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つばきファクトリーの【今夜だけウカレディオ】
約1年ぶりの公開収録の開催が決定しました。タイトルは
【今夜だけ超ウカレディオ3夜目】
出演メンバーは、小野水穂、与風梨奈、土井風華の3人。
2026年1月22日木曜日の夜、西新宿なる劇で2回開催します。
そして、公開収録の模様は動画でも配信予定です。
詳しくは公式サイトやSNSをチェックしてください。
来場者プレゼントも準備して待ってますよ。
わー、私も行きたい。
お楽しみに。
関智一、藤原玉樹の延伸の授業。
起業選手、マスクをかぶれ。
諸君こんばんは。関智一です。
こんばんは。RKBアナウンサー藤原玉樹、玉木んです。
さらにマンブラックの8話がオンエアされました。
いよいよ最終回が皆様の元に届いたかと思いますが、いかがでしたでしょうか。
作るのも時間かかって大変だったと思いますけど、こうやってオンエアされちゃうとあっという間ですよね。
作る側っていうのは本当に時間かけるんですけど、お届けする瞬間は一瞬だな。
そこで気になるのが皆さんの感想ですよね。
そうなんですよ。
頑張って作ったものがどういう反応なのかっていうのはね。
しかもやっぱりヒーロードラマの最終話っていうのは、皆さんのいろいろ感想を持たれるところじゃないですか。
確かに。
このエンディングで納得いったのか。
そうなんですよね。
結構悩んで脚本段階から。
そうですよね。もうお腹いっぱいなのか、また次回も見たいと思ってくれてるのか。
お腹いっぱいっていうの、いっぱい来たらどうしよう。
もうお腹いっぱい。
不穏なことを。
ハッシュタグ空想サラリーマンでこちらの感想をお願いしたいと思いますし、
そして今日発表にもなっているかと思いますけれども、
サラリーマンまだまだ終わりませんということで。
ああ、そうなんだ。
サラリーマンのキャストのお二人をお呼びしましてということで、
イベントを福岡で開催いたします。
1月10日ですね。
パピオン24ガスホールでイベントをやります。
第4期の伏跡になるんじゃないですか。
どうでしょう、どうでしょう。
お腹いっぱいでなければ。
関友和さんと木戸あかりさん。
ああ、いい人気どころが。
このお二人をパピオン24ガスホール、福岡市のイベントホールでございますので、
こちらまた詳細は公式X、サラリーマン公式X、あと関さんと木戸さんの公式Xなどでも出ると思いますので、
ぜひチェックしていただきたいと思いますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということで返信ラジオ、メールアドレスは返信アットマークrkbr.jp、
またハッシュタグ返信ラジオ、ハッシュタグ返信ラジオでもポストしてください。
ということで最終回の4位、サミアラの中ではありますが、
この後はサラリーマンブラック、白金召喚役、たちきふみひこさんの登場です。
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たちきふみひこです。
世紀ともかつ、藤原玉樹の返信ラジオ。
昭和を終わらせよう。
サラリーマンブラックに白金召喚役でご出演いただいております、たちきふみひこさんです。
たちきさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうも、初めまして。
いや、もう初めまして。
何とは言いませんけども、お父さん役のイメージは当然僕はありますし。
あのお父さん。
あのちょっと厳しい、帰れって言われちゃうお父さん。
そうですね。
どうしてもね、それは拭えないですね。
そうですよね。
今後もそういうのはありますよね。
父と子っていうイメージもありますし。
あと私の世代的にはやっぱり、仮面ライダークーガーのイメージ。
今まさにね、また再放送とかやってますからね。
そうなんですよね。
私もあれ本当に印象的な仕事でした。
そうですよね。
本編には出てないんですけど、予告だけなんですけど。
予告のタイトルだけ喋るのに、こんなに残る仕事はなかったです。
今までにも自分の中の歴史に残ってますね。
クーガーってあの二次遺熟語というか、それでも全て展開するじゃないですか。
あの二つの漢字をたちきさんの声で聞く時間っていうのが一番印象的な時間ですよね。
それは嬉しいですね。
制作側もおそらくそういうね、多分その意図があったと思うんですよね。
自分自身もその頃はやっぱり短い言葉に込める、魂を込めるっていうのに自分自身流行ってた。
流行りがあったんですね。
流行りがありましたね。
難しい漢字とかにね、感情を入れるみたいな。
だから俺が非常にピッタッとハマりましたね。
そうですよね。
未だにあれを超える短い予告はなかなかないですね。
そうですよね。
あとサイクロンとかジョーカーとかヒートとかメタルとかを言うっていう。
あ、そこに繋がってるかもしれないですね。
単語パターン。
単語パターン、あそこはもうそっちに行くともうカタカナに行っちゃいましたけどね。
英語とかね。
いやーもうその世代なので、
そうですか、ありがとうございます。
とてもご出演いただけて嬉しいですし。
こちらこそ。
光栄ですし。
あとあの関友和さんの番組なんですけれども、関さんもまたヒーロー好きですからね。
いやほんとね、大好きですよね。
たちきさんとはだから当然エヴァンゲリオンね。
昔からもう本当によく知ってますからね。
そうですよね。
一緒に絡んでますからね、セリフでもね。
作品でもね。
はい。
そんな変身ラジオなんですけれども、
やっぱりそういう話でヒーロー物の話とか結構多くなってくるんですよね。
そうですよね。
たちきさんって一番こう思い出残ってるヒーロー番組とか。
そうですね。
自分の中でやっぱり幼少期という部分で影響を受けたっていうのはやっぱりウルトラマンとウルトラセブンなんですよね。
最初の2つ。
やっぱりね、何でしょうね。
あの子の無機質なスタイル。
そして割と細身の、自分からしたら子供心になんてかっこいいんだっていう。
スタイリッシュでスリムでかっこいいなと思ってたんですよね。
でまた内容が怪獣と戦うじゃないですか。
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もうね、それがね、まさにその分かりやすいヒーロー像があそこに集約されてたような気がしますね。
そうですね。
やっぱりかなわないんだけど、自分もウルトラマンになってみたいっていう遠心願望がやっぱりもう最初の頃から芽生えました。
いわゆるウルトラマンごっこというか。
友達同士でしょっちゅうやってましたよね。
そうですか。
ウルトラマンとかウルトラセブンは近未来的な世界観というか、
なんか雰囲気がエキゾチックな感じっていうか、あれ何でしょうね。
やっぱりその以降とはまたちょっと違う。
そうですね。
なんかね、自分自身どちらかというと幼少期ってそんなに子供っぽくなかったんですよ。
どちらかというと大人が見るような映画とかを割と見てたような時があったんですね。
幼稚園とか小学校とかね、特に。
なのでね、ウルトラマンとかウルトラセブンって今見ても非常にこの現代の皮肉とかね、
あの当時の思想とか世相とかね、いろんなものが詰められてるじゃないですか。
だからなんかそういうものに惹かれていったところが大人っぽい感じに惹かれて、
ヒーローの憧れと同時に大人への憧れみたいなものも含めて幼い自分があったんじゃないかと思うんですよね。
そうですね。
いわゆる子供番組的には膨られたりはしますけれど、
大人が本気でぶつけてきてるメッセージみたいなものに惹かれますよね。
決してだから子供向けに作ってないところが、子供もこれを理解しろぐらいの感覚のドラマだったような気がするんですよね。
そうですよね。
そういうところがね、非常に魅力的でいまだに忘れられないですね。
あともう一つね、変身してその変身に限りがあるっていう時間が3分とかというかね、
そこがまた心にくいなっていう。
たしかに。
そこも大人になるための試練を与えてくれてたようなね、今思うとね。
そうですね。
今の現代社会でも何でも締め切りがあったりとかね、いろんなものありますよね。
常に。
絶対もうずっと、いつまでも待つよってことは絶対ないじゃないですか。
もう限りがあるっていう時間には限りがあるっていうね、教えてくれたっていうね。
そうですね。
その点でもね、素晴らしいなと思いますね。
たしかに。
内木さんもあれですね、ヒーロー愛が大変深い方でいらっしゃるんですよね。
ありますよね。
本当にね。
だから自分自身その声優としては、ヒーローよりはもちろん悪役とかね、ラスボス的なものをやったりとかすることが多いんですけど、
その中でそれをやるにおいても、どちらかというとヒーローと対照的な裏のヒーローみたいな感覚で自分自身はいつも演じてますね。
機械打のハイダーみたいな感じですね。
さすがに詳しいものが出てきますね。
すごいな。
そうですよね。
スタジオに関朋和さんいらっしゃるんですけど、関さんに伝えたいことありますか。
伝えたいこと。
そうですね。
この間もちょっとね、舞台挨拶とかでお会いしたんですけどね、なんかね、非常にボキャブラリーが豊富で、そして人間的にもすごく豊かなんで、一緒にこう話してる段階でも、
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それまで例えばブランクがあんまり話してない時が何回いつもあっても、なんか全然そういうのを感じさせない。
とってもなんか、何でしょうね、人としても優れてるっていうか、まあそういう言い方変ですけど、なんかすごくいて一緒に喋ってとっても心地よい方なんでね。
まあ年下なんですけど、全然そういうものを感じさせない。
もうすごくある意味確立してる方なんで、すごいなと思いますね。
尊敬するとこありますよ。
すごい今喜んでると思いますよ。
本当ですか。喜んで。
褒めてますよ。でも本当の気持ちです。
最後に今返信したいことがもしあれば教えてください。
そうですね。これはもう率直に今思ったことは、この知識や記憶をもってして、この今60代なんですけど自分。
もってして20代30代に戻りたい。変身したい。肉体が。完全体になりたい。
もうだからもう経験とか知識もちゃんとある。
その頃はもう本当にパッパラパーじゃないですか。やっぱり知らないことが多いじゃないですか。
20代なんでね。
その通りです。
20代にしてもね、すごくいろんなことをよく知ってますね。
そんなことないですよ。
すごいですよ。
本当に。
それは素晴らしいと思います。
いやいやいや、なるほど。
そういうことですかね。願望。
変身願望としては。
そうですね。
新しいスタイルのまた。
本当ですか。
すごいですね。
超変身だなって感じしますね。
超変身。まさに超変身。
たちきさんが言っちゃうとなんかもう。
物掘って感じがすごい。
これからもう絶対年を取らないという超変身をしたいですね。
いいですね。もうこのままでいいっていう。
なるほど。
いやーたぶん関さんも。
無敵ですよ。
そうですよね。
何をやろうにしても。
関さんもなんか高速でうなずいてる感じがしますけどね。
サラリーマンブラックにもご出演いただいているところでございますんで、
変身ラジオにもまたお越しいただきました。
ぜひまた変身ラジオの方に、スタジオの方にもまたお越しいただけたらなと思います。
また出てきることがあれば、ぜひラジオでも変身させてください。
お待ちしております。
城谷長官役でご出演いただいておりますたちきふみひこさんにお話し伺いました。
たちきさんありがとうございました。
ありがとうございました。
お邪魔しました。
さあということで、せきともかず藤原たまぎの変身ラジオ、
今週はたちきふみひこさんとの対談をたっぷりお聞きいただきました。
たちきさんいい方ですね。
いい方なんですよ。
見た目はね、ちょっとイカつい感じもありますけど。
そうなんですよ。
演じてる役とかもね、かっこいいそういう渋めの役多いから。
多いから。
勝手にこっちの印象で怖いのかなって思っちゃうけど、実はめちゃめちゃ優しくて。
そんなに優しくて。
面白い方ですね。
そうなんですよね。
面白いおじさんなんですよ。
なんか楽しいことを好きなんだろうなみたいな。
変身ラジオ。
伸び伸びしてましたもん、藤原さんのトークが。
そうですよね。
クーガの話いっぱいしてましたもんね。
いや、してました。だってクーガのイメージ強いですもんね。
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ダブルのイメージもね、当然。
今ね、名古屋でクーガ展、超クーガ展ってやつ。
ちょうどやってますか?
そろそろですね。
そうですか。
始まるところで、全スーパー戦隊展と同時開催、名古屋に。
なんか名古屋がもう。
そう、東映ヒーロー大集合、名古屋に。
名古屋がヒーローの聖地みたいな。
仮面ライダーと戦隊のイベントやってますからね。
いいですね。
そうなんですよ。そういった意味でも、たしきさんのゲストはほんとタイムリー。
そうですね。
本当あの変身ラジオ来たいっていう風におっしゃっていただいてたので。
あ、よかった。
無理やり呼んでる方たちが大半の中。
やめてください。
自ら来たいっていう。
無理やりじゃないですか。
無理やりじゃないんですか。
無理やりじゃないですよ。
ラチってるわけじゃないですよ。
ラチってるわけじゃないですよ。
さあ来いって突きつけてるわけじゃない、僕らは。
本当に豪華なキャストの皆さんにたくさんご出演していただいております。
サラリーマンブラックの最終回を受けてということで。
これまであの、いわゆる15分の短縮放送になっていたんですが。
サラリーマンブラック一旦終了ということになりましたんで。
来週からはまた30分の通常バージョンに戻りまして。
さらにですね、ちょっとさっき話出ましたが。
来週は私ども名古屋に乗り込んでいきたいなと思いますんで。
ということじゃ、全スーパー戦隊展見たり、超空画展見たり。
どっちなのかな。
いろいろね、できるかもしれない。
ぜひお楽しみに。
ということで関友和、藤原たまきの変身ラジオ。
お相手は藤原たまきと。
関友和でした。
隊員の諸君、来週また会おう。
あばよー。
約1年ぶりの公開収録の開催が決定しました。
タイトルは。
小屋崎超ウカレディオ三夜目。
出演メンバーは小野水穂、予風ルノ、土井風華の3人。
2026年1月22日木曜日の夜西新宿なる劇で2回開催します。
そして公開収録の模様は動画でも配信予定です。
詳しくは公式サイトやSNSをチェックしてください。
来場者プレゼントも準備して待ってますよ。
私も行きたい。
お楽しみに。