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はい、ヒデジです。おはようございます。
2月の28日、2月終わりですね、今日で。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
神奈川県のね、今日の天気ですけどもね、今日ね、
最高気温20度ってことでね、晴れ時より曇り。
いやー、すごいあったかくなりますね。
明日はまたちょっと下がるというか、まあ16度とかですけどね、最高気温。
こんな感じでね、どんどんあったかくなってきますね。上がったり下がったりで。
えーっとね、いい週末になるんじゃないかと思います。
まあ、私の方はですね、今日、お仕事で、セトメリンでございまして、
本日のテーマでございます、13連勤で気づいた、
労働の本当の意味ということでお話ししたいと思います。
13連勤しちゃいましたね、これはもう完全に自分のね、責任だなぁと思ってますね。
2月28日あって、13って言ってもほぼ半分ですかね、半分ずっと働きっぱなしって、
ちょっとね、異常だなぁと思いましたけども。
まあこれでね、自分に1回こう、自問自答したわけですね、これ労働ってなんだろうなぁと思ってですね。
これ自分の、なんていうかな、なりたい自分のために13連勤したって多分どうってことないですよね。
もう全然何の問題もないというか、まあその、なりたい自分になっていくわけですからね。
一方ですね、これが自分の将来のために何になっているのかなっていうのも疑問でしかないような状態。
これが問題なわけですね。
この勤め人の仕事っていうのはね、この自分のなりたい将来に必要なこの時間なのか、ある程度は当然必要ですね。
給料をもらって生きていくわけですし、個人でね、融資してもらう、不動産を買うために融資してもらうとした場合には当然この信用っていうのは重要になってきますしね。
これでも今会社を立ち上げたわけなんですけども、法人立ち上げたわけで、
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その上でもね、自分が何してるかっていうところは見られるところではあると思いますしね、そういう意味で信用っていうのは重要ですしね。
13連勤する必要があるのかということで言うとですね、これ必要は全くないんだなっていう。
これね、ChatGPTと相談するとね、一つのワードが出てくる、出てきたんですけど、
その労働の交換レートはどうなってますかと。交換レート、私のこの労働の交換レートどうなってるのかというと、
自分の将来に対してプラスのレートなのか、いや、はたまたマイナスかっていうか、低いかマイナスか、いやなんだか今マイナスかなと思いましたね。
自分の将来に向けての交換レートとしてはこれはもうマイナス、時間も奪われているわけですね。
マイナスでしかないなぁと思いながら、なんでこうなっちゃったかなって言うと、結局自分がいけなかったなってことに今行き着いてまして。
もうちょっとね、ちゃんとスケジューリングしていればこんなことにはならなかったのかなっていうのと、
今回ね、今日で終わるその点検に関しては、自分がやるしかないって自分は思ってたんですよね。
いやーなんかもうここはちょっと本腰入れてやらなきゃいけないかなと。
でまぁそれ何のためかっていうのは、他に任せられる人もいないし、なんていうかな、これはちょっとよくわかってないんですけど、
ちょっと面人として考えちゃっているところはね、あるんですよね、たぶん自分のマインドの問題なんですけどね。
自分が見てきているその設備、毎年毎年そこで自分が見ていっている設備の点検なんで、
自分がやるというのも自分の中で、自分が責任を持ってやるっていう認識があって、
今回はね、その点検のメニューが長いような内容だったんで、
仕事自体は11日連続だったんですけど、その前に2日くらい準備の日を設けてて、結果的に13日になったんですけどね。
この11日の連続の点検に関しても、自分が組み立てしてやっていかないとね、進まないなっていう思いもあって取り組んだわけなんですけども、
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失うものがやっぱりデカいなっていうことをね、実感しているわけですね。
週末を2つくらいまた開くことになったんですけどね。
今日で終わりだから、先週3連休がありましたね、3連休を失って、
今日この土曜日ですね、この失うものはやっぱり大きいなっていうところをより思いましたね。
去年、一昨年でも12連勤とかはやってました。
やってたんだけど、自分の中のマインドが少し変わってきているというか、
参人大業に対しての価値が高くなってきているし、高めなきゃいけないって自分の中で思っているからね。
高くなってきている中でのこの13連勤を迎えたことにより、
自分の中で意識のギャップがすごく高まったと思いますね。
行きたい方向と自分がやっていることのギャップ、これで失っているものの大きさをまじまじと感じたっていうところなんですよ。
事前に分かっていたことではあったんだけど、自分がそれを受け入れていたということなんですね。
そこはね、一線を隠さなきゃいけないんだろうと思いましたね。
こういう長丁場の点検というのは、多分今後もあるんですね。
お客さんの点検のシャットダウン期間が決まっているので、その中でこれをやってほしいという依頼があって、
その内容が10日間を過ぎるようなものとか、2週間で来るんですよ。
この時にどういう手段をとるかというのは、本当に考えなきゃいけないなと思いました。
今できるものとしては、自分が一応責任者でいるんだけども、
2日でも代わりに来れる人が来てもらって、
自分がその中間ぐらいで1回休めるっていう日を作れれば、
多分ね、だいぶ楽になるなと思うんで。
だからそういう人を事前に配置しておくっていうのも、
事前のスケジュールの中でもできるかなと思いましたし、
あとはお客さんとの交渉の中で、
これちょっと長いんで、1日途中で休み入れますよっていうことでも、
最初からスケジュールを組んでおくっていうことも当然、
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交渉としてはできるかなと思ってますね。
でね、これ結構別に会社が決めてくれることでもないんですよね。
自分の上司が決めてくれることでもなくて、
これはやっぱり自分でハンドリングしなきゃいけない。
逆に言えばハンドリングできる部分だろうと思いますね。
はい、なんでそこを今後やっていかなきゃいけないなと思いましたね。
だからもう一つルールを決めなきゃいけないのは、
何日間は電気にするのかっていうのは、
自分の中であるラインを決めておく。
それを超えたらサポートに入ってもらって、
自分が休めるようにするっていうところを、
線引きして、会社の方にもちゃんと言って、
上司にもこうやりますよっていうことも含めて言っていこうかなと。
否定されることはないかなと思ってますけど、
ただ人を配置するんで、他の人員を裂くっていうことにはなるんで、
そこはちゃんと言わないとうまく進まないかなってところはありますね。
あとできることは、
自分がいなくてもその現場が回るようになるっていうところを、
最終的にやっぱり目標にしたいから、
結構俗人化してるところなんですね。
自分としてはそれは一つのメリットであるとは思っていたところはあるんですね。
特によく行っているお客さんの現場っていうのは、
自分の家から近くにいるんで、
必ず家には帰ってこれるような現場なんですね。
逆にここの現場じゃなくなると、ちょっと出張に入ってしまうんで、
自分は家に帰ってこれなくなっちゃうんですね。
だから今のその現場での仕事量が増えてくれることは、
自分にとっては家に帰ってくれるっていう場所になるんで、
それはプラスなんですね。
ただその連続で働くっていうのが結局マイナスだから、
そこのバランスかなとは思いますね。
で、俗人化してる部分としては、
自分だからそこ見てるよ、
自分だから見れてるよみたいなところを
会社にもアピールしてきたところがあるんですね。
だから家に帰ってこれるっていうメリットを得られてるわけなんですけど、
幸いそのお客さんも結構仕事を増やしてくれてるとか、
だからここ数年でちょっとラインが増えたりしまして、
製造ラインも増えてて、
メンテナンスしなきゃいけない設備が増えたっていうのがあるんですが、
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それも自分が見ていくっていう前提で考えてはいて、
だからそんなに出張しなくても良くなるかなっていうところですかね。
だからそのバランス。
なんかすごい話してる。
ごめんなさい、今日マニアックな自分の仕事の話をつらつらと話してますけど、
これ結構重要で、
自分にとって重要なんですけど、
どういうふうに時間を使っていくか、
この俗人化してる自分の業務の中で、
自分がいなくなっても周るような部分を増やしていければ、
休むことができる、
なんていうかな、
労働時間を削減することができる可能性が増えてくるっていうところは、
多少なりともあるというのは思うんで、
そういう方向に行きたいなとは思うんですが、
そうですね、そういう方向性を今ここで自分で話して、
自分の中に落とし込んでいければなと。
ということで、終わりの雑談ですけども、
そういうことなんですよ。
今日で13年級終わるんですけど、
最後は割と大したことないというか、
昨日結構終えられたんで、
今日本当にそんなに考えなきゃいけないんで、
実は明日1日休んだ後に、
また8連勤っていうのを予定してて、
その間、自分で受け入れちゃったところなんですよね。
そこを越えた後、
次のスケジューリングするところで、
4月からの予定が今あるんで、
そこに関しては少し、
そういう対策を入れ込まないと、
自分がおかしくなっちゃいそうなんで、
天気がいいので良い週末になることを祈っております。
皆さんも気をつけていただき、
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最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。