00:00
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。 お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年5月の12日、時刻は午前5時50分ということで、
49分ということで、なんとかですね、50分前に来れました。
今日は火曜日、ごみ出しの日なんで、
ごみ出しですね、ちょっと時間かかっちゃったんですけど、
まあでも、いつもの時間に来れた、50分前に来れたんで、
まあよかったかなと。
なんかね、微妙に昨日はね、すげー早かったんだよな。
今日は、なんだろう、昨日よりもね、早く起きれてるんだけど、
ね、やっぱり、あの、あれですかね、
昨日は、あのー、遅くなった。
ね、あのー、起きるのが遅くなったことで、
他が早くなったみたいな、そういうことがあったんですけど、
やっぱり時間がない方が、
まあちょっと、なんていうんだろうね、時間を、
やらなきゃならないことに関して、時間を、
あのー、早くできるっていうか、早くなるのかななんて、
ちょっと思ったりしてるんですけど、
うん、だから、ね、難しいですね。
これが休みとかだと、逆にね、だって休みの日にこの時間に来れてないもんね。
休みだと毎日かっていうことになっちゃってね。
だからやっぱり時間って、
あのー、ないね。
時間がないぐらいに考えて、
その中で色々やっていくっていうのがですね、
やっぱり、いいのかななんて改めて思うんですけど、
だから自分で色々こう時間を作って、
ここはこれやろう、ここはこれやろうっていうのをね、
作って、やっていくのが一番いいのかなと。
でも、逆に言えば、そういうね、使い方することによって、
完成率が上がるよね、色んなね。
なんか、
まあでも、そうね、うまくいかないのが、
まあ人間でして、
そんなこれやろうあれやろうっていうのが、
全部完遂するのであれば、
まあ何でもできるよねって思うんですけどね。
まあみんないつも、なんかそういう感じで、
やってるのかなと、
思いますね。
ということで、
まあちょっとね、ここのとこはお勤めが忙しくて、
時間が遅い、帰りの時間がですね、
まあ残業とかもあって2時間ぐらい遅いんですよね。
なんで、時間がちょっとなかなか、
03:03
今まで以上にないんですけど、
でも、それによってですね、なんか効率化が進んでいる。
だからだよな、多分。
AIをなんかここに来て、ちょっと本気になってきたのって、
多分そこだと思うんですよね。
AIを駆使しないと、
逆に言えばAIを駆使することによって、
少し時間、まあ少しどころじゃないよね。
だいぶ時間短縮できるんで、
まあ時間がないからこそ、
AIを使ってどうやって時間を短くしていくかなってことを考え、
始めたってことだろうね、きっとね。
別にAIの性能は多少、
ここ最近またさらに数段アップしましたけど、
でもね、劇的に変わったかというとそういうわけじゃなくて、
もうここ1年の感じは一緒ですよね。
なんで、多分それなんだろうね、きっとね。
でもまあ、結果いい方向に流れているので、
まあ悪くないかなと。
面白くなってきたね、やっぱね。
自分の使い方になってきたからね。
まあでも、まだまだだし、
逆に今度AI頼みになってしまうと、
ちょっと、なんて言うんだろう。
世の中的には、世間的にはわからないけど、
説、自分が思う説的には、
ちょっとこれ違うなっていう方向にね、
行きがちになるので、
そこはですね、注意しないといけないのかな。
特にその、なんだろう、今、
投稿したりそういうものって、
なんかあんまりAIを全面に出さないというか、
なんて言ったらいいんだろうね、
やっぱ人間がやってます感を出したいので、
まあ出したいというか、自分がやってるわけだから、
ただAIを使って量産してる、
コンテンツを量産してるわけじゃないよっていうところをですね、
まあ出すか出さないかっていうか、
自分がやってて楽しいか楽しくないかなんで、
別にそのAIに欠かせて投稿するとか、
SNSとか見てると、
分かりますよね、これAI使ってやってるよねって。
なんならAI任せでやる方法とか、
そんなのもいくらでも出てくるし、
でもそれって意味あんのってか、
そこまでしてSNS投稿する意味あんの、もちろん、
分かりますよ、マーケティングセールスのことで、
フォローを増やしてもらって、
フォロー増やしてもらわないと、
ですからね、売るのができない、
06:01
バックエンドができないからのは分かるんだけど、
それって面白いのかなっていうか、
だったらそういうところは広告費を使って、
解決しちゃった方がいいんじゃないの、
そっちの方が効率的だし、
いいと思うんですよね。
マーケティングセールス的に、
そのSNSを使うのはもう、
やめた方がいいんじゃないのって説は思ってて、
だって人間的にも、
この人、セールスマンみたいになっちゃうじゃないですか。
実際セールスマンなんでね。
なんで、そういうところをね、
バランスをうまくやらないと、
ただの投稿ボット、
それって意味ないよねって。
SNSって自分発信だったり、
自分のSNSのね、
例えば節度の場合であれば、
SNSに投稿するプロセスとか、
何か書く思考のプロセスを、
ストーミングっていうか、
やってるんですよね。
だから朝起きて忙しい中パッと書ける、
機動力というのかな。
それをちょっと身につけるためにやってるっていうところがあるんで、
そこをAI化してしまうと、
意味がなくなるんだよね。
ただ一方でAIを、
だからこそ逆にAIを使ってない、
今まではAIをあまり駆使してなかったんだけど、
なんで、今度逆に夜のですね、
夜に書いてるものに関しては、
一部AIを使って、
でもAIに書かせるんじゃなくて、
音声で話したものを文字起こししてもらって、
っていうのをやってるんですけどね。
ようやくだから、
AIの立場というか在り方が、
説の中で、私の中で、
決まってきたというか定まってきたということでね、
こういうのにAIを使おうとか、
こういう道具として役に立ってもらおうというのがですね、
ようやく見えてきたので、
それに対してAIを育てていくというか、
こういうのをやってほしいから、
こういうのをやってもらいたいから、
こういうのをやるっていうのがね、
決まったってことですかね。
決まってきたってことですかね。
ということで、
09:03
時間がないことによって、
新たな時間の使い方が生まれると。
そういう、
時間がないってね、
何でも悪く考えるのではなくて、
時間がないからこそ、
じゃあどう時間を作ろうって考えてやれば、
新たな策が見つかるのかなと。
そういったところをですね、
今ちょっと楽しんで、
またちょっとね、
去年の今頃とは違う考え方、
違うやり方をやっているというところでございます。
はい、ということで時間になりました。
この辺で半蔵でございました。
ありがとうございました。