早朝の散歩と天候
お世話になります。 拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の8月17日、8月17日です。 時刻は5時45分。
なんとか、いつもの時間、いつもの散歩コースに来ることができました。
今日は天気はですね、ちょっと霧がかった感じですかね。
霧雨ではないんだけど、霧がかった感じ。
周辺の山から、湯気のように霧がワッと出ている、
そんな幻想的な風景でございます。
太陽は完全に見えないんですが、この季節であれば明るい状態ですかね。
ということで、雨は降っていない。
昨日は降っていたのかな。ちょっと地面が濡れている感じですけど。
そうだね、昨日確か帰りにね、温泉に行ってきたんですけど、帰りにここに寄って、
ちょっと散歩をしてからと思ったら、雨が降ってきた、みたいな感じですかね。
なんで、昨日は降ってたんですけど、
まあでもこの後は雨降りそうかなって感じですかね。
まあ今週、今週もどうなんだろう。あんまり天気良くないのかな。
先週は結局ね、あまり天気良くなかった。
最初の数日、でもそれもあれだよな。
出かけた、出先では結構晴れてたんですけど、
でも地元はあんまり天気良くなかったみたいだし、
そう考えると、先週はあんまり良い天気じゃなかったですよ。
まあ良いか悪いかっていうか、
良い天気っていうと、雨は悪い、晴れはいい、雨は悪いっていうとあれなんで、
ちょっと表現をね、変えていこうと思ってるんですけど、
まあでも、雨じゃなかった、雨だったっていうことかな。
雨が悪いわけではないんですけどね。
ということで、まあその辺は、おいおい考えていこうかなと。
日帰り旅行とドライブの考察
昨日ちょっと思ったんですけど、
そうね、やっぱり、
つれと昨日は出かけて、車でちょっと少し長い、長い時間?
長い時間って言っても2時間ちょっとの距離ですけど、
まあでも日帰りでは、
長距離の部類に入るかな、中距離、中距離かな。
2時間半だと、だってね、2時間半だと往復で5時間、休憩とか入れると6時間、
で、例えば温泉入って何とかゆっくりしてとか言うと、
結局8時間、普通に仕事してるのと一緒になりますよね。
ということで、まあ2時間が限度かなと、日帰りの場合はね。
もちろん何にもよらないで、ただ目的だけを達成するっていうのであれば、
もうちょっと遠く行けるんでしょうけど、
でもまあ逆に言えば2時間、片道2時間の距離であれば、
日帰りで楽しめるのかなと、そんなところですかね。
内向的思考とアウトプットの気づき
で、ちょっと思ったのは、あんまり一人でいるときは気づかなかったんですけど、
こうやって一人でいて、いろいろと考え事をして日々過ごしてるわけですけど、
どうも自分の中で、何て言うんだろう、中だけで考え事をしていると、
ネガティブ、ネガティブって言うとちょっと違うんだけど、
でもあまりポジティブなというか、将来性のある、
クリエイティブな発想があんまりできないんだなってことにちょっと気づいたんですね。
こうやって、同じ一人でもこうやってアウトプットする。
もちろん2人でいる場合は会話をするということでアウトプットになるわけじゃないですか。
このアウトプットのない一人思考というか一人会話、内側だけでの会話はですね、
どうもあまりクリエイティブな発想が出てこないんだなってことに今さらながら気づきまして、
これちょっと前に読んだ本で、宇農君、佐農君みたいな本があって、
佐農君だけで思考しているといいことにならないよみたいな、
あんまり発展しないよみたいなそういう感じの話だったんですけど、
まさにこういうことなのかなと。
アウトプットをすることによってですね、
例えば今これね、もちろん誰に話しているわけではないんですけど、
たまに聞いてくれている方、特定の誰か、これを聞いているあなたのこと、説はわからないんですが、
でも特定の誰かにではないけど、一応相手ありきとして話しているわけですよね。
さすがに、いくら独り言とはいえですね、
ポッドキャスト化することによって、
本当に独り思考をしているようなことはしゃべらないんですよね。
誰かありきで、誰かが聞いているという前提で話をしているわけですよ。
ということはアウトプットということですよね。
アウトプットすることによって、
アウトプットすることによって、思考が右脳的思考になる。
右脳の方が、あえて佐農右脳という言い方をすると、
右脳の方が活性化するというか、右脳的な脳に切り替わる。
ということで、
同じことを独り言でも、
内の中、脳の中、内側だけで思考しているのと、
こうやって外に向かって思考しているのでは、
どうも脳の使われる領域が違う。
そりゃそうだよね。当たり前だけどね。
内側の領域だけを使っていると、
クリエイティブな発想がなくなって、
どうもネガティブな、
あえて言えば、世の中的にはネガティブと言われているような発想になりがちですよ、
そんな感じのことがですね、
書いてあったんだなと、
今、
今というか昨日ですけど、気づいた。
アウトプットによる脳の活性化と結論
読んだ時はあまり腑に落ちていなかったんだけど、
こうやって、昨日ちょっと実感して、
というのは、
連れが車で走っている時に、
寝ちゃったんですね、助手席でね。
助手席で寝られるとやっぱり、
嫌じゃないですか。
しかも長距離のドライブだと疲れるわけですね。
そうすると、
一人ドライブの時は気づかなかったけど、
いろいろと、
なんで寝てんだよ、みたいなね。
だったらもう来んなよ、みたいな、
そういうのをずっと考えたんですよ。
そういうのを考えてた時に、
あ、これのことだよなって、
ちょっと思ってて、
だから、
こうやってアウトプットすることによって、
佐能君から宇能君に切り替わるんじゃないのかなと。
それが、
例えば相手がね、
誰か、
特定の人ではなかったとしても、
誰かに話すっていうことがですね、
宇能的発想になるのかな。
まあそうだよね。
誰かに話すっていう時点で、
自分の中だけじゃ、
自分の中だけの話にはならないですよね。
自分だけの話、
自分だけじゃない話っていうことがですね、
すごく大事なのかなと。
世の中アウトプットしろっていうのは、
これ、このことなのかなとちょっと思いました。
なんて話してたら時間なりましたので、
今日はこの辺で。
半蔵でございましてありがとうございました。