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はい、ヒデジです。おはようございます。3月の3日でございますね。 はい、双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
えーっとね、天気の方ですけども、今日はね、雨でございます。 最高気温もね、神奈川県の方は11度と、首都圏大体ね、同じような感じかな。11度、12度、はい。
1日雨ですね。 まあ、恵みの雨って感じかなと思います。
今日のテーマですけども、ちょっと久しぶりに、卓研誌、今年ね、受験しようと思ってますんで、手元にあるテキストから、テキストをね、読んでいきたいと思います。
今日の話は、都市計画制限というね、これも都市計画法の一部になるのかな。
都市計画制限というところで問題があります。
読んでいきますと、都市計画施設と市街地開発事業ということなんですけども、
都市計画により道路や学校の建設、これのことをですね、都市計画施設なんですが、
それが決定されたり、市街地の再開発や街区の整備、これのことを市街地開発事業、これが計画される、これがですね、都市計画事業ということなんですけども、
今ここで出てきているのがですね、都市計画施設と市街地開発事業。
それぞれの説明としては、都市計画施設というのはですね、都市計画が定められた都市施設ということで、
つまりは、学校、病院、公園、道路、下水道などを作る計画のことでございます。
市街地開発事業というのはですね、市街地の再開発や街区の整備の計画、具体的にはですね、都市計画整理事業とか、市街地再開発事業、新住宅市街地開発事業のことを指しております。
でですね、補足の説明としては、市街地開発事業というのはですね、市街化区域と非線引き区域に定めることができまして、市街化を抑制する市街化調整区域とかですね、
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あと田舎であるその準都市計画区域、この2つにはですね、定めることはできないというものでございます。
で、これに関わる問題で、こういった一文があるんですけども、
準都市計画区域においても用途地域が定められている土地の区域については、市街地開発事業を定めることができるという一文があります。
これが○か×かということで、答えは×でございまして、その準都市計画区域というのはには定めることができないということですね。
先ほど補足の説明でね、書いてあるんですけども。
で、その準都市計画区域というのはですね、都市計画区域の外でありまして、つまり田舎のことでございます。
市街地ではないですし、市街地にする必要もないというところで、この市街地開発事業というのを行うわけがないということでございます。
こういった一文がね、パッと出てきてしまうので、この市街地開発事業、またですね、都市計画施設、これをですね、覚えておこうということでございます。
はい、今日はね、まずここ。
で、次またね、都市計画制限には今言った2つ以外にもまた別のテーマがあるので、ここで配信していきたいなと思います。
その他ですけども、何話そうかなって日々思ってますね。
でも、拓見氏の勉強はちょこちょこやっていきたいと思うので、こういうタイミングで読んで話していければなと思います。
ボキの2級すっかり確定申告をやり始めたからね、やらなくなってしまって、今やってないので、これちょっとまずいなと思ってはいるんですけども。
仕事が続いているのもなんかね、なんか嫌なんですよね。
休んで考える時間も欲しいなっていう、言い訳っちゃ言い訳ですけど、本当にそうだなと思っているというか。
で、今日は雨なんですけどもね、神奈川県の方のダムの貯水率がどんどんどんどん下がっていってですね。
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今、宮ヶ瀬ダムっていうところ、ここの貯水率33%ということでして、先週ちょこっと雨降りましたけどね。
大きな回復もなく、ただね、ダムの情報を見ていると、給水される量と排出する量っていうのかな。
これがもう時間ごと、毎時どんぐらいっていうのが出てくるぐらいね、すごいモニタリングされているわけなんですね。
雨降った日のデータを見ると、当然給水される雨水から入ってくる水の量も増えているんですけど、それと匹敵するぐらい排出しているんですよね。
だから横ばいみたいな感じになるのかな、先週の雨ぐらいだとね。
そういう情報を見ていてちょっと面白いなと思いましたね。
全国的に雨なんで、山のほうもダムのほうもね、雨いっぱい降ってくれたらいいなぁなんて。
明日以降は、明日もちょこっと雨ですかね。
今日の夜中までですね。
明日はまた晴れで、天気予報を見るとね、ずっとまた晴れですね。しばらく感じでございます。
今日もね、私勤め人で、昨日から7連勤ということで始まっておりますが、
この仕事以外にもね、昨日も打ち合わせによる呼ばれてありますよ、いろいろ。
この仕事終わってからまた突発的な仕事がちょこちょこ入ってくるような感じですよ。
頑張っていきますか。頑張っていきましょう。
最後までお聞きくださいまして、ありがとうございます。
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。