プログラム第1号申し込みの感動
こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は忘れられない朝のお話をします。
7日間のプログラム、私の滑走路の募集を出してしばらくした朝、 LINE に合言葉の滑走路の一言が届いたんです。
第1号のお申し込みでした。嬉しかったです。 もうね、金額の問題じゃないんです。
私の言葉が知らない誰かに届いて、 その人が動いてくださった、その事実にジーンとしました。
募集を出すのって怖いんですよ。誰も来なかったらどうしようって。 私は参加者1名の講演会も経験していますから、
その怖さはよく知っています。
でも出さなければ、この朝は永遠に来なかったんです。 あなたの第1号も募集の向こう側で待っていますよ。
募集とリスナーへのメッセージ
今、私の滑走路という7日間のプログラムを少人数で募集しています。 気になる方は概要欄のノートを覗いてみてくださいね。
今日も聞いていただいてありがとうございました。