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はい、ハッピーメの皆様おはようございます。 今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。
ゴールドコーストからね、最後の収録になります。 こちらに来てからですね、ショートバージョンであったり、時間がねバラバラになってしまったりと
毎日ね、聞いてくださる方にとっては、あのちょっとね、いつ配信されるんだろうとか あとはちょっとね、後ろの音がうるさいなぁとかね思って聞きづらいところもあったかと思いますが
それでもね、毎日コメントを入れてくださった ハッピーメの皆様が本当にありがたいなぁって思っておりました。
日本と離れているところにいても、こうやって応援してくれている方 見守ってくださっている方がいるんだなぁということをね、感じながら皆様のコメントを読ませていただきました。
はい、私もですね、今日は間もなくフライトの時間になりますので 空港に向けて出発するところなんですけれども
一緒にね、過ごした私を含めて9名が、それぞれフライトの時間がね、皆さんそれぞれだったので
順番にね、朝早くから出ていて、最後に私が残って、今は誰もいない部屋で一人収録をしているという感じです。
まあね、部屋を見渡しても、これすごく広いね エアビンに皆さんで泊まったんですけど、各部屋4つかな、4台のベッドがあって
それぞれ9名が、網田くじで、網田くじで誰と同じ部屋になるかという部屋割りをしたんですよね。
私は、今回のエアビンはですね、1日目と2日目から最終日まで2つのエアビンに泊まりました。
1日目のエアビンでも2日目のエアビンでも、同じ方と同じ部屋に網田くじで、もう偶然にもね、なったんですね。
それが山本ゆかりさんです。ジブメンの山本ゆかりさんと、
1週間ですね、ずっと同じ部屋で寝ました。ダブルベッドで一緒に寝ました。
本当にこの年になって、家族以外の人と同じベッドで寝る、しかも1日ではなくて、1週間近くですよね。
そして同じ部屋で過ごす。そして9名全員がこのエアビンに泊まって、ご飯を一緒に食べたりとか、
夕食をね、ご飯食べたりとか、あとはお風呂にね、それぞれ順番に入ったりとか、片付けをしたりとか、掃除をしたりとかね、
本当に寮に入ったような、そんな大人のテラスハウスみたいな、そんな感じの時間でした。
とにかく寝ている、睡眠時間も結局こちらに来て、みんなやっぱり遅くて、短くて、
大体もう夜中3時ぐらいまで、いろんな作業をしたりとか、ちょっとおしゃべりをしたりとかということで、
睡眠時間は短かったんですけど、寝ている時以外は、とにかくこのエアビンの部屋の中に笑い声が絶えないっていうね、時間を過ごしました。
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今回は遊びではなくて、マスター制の運営スタッフとして、ビジネスとして、仕事として来ているんですけど、
もちろんそちらの方の準備にも集中して取り組んでいた。
一方で、大人になってこういった共同生活をすることで、ものすごく学びになりました。
不思議なことにですね、役割分担ができるんですよね。
今回すごく役割分担を感じたのが、愛由加さんという方、英語が得意な愛由加さんという方がいらっしゃるんですけど、
愛由加さんはですね、料理が得意なんですよね。
お子さんも3人いらっしゃる。
多分家でもたくさんご飯を作っている感じなんです。
今回エアビンに泊まった時に、私たち外食をしてないんですよ。
夜ご飯を食べに行くということを一回もしていなくて、
全て食材をスーパーに買いに行って、帰ってきてみんなで料理をする。
お肉を焼いたりとか、野菜を蒸したりとか、
本当に机いっぱいいっぱいにご飯が広がるような食卓を囲んでいたんです。
それを仕切ってくれていたのが愛由加さんだったんですよ。
テキパキと動いて指示を出してくれる。
お皿を出して、焼いて、これを持っていって、片付けるよみたいな感じで、
どんどん仕切ってくれるんですよね。
9名一緒にいると、性格って本当にいろんな人がいるなと思うぐらい面白かったですね。
人間模様というか。
皆さん本当に遠慮せずに家族のように過ごしている感じだったんですよね。
例えばパックをしながらお風呂上がりにリビングに来たりとか、
今まで15秒ぐらい前まで話をしていたのに急に寝てしまったりとか。
あとは動画のカメラマンとして伊藤さん、伊藤博美さんという方が一緒にゴールドコーストに来ていたんですけど、
伊藤さんも私たちスタッフと結構長い時間一緒に過ごしたんですね。
伊藤さんも私たちのエアビのすぐ近くの宿泊をしていたんですけど、
もうそこではなくてこちらのエアビの方に一緒に帰ってきて、
広瀬さんは朝方5時ぐらいまでソファーで寝てしまって、
朝方起きて自分の部屋に戻るとか、そういう感じでやったりとか。
あとは自分のお部屋をチェックアウトした後に、
フライトまで少し時間があるからといって一旦こちらに戻ってきて、エアビに戻ってきて、
そこで今回のBMC合宿の音声の編集の仕事をしたりとか、ということをやっていたんです。
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それぞれがそれぞれの場所で同じ空間にいるんだけど、
皆さんがやりたいことをやっている、やらないといけないことをやっているという感じで、
すごく居心地のいい時間を過ごすことができました。
正直私は前回も言ったと思うんですけど、
人と共同生活、家族以外の方と共同生活を何日もするって、
耐えられるかなという気持ちはあったんですよ。
大丈夫かなってやったことがないので。
でも一度も嫌だなとか、一人になりたいなという気持ちは一度もなかったんですよね。
逆にみんながいなくなって、今ものすごく寂しくなっている気持ちになっています。
今回は今日は共同生活をして、
そして今回2月22日から3月1日まで、
共同生活を通して学んだことや、人と関わる上で気づきや学び、
人はそれぞれの環境に置かれたときに、
自分が得意なことを自然と出すことができるんだなということを思いました。
例えばさっき言った食事が得意な愛由加さん、
料理を作るのが苦じゃない愛由加さんにとっては、
9名分のご飯を作ったり仕切ったり買い物に行くって、
あまりそれが得意じゃない方からすると、大変だろうなと思うんですよ。
デイツーの合宿のときは、私たちは一日マスター生の皆さんと一緒に外に繰り出して、
一日歩き回ったんです。
2万歩近く歩いた感じで、私は結構疲れてたので、
今日は食べに行くよねって感じで、由加里さんとかと話してたんですよ。
今日は食べに行こうね、疲れたし作るの大変だよねって言って、
家庭に帰っていると、愛由加さんとか他のメンバーが、
ちょっと買い出しに行ってくるねっていう感じで、
多分9時すぎぐらいですかね、9時ぐらいから買い出しに行って、
たくさんの食材を買って、それからご飯を作って、
夜11時ぐらいからみんなでご飯を食べるっていうことをやったんですよ。
これは本当に自分の強みを存分に活かして、
逆にそれをすることによってすごく楽しそう。
料理を作るのが楽しそうだったし、幸せそうだったんですよね。
あとはまさみさんという方がいらっしゃるんですけど、
まさみさんはコーヒーを入れてくれるんですよ。
私はコーヒー飲む人って言われて、コーヒー飲みたいって手を挙げると、
もう座ってていいよって言って、コーヒーを入れてくれたりするんですね。
こういう感じで皆さんが自分ができることをどんどんやっていくということで、
本当に居心地のいい共同生活を過ごすことができました。
今回こちらのゴールドコーストの合宿を通して、
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私自身もたくさんの学びがあって、刺激もたくさんもらったし、
これから自分がどんなふうに生きていきたいかとかを考える時間にもなりました。
またそちらはスタイフでも少しずつアウトプットをしていきたいなと思います。
ということで今日はフライト前に今感じていることをお伝えしました。
皆様も普段は絶対やらないようなこと、
自分には絶対無理だよな、人とダブルベッドで一緒に寝るなんて無理だよなって思っていることも
やってみたら意外と楽しいかもとか、
自分はこれ嫌じゃないかもしれないなとか、
そういう新たな気づきが見つかると思いますので、
ぜひ皆様、普段やらない選択をやってみてください。
きっと何かの気づきがあると思います。
ということで、今日も私もこれから空港に向かっていきたいと思います。
帰りは一人なので若干不安ではあるんですけど、
これも普段絶対やらないようなことを、
今回最後のミッションとして無事に徳島に帰れるように頑張りたいと思いますので、
見守っていてください。
ではこの後、コメントしてくれた方をお名前だけご紹介させていただきます。
では今日は907回目の
今日はお休みさせてくださいの回にコメントを入れてくださった方をご紹介します。
順番に、
お休みの回にもかかわらず、たくさんのコメントありがとうございました。
では皆様、また明日の朝お会いしましょう。
いってらっしゃい。