へんたび通信第196回でございまーす!
皆さんおはようございます。こんにちは、駒沢までございますー。
お疲れ様です。りょうまでございまーす。
ショート動画に新しい風が吹き込んでまいりました。
見ました?
ね、見ていただけましたか?
私が、私が散々喋ってる。
ええ。
おにぎり屋さんの話をね、ショート動画であげたんですけど、
しかもあれだよね、ラジオ収録の時だから、
普段皆さんが見れないシーンというか光景というか。
シーンだね。
そうだね。
を動画化した上で、僕の中で脳内をどうにか形にできないかみたいな。
ずっと考えてた。それこそイラストとか動画編集。
簡単に言ったら空を飛びたい。空を飛んでるような喋りをした時に、空を飛んでいる何かで絵として示したいみたいな。
それがやっぱり方法としてはよくあるというか、多くあるのはイラストでさ、オリジナルで描いて、
それを映像に差し込むとかっていうのはよくある話じゃないですか。
まあね、あるあるある。
ただいかんずく私は絵が描けないと、そんな短期間で。
で、いろいろ考えた結果ですね。
最近あの、ちょこちょこAI先生の画像とかを作ったりしたり、サムネでも使ったりもしてるんですよ。
うん、うん、そうね。
ドントスクリームもそうだね、ドントスクリームトゥギャザーか。
あれもAIで我々の顔をベースでドントスクリームのやつを作ってくださいっていうので作ったんだけど、ベースは。
で、そういうので、今このラジオ編集してるのが僕の嫁ちゃんが編集してくれてるんだけど、
AI先生とかすごく興味があるっていうので、今勉強してるんですよ。
うんうんうんうん。
でもGoogleのジェミニのプロにも入れたんですよ、うち実は。
なんで無限に画像は生成できるっていう状態になってるので。
はいはいはいはい。
今その我々のトークを映像化というか画像化してもらって、今やって。
それの一発目がこの間のおにぎり屋さんと。
山さんにはもちろん何も言ってないので、編集のことなんで。
どうだった?一発目見てみて。
いやね、テンポ感がさ出るんですよ、挿絵が入ることによってね。
我々の顔だけだとさ、あのね、おじさん二人だから鼻もないんで。
そうね。
ずっと見てるとね、ショートとはいえね、動きがねえなって思う方もいらっしゃるかなと思うんですけど。
まあ我々なんて特にね、自分たちだから見ててもね。
まあいつもの固形なわけですよ。
さあ、あの自分の顔なんだけど、自分がやった覚えのない画像が出るのって、お?ってなるんだよね。
おーなるほどね。
目を引くというかさ、実写とイラストでこうパタパタこうシーンが変わると、目はね新鮮。
あーなるほどね。
テンポがよくて。
やっぱいいね。
すごくいいなって思って今日、収録前一発目に言ったんだよね。
うん、言ってくれた。
めっちゃいいあれって。
ああいう、なんだろうね、我々の脳内をこう書き出すじゃないけど、絵にしてみなさんに。
こういうことを喋ってますよっていうのね。
そうそうそうそう。
僕たちの頭の中はこうですよ今っていうのを、絵で表現していければなっているショート動画もね、新しい形を見つけつつ上げていきますので、
ぜひお楽しみにしておいていただければと思うんですけど。
ショート動画もぜひチェックしていただければと思います。
お便り来ております。
はい、ラジオネムさんから頂きました。ありがとうございます。
ヘッダビのお二人、こんばんは。
こんばんは。
早速本題ですが、バイオ、りゃまさんが実況した方がいいと思うんですよ。
前々からバイオの操作を、りゃまさんがやる甲斐があってもいいなと思っていたのと、
私にはお二人が積んでいるゲームで、どうしても早く見たいゲームがあるんですよ。
そのゲームとは、アンダーテイルGルートです。
早く見たいですが、
りゃまさんのゲームスキルでクリアできるとは思えません。
ずっと危惧してることですからね。
自分でも言ってたもんね。
できると思えないもん。
現代の技術の限界まで人間に寄せて作られたりゃまさんも、十分傷つくとは思うんですが、
おい、それに傷つくぞ、俺は。
生身のたくまさんがプレイとなると、心に負う傷が深そうなので悩んでいました。
そういうこと?
rilu君の選手のラジオ聞いて心が決まりました。
お互い痛み分けでいいのではと。
ということで、私からはたくまさんアンダーテイルGルートプレイ、
りゃまさんバイオナインプレイをご提案致します。
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
おい、ふざけんなよもう。
お二人ともお体にお気を付けてお過ごしくださいと言っていただきました。
あの、中話出来てないからね。
ぺろぺろぺろぺろぺろで、中話はできてないのよこれ。
ねえ、急に入ったけど。
おついち:「おかしなことすればチューはできると思うなよ」
おついち:「らしいですよ?」
おついち:「っていう案が今新たな案ですよこれ」 弟者:「Gルートね、確かにね、Gルートやってない理由もこれだからね」
おついち:「そうね、ここが結構でかい部分であるよね」
弟者:「でもさ、そう、到底クリアできると思えないでしょ?Gルート」
おついち:「そう、って言われてますよ?」
弟者:「私も思います」
弟者:「Nであんな大変だったんだもん」
おついち:「そうね」
弟者:「初回のね」
おついち:「そうだね、どう…」 弟者:「君たちは見てないと思うよ、カットされてるからね」
弟者:「大変なんだから」
おついち:「ほんとに、ほんとに心折れそうだったもんね、あのさ」
弟者:「もう結構あれだよ、アンダイン戦とか…」
弟者:「でででででででってやつだもんね」
弟者:「矢印飛んでくるやつ、あでででででってやつだったから俺」
おついち:「なんぼほどダイジェストにしたかね」 弟者:「結構知ってる人はね、ねえ」
弟者:「アンダーテイル知ってる人はわかると思いますよ」
弟者:「あ、そんなに後半じゃないからね、アンダイン戦って」
おついち:「そうね、中盤ぐらいよね、あれでね」 弟者:「中盤ぐらい、ちょうど、うん」
おついち:「だから…」 弟者:「ヒーヒー言ってたんだよ、そこで」
おついち:「こういう案もあるっぽいですよ?」
おついち:「いや、Gルートあれだったら無理なら…」 弟者:「でもね、いや…」
弟者:「うん、バイオやりなさいよって理屈もわかるんです?」
おついち:「うんうんうんうん…」
弟者:「あるんだけどさ、さらに言うよ?」
おついち:「うん」 弟者:「りょまさんバイオ9クリアできそうくない?」
おついち:「いや、バイオ9は…」
弟者:「そこ、そのレベルにもさ、なってくるわけですよ」
おついち:「バイオ9は… 弟者:「わかりますか?」
おついち:「技術、技術介入で言えば、技術介入で言えばね、バイオ9はある程度クリアできるような設計ではあるから、その激ムズゲームではないからさ」
弟者:「いや、でもさ、あのね、こう嫌なのがね、りょまさんのゲームのプレイスキルって中途半端で…」
おついち:「うん」 弟者:「ああいうバイオとかのアクションとか強いとね…」
おついち:「うん」 弟者:「ノーマルでギリギリできるかできないかよりもちょい下ぐらいなのね」
おついち:「あー、はいはいはいはいはいはい…」 弟者:「積むとこではしっかり積むの?」
おついち:「うん」 弟者:「でも、イージーは多分普通にできちゃう」
おついち:「はいはいはいはいはいはい…」 弟者:「難易度設定で言うとね、どうしようならない?」
おついち:「いや、待った待った待った、そんなこと言ったらよ?」 弟者:「なに?」
おついち:「今、そのバイオのイージーノーマルの話をしてるでしょ?」
おついち:「アンダーテイルのGルートをバイオハザード換算にしたらナイトメアぞ!」
弟者:「そうだよ、だからハナからできないよねってもう論点から外してるでしょ?」
おついち:「そう、だからそう…」 弟者:「この人にはできませんって!」
おついち:「そういう観点でいけば、ノーマルはどうにか頑張ったらクリアできる可能性は高いよね」
おついち:「だってもう…なんだ…GじゃないけどNルートはできてるわけだから」 弟者:「できたら…うん」
おついち:「慣れてくるといけるようにはできてる、マリオ…マリオじゃないけどさ、最初はこういうので学んでってパターン学んで学んで最終ボスで頑張ろうねみたいなゲームじゃないですか」
おついち:「で、でもアンダーテイルってそのボスそのボスで方法が変わってそこを浴び出して毎度毎度その新しい激ムズゲームを毎回毎回やってる感じじゃないですか?」
おついち:「そう考えるとバイオハザードの方がプレイスキルという面ではいけるんじゃないですか?」
弟者:「可能性としてはね」
おついち:「だから言ってるんじゃないの?それっぽいラジオネームさんは」
弟者:「分かる分かる、Gルートをりゃまさんにやらせるぐらいだったらバイオやった方がいいのでは?は分かるけど、バイオすらも大丈夫なのか?っていうりゃまさんの意見ね」
おついち:「まあまあまあバイオは大丈夫ですよ、プレイスキルなら大丈夫ですよ、安心してください、プレイスキルなら大丈夫です、一緒に頑張っていきましょう、ね、だから痛み分けという案が出てきましたよ」
弟者:「まあまあまあでもこれでもお便りベースだといちいちだから」
おついち:「まあいちいちだね、だからそういう意見もございますよと」
弟者:「もしかしたら今後ね、たくまさんがアンダーテイルGルートとたくまさんがバイオ9の可能性も出てくるから」
おついち:「待って待って待って、そしたらそれはそれであなたも何かしらやろうよ、しんどいゲームをさ」
弟者:「だってほら、たくまさんGルートプレイは1入ったけど、りょまさんには0だから、バイオは1、1だけど今0、1だから」
おついち:「もしよ、そのー、わかったわかった、100歩万歩踊った上で、100歩後ろ下がって万歩踊った上で、両方やることになったとしようや」
おついち:「言ったら精神的にきつい両方僕がやってるわけじゃん、あなたが何もやらないのはちょっと違うんじゃないかい、だからそれはホラーじゃなくていいと思う、ツボ男とかね、マインクラフトハードコアとか、ハードコアエンダードラゴン討伐とか、そういうなんか大変だよねっていうので、乗り越えていただかないとあなたもやっぱり、あいつばっか頑張ってんじゃないのってなっちゃいますから」
おついち:「いいんじゃない?りゃまさんひめっぷで」
おついち:「ひげづらひめやだよ、もう、だから、そんな悪い意地みたいな顔しやがって、あのー、だからそういうのはやろう、もし俺が両方やるとしたとして、そういうのやろうよ、じゃあそれは」
おついち:「じゃあ、あのー、りゃまさんはほら、あのー、いっぱいやりたいゲームがあるから、それやるから」
おついち:「それはもう、ジャンプキングとかさ、やろうよ、送るから、そういうので、あなたも多少頑張ってる姿を見せないと、視聴者さんたちに勇気を与えるべくよ、だったらどっちかをやろうよって話よ、どっちかをっていうことですよ」
おついち:「シリーズを完結させるっていうのと、バイオもさ、発売されてから早めに動画投稿したいわけですよ、そういう予定です、いつまで経っても動画が出ないってことが起こるんです、私がやると、ね?わかる?聞いてるかお前ら、今聞いてるリスナーわかるか?お前らの元に行くのが遅くなるんだよ、俺がやると、な?」
おついち:「だったらさ、だったらよ、もう本当につらい目にあってよ、どっちがいい?」
弟者:「やだ、やだ、やだ、真っ向からそんなこと言われて、わかったよ、やろうとならない?」
おついち:「こっちはだって、両方やったら俺は自動的につらい目に会うわけじゃん、大変というかさ、ね?」
弟者:「ゲームが俺よりうまいのか悪い?」
おついち:「あ、わかったわかった、じゃあうまくなくてもできるゲームを探してくればいいんだな、大変だけど、うまくなくてもできるような、だから言ったらあなた一人でホラーゲーム撮りなさいよ、その追われるとかスキルが必要のないホラーゲームだったら、ね、大丈夫だよね、今言ってたやつはさ?」
おついち:「いやいやいやじゃない、いやいやいやじゃない、だからそういう…」
弟者:「でもまだ、まだお便り聞き始めたばっかりだから、今後これを聞いてね、あの面白がるリスナーさんたちがどういうお便りを送ってくるかによってだいぶ変わってくると思うのね」
おついち:「問答がね、例えば今俺の言った、両方やったとしてやったとしたらお前なんかやれよっていうのが通るかもしれないし…」
おついち:「これをやってくれとかってくるかもしれないしね、いや、たくまが全部プレイをしろよっていうのがあるかもしれないし、できるわけないだろこいつに、りゃまさんにねって、あのみんなが早く見たいんですが、りゃまさんのゲームスキルでクリアできるとは思えませんっていうのが毎回一文入ってくる可能性もあるんだから…」
おついち:「お前、自分で言ってて悲しくならんのか?」
おついち:「あーもう悲しいさ。え?こんなね、こんなやつがゲーム実況のチャンネルやってんだよ。またこれもショートか?なあ、ショート行きかこれも。りゃまさんが切れたらショートになるんですか?さけやがって。バカ野郎。」
おついち:「あ?」
「わかんない…」
おついち:「え?」
「だから…だから今も犬なんだって…」
おついち:「ヘンタビ通信のお時間でございます。それでもあなたは我々を押しますか?」
ヘンタビ通信:「ACジャパンはこの活動を応援しています。最終着地なんかあんまり変わんないようで…」
ヘンタビ通信:「ご希望ください…ヘンタビ!」
おついち:「そろそろお時間が迫ってまいりましたー!」
「何、あの急に始まるこのコーナー何なんだよ…」
「急にさ、今日収録前にいつもやってるね、台本作るタイミングで新コーナーやりたいんだよねって言われて説明受けて…」
「こいつ何を言ってんだろうなって思いながら、今収録をしたのがさっきです、これ…」
ヘンタビ通信:「しました、してみました。割と個人的には楽しかったです!」
「よかったです!楽しかったならね、ならよかったですけど…何やあれ…」
ヘンタビ通信:「急に入る…何でしょうね、みんな好きらしいじゃん、我々の妄想トークみたいな、ああいう瞬間…」
「一定のね、あれ来ますからね…」
ヘンタビ通信:「だから、それのコーナーを作っていいんじゃないかというところに辿り着きまして…」
ヘンタビ通信:「嫁ちゃんが…全部じゃないけど、お題みたいなのは嫁ちゃんが考えてくれてます…」
ヘンタビ通信:「急に入る可能性がありますか?こういうコーナーが…」
「面白そうと思ったら似たようなのもね、お便りとかで送っていただければ、もしかしたらやるかもしれませんね…」
ヘンタビ通信:「急に始まるこのコーナー…謎のコーナーっていうのがそのコーナーなので、お便りのとこを作っておきます…」
ヘンタビ通信:「もうなんかね、ヒヤヒヤしてたもんこいつは…どうすんだろこいつと思って…」
ヘンタビ通信:「俺はね、ずっと脇痩せタイプだよ…どうすんだろこいつって思いながら…」
「これがさ、リスナーのお気に入りになっちゃってさ、次のイベントとかやるときに舞台上でやんなきゃいけなかったりなったらやだよね…」
ヘンタビ通信:「そういうさ、演劇の訓練みたいなのがあるよね…」
「あるある、エチュード的なね…」
ヘンタビ通信:「そう、狂撃みたいな…に近いことをさ、なんか無茶振りでやらされる感じ?だからこれ…あっこっち飛んできたらどうしようって思ってる今俺…」
「我々の乗る練習だよ、ツッコまずに乗る練習だよ、鍛えてこ!」
ヘンタビ通信:「ずっと言いたかったもん、ずーっと…ずーっと言いたかった…ずっとツッコみたかった…」
ヘンタビ通信:「ツッコんでもいいのよ、大事だと思う…」
「ちょっとイライラしてる…」
ヘンタビ通信:「ツッコめてないから…ツッコミカウパーだけがちょいちょい出てたんでしょ…」
「そう、チュルッチュルって…ちょっとずつ…」
ヘンタビ通信:「変なの…」
「もうね、こんなのも差し込まれるかもしれないんでね、よろしくお願いします…」
ヘンタビ通信:「お願いします…」
続いては皆さんからのお便りをお待ちしております。
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