第386回)26/8/31の散歩録
2026-09-01 09:56

第386回)26/8/31の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #独り言 #ジャーナル #メンタルコーチング

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サマリー

パフォーマンスメンタルコーチのハンゾーは、収録の遅れから生じた焦りについて語ります。彼は、人間にとって「不足」や「不満」といったネガティブな要素が、新たな創造力や行動の原動力となる「波」を生み出すと考察します。理想的な生活では波が生まれず停滞するため、人生の成功者は、この「焦り」や「恐怖」を楽しみ、乗りこなすことで常に新しい波を作り出すと述べます。自身のコーチングコンセプトも、不安を受け入れつつも、前進のために波を起こす必要性を伝えることだと説明し、自身の経験を表現できるようになった喜びを語ります。

収録の遅れと今日の状況
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年8月31日、時刻は5時55分ということで、今日はですね、ちょっといつもよりも遅くなってしまいました、月曜日、月末でございますね。
昨日ちょっと寝落ちしてしまいまして、 今日朝からですね、ちょっといろいろわちゃわちゃして、というのは、本当はあの
前の日にですね、セッティングしておくべきことをですね、 全然終わってない。
なんで、しかもだからこのあの散歩もですね、 昨日の散歩をですね、もうすでにアップロードされているはずなんですが、されてないんですよね。
なんでこの後ですね、あの お勤めに向かうんですけど、お勤めのですね駐車場で
編集してアップロードするんですけど、 昨日の分ですね、今日は。
しかももうちょっと時間がね 55分
少し遅いんで あの
大変だと、もう今から あのちょっと焦っておりますが
「波」の必要性と生産性
まあでも あのそういうのもねやっぱりないと
こう波がないと 人間ねやっぱり
ダメなのかなっていう気もするんですよね。 結局、あのいつもの所定の作業同じね
作業がずっと続くと、今度それが それだとパワーが出ないよね
あの
結局いつも言うけど時間が余裕があると 余裕があるが故に何かスイッチが入らなくて
結局時間を無駄にしてしまうみたいなことがね 結構あったりしますよね
「不足」が創造力を生む原動力
なんか 最近つくづく思うのは
不足とか 不足っていうのは足りないと思う。不足とか不満とか
まあいわゆるまあネガティブ要素なあの ことですかね
これがあって初めて スイッチが入るっていうのはやっぱあると思うんですよね
まあ当然だけど不満とか不足とか そういうものってのは
その
逆に そうじゃないことがあって初めて
起きるわけですよね
ということは逆にそう思わない ポジティブ思考でそう思わないっていうのももちろんありですけど
何かこう 新しいことを始めるとかパワーをね
作るには それを生み出さないと
パワーにならないのかなと つまり
普通に ご飯が食べれる
生きて お水が飲める空気が吸える
まあこれって素晴らしいことだし あの
まあ この当たり前がですね
当たり前と思うなよっていうことではあるんですけど 一方であのと同時にですねもっと
もっと何々したいもっと美味しいものが食べたいとかね もっと量を食べたいとかね
そういう 力そういう思いが結局
反対にということは今それ足りないってことだから 不足しています
満ち足りていませんという ネガティブな要素を生み出すんだけど
一方でその 要素が
力となって何か新しいものをクリリートする こうしたらいいんじゃないかしたらいいんじゃないかっていうのはクリリートするっていうね
このシステム
これをですねうまく
使うことで 人間は
新しい創造力というかね
が生み出されるのかなと 差を作るってことですよね
差がないと波が生まれないですからね 差を波って言うんだよね多分ね
人生における「波」の活用
このいつもね あのいつもの時間と
いつもの時間があって それよりも早い時間があって
遅い時間があって ここに波が生まれて今遅い時間だからやばいって言って早い時間にしようとする
そこでいろいろクリエイティブな行為だったり 思いつきだったり
もちろん パワーもそうだし
いろんな改善がですねできるのかな ということで
人間はですね人間はというかこの世は そういった波で波が自然に
起こされて その波の中で
まあ我々は生きていると 逆に言えば
なんか もっと何とかしたいって言うのであれば
その波にですね乗っかって 波を作って
波に乗っかって 次の
新しい世界に行くと そういうことなのかな
成功者が楽しむ「焦り」と「波」
なんで多分 難しいですけど
理想的な暮らしがですね手に入ってしまったら 今度はそこで波が起きなくなっちゃうから
次の波を起こさなくちゃいけないですよ っていうふうになって
まあ霧がない
でもまあその霧がないところを 楽しむのが
楽しめるのが 成功者なのかな人生の成功者だと思いますね
だから
もう限りなく 不足とか
焦りとか
そういうものは ずっと続くんですよ
生きている限りで それを
楽しめるかどうかなのかなと この焦りを
楽しむことができて 楽しんで
乗りこなせれるかどうか だからね
サーフィンやってる人だったら すごい波が来たら
あのもうこれは乗りたくてしょうがない でも一方で
飲まれて
帰ってこれなくなる可能性もあるわけでしょ でもその
狭間で やっているのがサーフィンですよね
同じ話で
挑戦と恐怖のジレンマ
当たり前だけど
楽しい行為
チャレンジング そういったものにはですね
反対に 恐怖との戦い
焦り不安 そういったものとですね
向き合わなければいけない っていう
ジレンマですね これがですね
これをうまく
克服した人が 勝ちと
そういうことなのかなと最近は
ハンゾーのコーチングコンセプト
表現しておりますが だからね
だからこそ こうね そばに
自分の不安とか
焦り 恐怖に対して
大丈夫だよって言ってくれる人が 味方がそばについてくれると
まあいいじゃない そこが説のコンセプトなのかなと
ただ一方で ただでも
ダメなことはダメって言わないといけないし
大丈夫だよ そのままでいいんだよっていうわけでもないですよね
だってそのままじゃ波ができないし
波に対してね 不安があるなら
それはそのままでいいよなんだけど
そもそも波がないんなら 先に進まないんで
それはそのままじゃダメですよね 波を起こさなければいけない
そういったところもね
踏まえて あなたの見方
それが説なのかなと
そんな感じで思っております
経験の表現と今後の展望
ようやく なんかね
自分の経験とか自分の思いを
表現できるというか
形というかコンテンツというか
できるように 気がしてきた
気がしてきた まだそのレベルなんですけどね
そこをですね いかに楽しんでいくかというのが
鍵かなと思っております
はい ということで
そろそろ時間なりましたので
この辺で半蔵でございました ありがとうございました
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