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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の3月の5日ですね。
木曜日。時刻は5時50分ちょい過ぎ。
ということで、今日はちょっと遅かったかな。
まあでも、いつもの散歩コースに来ました。50分ちょっと過ぎたけどね。
今日はね、久しぶりに晴れましたね。
月が、まんまるではないけど、月が綺麗に見えてます。
ということで、明け物もですね、久しぶりに綺麗に見えておりますが、
今この散歩コースの河川敷はですね、
伐採作業、整備作業をしているので、
この綺麗な景色に、
ブルドーザー、じゃない、ショベルカーがあるという、
ちょっと悲しい、まあでも綺麗な風景が目の前に広がっております。
東側は明け物が綺麗に見えて、
まあオレンジ色というかシュー色だね。
まさにシュー色ですね。
反対側のですね、西側は月が、
満月までは言ってないですけど、
丸い月と日光連山、日光南帯山がですね、
ちょこっと白く、
少し雪が増えたな。
雪が増えて、白い山がですね、後ろにそびえ立っております。
ということで、久々に綺麗な景色の中をですね、散歩をしております。
寒いね。やっぱりちょっと晴れたがゆえに寒い。
マイナス1度ですね。
マイナス1度までは言ってないのか。
0度より、まあでもマイナス1度ぐらいかな。
なので今日は手袋ないとちょっとつらいですね。
手袋してやっております。
昨日は何か回帰日食?
日食だったんだよね。
でも残念ながらですね、雪がちらつくような、そんな天気。
節がお勤めしている宇都宮市もちょっと雨になってて、
月はね、見えない。そんな感じでしたね。
場所によっては見えたところもあるのかな。
なんか写真がSNSで上がってたりしてますね。
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ということで、まあ、月食は見れなかったですけど、
月はきれいに今日は見えておりますので、
明け物も目の前に広がってて、
ああまあ素晴らしい。やっぱり素晴らしい景色は素晴らしい。
っていうか、普通に何でもなく空を見るときれいで素晴らしいですね。
これは田舎だろうが、都会だろうが、東京だとなかなか空が見えない。
場所によっては空が見えにくいところもありますけど、
でもやっぱり多少ガスってたりなんだりはありますけど、
でも空を見上げるときれいですよね。
ということで、ちょうど今西側をね、
西側向いて歩いてるんだけど、月とショベルカーと南大山が
なんとも言えないコントラストで写真と
本当素晴らしいこのギャップ
この素晴らしいギャップがですね、写真になりますね。
ついでに明け物の方も撮ろうが、ちょっともうちょっとあるかな。
ということで、今日もですね、
何気ない日常がスタートするんですけど、
まあでも、なんだかんだ言ってね、
一日一日いろいろあるよね。
ただ、あんまり職場の話はね、あんまりできない。
今のお勤めはちょっとセキュリティ的なものもあって、
なかなか職場の話はできないんで。
まあ、なんだろうね。だから、
結局その職場とかってね、閉じた世界にあるわけじゃない?
裏の話はね、できないことも多いしね。
そうすると、なんか夢見てるみたいですよね。
現実感がないっていうかね。
最近そういう感じがするのよ。
別にバーチャルリアリティの世界ができたとして、
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正直変わんないよね。
なんかそういう映画あったな。ちょっと何の映画か忘れたけど、
毎朝起きて、バーチャルリアリティのセットを装着して、
戦争ゲームみたいな、戦いみたいなのやってて、
時間があったら終わって、普通の日常に戻るっていうね、
戦いのない日常に戻るみたいな、
そういうの映画のシーンであったんだけど、
なんかそういう感じしますよね。
ちょっとね、明け物が綺麗に見えてきました。
いいね。やっぱり春は明け物ですかね。
ようようと春になってまいりました。
ということで、夏になるとね、
明け物が綺麗に見えないんでね、意外とね。
ただ朝焼けになって、それはそれで綺麗なんですけどね。
雲がね、多くなるんで。
ああ、すげえ綺麗。
もうすげえ綺麗としか言いようがない。
ありがたやありがたで、本当にね。
なかなかね、こんな朝早く起きて見ることできないですからね。
まあこれも時間ね。
本当、運ですよね。時間の話。
まさにありがとうの語源である、
なんて言ったんだろう。
そんな起きようがないことが起きているっていうね。
固い、難しいことがある、起きているってことでね。
ありがたいなんですけど。
何千年に一回、
亀が湖から顔を出したら、
おはようございます。
やっぱりこの時間、だんだん明るくなってきたんで、
人が出てきてますね。
すごい、今ね、明け物がね、びっくりするぐらい綺麗ですね。
これはもうね、見るために戻ってもいいかなっていうぐらい。
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やっぱり人が来ると、話が止まっちゃいますね。
何だっけ、亀がね、湖から頭を出したら、
そこに龍木がね、穴の開いた龍木に首を突っ込んでるみたいな話でしたね。
偶然、そんなありえないこと、
そのありえないことが起こっているってことをですね、
ありがたいの語源なのかな。
ということで、
もの中なんてものはですね、全てがありがたい、
偶然の産物なわけで、
その偶然にこうやって生きているっていうのが、
ありがたいことでございますね。
ということで、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
半島でございました。ありがとうございました。