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2026-01-24 22:48

新しい試みと新コーナー【#196】

ゲーム実況チャンネル「編集したら〇〇が旅立った」のメンバーりゃまとTAKUMAのトーク番組

ゲームの話から日常的な話、ゲーム実況の裏側まで喋りたい事を喋りまくる約30分間!



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サマリー

新しいショート動画の試みとして、AIを用いてラジオ収録の内容を視覚化していることが話題になっています。これにより、リスナーに新鮮な体験を提供しようとしています。また、リスナーからのゲームプレイの提案も取り上げられています。このエピソードでは、弟者とおついちがバイオハザード9やアンダーテイルGルートについて語り、ゲームの難易度やプレイスキルについてディスカッションを行います。さらに、リスナーからの意見を基に新しいコーナーや企画についても検討しています。新コーナーの導入を通じて、リスナーとのインタラクションを高める試みが行われています。犬としての生活やそれがどのように人々に影響を与えているかを考察し、楽しみに満ちた内容となっています。

ショート動画の新たな試み
へんたび通信第196回でございまーす!
皆さんおはようございます。こんにちは、駒沢までございますー。
お疲れ様です。りょうまでございまーす。
ショート動画に新しい風が吹き込んでまいりました。
見ました?
ね、見ていただけましたか?
私が、私が散々喋ってる。
ええ。
おにぎり屋さんの話をね、ショート動画であげたんですけど、
しかもあれだよね、ラジオ収録の時だから、
普段皆さんが見れないシーンというか光景というか。
シーンだね。
そうだね。
を動画化した上で、僕の中で脳内をどうにか形にできないかみたいな。
ずっと考えてた。それこそイラストとか動画編集。
簡単に言ったら空を飛びたい。空を飛んでるような喋りをした時に、空を飛んでいる何かで絵として示したいみたいな。
それがやっぱり方法としてはよくあるというか、多くあるのはイラストでさ、オリジナルで描いて、
それを映像に差し込むとかっていうのはよくある話じゃないですか。
まあね、あるあるある。
ただいかんずく私は絵が描けないと、そんな短期間で。
で、いろいろ考えた結果ですね。
最近あの、ちょこちょこAI先生の画像とかを作ったりしたり、サムネでも使ったりもしてるんですよ。
うん、うん、そうね。
ドントスクリームもそうだね、ドントスクリームトゥギャザーか。
あれもAIで我々の顔をベースでドントスクリームのやつを作ってくださいっていうので作ったんだけど、ベースは。
で、そういうので、今このラジオ編集してるのが僕の嫁ちゃんが編集してくれてるんだけど、
AI先生とかすごく興味があるっていうので、今勉強してるんですよ。
うんうんうんうん。
でもGoogleのジェミニのプロにも入れたんですよ、うち実は。
なんで無限に画像は生成できるっていう状態になってるので。
はいはいはいはい。
今その我々のトークを映像化というか画像化してもらって、今やって。
それの一発目がこの間のおにぎり屋さんと。
山さんにはもちろん何も言ってないので、編集のことなんで。
どうだった?一発目見てみて。
いやね、テンポ感がさ出るんですよ、挿絵が入ることによってね。
我々の顔だけだとさ、あのね、おじさん二人だから鼻もないんで。
そうね。
ずっと見てるとね、ショートとはいえね、動きがねえなって思う方もいらっしゃるかなと思うんですけど。
まあ我々なんて特にね、自分たちだから見ててもね。
まあいつもの固形なわけですよ。
さあ、あの自分の顔なんだけど、自分がやった覚えのない画像が出るのって、お?ってなるんだよね。
おーなるほどね。
目を引くというかさ、実写とイラストでこうパタパタこうシーンが変わると、目はね新鮮。
あーなるほどね。
テンポがよくて。
やっぱいいね。
すごくいいなって思って今日、収録前一発目に言ったんだよね。
うん、言ってくれた。
めっちゃいいあれって。
ああいう、なんだろうね、我々の脳内をこう書き出すじゃないけど、絵にしてみなさんに。
こういうことを喋ってますよっていうのね。
そうそうそうそう。
僕たちの頭の中はこうですよ今っていうのを、絵で表現していければなっているショート動画もね、新しい形を見つけつつ上げていきますので、
ぜひお楽しみにしておいていただければと思うんですけど。
リスナーからの提案
大かんぱですよ。
でもなんかさ。
どうしました?
ごめんね。
いいよいいよ、大かんぱですよっていうの気にしないでいいよもう。
もう大かんぱなんて一旦置いとくね。
あの、生成された画像さ、見てない人もね、見た人ももう一回見直してほしいんだけど、
多分ね、俺が喋ってるのが語気強いからだと思うんだけど、全部顔必至なのよ。
すごいのよ。
濃い。圧がすごいの。顔のね、よく見てほしい。
そうね、圧はね、すごい。
なんだろう、コントラストなのか。
チキ、チキ迫るの?
そうなの。
細度なのかわかんないんだけど、尚のことなんだろうね多分。
あの色合いとあの顔の表情と汗感とみたいな、すごい良い、りゃまであってりゃまではないみたいな人がずっと。
ずっと、ずっとなんかセカセカしてる。
あってるんだけどね、あれあのプレイ中の私まさにああだったから、あってるんだけどね。
本当にふざけんなと思いながらやってるからさ。
みんな、みんなね、みんなには届けられてないあれですよ。
そうだね。
何にもないやつ、みんなにはね、もう見せられる、もう何にもないやつ。
もうなんか切れたらちょっと良くないかなと思いながら優しい言葉を使いつつ、もう脳内ではもう全員客帰れって思ってたから。
あの飲食業やってる人身に覚えあるでしょ。
あるね。
帰れよこいつらって。
あるある、ラストオーダー前とかね。
ラストオーダー30分前くらいの脳ゲスの時なんてさ、入れたくないじゃん。
閉店間際に組んだよと思って。
閉めてやろうかと思った、シャッター。
時間前に。
もうあとラストオーダーまで15分くらいだね。
もう閉め始めちゃうよ、そうだね。
カランカランカラン、今入れますか。
ラストオーダーまで15分くらいなんですけど、ああ大丈夫大丈夫。
バーン。
大丈夫じゃねえ。
こっちが大丈夫じゃねえんだよ。
殺菌だね。
投げしたいよね、お客さんを。
ダーツみたいに。
ダーツみたいに活かしてて、シュンって。
もうインブルーに入れば、ドゥンってやつ。
ドゥルル、ウッディウッドペッカーみたいな、ドゥンってさ。
刺してやりたい。
プルルルってやつ。
そうそうそう、で後ろでガラガラって閉めて、ピシャンって。
やりたいくらい、ダーツ君も。
その後ヘニオン。
そうそうそう。
でもいいなあと思う。
でもあれ。
ああいうのがね、できるのがAIの良さですね。
そうだね。
本当に、今後うちはAIを駆使しながら、皆さんにもう、
報復窃盗の面白動画をお届けしていきますので。
すごいじゃん、大きく出たね。
報復、報復です。
大丈夫?復讐の報じょう?
腹を抱えて、楽しんでもらえるね。
あの動画をね、作っていければなと思いますので。
アンダーテイルGルートとバイオ9
ショート動画もぜひチェックしていただければと思います。
お便り来ております。
はい、ラジオネムさんから頂きました。ありがとうございます。
ヘッダビのお二人、こんばんは。
こんばんは。
早速本題ですが、バイオ、りゃまさんが実況した方がいいと思うんですよ。
前々からバイオの操作を、りゃまさんがやる甲斐があってもいいなと思っていたのと、
私にはお二人が積んでいるゲームで、どうしても早く見たいゲームがあるんですよ。
そのゲームとは、アンダーテイルGルートです。
早く見たいですが、
りゃまさんのゲームスキルでクリアできるとは思えません。
ずっと危惧してることですからね。
自分でも言ってたもんね。
できると思えないもん。
現代の技術の限界まで人間に寄せて作られたりゃまさんも、十分傷つくとは思うんですが、
おい、それに傷つくぞ、俺は。
生身のたくまさんがプレイとなると、心に負う傷が深そうなので悩んでいました。
そういうこと?
rilu君の選手のラジオ聞いて心が決まりました。
お互い痛み分けでいいのではと。
ということで、私からはたくまさんアンダーテイルGルートプレイ、
りゃまさんバイオナインプレイをご提案致します。
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
おい、ふざけんなよもう。
お二人ともお体にお気を付けてお過ごしくださいと言っていただきました。
あの、中話出来てないからね。
ぺろぺろぺろぺろぺろで、中話はできてないのよこれ。
ねえ、急に入ったけど。
おついち:「おかしなことすればチューはできると思うなよ」
おついち:「らしいですよ?」
おついち:「っていう案が今新たな案ですよこれ」 弟者:「Gルートね、確かにね、Gルートやってない理由もこれだからね」
おついち:「そうね、ここが結構でかい部分であるよね」
弟者:「でもさ、そう、到底クリアできると思えないでしょ?Gルート」
おついち:「そう、って言われてますよ?」
弟者:「私も思います」
弟者:「Nであんな大変だったんだもん」
おついち:「そうね」
弟者:「初回のね」
おついち:「そうだね、どう…」 弟者:「君たちは見てないと思うよ、カットされてるからね」
弟者:「大変なんだから」
おついち:「ほんとに、ほんとに心折れそうだったもんね、あのさ」
弟者:「もう結構あれだよ、アンダイン戦とか…」
弟者:「でででででででってやつだもんね」
弟者:「矢印飛んでくるやつ、あでででででってやつだったから俺」
おついち:「なんぼほどダイジェストにしたかね」 弟者:「結構知ってる人はね、ねえ」
弟者:「アンダーテイル知ってる人はわかると思いますよ」
弟者:「あ、そんなに後半じゃないからね、アンダイン戦って」
おついち:「そうね、中盤ぐらいよね、あれでね」 弟者:「中盤ぐらい、ちょうど、うん」
おついち:「だから…」 弟者:「ヒーヒー言ってたんだよ、そこで」
おついち:「こういう案もあるっぽいですよ?」
おついち:「いや、Gルートあれだったら無理なら…」 弟者:「でもね、いや…」
弟者:「うん、バイオやりなさいよって理屈もわかるんです?」
おついち:「うんうんうんうん…」
弟者:「あるんだけどさ、さらに言うよ?」
おついち:「うん」 弟者:「りょまさんバイオ9クリアできそうくない?」
おついち:「いや、バイオ9は…」
ゲームの難易度とプレイスキル
弟者:「そこ、そのレベルにもさ、なってくるわけですよ」
おついち:「バイオ9は… 弟者:「わかりますか?」
おついち:「技術、技術介入で言えば、技術介入で言えばね、バイオ9はある程度クリアできるような設計ではあるから、その激ムズゲームではないからさ」
弟者:「いや、でもさ、あのね、こう嫌なのがね、りょまさんのゲームのプレイスキルって中途半端で…」
おついち:「うん」 弟者:「ああいうバイオとかのアクションとか強いとね…」
おついち:「うん」 弟者:「ノーマルでギリギリできるかできないかよりもちょい下ぐらいなのね」
おついち:「あー、はいはいはいはいはいはい…」 弟者:「積むとこではしっかり積むの?」
おついち:「うん」 弟者:「でも、イージーは多分普通にできちゃう」
おついち:「はいはいはいはいはいはい…」 弟者:「難易度設定で言うとね、どうしようならない?」
おついち:「いや、待った待った待った、そんなこと言ったらよ?」 弟者:「なに?」
おついち:「今、そのバイオのイージーノーマルの話をしてるでしょ?」
おついち:「アンダーテイルのGルートをバイオハザード換算にしたらナイトメアぞ!」
弟者:「そうだよ、だからハナからできないよねってもう論点から外してるでしょ?」
おついち:「そう、だからそう…」 弟者:「この人にはできませんって!」
おついち:「そういう観点でいけば、ノーマルはどうにか頑張ったらクリアできる可能性は高いよね」
おついち:「だってもう…なんだ…GじゃないけどNルートはできてるわけだから」 弟者:「できたら…うん」
おついち:「慣れてくるといけるようにはできてる、マリオ…マリオじゃないけどさ、最初はこういうので学んでってパターン学んで学んで最終ボスで頑張ろうねみたいなゲームじゃないですか」
おついち:「で、でもアンダーテイルってそのボスそのボスで方法が変わってそこを浴び出して毎度毎度その新しい激ムズゲームを毎回毎回やってる感じじゃないですか?」
おついち:「そう考えるとバイオハザードの方がプレイスキルという面ではいけるんじゃないですか?」
弟者:「可能性としてはね」
おついち:「だから言ってるんじゃないの?それっぽいラジオネームさんは」
弟者:「分かる分かる、Gルートをりゃまさんにやらせるぐらいだったらバイオやった方がいいのでは?は分かるけど、バイオすらも大丈夫なのか?っていうりゃまさんの意見ね」
おついち:「まあまあまあバイオは大丈夫ですよ、プレイスキルなら大丈夫ですよ、安心してください、プレイスキルなら大丈夫です、一緒に頑張っていきましょう、ね、だから痛み分けという案が出てきましたよ」
弟者:「まあまあまあでもこれでもお便りベースだといちいちだから」
おついち:「まあいちいちだね、だからそういう意見もございますよと」
弟者:「もしかしたら今後ね、たくまさんがアンダーテイルGルートとたくまさんがバイオ9の可能性も出てくるから」
おついち:「待って待って待って、そしたらそれはそれであなたも何かしらやろうよ、しんどいゲームをさ」
弟者:「だってほら、たくまさんGルートプレイは1入ったけど、りょまさんには0だから、バイオは1、1だけど今0、1だから」
おついち:「もしよ、そのー、わかったわかった、100歩万歩踊った上で、100歩後ろ下がって万歩踊った上で、両方やることになったとしようや」
おついち:「言ったら精神的にきつい両方僕がやってるわけじゃん、あなたが何もやらないのはちょっと違うんじゃないかい、だからそれはホラーじゃなくていいと思う、ツボ男とかね、マインクラフトハードコアとか、ハードコアエンダードラゴン討伐とか、そういうなんか大変だよねっていうので、乗り越えていただかないとあなたもやっぱり、あいつばっか頑張ってんじゃないのってなっちゃいますから」
おついち:「いいんじゃない?りゃまさんひめっぷで」
おついち:「ひげづらひめやだよ、もう、だから、そんな悪い意地みたいな顔しやがって、あのー、だからそういうのはやろう、もし俺が両方やるとしたとして、そういうのやろうよ、じゃあそれは」
おついち:「じゃあ、あのー、りゃまさんはほら、あのー、いっぱいやりたいゲームがあるから、それやるから」
おついち:「それはもう、ジャンプキングとかさ、やろうよ、送るから、そういうので、あなたも多少頑張ってる姿を見せないと、視聴者さんたちに勇気を与えるべくよ、だったらどっちかをやろうよって話よ、どっちかをっていうことですよ」
おついち:「シリーズを完結させるっていうのと、バイオもさ、発売されてから早めに動画投稿したいわけですよ、そういう予定です、いつまで経っても動画が出ないってことが起こるんです、私がやると、ね?わかる?聞いてるかお前ら、今聞いてるリスナーわかるか?お前らの元に行くのが遅くなるんだよ、俺がやると、な?」
おついち:「だったらさ、だったらよ、もう本当につらい目にあってよ、どっちがいい?」
弟者:「やだ、やだ、やだ、真っ向からそんなこと言われて、わかったよ、やろうとならない?」
おついち:「こっちはだって、両方やったら俺は自動的につらい目に会うわけじゃん、大変というかさ、ね?」
弟者:「ゲームが俺よりうまいのか悪い?」
おついち:「あ、わかったわかった、じゃあうまくなくてもできるゲームを探してくればいいんだな、大変だけど、うまくなくてもできるような、だから言ったらあなた一人でホラーゲーム撮りなさいよ、その追われるとかスキルが必要のないホラーゲームだったら、ね、大丈夫だよね、今言ってたやつはさ?」
おついち:「いやいやいやじゃない、いやいやいやじゃない、だからそういう…」
弟者:「でもまだ、まだお便り聞き始めたばっかりだから、今後これを聞いてね、あの面白がるリスナーさんたちがどういうお便りを送ってくるかによってだいぶ変わってくると思うのね」
おついち:「問答がね、例えば今俺の言った、両方やったとしてやったとしたらお前なんかやれよっていうのが通るかもしれないし…」
おついち:「これをやってくれとかってくるかもしれないしね、いや、たくまが全部プレイをしろよっていうのがあるかもしれないし、できるわけないだろこいつに、りゃまさんにねって、あのみんなが早く見たいんですが、りゃまさんのゲームスキルでクリアできるとは思えませんっていうのが毎回一文入ってくる可能性もあるんだから…」
おついち:「お前、自分で言ってて悲しくならんのか?」
おついち:「あーもう悲しいさ。え?こんなね、こんなやつがゲーム実況のチャンネルやってんだよ。またこれもショートか?なあ、ショート行きかこれも。りゃまさんが切れたらショートになるんですか?さけやがって。バカ野郎。」
リスナーの意見と新コーナー
おついち:「えーということでこの番組では皆さんのお便り、ご意見募集しております。ヘンタビXにも…」
おついち:「ヘンタビXにも投稿本を掲載しておりますのでお気軽に投稿してください。」
おついち:「収録時間40分超えようとしてるんだよ。」
おついち:「変態だね。」
おついち:「あの、カデカシならんのにエロカシ…」
おついち:「違うんだってお前ら分かってねえなマジで。」
おついち:「ご承諾ください。ヘンタビ…」
「たくまさんってさ、犬と入れ替わる方法知ってるらしいけどさ、入れ替わってる間何してんの?」
たくま:「あー、バレた。バレました。」
「なんか風の噂で…」
おついち:「いまいろいろやってるよ。やっぱ犬らしいことはやらなきゃなっていうのは念頭に…」
おついち:「ただ嫌じゃん。二足歩行でさ、冷蔵庫開けてビートかしちゃってやってるのとかさ…」
おついち:「あの、二足歩行でさ、ソーダストリームにボトル突っ込んでしこってやる犬嫌じゃん。」
おついち:「今日のワンコも…」
「まあ犬でやらなくていいよね。」
おついち:「そうでしょ?だから犬善とした…」
「目覚まし側も嫌だもん。」
おついち:「犬善とした生活を送るように心がけてはいるよね、やっぱね。」
「意識の高い生活みたいだね。」
おついち:「いや、そうそうそうそう。だから味はわかっちゃうから。どうしても。」
おついち:「ドッグフードとかも割れないように包袋みたいなとこに全部詰めて…」
「詰めてね。」
おついち:「そう。あとでゴミ箱でブルルルルルルって全部出して…」
おついち:「ブルブルブルブルブルブルって出して…生活はしてる。あとで冷蔵庫開けて…」
おついち:「中のもの食べたりはしてるけど…」
「犬にならなくていいじゃん。」
おついち:「いやでも犬になりたい時ってあるじゃん。人間って。犬っていいなぁみたいな…」
「そうです?」
おついち:「犬カフェとか行った時、この間犬カフェ行ったんだけどさ、この人たちも人間なのかなとか思いながら見てたんだけど、6体ぐらいの…」
「もしかしたらね。」
おついち:「そうそうそうそう。」
「6体!?」
おついち:「6体ぐらいの…整揃いしてたんだけどさ…」
「単位!?」
おついち:「一人一人…で名前ついてたけど…あれも多分ゲンジナンみたいなもんだからさ…」
「なるほどね。」
おついち:「後ろの方に…最後時間が終わったらこうギンって開いて、後ろの個室にみんな入ってったんだけど、その中で…やっぱもう…過ごしてたのかなみんな…椅子にでも座って…うん…だからまぁまぁまぁまぁなんだろうね…やっぱ犬としての先輩方を見て学んだりすることはあるよね。
「やっぱ人間の時って…」
おついち:「目線はもうそれなんだ?」
犬としての生活
「まぁまぁそう、やっぱ先輩だもん。やっぱり犬…犬先輩?犬人間の先輩だから…犬先輩…犬先輩…犬先輩がやっぱどういう動きをしてるのかなっていうのはやっぱまぁまぁ勉強させてもらってますし、あとはやっぱ犬としてね…犬としてね、犬になってる時はやっぱ犬として生活していかなきゃいけないわけだからさ…
おついち:「一旦バズるように動かなきゃなっていう考えはあるよね…」
「あー…人間が見た時にね…」
おついち:「そうそうそう、だからカメラ向けられてるなって思ったら、あー人ボケしなきゃっていう気持ちでやっぱ普段生活してるかな…」
「例えば…?」
おついち:「例えば…椅子に座ってこう腰あたりを撫でられて、撫でられなくなったら、一回こっち見るみたいな…主人を見る…」
「あーはいはいはいはい…」
おついち:「あれ俺だから…あれ俺だから…見たことあるでしょ?」
「あるあるある…なんでやめんの?みたいなやつ…」
おついち:「そうそうそうそう…あとあれだね…こたつの中に入るよねやっぱね…こたつの中に頭だけ入れて下半身がこう外に出てる状態の写真って見たことない?」
「あるあるある…」
おついち:「あれ俺俺俺…結構目に触れられてるんだと思うよ…」
「そうだね…それは俺も見たことある…」
「だいたい俺…TikTokで見てるみなさん犬バズっての見てらっしゃるでしょ?ランキング何人みたいな…見てることあるでしょ?」
「だから4割5割は俺がランクインしちゃってる…だから一時期のAKBみたいな状態が俺…だからAKBが俺…俺がAKB…俺がAKB…それぐらい犬全として生きてるかな?」
おついち:「え、でもさ、一回犬になるわ…」
「犬な…もちろんもちろん犬なるよ、そういう話してんだから…」
おついち:「でも…どうやって戻るの?」
「わかんない…」
新コーナーの導入
おついち:「あ?」
「わかんない…」
おついち:「え?」
「だから…だから今も犬なんだって…」
おついち:「ヘンタビ通信のお時間でございます。それでもあなたは我々を押しますか?」
ヘンタビ通信:「ACジャパンはこの活動を応援しています。最終着地なんかあんまり変わんないようで…」
ヘンタビ通信:「ご希望ください…ヘンタビ!」
おついち:「そろそろお時間が迫ってまいりましたー!」
「何、あの急に始まるこのコーナー何なんだよ…」
「急にさ、今日収録前にいつもやってるね、台本作るタイミングで新コーナーやりたいんだよねって言われて説明受けて…」
「こいつ何を言ってんだろうなって思いながら、今収録をしたのがさっきです、これ…」
ヘンタビ通信:「しました、してみました。割と個人的には楽しかったです!」
「よかったです!楽しかったならね、ならよかったですけど…何やあれ…」
ヘンタビ通信:「急に入る…何でしょうね、みんな好きらしいじゃん、我々の妄想トークみたいな、ああいう瞬間…」
「一定のね、あれ来ますからね…」
ヘンタビ通信:「だから、それのコーナーを作っていいんじゃないかというところに辿り着きまして…」
ヘンタビ通信:「嫁ちゃんが…全部じゃないけど、お題みたいなのは嫁ちゃんが考えてくれてます…」
ヘンタビ通信:「急に入る可能性がありますか?こういうコーナーが…」
「面白そうと思ったら似たようなのもね、お便りとかで送っていただければ、もしかしたらやるかもしれませんね…」
ヘンタビ通信:「急に始まるこのコーナー…謎のコーナーっていうのがそのコーナーなので、お便りのとこを作っておきます…」
ヘンタビ通信:「もうなんかね、ヒヤヒヤしてたもんこいつは…どうすんだろこいつと思って…」
ヘンタビ通信:「俺はね、ずっと脇痩せタイプだよ…どうすんだろこいつって思いながら…」
「これがさ、リスナーのお気に入りになっちゃってさ、次のイベントとかやるときに舞台上でやんなきゃいけなかったりなったらやだよね…」
ヘンタビ通信:「そういうさ、演劇の訓練みたいなのがあるよね…」
「あるある、エチュード的なね…」
ヘンタビ通信:「そう、狂撃みたいな…に近いことをさ、なんか無茶振りでやらされる感じ?だからこれ…あっこっち飛んできたらどうしようって思ってる今俺…」
「我々の乗る練習だよ、ツッコまずに乗る練習だよ、鍛えてこ!」
ヘンタビ通信:「ずっと言いたかったもん、ずーっと…ずーっと言いたかった…ずっとツッコみたかった…」
ヘンタビ通信:「ツッコんでもいいのよ、大事だと思う…」
「ちょっとイライラしてる…」
ヘンタビ通信:「ツッコめてないから…ツッコミカウパーだけがちょいちょい出てたんでしょ…」
「そう、チュルッチュルって…ちょっとずつ…」
ヘンタビ通信:「変なの…」
「もうね、こんなのも差し込まれるかもしれないんでね、よろしくお願いします…」
ヘンタビ通信:「お願いします…」
続いては皆さんからのお便りをお待ちしております。
投稿方法はヘンタビ公式Xに投稿フォームが掲載されておりますので、お気軽に投稿してください。
ヘンタビ通信は毎週土曜夜19時スポーティファイト、YouTubeとリスンで更新中。
YouTubeチャンネルやヘンタビチャンネルも是非チェックしてくださいね。
それでは次の動画配信、ポッドキャストでお会いしましょう。
おはようございました。
ヤンヤンでございました。
それでは皆さん、また来週。
また来週。
22:48

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