1. ハラペーの資産形成ラジオ
  2. Substack登録者1000人達成。サ..
Substack登録者1000人達成。サブスタックのニュースレター登録を伸ばすコツ3選
2026-05-09 10:42

Substack登録者1000人達成。サブスタックのニュースレター登録を伸ばすコツ3選

Substack登録者1000人達成。サブスタックを伸ばすコツ3選

https://substack.com/@harapei/note/c-255967469

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、Substack登録者1000人達成の経験に基づき、登録者を増やすための3つのコツが語られます。具体的には、レコメンド機能の活用、他のSNSからの誘導、そして地道な発信継続が挙げられています。一方で、登録者数だけでなく開封率の重要性や、相互フォローの過度な活用への注意点も指摘されています。

Substackの現状と自身の経験
早起きはサンイーサンの特、ともハラペーです。最近サブスタックが流行ってますね。 池早さんが先月から
使い始めて、これいいぞということで声を大きくされて、今サブスタック芸人として発信されてますね。 その影響でめちゃくちゃ発信者の方がね
多くサブスタックを登録して発信しているような印象を受けております。 あなたの周りでもサブスタックやってるよーって方増えてきたんじゃないでしょうか。
僕はですね、なんと2022年の12月ぐらいからサブスタックを始めておりまして、
2023年の後半ぐらいで一旦ね、 更新のペースはガガンと落ちたんですけども、それ以降も
年に数回とか、2025年からは月に1回ぐらいのペースでコツコツ継続してきました。 おかげさまで最近になって
ようやく登録者、メルマガ登録者ですね。 これが1000人を超えました。
ありがとうございます。なので今日はですね、 サブスタックでフォロワーを増やすコツ、参戦みたいな話をしていきたいと思います。
僕が増やしたのは少し前の話になるので、再現性の部分というのがちょっとわからないんですけども、
一つの僕の体験談としてお聞きいただければと思います。
じゃあまず、なんで2022年から始めたかというと、 サブスタックはアメリカで始まってですね、
NFTとかWeb3系の情報発信者、海外の方がめちゃくちゃ使っているツールだったんですね。 日本でもちらほらWeb3系の情報発信している方が使っていた影響もあって、
僕もそれで始めました。 特にですね、長くさせてもらっていた
黒マスオさんとか、あとネテロさんとか、 結構そのあたりの仮想通貨系の方々が、
NFTとか触っている方々がですね、
このサブスタックで発信をされていたことで、僕もですね、
このサブスタックを始めてコツコツとやっていたというような経緯ですね。
2024年ぐらいからはもうNFTのトレンドが大きく絞んでしまったので、 僕も発信をちょっとずつ減らしていってたんですが、
登録者が900人ぐらいいたんですよね。 なのでこのリストがなくなってしまうのはもったいないかなと思って、
ちょっとずつ続けていました。
じゃあもうちょっと前置きが長くなってしまったので、早速3つ言っていきたいとおもいます。
登録者増加のコツ1:レコメンド機能
まず一つ目がレコメンド機能です。 日本語でおすすめってやつですね。
正直これが一番大きかったです。 これはあの
最近だと相互のおすすめとかね。 自分のホーム画面におすすめの人のリンクを載せることができるんですよ。
相互でフォローすることができて、 自分をフォローしてくださった方がいたら、その後にですね、
この人がおすすめですということで、相手にその画面を表示することができます。
これは相互で、誰が自分のことを紹介してくれるとか、くれているとか、
過去に何人紹介してくれたか、逆に自分が何人紹介したかっていうのもブラウザー経由で確認することができます。
僕はこれのおかげでですね、400人ぐらい登録者が増えました。 特にですね、
黒マスオさんにそのほとんど紹介、お客様をメルマガ登録者を流してもらいました。
あの時の黒マスオさんの勢いめっちゃすごかったですよね。 最近はね、ちょっと発信量が少なめになってますが、
また黒マスオさんに戻ってきてもらえることを楽しみにしております。 2つ目。
登録者増加のコツ2:他SNSからの誘導
2つ目は、他のSNSからの誘導ということで、
やっぱりね、既存のフォロワーさんにサブスタックに登録してもらうという流れもね、有効でした。
特にX、あとはインスタ、あとは音声配信ですね。 この辺りから登録してくださった方が多かったです。
ただ、Xに関しては、2022年ぐらいだったかな、
Xとサブスタックが敵対関係というか、ライバル関係にあって、 サブスタックという文字を入力すると、X上でね、
投稿したりすると、もう極端にインプレッションが激減してたんですよね。 あとはリンクを載せても激減しましたし、
リンクのサムネも表示されなくなってました。 最近だと、過去よりも、その当時よりも、
インプレッションのデブーストというのかな、それは軽減はされているんですけども、 他のリンクと同じような感じで、インプレッションが落ちるというような
感じだと思うんですけども、 実際にデブーストされるかどうかはちょっとわかんないです。
はい。 ということで、2つ目が他のサイトからSNSから誘導するということです。
登録者増加のコツ3:地道な発信継続
最後3つ目ですね。 フォロワーを1000人達成した理由、やってきたこととかなんですが、その3つ目ですね。
自民地市にコツコツと発信を継続してきたことです。 2022年から使い始めて、
勢いよく紹介してもらって、伸びた時期もあったんですが、全然伸びない時期もあったりで、 そんな中でもコツコツ記事を書いたりしてきました。
SNS機能は当時なかったんですよ。頑張ってた頃。 僕もSNS機能は今年の4月から使い始めましたし、
それまでは本当なかなか伸びづらかったです。
ただ、そんな中でもやめずに継続してきたことで、なんとかね、
2026年の4月になって、ようやく1000人を超えるところまでやってきました。 なので、やめないこととコツコツ継続することっていうのがね、
これは他のSNSでも言えることだと思うんですけども、 これが大事だなというふうに思いました。
登録者数と開封率の課題
以上3つでございます。 1つ目がレコメンド機能、おすすめのやつですね。
2つ目が他のSNSからの誘導。 3つ目が地道にコツコツと発信を継続。
この3つです。 ただ登録者が1000人になったんですけども、
やっぱり実際に大事なのが開封率だと思うんですよね、メールの。
どうしてもやっぱりレコメンドとかおすすめ機能とか、
サブスタックのアルゴリズムとかで、 自分の興味のない人が自分の登録をしてくださった場合は、
どうしてもね、エンゲージメントは下がっちゃいますよね。 開封率も下がってしまいますし、
SNS機能のノートも、 見てくれない人が増えてしまうかもしれません。
現に僕はね、 おすすめで登録者を増やしてしまった経緯があるので、
それ以降ね、閲覧率、メール開封率がね、 ちょっと下がり傾向になりました。
自分がメールを送信すると、その度にメールが解除される、 登録が解除されるという時期もありましたね。
最近はそれはストップして落ち着いてきたんですけども、 やっぱり全員の方に開いてもらうっていうのがね、
開封率っていうのがなかなか、 始めた当初は80%とか90%とかあったんですけども、
今は50%ぐらいになってしまっています。
ただまあ普通のメールマガに比べて50%って高い方ではあるんですけども、
そんな感じでございます。
なのでまあ無理してね、 サブスタッフ、登録者増やすことないと思います。
今、相互フォローが流行ってますけども、
これもね、最初の10人ぐらいはどうしてもやっぱり必要だと思うんですが、
相互フォローもあんまりやりすぎない方がいいかなと思いますね。
いろんなSNSで相互フォローやってる人いますけども、
スレッツもね、最初相互フォロー流行りましたよね。
でも結局相互フォローやってた人たちって最後まで残らないですし、
アルゴリズム的にもね、 エンゲージメント率とかで計算されるようになってくると、
投稿も伸びにくくなってくる可能性もありますし、
もしやるなら最初の時期の10人、20人とか、
程々にするのがいいのかななんて思っております。
これは個人的な意見でございます。
まとめと今後の展望
それでは今日はサブスタック、
1000人増やした方法、 伸ばすコツみたいな話をさせてもらいました。
これを収録している機能なんですけど、
池早さんがサブスタックの登録者を増やす5つの方法みたいな話を、
音声配信とかサブスタックの記事とかで書かれてたので、
そちらもチェックしてみてください。
最近サブスタック始めたよという方は是非、
私のフォローそして登録お待ちしておりますので、よろしくお願いします。
それでは今日はこれで終わりです。
今日も1日1%自分自身をアップデートしていきましょう。
ではまたさよなら。
さっきぜんざいにお餅と一緒にぜんざいを食べて、
今音声配信を収録しているんですけど、
お腹いっぱいになっちゃってめっちゃ眠たくなりました。
ではさよなら。
10:42

コメント

スクロール