全4回にわたる書籍『届け続ける』深掘りシリーズの最終回。
「作る」は自分自身がユーザーになれるならなった方がいい、「届ける」はマーケティングではなく近しい人に本当にワークするか確かめること、「続ける」はフィードバックループを仕組みとして回し続けること——と3つのテーマを一気に振り返ります。誰もがAIでプロダクトを作れる時代にサービスを分けるのは「判断をしている人間そのもののフィルター」。
ゼロ次情報・一次情報を自分で取りに行くことの価値を再確認できる、シリーズの締めくくりにふさわしい回です。
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