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2026-03-13 13:43

Ep.85 あいみょんとリョクシャカのファンクラブ・ライブに行ってきたよ、という話

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あいみょんと緑黄色社会の、ファンクラブ会員しかいけないライブに行ってきたお話です。

#声日記

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが最近参加したあいみょんと緑黄色社会のファンクラブ限定ライブについて語っています。あいみょんのライブは東京ガーデンシアターで行われ、セットリストに古い曲やレアな曲が多く含まれていたことに感銘を受けました。一方、緑黄色社会のライブは渋谷のライブハウスで行われ、ファンとの距離の近さやMCでのコミュニケーションの多さが印象的だったと述べています。どちらのライブも趣向が異なり、それぞれに楽しめたと振り返り、今後もファンクラブライブに参加したいという意欲を示しています。

はじめに:ファンクラブライブへの参加
はい、こんにちは。はまの雑声第85回ですね。 今日は、2026年3月13日の金曜日です。
あ、13日の金曜日ですね。 まあまあ、仏教とには関係ないですけどね。
で、13日ぐらい明けたのかな。2月の終わりにつってから、ちょっと明けましたね。 ちょっと、あのー、そんなに別に忙しかったってわけでもないんですが、
なんとなくネタなどを考えているうちに、こうなりましたが。 今日はですね、ちょっとライブに行ってきたので、その話をしようかなと思います。
このライブがですね、まああのー、最近ライブいろいろ行ってて、 まあ無名のね、まあ無名って言っていいと思うんですけど、あまり皆さん知らないようなね、方のライブも行くんですが、
今回はもうビッグネーム2つですね。 あいみょんと、それから緑黄色社会ですね。
この両方ともですね、ファンクラブライブという。 まあファンクラブに入っている人しかチケットが買えないというライブですね。
まあファンクラブに入ってなきゃいけないので、当然一人で行ってきたんですが、 まあこのファンクラブですね、その入っている目的はまあ基本的にはもうライブのチケットが取りやすいからということなんですよね、私の場合ね。
もちろんこのあいみょんにしろ緑茶館にしろ、 ファンクラブの会員に向けてね、いろいろ発信があったりとか、なんか
例えばステージの裏での写真がなんとかとかね、あとブログみたいなのがあったりとか、いろいろ サービスはしてくれるんですけど、まあそういうのも楽しみつつ、楽しみつつですが、
まあファンクラブだとね、優先でチケットが、 あれもね、なんか必ずなのかというとそうでもない、そのファンクラブ優先だからってその子に申し込みは必ず当たるかってそうでもない気もするんですけれども、
まあ確率は上がっているのかなという感じなので、早めにね 予約ができる予約というか、あの購入ができるようになるのでね。
うん、ということでファンクラブにあいみょんも緑車が入っていると、でそのライブに行ってきたということですね。
あいみょんのファンクラブライブ体験
でまずですね、あいみょんの方、これは3月2日の月曜日ですね。 東京ガーデンシアターという
結構大きなアリーナって言っていいんでしょうかね。 そういう箱でやったライブでしたね。
ライブの名称はあいみょんファンクラブツアー2026 ピンキープロミスユーっていうタイトルですね。
でこのファンクラブライブですね、ファンクラブのライブはどうも2回目らしいんですね。
まあ2回というか、1回1回に当然いくつか公演があるんですけれども、2回目のファンクラブツアーということですね。
で私1回目行ってなかったので今回初めてだったんですよね。
でまずガーデンシアター着きましたら、まず席ですね。席がまあアリーナ、ガーデンシアターって5階ぐらいまであるのかな。
そのかなり縦に長い感じで、そんなに縦にっていうのは高さがですね、高さが長い感じで、奥行きがそんなにあるような感じではないんですけど、
バーッと上に上がっていくんですよね。でアリーナは確か私初めてだったかな。
まあただアリーナの一番後ろだったんですよね。でまあまあまあかなと。
まあその、あのね、それこそ東京ドームの一番後ろで米粒みたいにしか見えないみたいな、そういうのではない、
ちゃんとアイメンがいるのははっきり分かるような距離でしたけれども、
まあただそんな前でね、表情が分かりますみたいな、そういう感じではなかったですかね。
でまあこれはあの、単なる感想ですけど、両隣の方がね、なんかえらく静かに聞かれる方で、なんか手叩いたりね、手振り上げたりね、
ヒューヒューって言ったりね、いろいろ私もやってたんですけれども、なんか両隣の方すごい静かで、なんか真面目な顔して聞かれてて、
なんかちょっと、あの悪くはないんですよ。もちろんね、静かに聞くのももちろんとてもいいんですけど、あのお好きにね聞けばいいと思うんですけど。
なんかちょっと表紙抜けしたような感じがしましたね。はい。でえっとですね、一つあの先に言っとくとですね、
私あのまだツアーやってるのにセトリーは一応インターネットには流さないという、まあなんていうかな、考えというかね、
それでやってるので、あのね、あのもちろんそのね、Xでねバーって流すとか、あのねそういう感じでやるわけじゃないんで、この声の勢いを聞いてる人しかわからないんで、そんなに気にすることもないだろうという気もするんですが、
まあ一応、うん、セトリーについては伏せて話したいと思います。まあライブの様子とかね、そんな感じで話したいと思うんですが、
まああの、そうしてやっぱりファンクラブを意識したライブっていう感じでしたね。うん、あの特に印象に残ったのはセトリーですね。
まあセトリー、何を歌ったかは言えないんですけれども、セトリーでですね、結構古い曲とかね、ちょっと普通はやらないよねっていうマイナーな古い曲とか、
うん、あるいはちょっと、え、これ、この曲やるの?っていう曲とか、そういう感じのね、曲をやってくれて、これはなかなか良かったですね。うん。
それから、うん、アレンジね、その、まあこれを比べていいか、そのバンドの人達とね、えーといろんなアレンジで、あの、まあ曲はおなじみの曲かもしれないけれども、
アレンジを変えて、聴いてて楽しいようなね、そういう演出でやってくれたとかね。うん、それでその、うん、毎回その、例えばアリーナツアーとか、そういうのだと絶対やるっていう曲はやらなかったりね。
うん、どれとは言わないですが、うん、そういう感じでね。うん、とても楽しかったですね。あの、好きな曲はね、私好きな曲があるんですけど、その曲をやってくれたしね。
うん、それから、うーん、その古い曲もね、結構聴いてたんでね、その、まあその頃からね、ファンだったかっていうとそうではないんですが、古いね、サブスクリーン上がってるんで、全部。古い曲もぐるぐるぐるぐるアイミョンの曲聴いてるので、
ああ、この曲やってくれるんだって結構、うん、よかったですね。いい選曲だったし、うん。まあアイミョンはね、MCの方は結構普段からフレンドリーなことやったりするので、うん、まあそんなにね、そのMCが多くて、うーん、ファンとやりとりしてっていう感じではなかったんですけども、うん、でもとても楽しいライブだったですね。
で、もう一つですね、もう一つの方が緑黄色社会ですね。えー、こちらはですね、えーとファンクラブライブ、ライブストーンボリューム4という、こちらボリューム4なんですね。うん、まあ何箇所かでやった、そのツアーの4回目ってことですね。で、こちらは3月の11日の水曜日、えーと今日13だから一昨日ですかね。
で、こっちはですね、ちょっと、ここがちょっと違うところなんですけれども、えーと渋谷の、これ何て読むのか、WWWX、W3X、わかんない。何て読むかわかんないですけど、そういうライブハウスがありまして。そうですね、入ってるのはね、3,400人でしたかね。
うん、だからアイミオンの方は多分、そうだな、何千人っていう感じか、1万人くらい入るのかちょっとわかんないですけど、うん、それと比べるとすごい小さな箱でね、やってましたね。ちょっとよく当たったなっていう感じなんですけど、うん、いくらねファンクラブの人だけとはいえね、なかなか小さい箱でやったんですが。
で、えーと、まぁオールスタンディングですね、ライブハウスですから。で、そうですね、大体前から1,2,3、3列目、4列目くらい、まぁその、立ってですからね、ほんとすぐ近くに。まぁこっちはもう、その表情から何から目が合ったような気がするみたいな、そういう感じのライブだったですね。
で、以前もですね、これはスタンディングっていう話なんですけど、ゼップ羽田でやったことがありました。これはファンクラブだけじゃなくてね、みんなでやるライブハウスの、ライブハウスでいいんですよね、たぶんゼップ羽田もね、のツアーだったんですけど、その時はですね、もう2時間経ってたらですね、なんて言うんだ、腰がきつくてですね、大変だったんですね。
これきついなーっていう感じだったんですけど、今回ちょっと楽でしたね。まぁ腰が痛いとかね、足がちょっと疲れたとかね、そういうのあったんですけど、これちょっと、うん、最近ライブいろいろ行ってるんで、鍛えられてきたんじゃないかなと思って、まぁ立ち方がね、ちょっと慣れてきたとか、こういうふうに力を足に入れて立つといいとかね、そういうことになったのかもしれませんけど、体力ついたとはちょっと、まぁあまり思えないので、そんな感じかなと思いましたね。
で、えっと、まぁさっき言ったように背取りは言わないですが、えっとね、こっちはですね、ちょっとあいみょんと対照的な感じで、あの、もちろん歌歌うんですが、MCがかなり多めでしたね。うん、MCが多め。で、なんかコミュニケーションとってくれるんですね。
その、お客さんに手を挙げさせてなんか意見を言わせたりね。うん。で、こっちからなんか言うと、まぁ私はあまり言わなかったですけど、バーって言うと答えてくれたりね。うん、MC多めだ。うん、そういう、なんていうかな、友達とコミュニケーションとってるよね。そんなような感じのライブでしたね。緑茶花のメンバーたちもすごい楽しそうな感じでね、すごいリラックスした感じでやってて、これはこれでいいなと思いましたね。
ちょっと初めての、このね、あのもちろんその、小さいライブだとね、その本人と知っててみたいなこともあり得ますけれども、うん、こんだけのね、あの旅行乗車会ぐらいになってもこんなことやってくれるんだなっていう感じで、うん、楽しかったですね。
で、まぁセトリもね、結構満足でしたね。うん、いろいろ、まぁ工夫は凝らしてあるんですけれども、あの、まぁ曲自体は言いませんが、うん、好きな曲ほとんどやってくれたかなっていう感じですかね。うん、そうですね。
緑黄色社会のファンクラブライブ体験
まぁね、このセトリはその自分がどれが好きかっていうところがかなりあの左右するのでね、うん、だからまぁね、みんなに完璧なセトリっていうのはもともとないわけですから、まぁ定番曲みたいなのがあって、それでみんなで盛り上がるとかね、そういうのがあるとやっぱり少し満足で上がるのかなという感じはしますよね。
で、まぁそんな2つに行ってきたんですね。で、まぁさっきも言いましたけど、違いがね、かなりあるんですよね。うん、で、アイムのほうはアリーナでやって、で、緑茶花のほうはライブハウスってことでね。うん、まぁ規模がやっぱ違うんですかね。
もちろんそのファンクラブに何人入ってるかなんていうのはわからないんですけど、うーん、まぁあるいは考え方の違いもあるかもしれませんね。できるだけみんなに来てほしいっていうことなのか、それとも近づいた感じね、さっき言ったコミュニケーションみたいなのを大事にしたいんだみたいなね、そういう思想の違いみたいなのがあるかもしれないですね。
あとまぁバンド、ちょっとこれはわかんないけど、緑茶花のほうはバンドで、アイムはまぁ一人でね。もちろんバックバンドはいますけれども、一人でっていう、そういうアーティストの違いみたいなのもなんかあるのかな、ちょっと、うーん、そうですね、わかんないですけどね。
うーん、まぁね、あの、どっちが良い悪いっていうのは全然なくて、うん、アリーナでも全然良かったし、結構あの、東京ガーデンシアターって音が良いんですね。すごい聞きやすかったですね、うん。ライブハウスのほうはね、もちろんその、まぁ3列目4列目ですからすぐ前にスピーカーがあるような状況なんで、うん、まぁそれにしては結構大丈夫だったけど。
まぁアップローチは怒ってましたけどね、もう耳、難聴になりますよみたいに怒ってましたけど、うん、そういう感じで聞いてたんですよね。そうですね、で、えっと、あと、これもあのさっきの繰り返しになるんですけど、まぁアイミョンは、えっと、なんかMCでね、こう、もちろんMCするんですよ、すごい楽しい、面白いんですけど、アイミョン。西宮出身ですしね、うん、あれなんですが、
あの、どちらかというとその曲ね、セトリーをちょっと、かなり、ちょっとじゃないな、かなり工夫したっていう感じでやってましたよね、うん。で、それに対して緑釈迦はまぁ、えっと普段のあの盛り上がる曲はやってくれて、それプラスコミュニケーションっていうことですね、そういう感じのサービスやってたと。
っていう感じでしたね。で、まぁ2つとも本当に楽しかったですね、ちょっと、あのファンクラブ、そうですね、ファンクラブのだけの、うん、あのツアー、ツアーっていうかライブっていうのは初めてだったので、こんな感じだったらまたちょっと行きたいなと思って、もしかしたら地方だと撮りやすいから、地方でやるところを狙うかとかね、またお金のかかることを考えていましたけれども、うん。
まぁ引き続きね、うん、ライブはもちろんそのいろいろ行きたいと思ってますし、アイミョンも緑釈迦もね、追いかけていきたいなと思ったと、そういうお話ですね、はい。はい、ということで今日はアイミョンと緑釈迦のファンクラブライブ、これに行ってきたというお話でした。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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