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2026-01-09 19:04

#383 2025年を振り返りつつ2026年のテーマを考えたいな

OKE
OKE
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2025年のミーニングノートを広げながら、そして配信のことを思い出しながら、振り返りをしました。

2025年に使ったミーニングノート、ステッカーなどでカラフルになったので、動画でアップしてみました。
https://x.com/okestyleszakka/status/2009391100805750802


推しと言語の学び
https://stand.fm/episodes/68b9f7322d1e5d80b28954a3

「 読んで・聴いて・考える」zineの配信
https://stand.fm/episodes/68dec6c6ef22c227839cc716

いろんな角度からものごとを考える
https://stand.fm/episodes/67c61cdbbe9cb255910e724f

ミーニングノートのことなどもあれこれお話しした年末ライブ
https://stand.fm/episodes/6953dd5f766212394fe1cc71

ライブをzineにした回
https://stand.fm/episodes/6953165b7c42d90243a2a575


「本の妄想ショッピング」zineについて話した回
https://stand.fm/episodes/694d43b315fabc1af6ac6595

朝活メンバーで作っている「朝のスパイス」
https://stand.fm/channels/64355cb69afdfc28ca3e8ce1

米子のナミさんのゲスト回
https://stand.fm/episodes/67b3afe3f85964a7fcd9b288

* 今日の配信で触れた本

ー 「あ」は「い」より大きい!?
https://amzn.asia/d/4v764tE

ー なぜ、おかしの名前はパピプペポが多いのか?
https://amzn.asia/d/c7QifCi

ー 言語の本質
https://amzn.asia/d/fPbpE7e





#カナダ #カナダ生活 #トロント #海外生活 #海外移住 #移住 #レター募集中 #心地よい暮らし #ライフスタイル #海外 #海外在住 #海外暮らし #声日記 #海外好きな人と繋がりたい #ワーホリ #ワーキングホリデー #言語 # #ZINE #振り返り #本 #おすすめの本 #コミュニケーション
カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c

サマリー

このエピソードでは、2025年を振り返り、ミーニングノートを通じて得た気づきや言語、コミュニケーション、自分自身の特性について語ります。また、今年の配信からのインスピレーションを基に、さまざまな角度から考えることの重要性にも触れています。自己の視点の変化やジン作りの試みについて話され、特にコミュニティとのつながりの大切さが強調されています。さらに、2026年に向けてのテーマを考える中で、新たなアイデアへのワクワク感も述べられています。

2025年の振り返り
Hello・From・カナダをお聞きの皆さん、こんにちは。
カナダのトロントから配信をしている、OKEです。
日本時間で毎週金曜日に配信をしています。
この配信では、カナダの東側、トロントでのライフスタイルの話をメインに、
たまにクラフトや旅の話も織り混ぜつつお届けをしています。
今回で383回目の配信となります。
今日はですね、2025年を振り返りつつ、
今年のテーマにつなげたいな、というふうに思っております。
まずは、新年明けましておめでとうございます。
新しい年、2026年も、Hello・From・カナダをどうぞよろしくお願いいたします。
皆さん、2025年の振り返りしましたでしょうか。
私はですね、このミーニングノートを書くという形で、
毎週、毎月、半年、1年みたいな感じで振り返りをしているんですけれども、
このミーニングノートは、毎日3つ印象に残ったことを書いていくという振り返りの方法の一つで、
本が出ているから、もっと詳しく知りたいなという方は、ぜひ本を探してみてほしいなというふうに思うのと、
あと、ちょっと前にミスさんとサツキさんと一緒にライブをやったと思うんですね。
それを上げていると思うんですが、その中でもミーニングノートをなるべく続けたいじゃないですか。
これからやりたいという場合に。
そういうところも含めてお話ししているので、興味があるという方はそちらも聞いてみてもらえたらなというふうに思っています。
今日お話しするにあたって、ミーニングノートなんでね、3つのポイントに絞ってお話をしようと思うんですけれども、
言語とコミュニケーション
この3つのポイントは、ミーニングノートを書くのを広げた時に、よく使われている言葉だったりとか、
そこにつながっていっていることが多かったなみたいな、そういうところからこの3つを選んだという感じで。
1つ目が言語、コミュニケーションというところですね。これにつながったことがすごく多かったなと思っていて、
例えばなんですけど、いろんな言葉世界にあるけどね、その言葉自体が持つ特徴みたいなものってやっぱりあると思うんですよね。
その特徴っていうのが、その国の文化とかが関係してるよね、みたいな話がミーニングノートに書いてあったりとかして、
それ結構、最初の方かな、2025年の最初の方でこれ見つけたことだと思うんですけど、
あとは配信でもお話ししたと思いますが、私もともと推しっていうふうに呼べる人がいなかったんですよね。
今も推しって呼んでいいかちょっとわかんないですけど、そんな私が興味を持ったアーティストの人がいて、
それが韓国の孫志元さんだったっていう話をこの配信の中でもしたと思います。
日本にちょうど帰っていた時だと思うんですけど、番組のタイトル全然わかんないんだけど、
日本の歌を歌う番組、ここに彼が出てたんですよ。
音程にぴったり合わせて歌を歌う、それを競う、みたいな。
そんな番組に出ていて、日本でも有名になりつつあるのか、みたいな。
有名な方なんですけど、彼自身も日本で活躍したいってすごく前々から話をいっぱいされてて、
熱く語ってたんで、それが実現に向かっているのかな、というふうに番組を見ながらすごく思って。
孫志元さんの語学の学び方だったりとか、コミュニケーションの仕方にすごく興味を持ったよって話を配信の中ではしたと思うんですよ。
やっぱり、語学を勉強するっていうところでも、言葉の先にある誰かみたいなところ、
どうやってそれにつながりたいって思っているのかっていうのを、自分に落としちゃって、
自分に落とし込んで考えたというか、そういう時間でもあったなと思ってて、そういうところから興味を持ったのね。
私が言語に興味を持つとか、学びたいというふうに思う、期待の部分っていうのはそこかなって思っているので、
そんな配信を前回の時にしたんじゃないかなって思ってます。
志元さん、その動画、YouTubeでいっぱい上げてるんだよね。
たまに日本語で見えるラジオだったかな。
ラジオを動画で流すみたいなことをやられていて、その時は日本語で話されてるんですけど、
どう考えてもね、韓国の方なんで、韓国語でやっている番組の方が多いんですよね。
だからっていうわけではないんだけれども、DuoRingoで韓国語を初めてコツコツやってます。
旅行中とかちょっとできないけど、それ以外の日は毎日コツコツやっていて、
3つ目、日本語、英語、韓国語って考えた時に、その3つ目の言語だから余計にそう思うのかもしれないんですけど、
その韓国語の構造を考えるのもすごく楽しいなと思ってて、
そんなことを全然今、本当に何だろう、ちょこっとずつ前に進めるの面白いなと思ったり、
DuoRingoの勉強の仕方、その学び方が普通に言語を学ぶのとちょっと違ったりもするので、
そういうところを考えるのもむちゃむちゃ楽しいなと思いながらやってます。
あとは、今年読んだ本の中で、オノマトペと関係のある本をいくつか読んだんですね。
それがすごく面白くて、1つが、「あはいより大きい」というタイトルの本なんです。
もうここで、このタイトルだけでも面白いよね。
同じ方が多分書いている本で、
なぜお菓子の名前はパピップペッポが多いのかっていう、こういうタイトルの本なんです。
これもタイトルが変わっていて面白いじゃないですか。
あともう1つが、「言語の本質」というのを読みました。
これは子どもたちがどうやって言葉を覚えていくのかみたいなことも書かれている本で、
そこの中にオノマトペのことが出てきたりするんですけど、
なんかすごく面白かったですね。
やっぱりその日本語の中には、他の言語と比べたときにむちゃむちゃ多いっていう感覚、
特に英語と比べたら画前多いっていうのは分かっているというか、気づいていることですし、
すごいとっても興味を持って読んだ本ですね。
やっぱり自分がそれを面白いって思っていることを、
こういう本を読みながら、すごく悟ったっていうところもあったりするかもしれないね。
すごく面白く読んだ本ですね。
自己理解の探求
で、2つ目がですね、「いろんな角度から考える」っていうタイトルの本です。
いろんな角度から考えるっていう感じのことを挙げました。
そのきっかけが多分これじゃないかって思うんですけど、
今年の配信の中で立教大学の先生、たてのさんのボイシーを聞いて配信をしたという回があるんですね。
それはラランドさんというコメディアンの方のYouTube動画をテーマにした配信なんですけれども、
そこにそういう考え方につながるんだみたいな驚きから始まっていて、
同時にそういうふうにやるのは難しいよねって話をしたと思うんですけど、
これがきっかけになっているんじゃないかな、きっかけで意識したんじゃないかなっていうふうに個人的には思っています。
私の配信の中で、立て続けに物が壊れたっていう配信をしたんじゃないかなと思うんだけど、
その時に壊れたままでどうやって生活できるのかっていうふうに考えて配信をしたと思うんですよ。
壊れちゃった新しいの買わなきゃみたいな、そういうことももちろんできると思うんだけど、
じゃあ新しいの買わないっていう角度で考えてみたらどんなふうにできるんだろうみたいな形で考えてやってみたっていう話をこの配信の中でやったと思うんですけど、
それも一つの違った方向から考えるっていうことの一つですよね。
あとは朝活メンバーとやっている朝のスパイスという番組で、まきさんと一緒に曖昧さをテーマにしたお話をした回があるんですよ。
意外とまきさんとはその曖昧さをテーマにコンスタントに話してたりするので、
いろんな方向に枝分かれして曖昧さを考えている感覚がすごくあるんですけど、
その中で、実は曖昧にしてみたからこそ、思ってみなかったドアが開くこと、そういう瞬間があるよねっていうお話に気付いた回があって、
そうするといろんな考え方につなげやすくなりそうじゃないですか。いろんなドアがパッと開くから。
いろんな考え方につなげやすくなりそうなんで、そういう意味合いでほんの少しだけ開いているドアを増やせたらいいよねみたいな。
そういうことを多分配信の中でも話したし、それをミーニングノートに私書いてたんですね。
それも一つのちょこっと開いているようなドアがいろいろあることで、新しいことを考えやすくなるというか、
そういうことにつながるかなみたいなところに行き着いたのかなというふうに思います。
今お話ししたことって、今年お話しした所属っていう言葉にもつながるんじゃないかなと思って、
その所属っていう言葉をテーマに配信した回があって、これでがっつりではなくて、すごくちょこっとだけつながるみたいな。
当然そういう人たちとつながっていく、そういう人たちが周りにいるっていうことは、いろんな考え方に触れることにもなるじゃないですか。
所属だからこそ視点が広がるみたいなところにもつながるんじゃないかなっていうのがあったりとか。
あといろんなところにつながって、いろんな角度でもノートを考えていると、中にはこれは快適だな、これはどうもしっくりこないなっていうことも実際あるわけですよね。
私は悪い方に捉えていなくて、しっくりこないかもっていうことに出会ったときに、それをちゃんと感じられることって難しくないですか。
いろんなものを見てないとわからないから、そういう意味でもいいなってすごく思ってて。
快適、いまいちみたいなその感覚が、同時に自分らしいってことなんだろうっていうふうに考えるいい時間になったんじゃないかなって思っているんですね。
だから今年のミーニングノートには、自分のことを知る作業とか、あと自分の特性、あと自分らしさ、こういう言葉が書かれている日が多かったんじゃないかなっていうふうによく見かけたなっていうふうに思っています。
例えばなんですけど、ここでもよくお話ししている、私プロセス大好きなんですよ。
ものづくりするときもゴール出来上がっちゃうの寂しい人なんですね。
やりたいことに行き着くまでのことをあれこれ考えるのが好き。
あとは自分っぽい部分を考える機会になっているのが、朝のスパイスだなっていうふうに思っていて。
これ朝勝メンバーと一緒に作っている別の音声配信番組なんですけど、この番組って誰かと話すじゃないですか。
特に2人で話すことも多いので、その相手の好きなことであるとか、あと考え方とか、あとは思いだったりやり方だったり、そういう話どこかで繋がっていくでしょ、そういうことに。
そうすると常に他の人らしさに触れているっていうところもあるので、余計に自分らしさを考える時間になるのよね。
視点の変化とジン作り
そう、なんかちょっと矛盾しているかもしれないんですけど、他の人らしさが見えるからこそ自分らしさが見えるみたいなところがすごくあって。
だからやっぱり他の人の視点を知るっていうのは、意外と自分のことを知れる、自分の視点をちゃんと知れるみたいな感覚になるのかなっていうのはちょっと感じているところかな。
特にそのミーニングノートの中で収録がいっぱい続いている月っていうのはやっぱりあるんですね。
そうするとそこにそれが出てきたり、ひょこって出てきたりとかしてるんで。
あとその中には面白いなっていうふうに思うものがあってですね、それが先入観なんですよ。
この先入観を持たないようにとかね、言ったりするじゃないですか。
ごめんなさい、私ね、先入観持ちます。
っていうか、持とうと思ってなくても勝手に私の脳がそれを無意識に思うから、考えるからしょうがないでしょう。
でもその先入観っていうのも一つの見方じゃないですか。
たまにね、自分が思っていたのと違う人だったとか、例えば。
それがわかったときに自分がハッとするっていうことももちろんあるわけで。
でもその瞬間に出会ったときに、自分の視点が偏っていたなっていうことを知ることになるわけですよね。
それをちゃんと知るっていうきっかけにはいいのかなと思って。
先入観あったからこそ、実は違ったよっていうとこもよく見えるというか。
それをすごく自分のミニグノート見てて思ったなって先入観のこと書いてあるページがあったんで。
3つ目がですね、これも配信こうだーってリストで見ていくと出てくること多かったんじゃないかなって思われるジンのお話ですね。
ジンを通していろいろと試した年だったなっていうふうに思っていて。
朗読とジンを一緒にしたらどうかなっていうので、読んで聞いて考えるっていうジンを作って。
今回は初めてこれでデジタルのジンっていうのを作ったんですよね。
海を越えるよみたいな感じでデジタルのジンを作ったっていう。
あとはですね、島根で開催されていたジンフェスがあったんですよ。
そのイベントに今委託という形で参加をさせてもらいました。
これに参加をしたことで面白いなというふうに思ったのが、
ハローフロムカナダにゲストでも来てくれたし、
あとは朝のスパイスの配信者さんでもある世名号に住んでいるナミさんですね。
鳥取世名号に住んでいるんだけれども、自動車に乗って意外と行ける距離だったりもするので、
行ってくれて私のジンが並んでいるところを写真撮ってシェアしてくれたりとか。
あともう一つね、これもサカツ一緒にしていたメンバーなんですけれども、
同じようにそのイベントに足を運んだみたいなんでしょ。
私が多分出店してたっていうのは元々知らないね。
だけど行ったら、オケさんのジン見つけましたよってメッセージくれて。
もう3年くらいお話ししてない方だと思うので、
もう久々に嬉しい繋がりがあったなというふうに思っててね。
私が実際に対面では販売することはできないんですけれども、
こういう形でジンが繋いでくれるものもあるかなって思ったのね。
あとはですね、これは最近やった2つのお話なんですけど、
マキさんと新しい年のワクワク感、まさに今かもしれないけど、
これをどうやってなるべくいい形で持ち続けようかっていうテーマでライブ配信をしたんですね。
その内容をデジタルジンという形で、
誰でも見れるジンとしてシェアをさせてもらったというのをやりました。
あとはもう1つ、私が日本に一時帰国をしたタイミングで、
本の妄想ショッピングというのを朝勝メンバーと開催をして、
その内容をジンにして誰でも読める形で、
これは紙とデジタルと両方作ったんですけれども、
これをノートでシェアさせてもらいました。
その本の妄想ショッピング自体はリアルでやってるんですけれども、
それも複数の人数でやってるから、
誰かが言っている話と今話している人の話が繋がっていく様子が、
目の前で繰り広げられている感じ。
だからその繋がりも残したいなってすごく思った、このジンの内容だったんですね。
実際の人と人も繋がってるよね、そこで。
あとはその話している内容、事柄が繋がっていくじゃないですか。
その話している内容、事柄が繋がっていくし、
さらにはその考え方がまた別のところと、
全然本とは関係のないところに繋がったりとかしてね。
あとはないしは別々の考え方として、
自分の中に蓄積されるっていうのももちろんあるよね。
まさに二つ目に挙げたいろんな視点っていうところにも
繋がるんじゃないかなと思ってます。
その部分もですね、このジンの中にどうしても収めたいな、
残したいななんていう風に思って作った、そういうジンだったかな。
改めてその話すっていういいポイントと、
逆にそのジンにするってことは文字にするっていう、読む方ですよね。
こういう形で残すいいポイントと、両方あるよねっていうのを
ちゃんとこのジンにまとめたことで、
とっても意識させてもらったなっていう風に思ってます。
私のね、この去年のゆるっとテーマ、
私はちゃんときちっとしたテーマは決めないんですけども、
ゆるゆるっとしたテーマを決めて1年を過ごすということをやってます。
で、そのテーマが面白がるから始めようだったんね。
今日お話ししたこの3つのどれをとっても、
このゆるっとテーマ、面白がるから始めように
すごく通じてるんじゃないかなっていう風に思っていて、
確かね、これ去年も私このゆるっとテーマについてお話をしたときに、
その去年の終わりのときに自分の掲げたそのゆるっとテーマとどうだったのかみたいのを結びつけたときに、
同じことお話ししてると思うんですけど、
そう、さっきも言いました、そのゆるゆるっとしてるテーマなんですよね。
ぼんやりしてる。
でも、このゆるっとテーマを決めたことで、
ほんとね、無意識なんだけど、どこかに、
そういう矛盾が頭の中で起こっているんじゃないかなっていう風に個人的にすごく思ってるんですね。
そう。
で、まぁ、2026年ゆるっとテーマどうなのって聞かれると非常に困るんですけど、
決めかねてるからね。
そう、でもね、なんか、この今日、この3つのお話をしたことを含めて、
なんか、今年の私にぴったりな、
あとはなんかワクワクできるゆるっとテーマ考えて、
その熱量がちょっと上がったなと思ってます。
では、383回目の配信は、
2025年の振り返りを3つのポイントでお話ししてみました。
2026年のゆるっとテーマ
最後まで聞いていただきどうもありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。
カナダ・トロントから、オケでした。
19:04

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