へんたび通信第229回でございます。
皆さん、おはようございます。こんにちは。こんばんは。タコマでございます。
お疲れ様です。リョウマでございまーす。
行ってきましたよ。
ねー。行ってきましたねー。
はい。
いかがでしょう?
散々言われてた。
はいはいはいはい。
リョウマさん、一人でのコラボ。
はい。
いやー、残したよ。
傷跡?
あのー、君とは違うんですよ。
何が何が何が。
1回目からしっかり全包囲に向けて。
全員にこうやってきたから。
一人一人。丁寧な仕事だな。やってる割には。
まあ、案の定ですよ。
スプラトゥーンね、今回やってきたんですけど、
タコマさんのね、つながりでオリオンさんから
そうね。
お声掛けいただいて、スプラトゥーンのプラベー?
プラベー。
まあ、4対4の8人でね。
4対4の8人でね。
4対4の8人でね。
やったのね。
そう、4対4の8人でね、やってきたんですけど、
当日にならないとチーム分け分からなかったんですよ。
はいはいはいはい。
で、まあ、スプラトゥーンってさ、いろんなルールがあるんですよ。
うん、あのー、有名なので、ほら、塗りまくって
多く塗れた方の勝ちみたいなの有名なのね。
はいはいはい。
そうそうそう。
に加えて他のルールもあるんだけど、
その全ルールを1周として、
その1周を同じチームでやって、
2周目からまた違うチームでやりましょう、みたいな。
はいはいはいはいはい。
で、2周したのかな?
2周してちょっと時間が余っちゃったから、
次からはじゃあ全試合、各試合もう全部シャッフルで。
だからいろんな人とね、一緒にチームやることがあったりとか、
なったんですけど、
もうね、案の定危惧してたことが起こりまして。
何ですか危惧してたことって。
デマさんの腕前は一体どのレベルなのかって話したじゃないですか。
あーはい、しましたしました。
1500時間くらいでしたっけ?もっとやってたんでしたっけ?
それくらいやってたんですよね。
1300やって。
Aプラスだと。
Aピクスで言うとゴールドくらいだぞ。
およよってなったじゃないですか。
なりましたなりました。
皆さんしっかりですね、私のいるAプラスからSマイナス、Sプラス、
飛び越えてX、全員X。
じゃあAピクスで例えますね。
プレマス隊にゴールドが一人入ってきました。
かわいそう。
で、たくまさんにも言われました。
前にオリオンさん別でね、スクリームじゃないけど、大会やってましたよ。
そうそう、DJ対抗みたいな、アニソンDJ対抗プラベみたいな大会やってたよ。
見たんですアーカイブ。
あーはいはいはい。
なんかする前にね。
適然を調査しないといけないから。
パッて見たらさ、コールがガチで。
競技シーンか!みたいな。
で、俺だけここだぞみたいな。
みんなここなのに。
もう振り切ってやろうって。
技術じゃなくね、スキルじゃなくね。
だいたい配信の時さ、みんな自己紹介していくわけですよ。
はいはいはい。
で、アニソンDJやってます。
誰誰です。
VTuberとして活動してます。
私、たぶんこの中で一番腕前低いんですけど。
技術じゃなく今日は口で攻めます。
バカしてください。
一番賑やかしに特化してますんで。
ただ下手くそだからって怒らないでくださいっていう前振りをしておいて。
挑みましたよ、全力で。
バカすかやられる。
ボコボコにされるから。
ボコボコにされるもんだからね。
でもみんな本当に優しくて、上手な人ってどのゲームもそうだけど優しいんだよね、基本的に。
あるラインだとちょっと下の人を下に見てるみたいな風潮あるけど、そこを超えちゃうと優しさあるもんね。
全然気にしない、頑張ろうみたいな感じの雰囲気を出してくれる中、
俺この試合にこいつにしかやられてないんだけど、あいつなんであいつとか言って。
俺以外の人たちはわりと繋がりがちょこっとある人がいるみたいで、
でもその人たちもあいつがめっちゃヘイト山さんから受けてるっていうので笑いになり。
一周終わって、じゃあロビンに一回集合しましょう、ぼいちゃん。
集合して、すいません、さっきの一周でですね、私はあなたに大変ヘイトを向けていますって言って。
えっ!?そんな!?みたいな。
とか、Xの隊でもね、レートで言ったらマスターとプレデターみたいな。
上下あるのね、中でもね。
一人プレデターレベルに上手い人がいて、その他の試合それまではよく言う持ち武器。
メインで使ってる武器。
得意な武器を使ってってことね。
使ってなかった、一試合だけ使ったのね。
最初さ、スプラってパッて4人出てきて、武器がわかるんですよ。
あれ?あの人持ち武器持ってません?
Xパワー2000なのに?持ち武器?ずっとこっち負けてんのに?え!?
ってずっと言いながら、これ足でやってなかったらおかしいよね?
手でやってたらさすがにさ、おかしいよ。
ヤマさんだけじゃなくて他の人たちよりも上手いのにさ、一人だけめちゃくちゃ上手くてずっと勝ってるチームが、
なーんで持ち武器なの?これ足でやってなかったらもう許しませんって言って。
お前の手法はそっちなんだ。
なんだろう、くだまく方なんだね。
そう、もうそれぐらいしかないなと思って。
ヘンタビの見え方が悪すぎるよ。
いやいやいやいや。
煽りに煽って。
でも、大丈夫です。
大丈夫ですか?
これ、ずっとヤマさんがね、一人でこう言ってたらそうなっちゃうかもしれないけど。
そうですよ、見え方悪いですよ。
私のすごいところね、巻き込む力。
後半、俺が言うと、あいつが悪いって全員が言い始めるから。
いやいやいやいや。
何を人巻き込んで心象悪くしてんだよ。
チームシャッフルしたらさ、その人がこっち来てさ、ほっつって。
さっきまでヘイトがすごかった人がこっち来ましたね。
じゃあ安心だ。
次は一体誰が最初になるんだろうね、みたいな。
もう。
で、やってて、最終的に誰々を許すなっていうハッシュタグが生まれる。
影響力がちゃんとね。
バンってやられたら、あいつを許すなとか言ってくれる。
ハッシュタグできて。
で、他の人もその人にやられたら、誰々を許すなって言ってくれる。
何ちょっとした流行語作ってんだよお前は。
そしたら他の人のコメント欄とかにもちゃんとハッシュタグがちゃんとコメントで上がってくるぐらいには影響。
だんだん最終的にその人に出会うほうが楽しくなってくる。
誰々来たら誰々を許すな、誰々を許すな、誰々を許すな!
街じゃん、誰々許すな街。
そう。むしろ会いたくなってない?みんな。
関係の話になってる。
聞きたくなってるでしょ。
向かってってるまである。
どこだあいつ、あいつどこだ、あいつどこだ。
変なムーブメント作んなよ。
絶対に許すなよ、絶対に許すなよ。
左から来てる、左から来てる、絶対に許すな!