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この番組は、元CA研修講師の浪越あゆみが、これまで約4万人の方へお伝えしてきた経験を生かし、感情のコントロールや笑顔を味方にして、毎日穏やかに過ごせるヒントをお伝えする番組です。浪越あゆみのハッピーヴ
ォイス始まります。
はい、皆様、今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。はい、今日はですね、挨拶は後回しにせずに、その時にこれについて話をしていこうと思います。どうぞ最後までお付き合いください。はい、今日は
ですね、休みだったので、お昼にですね、ちょっと外食をしていきました。
そこの店員さんがですね、実はですね、よく見ると息子が高校野球をしていた頃のマネージャーだったということがわかったんですね。
で、一瞬パッて見た時に、あ、似てるなって思ったけれども、やっぱり高校の時と全然違って、メイクもね、しているし、すごく綺麗になっていたので、違うかな、どうかなって思いながら、チラチラ見ていたんですね。
その中で、パッと名札が見えたので、パッと見たら、その名前がですね、そのマネージャーだったので、やっぱりそうだと思って、声かけようかなって思ったんだけれども、ちょっと距離が、微妙に距離があったので、いつ
かけようかな、いつ声かけようかな、でも卒業以来だし、ちょっとね、挨拶したいなと思いながら、タイミングをね、伺っていたんですね。
で、あ、今行こうか、どうしようか、あ、でも帰る時に、お会計の時にちょっとね、声をかけに行こうかなとか、いろいろ考えているうちに、多分ね、休憩か、もうその時間がね、アルバイトの時間が終わったのかで、
さーっとね、裏のパックにね、入っていってしまったんですね。
で、あ、もう来ないかなと思って、しばらく様子を伺っていたんですけど、もう前に出てくることはなくて、お会いすることがね、できなかった、挨拶ができなかったっていう、日常の話なんですけども、こういうことが
ありました。
まあでもこれも、まあよくね、あることなのではないかなと思いました。
あ、あの人だと思って、あ、声かけたいなぁと思いながらも、あ、でもちょっとこう、今挨拶するタイミングじゃないな、ちょっといつ挨拶しようかなって、タイミングを伺っているところ、向こうがですね、まあ出て行
ってしまったりとか、
まあ例えば向こうの方が、まあ他の方とね、話をしてしまったとか、そういうことで挨拶をするきっかけを逃してしまったっていうことも、皆さん経験あるのではないでしょうか。
今回はですね、息子の野球の時のマネージャーということで、特にね、挨拶をしなくても、まあ支障はね、なかったんですけども、でも私としては挨拶をしたかった。
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高校以来だったので元気いって挨拶をしたかったけれども、そのチャンスをね、逃してしまったっていうことがありましたので、やっぱりですね、挨拶は、あ、今したいなって思った時に、
パッてね、こう行動に移す、一歩踏み出す、これが大事だなと思いました。
はい、まあ多分ね、そのお店に、その方はね、バイトか何かしていると思いますので、またね、次行った時には、ぜひね、声をかけてみようかなと思いました。
はい、皆様も今日のような、私のようなね、経験がもしありましたら、ぜひコメントに残していただきたいと思います。
はい、では今日も最後にお知らせをさせてください。私の初出版となります強く生きるが、ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
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はい、皆様今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。それではまた明日お会いしましょう。さよなら。