お彼岸の時期と墓参りの習慣
こんにちは、はぴこです。
今日は3月17日、7のつく日、配信日です。
そして、今日17日は何の日でしょう?
そう、彼岸の入りです。
今週1週間、3月20日がお彼岸の中日、旬分の日になり、
3月23日、彼岸の明けになっております。
お墓参りの予定立てましたか?
という私は、週末が三連休なので、どこかで横浜にある良心のお墓参りに行こうかなと思っています。
お墓参りといえば、皆さんは何を想像しますか?
実家にいた時は、お墓が田舎にしかなかったので、お墓参りって行ったことなかったんです。
夏休みに田舎に帰った時に、みんなでお墓掃除行ってました。
そして、嫁に行って、そちらのお墓に、お父さん家、お母さん家の両方に行くんですけれども、
藤沢と八王子にあったんですけれども、
時間にしてどれぐらい距離あるのかな、2、3時間あったような気がするんですけれど、
1日で両方お参りするんですが、朝6時過ぎに出て、
しゅうとめが作ってくれたお弁当を持って、みんなでピクニック気分でお墓参りに行ってました。
しかも、この彼岸には実は行っていませんでした。
桜の時期に、1、2週間遅くですね、4月の頭ぐらいに行ってました。
八王子の霊園で、桜がとってもきれいな中、レジャーシートをひいて、みんなでピクニックでした。
藤沢のお墓も同じように、桜がきれいで、ピクニックのようにレジャーシートをひいて、
子供たちがまだ幼稚園ぐらいでしたかね、走り回ってお墓参り、
おじいちゃんおばあちゃんは怒らなかったと思います。
両親のお墓もそうなんですが、霊園になっていて、
手入れがしっかりされているので、今時は草取りなどしなくていいのが楽でいいですね。
田舎のお墓は土地も大きくて、まずは草取りから始めますよね。
しかも田舎の墓盛りのうちは、
彼岸の入りと、中日と、彼岸明けの日で、ちゃんとお迎えに行ったりとか、おさほがありますよね。
ちょっと私はそちらの方を習ってないので、わからないんですが、
皆さんはちゃんとしていますかね。
3月の過ごし方と注意点
そうそう、小読みの話ですけれども、
3月も半ばになり、半胞の月。
まあ、もともと3月って忙しい月だと思うんですけれど、
今月のポイントは、無理な守れないような約束はしない。
前半飛ばしすぎると体力が持ちませんよ。
お金も使いすぎると後で足りなくなるなんてこともあるので、
無駄を減らして余力を残すなんて行動が基地になっています。
エンディング
それでは、今週はこれまで。
またね。