1. ハイジチャンネル
  2. 1度話したことが、4つに増える話
1度話したことが、4つに増える話
2026-08-26 01:47

1度話したことが、4つに増える話

「あれもこれも」を毎朝一機ずつ飛ばす7日間、はじめます。
▼「わたしの滑走路」参加は公式LINEに「滑走路」とひと言 https://line.me/R/ti/p/@004blxst
▼詳しい募集記事はこちら https://note.com/witty_moose760/n/nf365a2a9ab3d

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67221aa65f7e8bea6c0b0677

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、熊谷ハイジ留美子さんが自身の情報発信の裏側を公開。朝のstand.fmでのトークを元に、ノート記事、スレッズ投稿、インスタグラムストーリーズへと展開する効率的な方法を「カルピスの原液」に例えて解説。AI秘書クララの助けも借りながら、発信者が「原液」となる自身の経験や感動したことに集中できることを強調し、リスナーにも頑張りすぎない発信を推奨しています。

情報発信の裏側:stand.fmから始まる多角的な展開
こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 私の発信の裏側をお見せいたします。
私の発信の始まりは、このスタンドFMです。 朝、ここでお話をします。
すると、その内容が、ノートの記事になり、 ノート専用の記事にアレンジしてもらって、そしてスレッズの投稿になり、
これもスレッズの特徴を捉えた投稿に変わっていくんですけれども、 そしてその後インスタグラムのストーリーになるんですよね。
「カルピスの原液」に例える効率的な発信術
1度話したことが、4つの部署に変わっていくんですけれども、 昔の私っていうのは、媒体ごとに別々のことを書こうとして、
パンクしてたんですよね。忙しいなぁ、みたいな感じで。 でも今は逆なんです。
カルピスの原液っていうのを、例えがイメージできますでしょうかね。 原液っていうのが、例えば私の経験だったりするその原液が一つでいいわけ。 それをそれぞれの器に注ぎ分けるだけなんですよ。
クロードコードのAI秘書の秘書の名前はクララと言うんですけれども、 注ぎ分けを手伝ってくれるので、私は自分の経験や見聞きして感動したこととか、 こういったことがお届けできたらいいなぁ、みたいな原液を刻することに集中できます。
あなたも全部の場所で頑張らなくていいんですよ。 あなたの原液はどこにありますか? 今日も聞いていただいてありがとうございました。
01:47

コメント

スクロール