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こんにちは、はるままです。
8歳の男性の男の子と小学校5年生の女の子を育てています。
今日は、2025年7月8日、火曜日の朝を撮っているのですが、
今朝は、職場の先生の車で出勤しているのです。
なぜかというと、先生からきもっとに車の修理の依頼があって、
昨日は1日お別れして修理をしたので、
私は今日、先生の車に乗って、
先生に乗車するということで、
先生の車に乗っているのですが、
めっちゃ緊張しながら運転していますね。
お客様の車に乗って移動するというのは、
本当に緊張しちゃうから、
本当はね、夫に持って行ってほしい。
何かあったらどうしようという緊張感が半端なくて、
前にもどこかで配信した気がするんですけど、
以前は、職場の先生の旦那さんの車、
クラウンに乗って出勤したということがあって、
あの時も緊張しましたね。
何かあったらどうしようと思って。
死体風、いつから配信してないでしょうね。
例のごとくストックがたくさんあるんですけど、
いつから配信してないんだろうという感じで、
ぽちぽち気が向いた時に、
クラクラ出して配信していけたらなとは思うんですけれども、
昨日、ポッドキャストかな、聞いていて、
これは送局性障害なのでは?って思うような配信があったので、
送局性障害の範囲になっている状態をコントロールするのって、
すごく難しいなと思った話をしたいなって思います。
誰か、大丈夫ですかって言ってくれる人いないのかなと思って、
コメント欄見たんですけど、誰もコメントしてくださってなくて、
ちょっと心配なんですけど、
送局性感情障害って何かっていうと、
ハイテンションと鬱を繰り返す精神疾患なんですよね。
うちのお母さんも送局性感情障害を患っていて、
ここ数ヶ月はすごく、何年ぶりっていうぐらいに、
めっちゃフラットな状態で過ごすことができています。
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いつぶりだろう、このお母さんっていうぐらいな感じで、
心穏やかに休まる日々を過ごしているんですが、
うちのお母さんの場合は、ハイテンションな時期が2ヶ月ぐらいで、
残りの10ヶ月は鬱みたいな。
鬱は1年続いたときもありますね。
症状も人によって様々で、
本当に短期間で鬱を繰り返す人もいれば、
うちのお母さんみたいに体が短くて鬱が長いっていう人もいるみたいです。
昨日聞いた配信の方は、朝にもハイ状態で、
いろいろやりたいことがあるんですって。
旦那さんに先立たれてしまって、それがきっかけで鬱になってしまって、
病院に通ってるっていうのを言ってたんですけど、
今すごいいろいろやりたくて、大学も行きたいし、企業もしたいし、
あれもやりたい、これもやりたい、みたいな感じで、
すごいハイテンションなんですっていうのを、
カウンセラーさんに相談したら、
先生にお話しした方がいいかもしれませんねっていうことになって、
先生に相談したらしいんですけど、
先生に大学の進学を決められてしまって、
なんで止めるの?みたいなことを言ってたんですけど、
これって典型的な僧侶性感情障害の僧の状態だなと思って聞いてますね。
僧に入ってるときって本人は気持ちがいいから、
なんでこの僧の状態を止めるんだっていうふうに思うらしいんですよ、
お母さんが。
そのお母さんも俺の方もそうなんですけど、
この状態が本来の自分なんだから、
なんでその本来の自分を抑えようとするんだっていうふうに思うんですって。
昨日聞いていた方の話をするよりも、
うちのお母さんの話をすると覚えたんです。
うちのお母さんの場合は、
僧のときはすごく気分が良くて、
なんでもやれるような気持ちになって、
あれもやりたい、これもやりたいってすごい行動的になるから、
これが本来の自分なんだ、これを抑えないでほしいっていうふうに思うらしいんですけど、
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僧になってる状態のときに、
肌から見るとすごく鼻息荒く生活してるように見えるし、
実際本人も睡眠の質が悪くなってるとか、
なかなか寝れなくなるらしいんですよ。
逆に宇宙に入るとずっと寝ちゃうらしいんですよね。
だから、一人だけじゃわかんないんですよね、
自分が肺になってる状態って。
肩から見て、自分以外の人が、
ほんとちょっと僧に入ってるわよって言ってあげないと、
言ったところで本人もちゃんと納得してくれないこともあるし、
ほんと難しい病気だなと思って。
まだ僧は軽い状態だったら別に誰にも迷惑かけるような感じじゃないと思うのでいいんですけど、
なんかそう、気分が良くなりすぎちゃって、
お金使っちゃったりする人もいるし、
うちのお母さんが僧に入ってるときにやったのが、
ピアノを買ったっていうのと、
ちょうど僧に入ってるときに、
当時まだ生きてたおばあちゃんから、
お風呂にリフォームしたらどうかっていう話があって、
からのお風呂にリフォームだけじゃなくて、
家全体の、家全体とまでいかないけど、
実家の1階部分のリフォームをすることになりましたし、
おぱし的に旅行行ってみたりとか、
いうのがあって、
昨日聞いた話の方も、
大学に行きたいとか、
起業したいとか、
大学だってお金かかるし、
起業だって、
起業によれば収入になるけど、
起業によらなければマイナスになってしまうし、
その方がとっても残念なのが、
旦那さんに詐欺がたれてしまって、
お子さんの受けってことだったので、
周りにそういうふうな目で見てくれる人がいないんだろうなと思って、
聞いてました。
送局で感情障害っていう精神疾患があるっていうのは、
うちのお母さんがそれになるまでは全然知らなかったので、
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周りにそういう知識がある人がいればいいんですけど、
ないと本当に大変だなって思う。
そうもう突き抜けちゃうと、
いきなり買えると思って起きや買い物するもそうだし、
ひどい人だと犯罪に手を染めてしまう人もいるんです。
だから本当に注意しなきゃいけない疾患だなと思ってるんですけども、
周りにこの人なんかテンションおかしいなっていう人がいたら、
ちょっと注意深く見てあげるとか、
福祉につないであげるってことをした方がいいのかもしれないなとかいうのもちょっと思いましたね。
うちのお母さんがどういう経緯で回復したのかっていうのは、
私自身もちょっとよくわかってないんですけど、
きっかけとしては、病院が変わったから主治医が変わったっていうのもあるし、
主治医が変わったから良くなったのかっていうとそういうわけではなくて、
病院の環境が良くなったからっていうのもあるのかなってちょっと思いましたね。
今行っている病院はリハビリみたいな取り組みもされていて、
患者さん同士で集まっていろいろ楽しいことをやってみたいなこともありますし、
その場には看護師さんもいらっしゃいますし、
あとやってるのは、自分の状態を記録するようにもさせましたね。
記録の用紙があって、睡眠物質と感情の記録みたいなのを毎日書かせるようにしました。
良かったのかもしれないですね。自分の状態を客観的に見れるっていうところがあって、
体調が悪くなってくると、宇宙に入ってくると記録もできなくなってくるし、
肺になってくると、いろいろ書きたいこともたくさん出てくるから、
今までは自分の状態を客観視してなかったのが、記録を取ることで自分の状態を客観視できることになって、
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もしかしたら、より自分の状態を理解することができるようになったのかもしれないなぁとは思いましたね。
そんなところでしょうか。
何の話をしたのかというと、この人は送局性感情障害の相の状態なのではと思う場面に遭遇して、
治療するって本当に難しいなぁと思ったというお話でした。
最後までお聞きくださいましてありがとうございました。
それではまた。
また会えるかしら。
あ、止まれる。