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男が家庭に入ると奥さんの価値を下げる?
2026-10-15 30:12

男が家庭に入ると奥さんの価値を下げる?


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はい、みなさんおはようございます。 さあ、スタイフライブの方を始めていきたいと思います。
人生を変えた主婦、はやっきーでございます。 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
さあ、本日は10月の15日だったっけ? もう相変わらず日程がね、よくわからない日々が続いておりますけど、木曜日でございますね。
はい、今日もね、秋空の快晴が続いておりまして、非常に気持ちの良い気候ですね。 なんだかんだね、やっぱ日中は結構暑くなることが多いみたいなので、まだまだちょっと体温管理ね、体調管理とかも気をつけていき
たいなっていうようなところでございましょうか。
はい、今日はね、ちょっとゆったり過ごしながら、午前中は過ごして、午後ね、ちょっと遅く晩に今日はなるんですけども、お仕事の方向かっていこうかなと思います。
そうですね、晩御飯はなんか親子丼でも煮ておこうかなーみたいな、そんな状態でありますね。
はい、まあまあまあ、そんなこんなでございまして、あの最近ね、いろいろとまあいろんな人ともね、お話をさせてもらう機会もたくさん増えていて、
なんだろうな、こう自分の生き方とかっていうのはすごい考えたりするんですけど、僕今、こう主婦って名乗ってるんですけど、僕がなんでこう主婦になろうと思ったかっていうか、
なんかこう、主婦と思ったきっかけみたいなところに、あの一つこの言葉があったので、あのちょっと今日はそれをトークテーマにお話をしていきたいなって思うんですよね。
主婦が、主婦というか、なんか男が家庭に入ると奥さんの価値を下げる。僕はね、これを言われたことがあるんですね、とある人から。
あのすごくね、僕はこの言葉を最初聞いた時にめちゃくちゃ腹が立ったんですよね。
うん、すごくなんか当時からそれは記憶に残っていて、なんかね、まあそれを言われたのが確かね、一人目の一番上の子がね、生まれた瞬間だったんですけど、
今はね、もうすでに7歳になって、もう小学校1年生に上がっています。その子がまだ0歳とか、それぐらい、1歳とかそれぐらいだったかな。もう1歳になったぐらいだったかな。
そう、でやっぱり、育児ってすごい大変だっていうのがね、すごい自分でも関わるようになって、すごく感じるようになったんですよ。
で、あの、何だろうな、その時はまだ僕もバリバリに働いていて、結構好み一つでいろんなことやって、結構好みを犠牲にしながら、もうかなり働いてたんですよね。
そう、なんか夜中のね、12時ぐらいまでこもっていろんな作業をしたりだとか、とにかくいろんなことをやってたんです。
そう、残業代とかもつけずにね、なんかあんまりこう、残業代つけちゃうとクラブに迷惑かかっちゃうからっていうことで、結構サービス残業的なこともしながら、
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やり終えていない作業とかっていうのを淡々と続けていって、何なら自宅に帰ってからもそういう作業的なことをあんまりやっちゃいけなかったと思うんだけど、そういうことをこうやってきたんですよ。
もう今では本当にやらなくなりましたけどね。そう、だけど当時はやっぱりそういうこともしないと現場も回らないし、仕事もうまくいかないっていうことだったので、
そうやってやってきておったんですけど、やっぱりね、子供生まれるとやっぱりすごい感覚も変わってきて、生活観とかそういうやらなきゃいけないこともどんどん変わっていったなーって思うんですよね。
まず友達とは当然遊べなくなってくるし、やっぱり奥さんだけに任せておく。いくら育休を取っているとはいえ、全部奥さんに任せるなんてことをやっておったらやっぱり潰れてしまうわけですよ。
そうなんですよね。だからやっぱりそこらへんをバランス取りながら、てか単純に僕は生まれてきた子供にすごい関わっていきたいなっていうのがすごく、
その時からずっと強かったので、なるべくならば子供と関わる時間というのを常に持っておきたいと思ったんですね。
家事だけに関わらず、育児に関しても積極的になんかやっていきたいなーって気持ちがあったんですよ。
それなんか例えば、結構こういうことを言ったりしていると、僕もSNSとか見たりするとあるんだけど、
要するにイクメンアピールみたいな感じで結構言われることもあったなーっていうふうに思うんですよね。
でもなんか、イクメンになりたいとかってそういう感覚も正直なくて、単純にやってみたいっていう気持ちなんですよね。本当に素直に。
それやってみて、いかに難しいかっていうところもすごい当時感じたんですよね。
正直全然うまくいかなかったし、理解してるつもりなんだけどやっぱりできないっていうのがすごいたくさんあったんで、もうね失敗の連続でしたよ。
やっぱりそういうのが大変だなーっていうのを本当に実感していく中で、やっぱりこのままの働き方じゃいかんと思って。
人を雇ったりだとか、誰かにお願いするっていうこともやってたんですよ。
僕、有給とか取ったことなかったぐらいだったんですけど、子供がね体調悪くなったりだとか、奥さんがちょっと用事があって子供を見なきゃいけないっていう時があったりした時は、
自分からお休みを取って子供に関わるってことをやっていきたいっていうふうにすごい思うようになったので、
本当にこれは単純に自分が変わったっていうだけですよね。
本当に当時はバリバリ働いてたかったし別に有給も取らなくていいぐらいの感覚だったんだけど、やっぱり子供が生まれて僕はすごくその価値観変わったなーっていうふうに思うんですよね。
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だからね、この育児の大変さっていうのをすごい痛感して、このままじゃいかんっていうふうにその時本当に思ったんですよね。
ただサービス残業して奥さんだけに家に任せとくわけにはいかんなーっていうふうにすごく思って。
そう思った時にやっぱり自分もなるべくお休みを取っていきたいし、できることならば定時でもどんどん帰れるようにしていきたいっていうような動きを取ったんですけど、
当時の僕の職場っていうのはそういう男性が育休を取ったりだとか、変な家庭に入るっていうような前例がなかったんですよね。
そもそも男性の職員がほとんどいなかったので、そういった方が出なかったんだけども、
でも女性はしょうがないよねっていうふうに結構優遇されてるところが、言い方悪いけどやっぱり優遇されてたんですよ。
仕方ないよねって共感してくださる方がやっぱり多かったので、そこはしょうがないよねっていうふうに。
じゃあ男が頑張るべきだよねっていうふうに思ってたんだけど、男に任せとけばいいみたいなところがあったんですよね、職場の雰囲気としては。
いや、男はとにかく働かせりゃいいんだっていうような、そういう感覚がやっぱり強かったんじゃないかなーって思うんですよ。
そう、だからまだ僕自身っていうよりもその職場自身もまだそこまでそういう感覚が浸透しきってなかったんじゃないかなーって思うんですよね。
周りにいる人たちもそうです。
そう、だからなんかその辺がやっぱり違和感を感じつつ、もう当時やっぱりでも僕もすごいその、
でもやっぱり家庭に入りたいんだ、奥さんのフォローとか自分の子供のフォローっていうのをしっかりしていきたいんだっていうことを言ったときにですね、
当時の職場の人とかにもですね、そんな男が家庭に入るって何なの?
そんなことばっかりやろうとしてると奥さんの価値下げるよっていうふうにはっきり言われたんですよね。
え、何それどういうこと?っていうふうに僕はすごい思って。
もしかしたら僕の伝え方もあんまり良くなかったんじゃないかなとは思うんですよ。
ただただわがままみたいに、いや僕は家庭に入りたいんだ、奥さんを助けなきゃいけないんだみたいな感じで言ってたから、奥さんが全然家事とかやらないからみたいなふうに捉えられちゃっただけなのかもしれない。
それはもしかしたら僕の伝え方が良くなかったかもしれないけどもが。
でもやっぱりそれなんていうのかな、僕はその言葉にひどく心を痛めたなって思ったんですよね。
そこまで間に受ける必要ないんじゃないかって言われるかもしれないけど、
男性がやっぱそうやって家庭に入ることってまだ世の中的に許されてないんだみたいな、そんな印象をすごい受けて。
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6年前ですよ、それを言われたの。
もう割り返しそういうね、育休を取るという風潮が当たり前になってきている最中でのそういった出来事だったので、
結構ね、僕も面食らっちゃってですね、それ言われた時に、まだこんな古い考えの人いるんだって思っちゃったんですよね。
これはいかん、その時思って。
でもやっぱりそこで自分も意向自認になって、こんなに痛いんだ、こんなに痛いんだっていうのも、
やっぱり良くないかなってバランス崩しちゃいけないしなっていうのはどうしてもあったから、
なんとなくそこで、とにかく言うことっていうのはなかったんだけども。
でもね、やっぱり違和感は残ってましたね、ずっと。
それで僕がわがままを言って職場にちょっと迷惑をかけているっていうのもあったので、
だから当時はその辺の狭間にいるような感覚で、
だったら仕事もしっかりこなして、家庭もしっかりこなせるようにしてやろうと思って、
がむしゃらに働いたんですけど、ある時やっぱり限界が来るんですよね。
僕はそこで一回倒れたんですよ、過労で。
熱が、熱当時2月ぐらいだったんじゃないかな、急にパーンと熱が出て、
汚い話は申し訳ないんですけど、
尿を出す時にすごい激痛が走るんですよね。
これはいかんと思って病院行ったら、急性前立腺炎っていう病気にかかったみたいで。
過労だったりだとか、ストレス抱えてる男性なんかは良くなる病気だよって言われて、
そうなんですね、どれくらい治りますかって言ったら、
これは入院が必要だねって言われて、
入院、やっちまったと思いましたね。
もう頑張ろうと思って先にこれですよ。
しかも当時過労で倒れた時は2人目の子供がちょうど生まれたタイミングだったんですよね。
だからすごいその時に申し訳なさも感じて、
奥さんに対しても申し訳ない、職場に対しても申し訳ないっていう気持ちでいっぱいになりまして、
そう、結局ね、それも倒れてから1週間がっつり入院したのか、
そこからはもう本当に申し訳ないの嵐で、
なんとなくいろいろセーブしなきゃなみたいなところもあったりして、
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なんかこう仕事と家庭とのバランスにめちゃくちゃ悩んでたんですよね。
果たして男がこうやって家庭に入ることがやっぱり良くないことだったんだろうかっていうふうに思った時もありました。
それに悩んでこのまま仕事続けてても単純にいろんな人に迷惑をかけちゃうだけだし、
もういっそのこと、奥さんにガチで働くのそんな頑張らなくていいから、
俺なんとか頑張るから、できれば奥さんに家に入っててもらっていいかっていうことも言ったこともありますよね。
そう、なんかその方が楽だなって思ってた時期もあるんですよ。
でも奥さんはそこ大反対されましてね。
いやいや何言ってんだ。私も仕事やりたいと。
私は自分の仕事が好きだし、自分の仕事に誇り持ってるし、楽しいと思って続けてるし、今の職を辞めたくもないし、
あなたの都合にそんなに合わせてばっかりじゃいられないよって言われた時に、またそれでも僕はショックを受けるんですよね。
そっか、自分の人生だけじゃないんだよなっていう風に思った時に、
誰かに代わってもらおうとしようとする気持ちの方がどうしても強かったんですよね。
奥さんにどうにかしてもらおうとか、自分が辛いのはこの環境のせいだから、
だったら奥さんも俺に協力してくれてもいいんじゃないかみたいな、そんなことを考えて発言しちゃったんですよね。
当然奥さん大激怒。
でもやっぱりその当時自分は本当にどげんがせんといかんっていうのを常に思いながら、
仕事とのバランスがうまくいかなくて、結果的にはやる気もどんどん失ってきて、
どっちつかずな感じでフラフラフラフラとして、
たぶん当時の同僚たちは全然やる気ないよねみたいな感じで思ってたと思うんですよね、自分に対しての。
やる気をもっとしっかりしてほしいよねっていう気持ちもあったんじゃないかなと思うんですよ。
口には出さなかったと思うけど。
でもそういう感覚を自分が思い込んでただけかもしれないですけどね。
でもなんかすごい畳まれない気持ちになって、やっぱりそこからまた体調崩しがちになるんですよね。
毎年のように流行り感染症、特にその時コロナも流行ってましたから、コロナに毎年かかったりだとか、
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コロナ治ったと思ったらその後遺症なのか、熱が下がらなかったりとか、その影響で連続でインフルエンザにかかったりとか。
もう本当に悪循環、悪循環で何をするにしてもうまくいかない。
本当にそういう時期でしたね。
だから本気でやっぱりそれは考えましたね。
家庭に入ることって果たしていいことなんだろうかっていうこともそうだし、
僕はやっぱりいろいろ生き方を考えるきっかけになったのが、コーチングとの出会いだったんですよね。
コーチングと出会って僕は自分の人生っていうのを本気で考えるようになったんですよ。
なんだかんだ僕は本当に子どもが好きで、自分の子ども大好きで、
とにかく子どものために何かできることがないかって考えることが好きだったんですよね。
外に遊びに行ったりだとか、どっか楽しいとこ連れてってあげたいとか、そういうのはすごいやって。
なんならそれを一緒に僕も楽しみたいなって思ったんですよね。
それをやってる時間っていうのがやっぱりすごい自分の中では最高に嬉しい時間なんですよ。
だからこそ、やっぱり自分は主婦っていう形で生きるっていうことが結構頭から離れなくなったんですね、その時から。
俺本気で家のために、家族のために、子どものために働きたいなって思うようになったんですよ。
そう、だって可愛いんですよ。
本当に息子と娘が何か一つできるようになったことで本当に可愛いなって思うし、
ものすごく運動会とかでお前毛走ってる姿見て感動するし、そういう時間っていうのが本当に尊いなっていうふうに思って、
この瞬間瞬間、なんか見逃したくないなっていうのはやっぱりすごい強くなりましたよね。
結果的にやっぱそれが今自分がやろうとしていることだったりとかにも繋がってはくるんですけど、
やっぱり僕ね、家庭に入って自分の娘とか今小学校上がってる娘にちゃんとお帰りって言ってあげたいんですよね。
別になんか自分が子どもの頃お帰りって言ってもらえなかったとかそんなことはないと思うんです。
幼稚園は忙しい母親で、言われない日ももちろんあったけど、
僕自分の仕事が学童保育の支援医だったんで、学童に帰ってくる子どもにはお帰りって毎日言うんですよ。
そこでコミュニケーションが取れてっていう感じなんですけど、
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僕自分の娘にそれが言えてない状況がものすごく嫌だったんですよね。
単純にこうした方が癒やした方がいいじゃなくて、本当にこれは僕の感情です。
嫌だなっていうふうに思ったんですよね。
これは自分のエゴですよ。娘からしたら別に言われなくてもいいって思ってるかもしれないですけど、
でもそれは僕がしたいなっていう気持ちの一つで、
だからこそ、そうやって娘と関わっていく時間っていうのをとにかく大事にしたいなって思ったんですよね。
いろいろ記事見たりだとかすごい思うんですけど、
今だいぶ女性がいろいろなビジネスをして成功されていたりだとか、
政治の世界でも女性が参入して、今も高市総理さんね、
女性の方が初で日本で初めての首相になったりとかっていうところもあると思うんですけど、
僕あれは素晴らしいことだと思うんですよね。
あまり政治詳しくないんですよ。
社会科の興味免許持ってるけど全然政治には興味なくって。
だけど素晴らしいことだなって思うんですよ。
女性には女性の得意としている分野がそもそも備わってるなってすごい思ってるんですよ。
男性は僕は言い方失礼ですけど、男性はアホやと思ってるんで。
アホはアホなりでもすごい動けるんですよ。
でもその特性とか強みとかをそれぞれ生かせるようにしていった方がいいなと思っていて、
女性だから男性だからっていう枠でその人の人生というか方向性を決めてしまうのはちょっと安易なのではないかなっていうふうに思うんですよね。
だって女性だって僕より足の速い人は当然いるわけですよ。
女性だからって全然僕を平気で投げ飛ばすような人がいるわけですよ。
全然それはその人の持っているスキルとか経験とかっていうものが必ずあるわけじゃないですか。
生きる瞬間が絶対あると思うんですよ。
それを女性だから男性だからっていう意味で潰してしまっては良くないと思います。
僕料理好きです。もしかしたら女性より上手いっていう時もあると思います。
でも別に僕は自分がそれは料理が好きで得意だからっていうのもあるんですよ。
ただ別に僕は料理人よりそれが上手にできるわけではないんですよ。
あくまでパラメータの数値がそっちにちょっと降ってるっていうだけだと思うんですよね。
その経験とかももとにね。
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だから僕がそのパラメータを育てていった中でやっぱり得意を生かしていくっていう方向に行けた方が絶対世の中は回っていくんじゃないかなって思うんですよ。
苦手から別に目をそらしてるっていうことじゃないんです。
苦手なところとか不得意なところも自覚した上でしっかりと自分の得意なことそういうことで伸ばしていけるっていうことをしていくとやっぱり世の中が循環していくような気はしたんですよね。
だから僕は結構この宗教的というか思想強めな発言をすると、やっぱり女性がもっと輝く社会であるべきだなって思うんですよね。
本当に僕は女性に対してリスペクトがあります。
今までそういうことを学童で働いていても、本当に働きながら子供を育てているお母さんたちっていうのにすごい見てきたんです。
やっぱり学童保育もまだまだ女性主義と言いますか、女性の方がいろいろお迎えが多かったりだとか、母さんの方が出席率が高いとかっていうところで、男性が入ってくるっていう感覚はあまりないかなっていう感じは
ありますよね。
でもやっぱりそこのバランス見てても、自分も感じます。保育園の迎えとか行っててやっぱり女性の方が多いので、どこか居心地の悪いところを感じたりだとか、今も言ってるペアレントトレーニングね。
ペアトレーニングの方も男性僕一人とかっていう場面が結構多々あるので、肩身が狭いとは思いませんけど、でもやっぱり女性が多いんだなってすごい思いますから。
もっともっと男性が進出をしていって、実は眠っている女性の強みっていうのをまだ活かしきれてないのではないかというふうにすごい思うんですよね。
だから僕は本当に女性を応援したいし、むしろパパたちにも伝えたいのは、一緒に主婦やろうぜっていうふうにすごい言いたいですよね。
主婦、本当楽しいですよ。料理、どういうご飯作ろうかなってレシピ考えたりするのもそうだし、どういうご飯作ろうかなって考えながら買い物してる時間っていうのがすごい楽しいです。
掃除もピカーンて綺麗になるとすごい嬉しいし、やり方を見つけてそれを実践して本当に綺麗になった瞬間っていうのはすごい嬉しいし、逆にうまくいかないこともたくさんありますよ。
僕洗濯苦手だけど、それでも綺麗に並べて揃えることができた瞬間ってめっちゃ気持ちいいんですよね。
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そのピカピカの状態の服を子どもたちが着てくれてるっていう状態で、たまにいい匂いするみたいな感じで言ってくれたりする瞬間っていうのがあるからすごい嬉しいんですよね。
で、ご飯も作って食べたら美味しいって言ってくれるんですよ。むしろちょっと苦手って言ってくれる時もあるんですよ。
給食よりこっちの方が好きって言ってくれる瞬間もあるんですよ。
それは僕が得意だからっていうのもあったりするんだけど、でも喜んでもらえることってこの上なく嬉しいですよね。
料理してる瞬間に反応があったりするっていうのは僕にとってはすごいありがたみ嬉しい出来事なんで、やっぱり家庭で料理するっていうのすごい楽しい時間なんですよね。
あ、すぐるさんおはようございます。来てくださってありがとうございます。
よければコメントしてってくださいね。
今家庭に入って自分が主婦として生きていく中で料理するのがすごい好きだなって話をしていました。
そうやって料理している時間っていうのは僕にとってはすごい自由な時間、好きな時間なんですよね。
それを食べて喜んでくれる姿っていうのは何とも言えない嬉しさなんですよ。
お店でも出したらっていうのが言われたこともあるんですけど、お店を出すのとはちょっとまた違う感覚なんですよね、これまた。
なんかね、やっぱり自分の子供に喜んでもらえてるっていうのはそうだし、
お店出すとその時にメニュー決めてこれを出さなきゃいけないとか、お客さんの要望するものを出すっていうスタイルが主流じゃないですか。
なんかそうやっていくと多分僕違うんですよね。
やっぱりその時その時のアイディアで出てくるものがあったりするとすごい楽しいなっていうのはあるので、
そこはちょっと大事にしていきたいポイントかなとはすごい思いますね。
でもなんかお店をやるっていうことも一つね、面白みはありますよね。
全然それもなくはないなとは思っていますけど、またそれを別の話として。
なんかやっぱり男性がそうやって家庭に入るっていうことを文化というか当たり前のことぐらいな感じでやってくれてたら、
多分やっぱりもっと女性が世の中に進出をしていくことができる。
そのためのいろいろ制度だとか仕組みだとかっていうことは多分やっていかなきゃいけないと思うんですけど、
でもなんか僕はやっぱりそういう文化がもっともっと根付いて、
男性がもっと家庭に入ったりだとか育児に参加したり子供のことを考えたりっていう時間を増やしていくことが絶対に世の中のためになるかなって思ってるんですよね。
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だから僕は世の中のパパたちを今は世の中のパパたちを応援したいなって思うんです。
パパを応援していろいろできるようにすることで結果ママが良くなるなって思うんですよね。
市長になりますか。市長いいですね。市長ね。
そうやって思ったこともあります。思ったこともあるけど、まだそのフェーズではないなって思ってます。今の自分にとっては。
そういう選択肢があってもいいなってすごい思ってますね。
なりたいかなりたくないかで言うと正直なりたくはないです。
ただやっぱりまずは家庭ベースで世の中のパパたちがいろいろと輝いていくというか、どんどんと活動していって、
実は僕パパたちの中でも家庭に入りたいって思ってたりする人すごいいると思うんですよ。
でも世の中の風潮的に稼がなきゃいけないから男が稼ぐもんだからっていうところで、結構押し殺した気持ちの人たちも中にはいるんじゃないかなっていうふうに思ったりもしてるんです。
僕一人だって娘の保育園の同級生で完全に専業主婦やってます。男性の方の専業主婦やってますってことはいらっしゃいましたかね。
ありがたいことにその方とはすごい仲良くさせていただいていて、今でも時々連絡取り合って娘同士遊ばせたりってこともするんですけど、パパ会とかしたりしますからね。
娘見ながらパパ友とランチみたいな。そんなことも結構やれるような関係があって、これはすごい面白いし、僕すごい理想とする世界観なんですよね。
なのでまたそういうのもどんどんと発信をしていけたらなっていうふうにちょっと最近思っているところでございます。
はい、というわけでございまして、すぐるさんもコメントしていただきありがとうございました。
もう一人誰か見てくださっているみたいでありがとうございます。
まもなく30分になりますので、さらさらこの辺で打ち切らせていただきたいと思います。
5名の方に来ていただきました。ありがとうございます。
人生を変えた主婦の独り言ということでライブの方もやるんです。やっております。
ママカツもするんですか?パパカツの逆ですね。ママカツはしないかな。
そんな感じで、各種SNSの等でいろんな企画等もやっております。
ただいま感情の吐き出しセッションということで、コーチングのセッションの募集もしておりますので、
もしご興味あればInstagramもしくはFacebookの方からチェックをしていただけたらと思っております。
スレツの方も毎日投稿しております。もしよろしければそちらの方もフォローをチェックしていただけたら嬉しいです。
今後も定期的にライブもしくは配信の方を続けていきたいと思いますので、またご興味のある方は残っていっていただけたら嬉しいです。
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それではここまでのお相手はハヤッキーでした。皆さん本日も良い一日をお過ごしください。いってらっしゃい。
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