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#358 自分の役割を勝手に作っていく
2026-09-02 13:12

#358 自分の役割を勝手に作っていく


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00:05
はい、こんばんは、ヒデジです。9月の2日でございますね。水曜日でございまして、今時刻、夜の9時を回りました。
先ほどまで、協力会社の方ですね、今のね、私の勤め人の仕事における協力会社の方と今日は仕事をしまして、
その方とね、お夕飯を食べてきまして、少々ね、アルコホルの方が入っておりまして、お聞き苦しいところはあるかと思うんですけども、お付き合いいただけましたら幸いでございます。
はい、ということで、えーっとね、まあなんですかね、結局愚痴を話してたのかな?
いや、ただの愚痴じゃないんですよね。もっとね、こう、ちょっと、なんていうかな、論理的にと言ったらあれだけども、
ちょっともうちょっと分析して、やっぱこういうことだよねっていうのをその方とね、共通認識を持てたっていうのがありまして、
何かと言いますとですね、やっぱりどこの会社にもぼよよんな方がいらっしゃると、頭ぼよよんな方がいらっしゃるってことで、その話ですね。
どんなにもいるのかという、そういう方にね、遭遇する確率と言ったらですけど、結構いますねみたいな。
まあでも多分すごい少ないんだと思うんですよね。はい、まあ以前ね、加藤先生もね、おっしゃってましたけども、
やっぱその社会人としてね、会社に勤めてる方々っていうのはその、面接があったりとか、いろいろこうフィルターがかかってくるんで、
ある一定のレベルの人しかいないっていう、そういう世界なわけですけども、その中にたまにこう何かの表紙にですね、入ってしまわれたぼよよな方々がいらっしゃる。
そういう方を、例えば部下にもったりとか、同僚にもったりとかですね、後輩にもったりとかっていうことが先輩もありますね。
03:07
そういう方がたまにいらっしゃる。結構多いですねみたいな話はあったんですけども、まあでも少ないと。
今のね、私の勤めてる会社っていうのはどっちかというか、完全にB2Bなんですよ。やっぱB2Bの業務でされていればですね、それなりのフィルターがかかった人しかいないと、そういう世界になってくるんだろうと思うんですけど、
でもカタヤね、B2Cですよ。今日も先ほどは居酒屋ですね、行ってきましたけども、そういうお店とかね、お店の雰囲気とかいろいろありますけど、やっぱB2Cになってくると変なやつがいますよね。
そういうのに比べるとね、圧倒的に少ないんだとは思うんですけど、そういう人をどうしていこうかっていうか、どうしてそうなのかっていう、周りはどうしていけばいいのかっていうか、そういう話をその方としてまして、年齢は私よりも10歳の上の方で、人生の先輩ではありますし、そんな話をしてまして、
今日の出た結論です。結論はですね、もう勝手にしろと。これ分かんないかな。勝手にしろって言ったら分かんないかもしれないですけど、こっちもそんなに力かけることないんですよ。
その人たちのためにこの会社に勤めてるわけでもないし、その人たちのために1日、最低というか基本的には8時間労働ですけど、その中の時間を削く必要もないよねっていう。
だからそこにエネルギーを注ぐっていうのってある意味事前事業的なところがあるっていう話になって、いろいろな角度ありますよ。教育するっていうね、一応そのタスクっていうかその責任を持ってたりとかするときもあるかもしれないですけど、
ある一定のレベルを超えてくるとね、もう何もできないところになってきますから、それ以上何かこちらが思い悩むこともないし、逆にこの勤め人のいいところというかね、そういうところは無責任になってもいいっていうね。
06:03
自分が採用したわけでもないし、勝手に来ましたからね。こっちからすれば勝手に入ってきたみたいな。急に身近にいるみたいなね。あとよろしくみたいな感じでね、言われるわけですから。
これを考えたらね、もう勝手にしようと。こっちが勝手にするってことですね。消耗する必要ないねっていうことなんですよ。何のために働いているかにもなりますし、そういう話をしてましたね。
もう一個ね、私も勉強になったというか、考え方としては自分で作っちゃえばいいんだなっていうのを思いましたね。自分の役割っていうのを自分で作っちゃうのがいいのかなっていうのを思いました。
これどういうことかと言いますと、結局やっぱり少なくとも楽しく仕事できた方がいいわけですよ。どっちかって言ったら楽しい方が当然いいわけですから。楽しくできるような雰囲気作りとか、自分も人と話すのが好きなんで、ちょっとふざけ合うような会話がたまにあってもいいじゃないですか。
なんかその仕事だけの話じゃなくてね、少しプライベートの話も含めたりとかできるような間からそういう人が増えてくるのは私は非常にいいなと思いますし、できればそういう話をしたいと思ってはいるんで。
そんな中では自分の役割を勝手に作っちゃえばいいなというのはどういうことかっていうと、楽しい人だなとかそういうので役割としてなってればいいんじゃないかなみたいな。会社が求めてくる期待って何かみたいな話をしたとすれば、これはもうキリがないわけですよ。
いろんなシステマティックなことであったりとかね、人材教育とか人材育成、そういったところも期待してるとかね、あるかもしれないですけど、全然楽しくないんですよ。
だったら話してて楽しめるような感じとか、そういうのが自分の役割として考えてもいいのかなと思って。
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それって結局自分のためでもあるわけで、今の自分の生活の中で、人生の中でというか、社会人になってからの人生、社会人の人生は会社に仕えてるわけですから、実質そういうふうにも見えますよね。
1日8時間、週5日、それ以上だったりすることもありますし。
でもそれって何のためかって言ったら自分のためなんですけど、お金を稼ぐっていうのも当然あるんですけど、その時間を笑っていられる時間が多い方が幸福度は高いよなと思いますよね。
そんなふうに明らかにいろいろな課題とかいろいろあるんですけど、明らかな感じで取り組んだりとか、人と話したりとか、そういう感じが自分もいいんじゃないかなと。
勝手にそれをやっていく。自分の役割はそれですよって言って。人材育成とかは勝手にフェードアウトしていくみたいなね。そんな感じがいいのかなというのを思いまして。
ちょっとこの勤め人への関わり方を少し考えられたなと思いますね。
冒頭で話せばよかったのかもしれないですけど、今日いらっしゃった方は10歳年上なんですけど、その方はお子さんが2人いて、でもそのお子さんといっても上は20後半とか20中盤とか社会人になってるんですよね、子どもたちは。
今はお子さんと休みの日はいろいろアクティビティーしたりとかアウトドア行ったりとか。自分は勤め人しててみたいな。楽しめばいいじゃんっていうか、そういうすごいポジティブな方でしたね。
人生のステージ的には子どものこととかもだいぶ前ですけど、一旦終わってお子さんと楽しめる時間っていうのを今エンジョイしてるみたいなところもあるし。
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だから非常にポジティブな方とお話ができてね。その方は私も初めて一対一でお話する方だったんで、なんかくだらない時間を過ごしたなとは思わず、真逆でしたよね。よかったなというふうに思えた時間だったので、それがよかったですね。
ということで、以上となります。最後までお聞きくださいましてありがとうございます。いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。
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