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8月19日、水曜日、朝6時になりました。 今日もハッピーヴォイススタートです。
はい、改めましてハッピーメの皆様、おはようございます。 今日も聞きに来てくださってありがとうございます。
はい、今日はですね、今移動中に収録をしておりますので、 ちょっとね、うるさいと思いますが、ぜひ最後まで聞いていただきたいと思います。
はい、私はですね、今長崎から徳島に帰ってきたところです。
はい、残暑厳しいですね。長崎もすごくね、暑かったです。 今日はね、帰りに、お墓参りにも行ってね、帰ってきたんですけど、
日差しがもう痛いくらいね、もうきつかったですね。 皆様、残暑、ね、暑いので体調を崩されないように、元気にお過ごしください。
はい、ということで今日はね、まあどんな話かと言いますと、 ちょっとね、皆さんにね、もう本当に詳しくね、ここはお話ししたいところなんですが、
ちょっとね、あの、間を開けてね、皆様にお話ししようかなと思いますが、 その前にですね、今日は
やっぱりね、言葉って大事だなーっていうことをね、お伝えしようと思います。 ということで、
まあね、あの、私の父はですね、やっぱり母が亡くなった後に、 ちょっと精神的にもね、かなりこう、参ってしまって、
ちょっとね、今の認知症の症状が出ていて、 まあ施設でね、暮らしているんですよね。
で、まあその施設に入っている時もそうなんですけども、 まあいろいろな方とね、お話しする機会があって、
やっぱりね、どの言葉を選ぶかってすごく大事だなーって思ったんですよ。 私自身もですね、
そういったこう、認知症のこととか、
例えばそのホームのこととか、施設のこととかね、 今まで全然そういった知識がなかったので、やっぱりわからないことがたくさんあるんですよ。
認知症とはどういうものなのかとかね、 というのも、本当にわからない状態で父と向き合っているんですよね。
なので、本当に結構精神的に狂うこともあったりとか、 悩んだりすることもね、ありますし、
あんなに元気だった父がなんで?って思うこともね、日々あります。 そんな中で、やっぱりこうプロのね、
そういった認知症の方と普段関わっているね、 プロの方とお話しする機会とかも、
この1年ね、すごく増えましたし、 あとはあの、
ケアプランナーさんとのお話もね、すごく増えているんですよね。
その1人2人と話すのではなくて、 同じ、例えば同じケアプランナーさん、同じ施設の方でも、
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人によってね、 例えばその認知症の父に対する
言葉のかけ方とかね、 あとは認知症の父のことを、私たち家族に伝える時のその言葉の選び方などが、
本当に全然違うんですよ。 いやーもう改めてね、やっぱり言葉の選び方、どんな言葉を選ぶかって、
大事だなーって思ったんですよね。 例えば、
例えばね、本当に私とか兄にとっては、 施設の方にね、父を見てもらっているので、本当に感謝の気持ちでいっぱいなんですよね。
本当だったら、私たちが父のことをちゃんと見ていかないといけないけど、 現実的にね、それができないので、施設の方にお願いする。
あとは、やっぱり父がね、まだ全然元気だった時に、 父はもう、今住んでいるところから動かないというね、固い意志があったので、
その意志もあり、今のところでね、お世話になっているということもあるんです。 なので、
今父のことを見てもらっている方に対しては、感謝の気持ちがいっぱいっていう思いがあります。
そんな中でもですね、やっぱりいろんな方とお話をする中で、
なんか本当に家族としてね、その言い方をされると本当に傷つくなーとか、 本当にショックだなーっていう言葉を使われてしまうこともあれば、
同じね、同じ職業の方でも、これだけ父のことを思って、そして家族のことを思って、
言葉を選んで、言葉をね、プレゼントしてくれてるんだなぁと思う方もいるっていうね、
本当にこの言葉のね、選び方って大事だなぁというのを、今回の帰省でもね、すごく感じたんですよね。
ちょっと詳しくは、今はね、あの話がちょっとできないんですけれども、 またね、時期を見て話したいなと思うんですけども、
例えば、 認知症の父なので、
やっぱり施設のお世話してくださる方に、すごく迷惑をかけている部分もあるんですよね、正直。
で、その父のことをね、時々電話とかで報告を受けたりとかするんですけども、
やっぱり例えば、
そうですね、すごく迷惑してるんです。
とか、あとは、言ってもね、
全然わかってないんで、みたいなことをね、言われたりとか、
なんか、そりゃそうだと思うんですけど、なんかそれをね、
すごく強い口調で言われてしまうと、やっぱりね、すごくこう、
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複雑というか、 家族としてはすごく
辛いんですよね。 もちろん迷惑かけている部分もあるだろうし、
ね、大変だろうなーって、お世話するの大変だろうなーって思うんですけど、
なんかね、言ってもわけわかってないんで、とか、
なんだろうな、人として扱ってくれてるのかなーって思う部分もね、やっぱりちょっと言葉の節々から感じられることがあったりしたんですよね。
でも、今回の帰省でね、また同じ職業なんだけども、そういった認知症の方々を見てね、
経営されている方とお話をする機会があって、
ちょっとゆっくりお話をさせてもらったんですよね。 そしたら、なんか本当にね、その方の言葉に、
私も、一緒に来てた兄もね、結構グッと来るものがあって、
そのお話が終わった後、車でね、兄と帰っている時に、私がね、さっきの方のこの言葉、
なんかすごい心に来たよねって、響いたよねって話をしたら、兄も、いや俺も来た、みたいな感じで言ってた言葉があったんですよ。
それは、その方がね、
認知症は病気じゃないんですよって言ってくれたんですよ。 認知症は病気じゃなくて、みんな、みんな認知症になる確率はね、あるんですって。
本当に病気じゃなくて、ただ物忘れが出てしまったりとか、昔の記憶とね、今の記憶がちょっとね、こう、混乱してしまったりとか、
それだけなんですよって、みんなちゃんと生きてるんですって、言ってくれたんですよ。
認知症は病気じゃないんですよって、だから、
自分もね、この仕事をすごく長い、何十年もこの仕事をね、して、認知症の方と毎日ね、関わってるけど、私はその認知症の方とね、
関わるこの仕事が本当に楽しいんですって言ってくれたんですよ。
だから自分は、一応土日はね、仕事休みなんだけれども、全然土日休みじゃなくね、毎日のようにここに来ています。
家で、あのテレビとかをね、見ているよりも、よっぽどここにいるね、その皆さんとお話をしている時間が本当に楽しいんですよって、言ってくれたんですよね。
同じね、同じそういった職業の方でも、これだけね、認知症の方に対する思いが違うんだなーってことも感じたし、
私たち家族に対する言葉のかけ方、全然違うなーって思ったんです。
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だからその、迷惑なんですとかね、そういう強い口調で言われたりとか、全然こっちが言ってることわかってないんでっていうようなね、言い方をされた時には、
もう本当になんか、いたたまれないというかね、
なんであんなにしっかりしてた土がそういう風になってしまったんだろうなーって感じで、ちょっとやっぱり自分の中で、
うまく言えないけど、歯がいいというかね、なんでそんなになってしまったんだろうっていう、ちょっと父を責めるじゃないけど、もっとしっかりしてよっていう、正直な気持ちがあったんですよね。
でもなんか今回の帰省で、年別の方とお話をした時にね、全くそういう責める言葉とかもなくて、
なんなら、やっぱり本当に一人一人ね、認知症の症状も違うし、
性格も違うし、これまで生きてきたね、歴史もね、違うから、私たちはその方のね、
これまで生きてきた過去をね、できるだけ情報を得て、その方にあった接し方をね、していってるんですよっていう話をね、してくれたんですよね。
だから父は、ずっと学校の先生だったんですよ。
学校の先生で最後は高校の校長で終わったんですよね。
だからずっと何十年もみんなから先生って言われて生きてたんですよ。
だからもう退職してね、もう何年も経ってるんだけど、今はやっぱりこう自分が先生っていう気持ちがあるんですよ。
だからなんかそういう気持ちも、
さしてくれて、父のことをね、やっぱり先生って呼んでくれたりとか、
あとは歴史のね、先生だと思うので歴史が好きだったんですよね、っていう話をしてくれたりとか、
なんか本当にこう、父のことを大切に扱ってくれているっていう感じがね、すごくね、したんですよね。
ちょっと詳しくは話せなくて何のことやろうって思うかもしれないんですけど、とにかくね、同じ職業でもこれだけ
違うんだなーって思った出来事がね、あったんですよね。
言葉ですよね、言葉で私たちは救われました。
父のことを本当に大事にしてくれてるんだなーっていうことをね、感じた気性になったんですよね、今回。
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なのでやっぱり、どんな言葉をかけるか、
どんな言葉をかけるかで人は救われるんだなーって思ったし、
やっぱりそのかけている言葉によって、こんな言葉をかけてくるような人とはもう関わりたくないなーって思うこともあったし、
やっぱりね、言葉で人は変わるなーっていうことをね、感じた気性となりました。
はい、ということでちょっと今日はね、あのすごく曖昧な表現になったのでわかりにくかったと思いますが、
本当にね、やっぱり同じ職業でも同じ職業でもこれだけ言葉で変わるんだなーって思ったし、
あとは、やっぱり自分もそうだし、あとは自分の大切な両親とかね、
例えば今後ね、将来施設とかにお願いする方もいらっしゃると思うんですよ。
でも本当に私今回ね、今ものすごく感じてるんですけど、どの施設に自分の大切な人を預けるかって本当に慎重に選ばないといけないなーっていうことを感じております。
本当にね、今はどこも施設いっぱいなんですよ。
本当に、父の入るところを探すのも本当に大変だったんですよね。
だからこそ、空いてればどこでもいいやではなくて、
本当にここの施設に預けても大丈夫かっていうのを慎重に選ばないと
ダメだなーっていうことをね、今回ね、感じる出来事がありましたので、
ぜひ皆様、私の経験をね、学びとして、ぜひね、皆様の大切なご両親とかを施設に、もし預けることがあるのであれば、
施設選びは慎重に選ぶことをお勧めします。
はい、ということで今日は、父のことをね、ちょっとお話をしました。
はい、私はね、こういった父のこと、日常のこととかは、あまり、
正直やっぱり、あまり話したくはないことです。
でも、こうやってね、毎日この私のハッピーボイスを聞いてくださっている方は、私は皆さんのことを信頼しています。
信頼しているし、好きです。
なので、
皆さんのことをね、信頼しているので、父のこともね、こうやってお話しさせていただいています。
なので、これに対してね、
なんだろう、きつい言葉とかは、私は受けたくないので、それも承知した上でね、ぜひ聞いていただきたいなぁと思いましたし、
コメントをね、入れてくださる方も、そういう気持ちでもしいね、入れていただけたらとっても嬉しいです。
なので、この父のね、日常のことなどは、ぜひ皆様の心の中だけで留めていただきたいですし、
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私の今回の気づきなども、ぜひ皆様の心の中で留めていただきたいなと思います。
はい、ということで、今日はね、私の父の話をさせていただきました。
そして皆様の大切な人を、もし施設に入れるとするならば、施設選びは慎重にされた方がいいということ。
こちらをね、皆様に届けたいと思いました。
はい、ということで今日は、私のね、ちょっとプライベートな話をさせていただきました。
最後までね、聞いていただいてありがとうございます。
この後、私のお楽しみのコーナー、ハッピーコメントをですね、ご紹介したいと思います。
はい、では収録時点にコメントいただいて、皆様ご紹介いたします。
収録後にコメントいただいて、皆様、声で応援することはできないんですけど、
私は目で、そして心で、ハピペの皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
ではご紹介いたします。
はい、では今日は1069回目、結果が出ないとき何を見ていますか?
こちらの回にコメントいただきました。ありがとうございます。
えーとですね、私あのコメントを1回どこかで飛ばしているような気がします。
はい、なのでちょっと、私どこの回を飛ばしているかわからないので、
もしわかる方がいらっしゃいましたらコメントで教えていただきたいなと思います。
何回目のコメントを飛ばしていますと教えてください。
申し訳ございません。
はい、では今日は1069回目、ご紹介したいと思います。
いやもうこれは運命的な出会いですよね。
もう奥様に出会うためにね、そこに向かったということですよね。素敵です。
そして車のね、試験でも10回目で、10回受けて10回目で合格したということで、もう素晴らしすぎます。
いや本当にね、こう、成功するまでね、やり続ける。
これマホイス先生もね、おっしゃったと思いますが、途中で辞めるから失敗で終わるけど、
成功するまでやり続けると、それは失敗ではなく成功に繋がるっていうことですよね。
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いや、ナチュラルジャパンさん素敵なお話をありがとうございます。
はい、ではツボちゃんありがとうございます。
あゆみさん、ハピメの皆様おはようございます。
ありがとうございます。今日の話もめちゃくちゃ共感です。
今年は特に過去にやって、やってこなかったことに挑戦する機会が多いですが、
初めは失敗だらけでした。
でもそれは失敗ではなく経験で、大きな成功に繋がっていきました。
改めて思うのは、失敗しているのは自分だけじゃね、みんな同じところを通ってきてるんだと気づきました。
これからも種を植え、芽が出るまで水をやり、花を咲かせますといただきました。
はい、これに対してね、ナチュラルジャパンさんもツボちゃんの花楽しみにしてますと、
ご応援をいただいております。
ツボちゃん、ナチュラルジャパンさんありがとうございます。
いや本当に、今までにやってこなかったことに挑戦する時って本当にね、
怖かったりとか、うまくいかないこともあるけれども、
でもそれをやり続けるからこそ、成功っていうね、道に繋がるのかなと思っております。
ツボちゃんのね、挑戦も応援しております。
ツボちゃん頑張ってください。
はい、では、ゆきにぃさんありがとうございます。
あゆみさん、ハピメンの皆様、おはようございます。
おはようございます。
過程をどう捉えるかは、その人次第で選択することができますね。
だからこそ、結果が見えてない時でも、不手札れずに前を向いて挑戦していくことですね。
いつも気持ちが前向きになる配信、ありがとうございますといただきました。
はい、ゆきにぃさんありがとうございます。
いや本当にね、この不手札れずに前を向いて挑戦していくことがね、大事って書いてくれてますね。
本当にそうですよね。
やっぱりこう、うまくいかなかったりとか、自分が思った通りにね、ことが進まないと、
やっぱりちょっとイライラしてしまったりとかね、他人を羨んだりとかすることがあって、
ちょっと感情がね、出てしまうこともあると思うんですけど、
やっぱりそこで大事なのは、感情のコントロールですよね。
そう、不手札れずに自分の感情をちゃんとコントロールして、
やれることを一つずつやっていって、種を植えていくってことですよね。
ゆきにぃさん、素敵なお話をありがとうございます。
不手札れずにね、皆さん前を向いて頑張っていきましょう。
ありがとうございます。
はい、例は続いて、セキフみなさんありがとうございます。
あゆみさん、ハピメドみなさまおはようございます。
ありがとうございます。
はい、ふみえさん、ありがとうございます。
そう、種をね、蒔いたら綺麗にね、花が咲く場合もあれば、
種を蒔いたのに、根がなかなか出てこないっていうことね、ありますよね。
でも、種をね、蒔いた本人は、
わかってるんですね。
あそこに種を植えたと。
わかるので、そこに、
自分で水を撒いていくってことが大事なんですよね。
そう、他の人は、どこに種を撒いているかわからないので、
どこに水を撒けばいいかわからない。
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でも、撒いた場所がわかる自分だけは、
ちゃんと自分で水をあげ続けることが大事だと思うんですよね。
で、芽が出て初めて周りの人が気づいてくれる。
だから、芽が出るまでは、やっぱり自分で静かに努力をし続けなければならないのかなーってね、思います。
お芽さん、ありがとうございます。
はい、では続いて、
ヨシーさん、ありがとうございます。
お久しぶりです。嬉しいです。
あゆみさん、葉っぱ芽の皆様、おはようございます。
今日のお話、とっても刺さりました。
どうしても数字が気になりますが、
今日できることを一つする、
毎田種が芽を出す姿をイメージして楽しんでいきます。
ありがとうございました。といただきました。
ヨシーさん、ありがとうございます。
ヨシーさんも数字が気になるということで、
ヨシーさんは、
8月29日に、
金沢で杉山おさむさんのね、
講演会をね、
主催するということで、
今きっと、その準備のね、
最終段階なのではないかなーって思っております。
ちょうどね、
私も同じ日、8月29日に、
私は神戸で、
尾形よりさんの、
主催されるね、
イベントの、
司会があるということで、
ヨシーさんのね、イベントには、
講演会には参加することはできないんですけども、
お互いね、同じ日にね、
頑張っているので、
お互いね、応援して、そしてね、
その日を最高の一日にしたいなと思いますので、
ヨシーさんもね、
今できることを最後まで、
頑張っていただきたいと思います。
ヨシーさん、応援しています。
はい、そしてサノリさんですね。
サノリさんも、はい、スタンプいただきました。
サノリさんも、ヨシーさんと同じくね、
8月29日、
金沢でね、杉山さむさんの、
講演会の運営スタッフとして、
ヨシーさんとね、
一緒に頑張っているということですので、
はい、お二人ともね、
頑張っていただきたいと思います。
応援しております。
はい、そして続いて、上村さつきさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハピブの皆さま、こんにちは。
こんにちは。
あゆみさん、いつもコメント返しありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
私も500名チャレンジ、
断られまくってます。
何人に断られたって、
わざわざ言わないけど、
成功率100%なんて、
ありえないこと、他人に対しては、
忘れがちです。といただきました。
はい、さつきさん、ありがとうございます。
さつきさんもね、今、500名の無料セッションに
チャレンジ中ということで、
500名ですよ。すごくないですか、皆さん。
いや、私はもうこの、
500名にチャレンジしようって思った
さつきさんが、本当に
すごいなって思います。
さつきさんはね、これまでも
個人個人と向き合って、
いろんなセッションをたくさんされてきたので、
ぜひさつきさんとお話ししたい、
お話聞いてほしいという方は、
さつきさんに直接ね、
連絡、DMをね、DMやレターですね、
送っていただけると、
さつきさんから連絡いただけると思いますので、
気になる方は、
米村さつきさんに連絡をしてみてください。
さつきさん応援しております。
そしてね、種をどんどんまいていってください。
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そして水をね、あげ続けてください。
さつきさん応援しております。
はい、では今日のコメント、以上になります。
今日もね、たくさんのコメントありがとうございます。
そして心でもね、コメントいただいて
皆様、いつもありがとうございます。
そして、コメントガイスのとこで
お伝えをしましたが、私どこかで
コメントをね、飛ばしているようです。
ちょっとなんか、1日こうずれている感じがしますので、
もしね、
9回、何回目のコメント
読んでないよ、という方が、
もしわかる方がいらっしゃったら、
ぜひコメントに残していただきたいと思います。
私ね、時々やってしまいますので、
ぜひ教えていただきたいと思います。
はい、では今日も最後に
お知らせをさせてください。
私の初出版となります、「強く生きる!」が
ただいま、アマゾン楽天賛成堂で
発売中です。本の詳細を
プロフィールに貼り付けておりますので、
ぜひ見ていただきたいと思います。
そして今年中に2冊目の本も出版予定です。
どうぞこちらも楽しみに
お待ちください。
そして3つ、
時間貯金をお願いいたします。
2027年5月の1日、
2026年10月の11日、
そして今月8月23日、
詳細はこちらのキャプションに
貼り付けておりますので、
ぜひ皆さまご覧いただきたいと思います。
そして、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
はい、今日のハッピーボイス
いかがだったでしょうか。
どんな1日でもハピメの皆さんが
ハピメの皆さんらしくいられますように。
言葉一つで心はふと変わります。
また明日の朝もここで
待ち合わせしましょう。
ハッピーボイスお相手は
ナミコシあゆみでした。
今日もハピメの皆さんに
優しさが降り注ぎますように。
今日も元気にいってらっしゃい。