00:00
お世話になります、拙者の拙)こと、 パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年3月の20日、20日ですね。
時刻は、5時45分ということで、今日は早く来ることができました。
まあ、ごみ出しもね、ごみ出しの日でもあったんですけど、
今日は、50分前にですね、いつもの散歩コースに来ることができました。
なんだろうね、結構違いがあって、逆にあんまり早いと、
なんか、工程抜かしてんのかな、なんて思っちゃうんですけど、
大丈夫だよな、ごみも出してきたし、
まあ、そんな感じで、やっぱり、
ルーティーンでね、やってますので、
朝いつも、ないことが起こると、やっぱりおかしくなる。
今、いつも来ない車が急に来たんで、ちょっとまた、
気がおかしく、気がおかしくって言ったら変になっちゃうけど、
揺らぎますね、心がね。
昨日は、いつも聞いてない、
いつも聞いてないっていうか、あんなとこでいきなり突然、
予告なしに音楽がカーンってなったんで、
結構胸元にiPhoneを入れてるんで、それがですね、
最大音量でかかったので、もうびっくりしましたね。
今日は、雲が少し厚めで、
日の出はもう全く見えないかな、でも明るいですね。
温度は6度、やや寒いかな。
ちょっと手袋どうしようかなと思ったんですけど、
手袋して、今耳当てをですね、帽子の耳当てを下げて、
ちょっと寒さに対応しているという感じですね。
日中はたぶんあったかいと思うんで、
あんまり着込むと、差がね、
ちょっと吸収しきれなくなっている感じなので、
いよいよ来週は、
ちょっと一枚防寒着を薄くしようかなと思ってるんですが、
今日はまだ寒さもあるんで、
いつもの格好でやっております。
昨日は、さっきも言ったんですけど、
突然音楽が鳴り出してですね、
怖いな、また鳴るんじゃないかなと思って、
今ちょっとドキドキしてるんですけど、
ちょうどいいですね、分かりやすいですね。
あれがね、いわゆるメンタルコーチ的に言うと、
03:00
変性意識を起こすなんていう話がありますけど、
まさにあれですよね、
要するに、
いつものように定常作業、
いつもの習慣化されているルーティンはですね、
いつものように潜在意識にインプットされてですね、
潜在意識が勝手に自動プログラムで動かしているわけですよね。
そこに急にいつもと違うことがガンって入ると、
特にいつもと違うことのレベルがですね、
やっぱり命に関わるとか、音って命に関わるわけじゃないですか。
動物的な反応ですよね。
動物的には音がね、大きい音がするって危険っていう判断をするわけですよね。
そういうのがあると、一気に無意識でね、
潜在意識で、
あのー、またなんかね、今カメラを、
カメラをね、今出したら、iPhone出したらなんかわけのわかんないダイアログが出てる。
いつもの、あのー、
自動化された潜在意識、無意識化で、
走っているプログラムがですね、
急にその命の危険をとって、
動物的には、特に大きい音がダンってなると、
なんだなんだって鳴りますよね。当然なんだなんだって鳴りますよね。
そのなんだなんだって鳴ったことによって、今までこう無意識でね、
プログラム化されてたものがですね、この意識、意識化に変わるわけですよね。
まあデスクトップね、あのパソコンで言えばデスクトップが切り替わるみたいな。
デスクトップが切り替わってなんだなんだ状態になるんで、
まあいつものね、あのー、デスクトップじゃなくなる、別のデスクトップになるわけですよね。
そうすると、定常化してたものがですね、動きが全く違うものになる。
まあ違うものをしないといけないってことですね。生命的には、
動物的には、要するにいつもと同じでやばいんじゃないの?っていうことですよね。
それによって、いつものパターンと違うことになる。
で、いつものパターンと違うことになるっていうのは、
まあ簡単に言うとね、ホームからアウェーに変わるってことですよね。
なんでアウェーになるんで、なんか落ち着かないとか、
いつもだったら普通にこなせたことが、うまくこなせなくなるとかですね。
まあそういうことになる。
まあ事故とかね、いろいろこう、トラブルっていうのはそういう時に起きやすいっていうのは、
まさにいつもなら無意識化で勝手に動いているものが急に意識化されるんで、
06:06
まあできなくなっちゃう。
まあ簡単に言えば自転車に普段乗ってるのが急にね、
なんか自転車の操作を、操作を頭に浮かべながらやる状態に戻ってしまうって考えて、
自転車が乗れなかった状態に、自転車が乗れなかった状態っていうのは潜在意識で、
自転車の乗り方がマスターされてない、インストールされてない状態に戻ってしまうっていう、
まあそういうことが起こりやすい。
もちろん自転車は乗れますよね。
それは何で乗れるかっていうと、もうそこまで潜在意識に、完全にインプットされてるからで。
逆にこうそういうふうに、そこまでインプットされてるものっていうのはもう、
外すことが難しいですね。
一回自転車乗れるようになった人が、自転車乗れなくなるって難しいですね。
特に体の動きとかって、一度覚えたものはですね、
これはもうなかなか外すことができない。
全くできないわけじゃなくて、
催眠術とかを使ってですね、自転車乗れなくするってことが可能なので、
全くできないわけではないんですけど、
とにかく一回ですね、インストールしたものがですね、消すのは難しい。
でも、なんだけどその行動がですね、
行動自体が無意識化ではない。
つまり無意識化でやってたら危ないんじゃないの?
このまま進んだら危ないんじゃないの?っていうモードに入っちゃう。
それが大きい音ですね。
大きい音が起こると、あれやばいって。
カタレクシーなんかもこの手の話なのかな。
動きが止まるってことですね。危ないからね。
ダンってなって、その前に爆弾があるかもしれないじゃん。
そしたら止まるじゃない。
っていう風に危機回避の行動みたいなね、
そういうことが起こるってことですよね。
ということで、いろんなパターンがあるんで、
一概にこうだとこうって言えないんですけど、
大きい音がするとですね、危険。
簡単に言えば危険を感じて動きが止まると。
そんな感じですかね。
そうすると今までね、普通にいつものようにやっていた、
いつものようにやっていることが急に場が変わってしまって、
いつものようにできなくなると。
そういう時にですね、いろいろ
何かトラブルが起こりやすいっていうのは
そういうことですよね。
ということで、普段ね、
習慣化するっていうのはすごく大事なことなんですけど、
一方でその習慣が何かで途切れた時に、
それをリカバリーするね。
それも必要なのかなと。
リカバリーするやり方ですね。
09:05
そういうのを模索しなきゃいけない。
もしくは、いつもと何が起こっても動じないような体の動き。
自転車みたいなね。
何が起こっても自転車に乗れなくなるなんてことはないっていうぐらいね、
徹底的に体に覚え込ますかのですね、
どっちかかなと思うんですけどね。
ということで、今後の課題はですね、
そういう何か起こった時にですね、動じない心かな。
それはちょっと思いますね。
せっかくなんで覚えてたら、
明日は帝国海軍の3Sのお話でもしようかな。
説は海上自衛官なので、
帝国海軍3Sっていう心得みたいなのがあるんですけど、
まあ帝国海軍負けちゃったんで何度も言えないんですけど、
まあでもいい教訓なので、
ちょっとその辺の話を覚えていたら、
しようかなと思っております。
はい、ということで半蔵でございました。ありがとうございました。