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2026-03-01 03:22

声日記_’26/03/01(日)

声日記3_’26/03/01(日)の声日記です。

春ですね

ポテチ(九州しょうゆ)

読書(ゆうれい居酒屋)

#声日記

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こんにちは、半径85cmの日常です。
今日は3月1日日曜日、お昼頃になっています。
天気は晴れていて、春の陽気を感じるような日差しが窓から入っています。
もう3月なんですね。
最近は風が強かったり、雨が降ったりしていて、少し寒さを感じていたんですけれども、
もうそろそろ春が来るんだなっていう風に感じています。
今日話すことが2つあります。
1つが、昨日自分の車の運転席の下から見つかったポテチを食べた感想なんですけれども、
ポテチの味はですね、明太クリーム味でした。
昨日の夕ご飯の後にお酒のあてにいただいたんですけれども、美味しかったです。
ただ、ちょっと味が薄かったかなと思います。
僕の好きな味がですね、九州醤油っていう味なんですけれども、
あれが美味しいんですけれども、あんまりこちらの方では見ないかなと思いますね。
ちょっと懐かしくなりました。
2つ目がですね、先月読んだ本の感想を話そうかなと思います。
大体月1ぐらいで本を読もうかなっていうペースで読んでいて、
今回はタイトルが幽霊居酒屋っていう本を読みました。
著者は山口英子さんです。
この本の舞台がですね、東京の新小岩にある小さい居酒屋で、
普段は常連さんが通うようなこじんまりとしたお店なんですけれども、
時々少し風変わりのお客さんがフラッとやってくるっていうところからお話が始まります。
そのお客さんたちが大体いろんな悩みを抱えてやってくるんですけれども、
店主であるお上さんのさりげない言葉や温かい料理に触れているうちに、
不思議と心がほぐれてまた前を向いて書いていくっていうようなお話になっています。
タイトルの幽霊居酒屋なんですけれども、
こちらは実際に読んで確かめてほしいなと思っています。
この本はですね、今6巻目になっていて、
1話ごとに綺麗に完結するので、1章30分あれば読めるのもいいところだなと思って読んでいます。
結構お上さんのハッとするような言葉だったり、
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僕もあるあるっていうような悩みもちょっと感じながら読んでいて、
自分もその居酒屋に通ったつもりで読んでいます。
はい、そんなところで今日の小屋日記は終わりにしようと思います。
それではまた!
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