夏の散歩と暑さ対策
お世話になります。拙者の説ことパフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年の7月の15日時刻は5時47分ということで、なんとか50分前にね、ギリギリ
撮れました。いつもの散歩コースです。今日は晴れて、 まあなんていうのか、曇ってるとガスってる感じですかね。
霞みがかっているような晴れで、 気持ちよくこう、快晴ってわけではないんですが、お日様がですね、ちょっと眩しい感じでは出ております。
まだね朝なんで、多少涼しいですけど、 太陽が当たったね、日の光が当たっているところは暑いっていうね、そういう感じで、今日もね暑くなるのかな。昨日は
なんかかなり暑くなったですね、家の中がすごい 暑かった。
説は今お勤め中なんで、 工場の建屋の中にいるんでですね、まあとはいえ涼しいって言うほどの
ところではないんですけど、まあ日が直接は 直射日光は当たらない
一応空調入っているっていうね。でも、 大きい倉庫みたいなところ
飛行機の、飛行機を作っているところなので、大きい倉庫みたいな感じですね。
イメージで言うと格納庫みたいなのによく飛行機入ってますけど、ああいうようなサイズ感なんで、
まあ涼しいっていうわけではないですが、 まあでもそれ外よりは
調整されてるんで、まあ 特に問題はないんですけど、外で
仕事している人、説も昔外で現場仕事してましたけど、そういう人たちに比べたらですね、
まあ全然ありがたい。 まあそれでもですね、やっぱり周りのね、
今、説の職場の周りの人たちの声を聞くとですね、 まあ暑いだ、なんだ言うんですけど、
お前、外で働いている人考えたらとんでもないよってね、 いっつも思っちゃうんですけど、まあそういうものですよね。
結局、何でもそうだってことですよ。
上には上が、下には下が、みたいなね、いるということで、
暑いとか寒いとか言ったらね、まあもうキリがないし、 生きてるっていうのはですね、暑いとか寒いを
感じる装置。 感じるってことは、それは生きてるっていうことの確認とね、
説はもうそう思って、 暑い寒いを気にしないようにね、
自分で、ちゃんと
ね、 服を、そういう風なね、服装をするとか、
なんか今、今時ならいろんな道具もありますし、そういうのをね、工夫すれば全く乗り切れるのかなと思っております。
職場環境と自己責任
ね、 あのー
結局はね、 もう今時は
そういうあの、なんていうの、昔ならね、100%
あの、 従えの世界だったですよね。お勤め先でもね、あのー
もう、ね、
なんていうんだろう、こっちの、 こっちがやることに対しても、あのー
いろいろとね、うるさかったでしょうけど、今やね、 自己責任で
あのー 自分で好きにやってみたいなところがですね、昔に比べた、一昔に比べたら
あの、許容されるようになった、ね、まあそういうのブラックと言われちゃうからね。
だからね、逆に言えば、今時は例えば空調服とかね、そんなのもあるし、そういうのをね、着て、着ればいいわけですよ。
それに対して、そんなの着るなって言われたら、ね、そこでこう、いろいろ
なんだ、例えば、だったらあの空調下げろとかね、いろいろ主張できるわけで、今はね、
お菓子と違って、そういうのがですね、比較的ね、もちろん場所とかによってはそうじゃないんだろうけど、でもそうじゃないようにさせられてるっていうか、
そういう雰囲気を作ってるだけで、別にそれはね、 あのね、ルールとして
昔だったらそういうのね、立てつくやつは何とかだったけど、今は
生産性の向上だなんだ、みたいな話を理由にですね、そっちの方がやりやすいんで、そうさせてくださいっていうのはですね、
まあ比較的通用しやすくなったっていうかね、話しやすくなった世界なんで、まあいろいろですね、自分で工夫してやればいいと。
説も、あの説の職場もそういう、正直なんていうのは、そういうところにはね、そんなうるさいところではないので、服装とかね、
もう全く全然、決められたやつと違うのを着てても、あのー、問題ないとはね、表だって問題ないとは言ってないですけどですね、
逆にそこを縦にね、あの施設が悪いっていうところを問題にされる方が多分困ると思うんですよね。
なんで、あまりそこを言わないのかなと。そういうところにね、気づいた人たちはね、あのいつも
自分を快適に保てると。だから結局受け身じゃダメだってことでね、自分で工夫して、自分でいろいろ
そういう工夫して、あの快適化しましょうよと。何でも受け身でね、暑い寒いっていうのはね、あのー
ダメよと、そんなところですかね。はい、昨日ですね、ようやく
電子書籍出版と今後の展望
Amazon、Kindle、ダイレクト・パブリッシング、KDPか、
あの、本がですね、出ました。
電子書籍ね、あのー、半蔵半田で出てきますんで、半田半蔵か、半田半蔵で出てきますんで、ぜひ
見ていただければ、読んでいただければいいと思います。あのー、
まあなんだかんだ言ってね、最終調整に時間かかりますね。
やっぱりね、最後の最後はですね、あのー、だいぶね、AIを使ってこう修正っていうのをですね、あのいろいろ
表記の揺れだったり、なんかおかしいことないかとかのチェックとか、そういうのはですね、AI使ってもう劇的にね、
できる、速いスピード、劇的なスピードでできるんですけど、やっぱり最後はですね、あのー、
自分で目で見てっていうのをですね、やっぱ、
何度も何度もやるんで、あのー、そこにですね、時間かかるから、2週間かかっちゃうね。
だから最初の2週間で何とか形にするっていうね、ところをですね、あのー、
やんないとですね、なかなかできないな。1ヶ月に1冊のペースをね、
まあね、結構大変なんだなっていうのはわかりますね。まあでもだからこそね、挑戦しないとダメかなっていうのはあって、
まあここ、そうだな、あと、
あと何冊か出すまではですね、ちょっと忙しいというか、なかなか他に時間使ってらんないのかななんて思うんですけど、
ただ一方でね、その他にもね、それを使ってですね、セミナーとかね、そういうのを、動画撮ったりね、
そういうコンテンツ作ったりもしていくんで、
まああと半年ぐらいは、ちょっとこれに追われるかなっていうね、そんなところですね。
まあでもね、やっぱりなんで、なんだかんだ言ってですね、
コンテンツがこうやって完成するとですね、嬉しいですね、ほんとね。
でね、また次につなげて、もちろん次をね、今作り始めているところなんですけど、
やっぱりね、一つができちゃうとこれで満足しちゃうっていうね、
パターンに陥りやすいんで、 ぜひですね、
どんどこどんどこ、
次々にね、 やっていきたい。
で、目標は1ヶ月にね、1冊のペースで、
Kindle本を出すっていうね、 そんな感じで、やっていければいいなと思うんですけど、
まあこれも習慣ですね。
なんとかね、あのー、 今バラバラの制作過程を、
システム化すれば、
ね、 いいなと。
そう思っております。 ということで、
ちょっとね、落ち着いて、 まあ今度逆にそれができてしまったので、それに対してこの付随する、
さっきも言ったけど、そういうセミナーとかなんだとか、そういうのがね、大変になると。
まあ何かができれば、それに関連してまた何かがね、
必要になるっていうね、そういうことですね。 まあまさに縁起ですね。
はい、ということで、 間もなく時間なのでこの辺で半蔵でございました。ありがとうございました。