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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年4月の23日、時刻は5時50分、おっちょい過ぎました。
というわけで、今日はギリギリですかね。
ちょっと出発間際に、忘れ物を取りに、わちゃわちゃしてたら、ちょっと遅くなりましたが、
まあ、いつもの散歩コースですね。
今日はね、ちょっと雲が多いですね。
昨日はね、結構空が見えてたんですが、
今日は雲が多い、風が少しあって寒いですね。
ただ気温的には、全体的には昨日の方が寒い。
昨日はね、結構5度下回ってたので、3度4度ぐらいになってたんですけど、
今日は7度とか、そのぐらいですね。
車に置いてある温度計を見るとですね、
昨日よりは暖かいのかな、全体的には。
なんですが、ちょっと風があるのと、やっぱりお日様が見えない雲って、
ほぼほぼ隠れてしまってるっていうのがあって、
体感温度は寒いですね。
で、今日は1枚中にフリースを追加しました。
なんか寒くなる予感がするので、
ということで、この春というやつは寒くなったり、暖かくなったりして、
気づいたら暑いってなっちゃうんだけど、
そこに至るまでにですね、気にして体感すると、
だいぶ戻ったり、1歩歩いて2歩下がるっていう、
2歩どころじゃないで3歩下がるかっていう、
そういう自然の法則、
自然というものを感じられます。
感じられるとか感じると、よくわかりますね。
先に進むには戻るんだなと。
だからまあね、いろんな、何事もそうなんですけど、
何かを始める、やるっていう時は、
まあミクロの視点で見ると、なんか進んでない、戻っているように見えるけど、
でもマクロね、全体的な大きな視点で見ると、
まあちゃんと進んでんだなと。
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そういう感じでしょうかね。
改めてそういうのを実感しますね。
なんで、写真を撮ろう。
今日はお日様がない。
なので、進むしかない。
戻りながらも進むしかないみたいな。
そういうところでございますかね。
ちょっとタンポポがもう、
もう綿毛がないね。
早くもう綿毛がないタンポポが。
ということで、
まあ、そういうことなんでしょうね。
だから進むしかない。
あの歌は、やっぱなかなか、
365日のマーチだっけ、
いい歌あったね。
一歩進んで二歩下がるみたいなやつね。
自分から幸せは掴みに行かないとダメだよみたいなね。
まあそんな感じですかね。
昨日は、まあいろいろとお勤め先で、
また、いざこざとまでは行かないんですよね。
いざこざがあったわけじゃない、いつもと変わらない、
いつもと変わらない日常ではあったんですが、
なんかちょっとしたいろいろイベントがですね、
なんか全体的に大きく影響するようなイベントとでも言ったらいいのかな。
たぶんそれこそ、一歩進んで二歩下がるじゃないけど、
なんか進んでるのに下げられたみたいなね。
そういう感じの、ちょっと例えるのが難しいんだけど、
そういうのがあって、まあ今そういうのがちょっとあったりして、
まああれですよね、春で4月でいろいろ年度が変わって、
人事が変わったり、いろいろなんかやってるから、
それに合わせてちょっとこう一瞬後退するような、
でも全体的に見ればまあ進んでるんでしょうねと、
そういう感じなんですけど、やっぱりこう戻るように見えると、
イラつきますよね、イラッとしますよね。
せっかく進んでたのに何で戻すんだよみたいなね。
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そういうとこもあるよね。
一方で、ほんとちょっとしたそういう出来事で、
ほんの一瞬で、今まで築き上げてたものが崩れてしまうっていう可能性をですね、
至る所に、そういう可能性が至る所に存在するっていうのをですね、
ちょっと改めて感じましたね。
つまり、計画的にこういろいろやってることが、
ちょっとしたほんの一言、ほんの一つの行動で崩れる、崩れてしまう、居がち。
もちろん全体的に見れば、それも含めて進んでるんですけど、
それが見えない人、見えない場合は、何で戻すんだよになっちゃいますよね。
そこをうまくフォローするっていうのがすごく大事なんだなと。
要するに、未来が見えてる人にとっては、
マクロで見えるから、下がってんじゃないんだよ、進んでんだよなんだけど、
マクロでしか見えない。
未来が見えてない人にとっては、下がってる方しか見えないですよね。
下がってる方に見えますよね。
なので、そこをきちんと、そうじゃないよっていう説明をしたりとかね、
きちんとわかるようにしないと、
なんか、せっかく今までやってきたことが無駄になっちゃうじゃないかに見えますよね。
実際無駄になっちゃいますよね。それで、
みんなが一生懸命こういろいろやってきたのに、あ、じゃあやーめだってなっちゃう。
そうじゃなくて、そうじゃないんだよっていうところを、きちんとね、見えてない人にも見える、
見えてる人は見えてない人に説明しなくてはいけないんだなっていうね、
そういうところは、ちょっと感じましたね。
まあ何でもそうですけどね。
見える人には見えるけど、見えない人には見えないから、見えない人にはね、
見せてあげなきゃいけないってことだよね。
まあそういうのがビジョンとかね。まさにビジョン。
会社とか集団、チーム、そういうものっていうのはビジョンが大事ですね。
よく言いますけど、つまりは未来にどうなっているのかっていう姿ですね。
これをみんなで一致させないとね、見える景色が違うと、
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その方向性が変わってしまいますよね。
例えば船で、まあ飛行機でもいいんだけど、アメリカに行きましょうっていうときにですね、
燃料補給に、サイパン・グアムに寄ろうってなったとするわけですよ。
そうすると、なんでそこで止まんの?っていうことになっちゃうね。
でも燃料がないんだよっていうのがわかればみんな納得じゃない?みたいな、そういう感じですね。
そんなこと言ってたら、ちょっと時間になってしまいましたので、
また覚えてたら、明日この辺の話をしようと思います。
半蔵でございました。ありがとうございました。