自己紹介と雨の散歩
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年8月27日。時刻は午前5時54分ということで、だいぶ遅くなってしまいました。いつもの散歩コースです。
今日はね、雨がね、ちょっと強いので、傘、傘差し散歩でございます。
昨日の夜からね、雷雨、雷とね、雨が強い状態が続いてまして、
今日もね、朝もね、結構強い雨なんですよね。
なんで、ちょっと散歩は無理かなと思ったんですけど、
逆に結構強く降っているので、雨具を着て、特にズボン、足元ですね、濡れてもいい格好にしましたので、
ならば傘を差せば散歩できるというそんなところです。
マイクをね、マイクを守りたいというか、マイクに雨が当たったらね、ダメだというのがあるので、傘を差しているというそんな感じです。
普段はね、傘を差さないんですけど。
昨日の出来事と副鼻腔炎の初期症状
ということで、昨日はね、結構ね、充実した一日。
まあ一日というか、午前中はね、お勤め普通にして、午後お休みもらってですね、
自治会の会合が2ヶ月に1回水曜日にあるんで、自治会の会合に出たんですけど、
自治会はね、正直なんか大した話でもなくて、
まあもうお年寄りがなんか雑談というか、遊びでやってるみたいな、そういう雰囲気でもあるんですけど、
それ以外ね、結構充実した一日で。
自美科はね、やっぱりちょっと鼻の調子、腹部空炎がね、
鼻の調子も悪くない感じはあるんだけど、一方でなんか、
これちょっと、昔ね、子供の頃その畜の症って言って、
自美科通ってた時の症状に近いものがあるよなっていう感じがあって、
まあ違和感はまだあって、
なんで、ちょっとね、別の自美科、一応自美科で見てもらって、
まあ、あのね、首空炎はあるけど、
っていう判断ではあるんですけど、なんかちょっといつもより悪いというか、
ほんとなんかね、その昔の感じを彷彿させる、思い出させる痛みがあったりとか、そういうのがあったんで、
ちょっと別の自美科へ行くことにして、
高校時代の耳鼻科との再会
ポリープ、鼻竹を取ってくれたとことはまだちょっと別のですね、
高校の時にですね、通ってたことがある自美科ですね。
ちょっともう場所とかが記憶が曖昧で、もう全然名前とかもよくわかんなくて、
地元じゃなかったんでね。
お勤め先の地元ではあるけど、節の地元ではない。
ただ学校がね、高校がそっちだったんで通ってたみたいな感じなんですけど、
もう名前とかも覚えてなくて、場所とかもなんか、あれここあったのになぁみたいな感じだったんですけど、
でもなんか最近になってここじゃないかなってちょっと思い当たりまして、ずっと気になってたんですけど、
ちょうどいよいよ行って、いよいよ行ってみようと思って行ったんですよね。
そしたらやっぱりヒット。
あ、ここだわっていうか、もうあの、カルテは残ってないみたいですけど、診察記録はあるみたいで、
あの、青年学費から、初回、初めてじゃないですねって。
え、初めてじゃないですけど、それ30年前ですけど、みたいな。
先生ね、まだお若いですね、みたいな。
当時の先生ですね。
ということで、よかった。
Bスポット療法へのこだわり
何が嬉しいかって、節は子供の頃から地美科、いわゆる地区の章、今でいう福美空園で通ってたんで、
やることとかはわかるんですけど、
ただその通ってた地美科っていうのは、今で言えばBスポット療法って言ったかな、
EATっていう棒を鼻に突っ込んでやるようなやつなんですね。
それって実は子供の頃からやってたからそういうものだと思ってたんですよね。
地区の章、福美空園だったらそういうことやるんかなって思ってたんですけど、
実はそうでもないんだよね。
その後結構いろいろ大人になってから行った地美科とかでも、そんなのやってるところなんかなくて、
じゃあ子供の時の地美科行けばいいじゃんって思うんですけど、
残念ながら亡くなったっていうのは先生が死んじゃったんですよね。
まあそれはそうだ。それはそうですよ。
小学校の時に通ってて、その時の先生結構、もういい歳でしたからね。
ということでしょうがないなって思ってたんですけど、
なんで高校の時に通ってた、やっぱり高校の時に通ってた地美科がそういう感じなんですよね。
やっぱりやってましたね。
ただ今時言ってるそのEAT療法、BスポットかEAT療法かわからないんですけど、
かどうかはちょっとわかんないですけど、たぶんそれなんですよね。
棒を突っ込んで何か塗って、ただそれとはまた少しちょっと違う応用編なのかわかんないですけど、
そのまま棒をね、鼻に刺した状態で少し時間を置くんですけど、
まあでもやっぱあれがないとですね、地美科に行った気がしないっていうか、
ちょっと嫌っていうか痛いんですけど、治る気がしないじゃないですか。
見て、首クエンですね、抗生物質出しますっていう、それで終わりじゃね。
ネブライザーって言うんだけど、鼻のやつやって終わりじゃん。
ちょっとね、わざわざ足を運ぶ、意味ないじゃないですか。
抗生物質なんて個人にでも買えるしなんならね。
今やそんなのちょっと風邪って言ったら出してくれと、どこでもありますからね。
ということで、地美科はもう諦めてたんですけど、ようやくですね、たどり着いたというか、
まあ少し遠いんですよね。お勤めだから行けるんだけど、でももうここしかありえないですね。
ポリープの診断と手術の検討
実際にですね、見てもらったんですけど、やっぱりポリープがまだあるよってことで。
反対側もね、やっぱあるんで。ただ、鼻の通りとかは全然いいんですけど、
ただその腹鼻空が詰まっちゃってるから、海が排出されない。
で、鼻水が出ないんですよね、逆にね。
で、前回鼻ポリープがわかったのは、息が詰まる感じっていうか、鼻の通りが悪かったからなんですけど、今回は別にそれがないんですよ。
ただね、少し前からね、耳のね、なんか耳のね、鼓膜のその感じがおかしいっていうのはずっとあったんですよね。
なんで、ああ、これそのせいなんだなと。
まあ多分前回の、前回撮ってもらったとこと同じ場所かどうかはわかんないんですけど、
その、ね、あの、なんていうんだろう、
空気の塞がれ方が違うっていうのかな、だったみたいですね。
ということで、いろんなことが踏み落ちて、ああもうこれは通わなきゃダメだし、
先生的にはもうちょっとこれ、歯術、歯術がいる状態までひどいよっていうことで、
まあ諦めてですね、歯術やろうかなと今思ってるんです。
まあ一回ちょっと薬でね、あの、様子を見てみましょうってことで、またね、少しだったらいくんですけど。
締めくくりの言葉
まあそんな感じでですね、ああ終わっちゃったね、時間になっちゃいましたね。
まあ他にもね、いろいろあったんですけど、まあまた明日でも話しようかなと思います。
はい、とにかくそんな感じの施設でございました。
ありがとうございました。