えっとね、東尋坊。
東尋坊ね、よかったよね。
正直あんまり期待をしてなかったんだけど、結構すごかった。
どんなとこですか?東尋坊って。
なんか、何?
崖?
崖。
崖。
自然なんだけどね、人工物質じゃなくて。
あの火曜サスペンスのドラマの犯人が最後追い詰められて、
辞経するシーンなのかな。
そこでよく使われるみたいだね。
そう、あの崖ね。
多分、皆さん東尋坊で調べてもらったら画像がたくさん出てくると思うけど、
ここ見たことあるって思うと思います。
そうそう。
その崖に行ってきたんだけど、
行くまではただの崖かなと思ってたけど、
アスレチックじゃなかった?一種のアスレチック。
なんかね、岩を見るだけじゃなくって、実際にその岩を降りたり登ったり、
端っこまで行けるんだよね、本当に。
そうそう。
あの柵とかが全然ないから。
気をつけないと海に落ちちゃう感じだったけど。
本当にね、海に落ちそうになるよね、気をつけないと。
クライミング、もう本当にリアルな自然をクライミングする感じだったよね。
確かにね。
足をどこに置こうかとか、手はどこに置こうかとか迷ったもんね。
そう、そんな感じで東尋坊、よかったし。
次はなんかある?気になったとこ。
あとはね、恐竜博物館。
正確には福井県立恐竜博物館。
めちゃくちゃ人がいたよね。
多かった。やっぱお盆期間だからさ。
人は多かった。
でもなんか恐竜の化石とかがリアルなものが、レプリカももちろんあるんだけど、実物もいたって。
初めて見た恐竜の化石とか。
そうか、言われてみたら恐竜の化石って生で見たの初めてかも。
ね。
本当だ。
恐竜っておそらくいたんだろうなと思うけど、本当にいたかどうかが分からないなと思ってたんだけど、
ちょっと半信半疑で恐竜博物館に行ったんだけど、すごくリアルな本物の化石とかもあったから、本当にいたんだろうなとは思います。
なんかさ、すっごい不思議な気持ちになるんだよね。
なんか恐竜の映画とかジュラシックパークとか見るけどさ、なんかどこかフィクションというかさ、
そうなんだよね。
作り物のイメージだけど、ああいうの見ると、本当にこの今自分が立っている福井っていうのはね、その恐竜の化石がたくさん発見されてるっていうことで恐竜で有名なんだけど、
本当にこの場所に自分たちが今この立っている場所に恐竜がいたんだって思うとなんかすごい不思議な気持ちになるよね。
不思議だよね、本当にね。
それはすごい感じだな。
恐竜もさ、あんまり今まで意識したことはなかったんだけど、ちゃんと恐竜にも歴史というか、この滅々はしてしまったけども、何億年、何兆年、何億年か前には存在したんだろうなと思ってて。
何億年経ってるかな。
恐竜は約、誕生は約2億3千万年前、約6600万年前まで生存していたそうです。
およそ1億6千万年も地球上で生きてたんだって、栄えてたんだって。
じゃあ人間の方が短いじゃん。
人間、この恐竜の歴史から考えたら人間の歴史なんて本当にちょんだよね。
一瞬だよな、5分くらいだよ。
だってさ、万博の時にもさ、見たけどさ、パソナのパビリオンでさ、その地球、恐竜じゃなくて地球誕生から今までを1日の24時間に例えたら、人間が誕生したのって確か23時59分58秒とかじゃなかった?
うん、忘れた。
なんか映像一緒に見たじゃん、ワクワクしながら。
でも間違ってるかもしんないけど、そんぐらい。
なんかそんぐらい確か、23時59分58秒とかそんな感じだった気がする。
ほんと最近だよね。
そう、だから、なんか恐竜の方が歴史が長いし、そんだけ長い間栄えてたのに、もう本当にゼロになるぐらいの状態になったんだって思うと、
なんかそれを思った時に、あ、人間もこうやっていつかはゼロになる時が来るんだなと思ったら怖くならなかった?ちょっと。
あんまりそうは思わなかったけど、でもさ、そうね。
とか、あとはさ、こうやって今自分たちがこうやってさ、恐竜の化石とか見ながらさ、えー何億年前こんなんだったんだと思いながらさ、ふとさ、え、じゃあさこれ何億年後とかには、なんか全然違う生き物が、なんかこういう人みたいなのがいたんだ、人という名前すら別物になってるかもしんないけど。
二足歩行のいたんだみたいな。
とかね、わかんないでも勝手に四足に変えられてるかもしんない。
あとさ、恐竜の化石はさ、あったから恐竜はいたんだろうなと思うけどさ、当時のさ、映像っていうのはもちろんだけどさ、残ってないわけじゃん。
そう考えたらさ、色とかさ。
そう、だから色ってあれ適当なんじゃない?
色とかはさ、やっぱさ、想像でつけてるってことか。
おそらくね、やっぱりその若干爬虫類?今生存している爬虫類とかにこう引っ張られてるんじゃない?
なるほどね。
だからさ、あれってさ、その川とか、恐竜の川とかってさ、どうやってわかんの?骨だけで。
こんな川だったんだろう、なんていうのかな、川なのか、もしかしたらさ、毛が生えてたかもしんなくない?
そうね、そこら辺はでも一応化石と一緒に残ってたりかもしれない。
だから羽があったら羽が一緒に化石として残ってるってことか。
そうね。
そこら辺は色とかはまあわかんないかと思ったけど、でも骨から大体の形はやっぱ想像できるだろうから。
でもさ、あのさ、一箇所さ、人間の骨が飾ってる場所あったじゃん。
あれ見た時にさ、人間の鼻の部分ってさ、完全にない、ないというか凹んでるというかさ、凹んでるじゃん。
だからあれ見た時さ、これもし人間を再現したらきっと鼻の部分ってこんな風にピュって飛び出てんじゃなくって、なんかこうちょっと凹んだ感じで再現されそうだなと思わなかった?
そうは思ってみなかったけど、今言われたら確かに。
だから恐竜も、だから本当はあの骨よりちょっとなんかポコって出てる部分とかあるかもしんないけど、だからね、実際見たら多分違うんだろうね。
まあ確かにね。
そうそう。
そんな感じでね、あのすごく恐竜博物館っていうだけあって知的好奇心をね、くすぐられる場所だったんだけど、
そんな中でも僕はですね、本来知的好奇心をしっかり満たしていく場所なんだけど、一番僕が興奮したのはアニマトロニクスっていう、アニマトロニクスやってる?
動くやつね。
そう、あの動いてる恐竜。
結構リアルだったよね。
そのなんていうのかな、完全にフィクションの部分にちょっと一番興味引かれちゃった。
作り物の方にね。
まあ確かに。
本来はその化石とかそっちに興味そそられるのが正しいっていうか、まあいいんだろうけど、
なんかこうやっぱエンタメというかテーマパークが好きな自分にとっては、そのすっごい動きが滑らかなの、そのアニマトロニクスのね、恐竜の動きが。
本当になんかいそうだもんね、そこら辺にね。
本当に滑らかなの。
で、ああいうさ勝手な偏見でさ、博物館とかのそういう動く動物とかって結構こうカクカクっていかにもなんかロボットですみたいな動きのイメージでいたからさ、うわーって滑らかと思って、これどうやってやってんだろうと。
しっぽとかもすっごい滑らかに動いてて、これってディズニーの技術より高いんじゃないかなとか。
そっちばっかり見いちゃった。
もう本来だったらさ、そんなフィクション作り物の方じゃないところにもっと目を向けるべきなんだけど、すごいなーって。
でも確かにあれはすごかった。
で、おっきいじゃん。
本当に恐竜の大きさで動いてるからさ、うわーすげーってそこ、どっちかというとなんかそればっかり見いちゃって。
最初のほうそればっかり見てて。
で、なんか急にそれずっと見てたら、本当になんかジュラシックパークの世界に自分が入ったような気分になっちゃって。
だってさ、ジュラシックパークもジュラシックワールドも、なんだろうちょっと博物館チックな設定じゃん。
なんか学ぶ、恐竜を学ぶじゃないけど体験するというか。
で、だから、なんか自分が実はあの世界に入り込んで動いてるさ、そのアニマトロニクスが複数あったけどさ、実はさ、この中にさ、一匹本物が紛れててさ、実はね。
ラプトル。
そうそうそう。でさ、みんなさ、わーわーわーって子供たちはさ、きゃーきゃーきゃーって楽しんでるけどさ、実は本物がいてさ、こうギロギロってこうやってさ、見ててさ、急にわーって動き出したらさ、わーパニックになるわーっていうのを勝手に想像してた。
確かにね、結構恐竜もさ、賢いしさ、それこそ展示にあったけどさ、脳も結構発達してるというかさ、そんなにちっちゃくはないって書いてあったからさ、いわゆる展示に化けてというか、展示で言うって、でも本当は本物というかさ。
そう、隠れ、身を隠してんの。固まって。で特にさ、貯蔵庫を、なんか貯蔵庫を通る場所あったじゃん。
あった。
ちょっと薄暗いね、今は展示してない恐竜たちの模型をしまってある貯蔵庫がガラス張りになって見えるようになってたんだよね。
で、そこに恐竜がポンポンポンって模型が置いてあったけど、やっぱ薄暗いから余計さ、このさ、模型の中に実は本物混じってんじゃないの?とか思ったらさ、ちょっと怖いけどワクワクしながらさ、なんかジュラシックパークの世界に入り込んだと思って、なんかそういう楽しみ方をしちゃった。
確かにね、わかる。
だからそういうエンタメ要素も個人的には楽しかったなって。
確かにね。
思いましたね。
グルメで気になったのは、一番はでも僕はソースカツ丼かな?一番最初に食べたっていうのもあるけど。
なんか福井、ソースカツ丼のイメージなかったけど、グルメをね、行く前に調べてたら、ヨーロッパ圏っていうソースカツ丼がすごい有名だっていうことで、一番最初に行ってきてね。
ここは前情報で調べてるときに、11時に書いてるんだけど結構並ぶって書いてあったから、早めに行って並ぼうかって話で、早めに行って、第1弾ぐらいで入れたね。
30分前に行ったら第1弾で入れたけど、もう食べ終わるというか11時のオープンの頃にすっごい行列になってて、よかった早くね福井に来てよかったって。
本当は11時に福井到着の予定だったんだけど、友達カップルがチケットの関係で10時到着になったよっていうことで、僕たちも10時に到着に変更したんだけど、結果的にそれが大正解だったなと思って。
なんかやっぱり朝を制するものは1日を制するじゃないけど、早くに活動するっていいなって改めて思いました。
ね、ちょっと朝は眠たかったけど。
ね、4時起きだったから。
今回ね、朝4時起きで行ったからさ。
でも珍しくさ、昼寝しなかったよね。
しなかったね。
いつも2人で行ったら昼寝タイムあるけど、今回昼寝タイムなかったよ。
昼寝タイム。
あった?
宿着いてちょっとしたよ。
宿着いてからね、でもあれって夜ご飯食べたってじゃなかった?
ん?
すぐお風呂入ったもん。
違うわ、ご飯食べたって。
うん、すぐお風呂入ってご飯食べて、ちょっとお昼寝した後にお部屋で。
そうだ。
あの、なんか飲み会?飲み会じゃないけど。
ワイワイしたね。
ワイワイしたね。
今回温泉宿に泊まったんだけど、部屋は別々だったんだけど、夜旅館での晩ご飯を食べた後、
一つの部屋で合流して、もともとスーパーで買ってたお酒とかお菓子とかを食べながらずっといろんなお話ししてて、
普段さ、2人だったらさ、結構もうすぐバタンキューって寝ちゃうけどさ。
確かに、あえてね、ちょっと夜更かしじゃないけど、夜のご飯食べた後にお酒とおつまみつまみながらいろいろ話すのって楽しいね。
楽しかった。楽しかったのと、あとは僕たちが経験していないようなこともたくさん経験をしている2人だから、
なんか、なるほどって思うこともたくさんあったし、すごいなって思って聞いてました。
そうそうそう。なんか結構その、今回ね、2人を見て結構影響された部分も大きくて、
まず一つが、2人の荷物が少ない。
そう、すっごく身軽でした。
こっちもさ、なるべくちょっとさ、人と会うからいつもより荷物頑張って少なめにしようと思ってリュックに詰めたけど、
本当にそれ以上に少なかったよね。
何持ってるの?って逆に思うぐらい少なかった。
なんか本当にちょっと、ちょっとそこまでお出かけするぐらいの感覚の荷物。
びっくりでした。
で、あ、え、こんなに少ない荷物でも旅行できるんだって思ったから、
なんか次の旅行からはもっともっと荷物を減らして、もっともっと身軽に旅行したいなって思った。
そうね。
そうそう、あとはさ、その夜のご飯、おつまみ食べてる時にさ、チーズを食べたじゃん。
チーズ食べた。
あの、なんていうのかな、6ピースぐらいに分かれてるチーズ売ってるでしょ。
あれってね、普段僕チーズ好きなんだけど、ああいうチーズ単体では普段あんまり食べないんだけど、
今回友達がチーズがすごい好きだっていうことで、それを買って食べたんだけど、
すんごい美味しくって、もうね、あの後からさ、スーパー行ってさ、チーズ買ってるもん。
でも美味しかったよね、本当に。
そんな感じでね、いろいろ影響を受けたわけですけれども、
そうだ、地元のハードオフに行ったじゃん、福井のさ、
その友達カップルが旅行先でハードオフとかに行ったりするのが好きだっていうのを知ってたから、
ちょっと提案してみて一緒に行ったんだけど、やっぱりなんかハードオフとかああいうところって、
あとはなんだっけ、何オフだっけ。
オフハウス。
オフハウス、服とか売ってる方か、オフハウスにも行ったんだけど、
なんかそこにしか売ってないものがあるからさ、やっぱりその住んでる人が売りに来るからさ、
そこでしかゲットできない掘り出し物もあったりするからすごいなんか楽しいなと思って、
なんか旅行行くときに行くとこないなとか、たまたま近く通ったときはちょっと寄ってみたいなって思っちゃった。
結構楽しかったね、何があるんだろうってワクワクする感じとかさ、こんなもんも売ってるんだとか。
あとはなんかやっぱりユニクロとかグローバルワークとかそういう新品のお店に行ったらさ、
全国どこ行ってもほぼほぼ同じもの売ってるじゃん。
けどそういう中古の服屋さんとかって、
古着。
古着か。古着屋さんってさ、そのお店にしかもうないものあるじゃん。
やっぱそこで売った人のものが売ってるから。
だからなんかこう巡り合わせというかさ、一期一会って言っていいのかわからないけど、
なんかそこでしか出会えない巡り合わせがあるから服のね、古着の。
それがすごい今回楽しいなと思って、
僕たちはあんまりその古着を買う今まで習慣なかったけど、
友達カップルは結構古着買ってるみたいだって、
なんかその様子を見てね、古着買うのって楽しそうって思ったよね。
思った。なんか本当にその時にたまたま出会えるかどうかだからね。
しかもさ、そういう食べ先で買った古着って思い出にもなるじゃん。
確かにね。
これあそこの旅行先で買った古着だとか思い出せるからさ、
なんか今度から旅行行った時はそういう古着屋さんとかも行ってみたいなって思った。
確かにね。
だから本当に今回自分たち2人だけだったら行かないような場所に行けたっていうのがすごい楽しかったなと思って、
なんかこれからの旅の選択肢がすごい広がったなって。
確かにね。なんかさ、自分たち2人で旅行行くのもすごく楽しいんだけど、
誰か一緒に旅行行くっていうのもいいなって思ったね。
自分たちだったら結局いつも場所が変わっても楽しみ方が似てくるけど、
グルメに寄っちゃうとか。
似てくるけど、なんか旅ってこういう楽しみ方もあるんだっていうのをいろいろ今回教えてもらうことができて、
2人で行く時も楽しみが広がったし、
あとはね、結構さ、僕たちって休みが3連休とかあったらさ、
ディズニー行こうよとか、結構この同じ場所を繰り返し行くことは多いじゃん。
けど、なんかやっぱり今回福井っていう行ったことない場所に行くって、
新鮮で楽しいなって思ったから、
なんかね、今回の旅行をきっかけに、
こう、同じ場所に繰り返し、すごいさ、それは同じ場所繰り返しに行くっていうのはすごい気に入ってる場所だから繰り返し行って、
それはそれで楽しいんだけど、
なんか行ったことないとこにもっと行くっていうのも、
今後いっぱいしていきたいなと思って。
すごいなんか本当に全国制覇したいなっていう気持ちになったかな。
はい、ではそろそろ終わりにしたいと思います。
ちょっとね、いろんなところ思い当たることをポンポンポンポンって話を言ったから、
ちょっと聞きづらい部分もあったかもしれませんが、
皆さんぜひ福井に行ってみてください。
あとは皆さんのおすすめの観光地とか都道府県とかあったら、
ぜひコメントで教えていただけたら嬉しいなと思います。
はい、それでは今回の配信はここまでにしようと思います。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。
また次回の配信も聞いてくれると嬉しいです。
以上、マサタツと
オキでした。
バイバーイ。
またねー。
またねー。
それでは福井のお土産として福井名物のお菓子。
これは和菓子かな。
羽太え餅というのを買いました。羽に二重の餅。
羽に二重の餅と書いて羽太え餅。
福井のね、なんか有名なお菓子ね。
どんなお餅なの?これは。
わかりません。
開けてみますか。
羽が二重の餅だからさ、
やっぱり2枚重ねになってるお餅なんじゃないの?
もう一回言って。
羽太え餅。
なんかね、羽太え餅っていうのは、
餅米に砂糖と水飴を加えて蒸して
塗り上げた福井県の伝統的な和菓子なんだって。
やっぱりお餅が二重になってるのかな。
なんかイメージさ、スライス餅みたいなさ、
スライス餅みたいななんかの
長方形の、あれが2枚重ねになってるようなイメージなんだけど。
書いてない。
きび団子の皮だけの部分が二重になってるイメージじゃない?
そうね、確かにね。
プレーン味、これはプレーン味ときな粉味があるから
なおさらきび団子っぽいじゃん。
確かにね。
食べてみましょう。
開けます。
すぐ岡山の和菓子と比べたがる。
今大木くんがお菓子の袋を開けてくれています。
なんかさ、昔はこういうさ、お菓子の袋とかさ、
カッターとか使いながらさ、綺麗に開けてたんだけどさ、
最近はさ、なんかオーベイジンみたいにさ、パパパンと。
大丈夫?なんか宿が大きかったけどオーベイジンみたいに。
まあでもそういう動画多いよね。
お土産開けるときにワーワーワーって開けるね。
でもあっちの方があれだよね、喜びが大きいみたいな印象があるのかな。
そうね。
急いで開けたいみたいな。
なんかポイントあるね。
すごい。
ちょっと、では開けてみようと思います。
まずこっちのシンプルな方からですね。
今ですね、まだちょっと小包装になってて中身が見えないので、
中身を見たらどんなのかいってみましょうかね。
ちょっと小包装開けてみますね。
こっちも開けていい?
じゃあプレーンときな粉1個ずつ小包装開けてみますか。
はい、では開けてみます。
これきな粉少そうだよ。プレーンから開けてみよう。
うん。
じゃーん。
どんな感じ?
やっぱりさ、きびだんごの皮の部分。
牛皮というかさ、きな粉の方も開けてみます。
きな粉もなんか、きな粉こそきびだんごっぽい。
きびだんごをペタンコにしたような感じ。
じゃあプレーンからいってみようか。
でもこれ2枚あるかと思ったけど、二重って書いてるけど二重になってないね。
本当だね。なんで二重って書くんだろうね。
ね、なんで二重なんだろう。
じゃあ食べてみようと思います。
じゃあ僕はプレーン食べてみます。
いただきます。
半分こする?
半分こしようか。
オッキー全部これ食べたい。
はい。
じゃあプレーン食べてみます。
どうぞ。
うんうんうんうん。きびだんご?
じゃあオッキーはきな粉食べてみます。
うん。きびだんご。
でしょ?
うんうん。なんだろう。
なんで有名なんだろうね。
でもさ、どこの観光地にもさ、
こういうのあるよね。
あるよね。
あるある。
だからおかやまを基準にしちゃダメなんだよ。
どこにもあるな。
どうしてもやっぱ住んでるとこと比較しがちだけどさ。
めっちゃ粉落ちてるよ。
いいよ。
うん。でも美味しいよ。
美味しい美味しい。いや美味しいよ。
美味しいのは美味しいですから、皆さん福井に行ったらぜひ買ってみてください。
ちなみに僕たちはですね、あの恐竜のパッケージのやつにしたね。
恐竜博物館で外見が恐竜の限定パッケージになってるやつ買った。
限定パッケージ思い出した。
あとさ、恐竜博物館でさ、ゴディバともコラボしてたじゃん。
うんうんうん。お茶ください。
ん?
お茶。
いいですね。なんか食べ物が混ざると一気におきくんが元気になってテンション感が上がってますね。
そんなことありません。コップもください。
はい。
優しいじゃん今日は。
いつも優しいでしょ。
今日は優しい。
そんなポッドキャストでたまにしか優しくないみたいな感じで言わないでください。
ここはきっと買ってされますね。
でもさ、でもさ、そのさ、あれさ、そう思い出した?
うん。
友達カップルといてた時にさ、
普段僕さ、Vlogではさ、
ちょっと、あのー、ちょっととぼけた発言というか、
ちょっとさ、コケっとした発言とかした時に大きに突っ込まれたりすることあるけどさ、
そういうのってさ、ちょっと恥ずかしいからVlogではカットしてんの。
けどさ、やっぱさ、友達カップルといてる時はさ、
カットできないからさ、生だからさ、
そういう場面を結構何個か見せちゃってさ、
あれ?まさたつくんって意外とポケポケしてる?って。
っていうより大きな方がしっかり者だねって言ってたね。
バレちゃったーと思って。
頑張って隠そうと思ったのにバレちゃったーと思って。
しょうがないよ。隠せないよ。
いいよ。後で拭くから。
口にもついてるよ。粉がいっぱい。
I know.
I know?I know?
I knowっていろいろ思い出してきた。
I knowって思い出したんだけどさ、
言い表してんの?I knowって。
違う違う違う。
友達カップルがさ、英語得意だからさ、
僕がさ、今回ポッドキャスターで話してる時に
なんか写真載せれたらいいなと思って、
グルメの時はさ、食べる前に写真撮ってたの。
食べる前にね。
そしたら、カメラはeats firstって呼んでよって教えてくれてさ、
え?なになに?って言って。
カメラeats first。
あの、カメラが最初に食べる?
めっちゃ飲み飲んでる音するんだけどお茶。
見せたと思いました。
はい。
そう、カメラが最初に食べるって言ってさ、
あの、万国共通なんだって。
食べる前に写真撮るのは、それは置いといて、
ゴディバのやつはね、これさ、カンカンでさ、
恐竜の絵が描いててさ、めっちゃ可愛いの。
これいいね。
このカンカンめっちゃ可愛いの。
YouTubeの方にさ、写真載せとくので是非見てほしいんだけど、
すっごい可愛いじゃん。
もう一回食べちゃった?YouTubeの方。
いいです。
もう一回せーの。
YouTubeの方に画像載せようと思うんで、
よかったら是非ちょっと見てほしいんですけど、
これ本当に可愛くてさ、ちょっと開けて食べてみる?
うん。
でも中はさ、あれだよ、ラングドシャ。
一般的なやつだよ。
ラングドシャクッキー。
カンカン置きをもらってあげます。
え、ダメだよ。
僕カンカン集めてるの知ってるでしょ?
I know.
I know, I know.
友達もさ、カンカンくれてさ、
他にもさ、大好きなお土産いっぱいくれてすごい嬉しかった。
ここ放送のさ、恐竜。
ほんとだ。すごいね、凝ってるね。
食べてみようと思います。
味はでも、いつものやつかな?
恐竜の餌が入ってます。
いただきまーす。
恐竜の餌ってどんなの?
美味しい。
ゴリバだからね。
僕がゴリバですね。
美味しいよね。
恐竜は何も感じません。
そりゃそうだ。
ASMR?
マイク近くないからもう入んないかもよ。
えーと、じゃあそんな感じで、
オキ君はまた登場してくれるのかな?
うん、またお仕事がね、ちょっと落ち着いたタイミングで
ぜひ登場できたらなと思ってます。
はい。
それでは、
またねー。
またねー、バイバイ。
またねーじゃないの?
いつもバイバイからしてるじゃん。
それでは、
バイバーイ。