情報発信の裏側:stand.fmから始まる多角的な展開
こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 私の発信の裏側をお見せいたします。
私の発信の始まりは、このスタンドFMです。 朝、ここでお話をします。
すると、その内容が、ノートの記事になり、 ノート専用の記事にアレンジしてもらって、そしてスレッズの投稿になり、
これもスレッズの特徴を捉えた投稿に変わっていくんですけれども、 そしてその後インスタグラムのストーリーになるんですよね。
「カルピスの原液」に例える効率的な発信術
1度話したことが、4つの部署に変わっていくんですけれども、 昔の私っていうのは、媒体ごとに別々のことを書こうとして、
パンクしてたんですよね。忙しいなぁ、みたいな感じで。 でも今は逆なんです。
カルピスの原液っていうのを、例えがイメージできますでしょうかね。 原液っていうのが、例えば私の経験だったりするその原液が一つでいいわけ。 それをそれぞれの器に注ぎ分けるだけなんですよ。
クロードコードのAI秘書の秘書の名前はクララと言うんですけれども、 注ぎ分けを手伝ってくれるので、私は自分の経験や見聞きして感動したこととか、 こういったことがお届けできたらいいなぁ、みたいな原液を刻することに集中できます。
あなたも全部の場所で頑張らなくていいんですよ。 あなたの原液はどこにありますか? 今日も聞いていただいてありがとうございました。