【4/21話題】ストラテジーが3番目の購入規模でビットコイン追加購入、リップルがXRPLの量子コンピューター対策へ、流出事案でレイヤーゼロDVN設計議論など(音声ニュース)
2026-04-21 37:27

【4/21話題】ストラテジーが3番目の購入規模でビットコイン追加購入、リップルがXRPLの量子コンピューター対策へ、流出事案でレイヤーゼロDVN設計議論など(音声ニュース)

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
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【紹介したニュース】

・ストラテジーが2.5Bドルでビットコイン追加取得、3番目の購入規模でブラックロックの保有量上回る
・ビットマインがイーサリアム追加取得、総保有数は約497万ETHで全供給量の4.12%に
・リップル、XRPLの量子コンピューター対策ロードマップ公開。2028年までに実装へ
・rsETH流出事案はレイヤーゼロのDVN設計の議論へ、Kelp・Aaveらのレポートと見解分かれる
・みずほ・野村ら4社、日本国債活用のデジタル担保管理の実証実験、カントン活用で
・米SEC委員長、暗号資産規制に新フレーム「ACT戦略」提示
・香港SFC、トークン化投資商品の試験取引向け規制枠組み開始
・グレースケール、「ハイパーリキッド(HYPE)」現物ETFの修正版提出
・三井住友カード、マイナカード活用のJPYCタッチ決済の実証実験の第2弾実施へ
・ソニック、コンセンサス「SonicCS」で量子耐性に対応へ。署名集約モデルに課題指摘
・RAVE巡り不自然な取引の可能性指摘、ZachXBTが疑義
・シンガポールガルフ銀行、法人・富裕層向けのUSDC発行・償還サービス開始
・アマゾン、アンソロピックに最大250億ドル追加投資。AI向けクラウド需要で提携拡大

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