゃないかというのは、
自分が勤めている会社に対して思うところではありますね。
ただ偏らないようにしたいというのはありますよね。
私も権利を主張するというか、
働く時間ってこれだけだよねとは。
管理職っていう役柄があるから残業手当がつかないとかね、
あったりはするんですけども。
とはいってもね、私の労働力は限られているわけで、
休まなければいけないし、家族もいるし、
休みたいときはちゃんと休みますよというところもちゃんと主張しながらですね。
でもちゃんとやってるじゃないですかっていう基盤も当然作っていかなきゃいけないと思いますので、
そんな感じでやっておりますね。
ストメリンはストメリンで、今のこのステージであるんですよ。
その先に行くためにお話でございました。
終わりの雑談というか、全部雑談みたいな感じなんだけど、
明日のストメリンでありますけども、
今やってるのもなんとかね、流れができてきてるというか、
うちの母用1号がやってた点検の作業を私が一旦中継ぎでやって、
明日は引き継ぎとか、いろいろ指示してね、
上手いことをまとめ、最後をちゃんと終えられるようにやりたいと思います。
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そんな感じでございます。
天気の方はね、すごく、私がいる神奈川県は今日は雨の天気予報だったんですけど、
ちょっと降ったくらいで、お昼くらいから日が出てきたり、
かいまみれる感じですね、太陽が。
午後は結構晴れるというか、雲は多かったけどね、日が結構入ってて。
でもそんな暑くないというかね。
まあいいですね、過ごしやすい感じではあるんですけど。
明日もそんな感じかな。
お盆でね、いろいろと天気で思ったようにというか、
景観通りに行かない方もいらっしゃるのかもしれないですけども、
まあそれはしょうがないですね。
私はちょっと皆様が次ね、働いているときに、
他の平日で休めるようにしたいなと思いますね。
この数日間は、休日出勤というかね、
違うな、振り返り出勤か。
で、今度振り返り休日というのをどっかで取ろうかと。
それでは、今日はこのあたりとしたいと思います。
ご視聴ありがとうございました。
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。