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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の3月の23日ですね。
月曜日、時刻は5時45分ということで、
今日は、いつものコースにですね、いつもの散歩コースに少し早め、50分前に来ることができました。
本当はちょっとね、もうちょっと早く到着してたんですけど、
散歩コースの現場にですね、到着してたんですけど、
ちょっとね、服装をね、ちょっと変えましたね。
もうちょっと今日は暖かい、暖かいかなと思って、
少しね、防寒着を薄いものにですね、中に綿の入ってないものに変えてみたんですけど、
でもやっぱり寒いですね。
温度は、基本は3度。
なんで、ちょっと手袋もいる感じかな。
少し風もあるので、手袋もね、いる感じですね。
もうちょっと手が今、冷たいですね。
手がちょっと、冷てても痛い感じですね。
なんか寒いな。
ただ、なんだろう、寒いんだけど、やっぱりこう、気候が春の感じ?
になってるね。
今日は朝ですね、ここは、ここでは聞こえないんですけど、
うちの方はですね、
ウグイスが鳴いてましたね。初ウグイスですね。
いよいよ春、旬分の日をもって、春になるのかなと。
日の出ももうね、当然この時間、逆転しましたね。
日の出の方が先になって、もう既に結構上がってますね、太陽もね。
ただ、曇ってる、今日はね、そうそう曇り気味なので、
日の出は、日の出というか太陽、お日様は見えないんですけど、
もう明るく、当然明るくなっている感じかな。
今一番、なんだろう、その、
面倒とか服装がどうしようかなっていうところですかね。
日中はちょっと寒い、寒いじゃない、日中は暖かくなるからね、
朝晩と日中の差がですね、大きくなるのかなと。
そこがちょっとね、服装の迷いどころかなと思っております。
あんまり厚着するとね、昼間暑くなっちゃうんでね。
なので今日はね、薄くしたんですけど、
やっぱり、温度とか見てもやっぱりこの時間は寒いんで、
先週と同じ服装に変えました。
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なんでちょっと時間遅くなってしまったと、そんな感じですかね。
いつもの散歩コースなので気兼ねなく話ができると言っても、
人がいないからだよね。やっぱりご近所、
昨日はね、ちょっと時間なかったのでご近所を歩いてみたんですけど、
ご近所だとやっぱりなんか、
車ももちろん多いし、
なんか、
喋りながら話すって、
喋りながら話す、喋りながら歩く、話しながら歩くって、
やっぱり結構、
勇気いりますよね。
それも慣れなんでしょうけど、
でもこうやって、人がいない、今は人がいなくて、
いないところを話してるんで、
話せてるんですけど、そういう癖がついてるんで、
やっぱり、住宅街、しかも静かな、
うちは静かな住宅街であるので、
やっぱり声がですね、声がというか、
話がどもっちゃうかなって思いますね。
まあ、昨日は、それでもね、電球があったんで、
車が走ったり、まあでもその車が走ったりするのもまたね、
あの、ちょっと、声が、
声を大きくしなくちゃいけないとかね、
そういうのがあったりして、なんか、
変な感じかなと思ったんですけど、
まあ何事も、やっぱホーム、
アウェイではなくて、ホームが大事ですよね。
特にそういう、何かね、
決め事、決め事?
何かこう、ちゃんとしなきゃいけないみたいな時はですね、
やっぱりホームの方が、
うまくできますよね。
まあでも一方で、そのアウェイでもね、
きちんと話ができるように訓練するっていうね、
まあそれが、
今後の課題なのかなと思いますけど、
まあ一番はやっぱりこうやって話しながらっていうのはね、
なんか、一応マイクつけてるから、
ふさふさしてるのがついてるから、
なんかやってんだろうなとは思われるんでしょうけど、
まあただね、
誰かに何か思われるとか思われないとか、
そういうのをね、気にしなくなってきたかなとは思うんですけど、
それでもやっぱりね、かといってね、
なんか、やっぱりね、
当たり前だけど、例えば電車でさ、
ブツブツ大きい声で話してたら、
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なんかうるさいって言われちゃうからね。
同じようにこうね、あんまり、
やっぱり静かなところでは声が、
なかなか出せないよねっていうね、
そういうのもあって、
まあいろいろそういう狭間の中で、
試行錯誤していると、そんなところでございましょうか。
まあ、このポッドキャストは基本的に、
まあ独り言というか、
自分で話して、話すことによってね、
アウトプットして、それを自分で聞くことによって、
ああこんな感じなのかとかね、
そういうのを知るっていうね、のが目的なんで、
誰かにね、聞かせるためにやってるわけではないんですけど、
まあでも、そういうのをね、
そういう中にですね、
いろいろとヒントがあったりするのかななんて思うんで、
まあブレストですね、ブレインストーミング、
ブレストですよね。
でもブレストは大事かななんて思ってて、
セミナーとかでもですね、
ブレストの音声ですね。
例えばそのコンテンツを作る前の段階の、
自分でとりあえずね、
最初に、
セミナーのつもりで話す、
そういうのをですね、
録音して、
出していくと、
何気に、なんだかんだ言っていいのかなと。
なんか、
ライブ感はありますよね。
作り込みすると、どうしてもね、
アウェーになっちゃうかな、
って感じはしますけどね。
もちろんそのアウェーが、
慣れてくるとホームになるんですけど、
そうなると、
まとまってはいるんだけどね、
しっかりまとまってはいるんだけど、
でも、実は、
説が主にそのまとめ情報にはね、
なんか重要なところがないと思ってて、
問題はそのまとめに至るまでの
プロセスですよね。
なんでそう考えてるんだろうね、
なんでそういう考え方になるんだろうね、
っていうね、
そこが大事かなと思ってるんですよね。
答えは正直AIが出せば、
それっぽいことを教えてくれるんですけど、
問題はその、
なんでこの人こういう考えに至るんだろうな、
っていうプロセスですね。
これがなんか、
ショーケースとしては大事なのかなって思ってて、
なので、
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この独り言をですね、
聞いてもらえるような状態にしているんですよね。
どんなにね、
コンテンツでは、
偉そうなことを、
偉そうっていうのはちょっと偉そうなことを言ってるけど、
でも、所詮はね、
こんな人なんだなっていうのがですね、
わかってもらえればいいのかなって思ってるんですけどね。
でも、
みんなね、みんなそれぞれ普通で、
そのままで、
それがコンテンツなんだよね。
ということで、
SNSはですね、
非SNS時代とは違う、
コンテンツの在り方が、
あって、よくて、
それをですね、追求していると、
そんなところでございます。
はい、反動でございました。
ありがとうございました。