嬉しいご報告:公式サイト完成!
こんばんは、はなこです。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。さあ今日はですね、嬉しいご報告がございますのでお話しさせてください。
ぜひ最後までお付き合いいただけるととっても嬉しいです。はい、ということでこの配信は小説投稿プラットフォームにて
イサイアシティを掲載中のアミタイさんの提供でお送りいたします。 この小説はイサイアシティという聖書をモチーフにした現代サスペンスファンタジーです。
警備会社で働く高坂陽花は上司の嫌がらせに耐える会社員でしたが、突然特務課という黒い噂が絶えない部署に移動になります。
そこから彼女はこの町が抱える秘密に触れることに。 この物語の続きはぜひ本編で、サイトのURLは概要欄に貼っておりますので、この3連休のお供にぜひ今すぐチェックしてみてください。
アミタイさんありがとうございます。
Manusとトパーズさんによるサイト制作
はい、ということで、タイトルにも入っているかなと思うんですけれどもですね、この度私のサイトができました!
やったー!もうね、念願だったんですよ。ずっと作ろう作ろうと思っていて手付かずだったところをですね、友人ライターさんのトパーズさんがですね、AIのマナスを使ってね作ってくださいました。
概要欄に貼っておりますので、ぜひねこちらもチェックしていただければと思うんですけれども、トパーズさんにはですね、私の使っているココナラだったりだとか、ノートのURLと色味ですね、私は今Xとかで使っているこのスタイフのアイコンにもサムネにもなっているこのピンクがねすごく好きでこんな感じのピンクでっていうようなね、その2点をお伝えしたんですよね。
そしたらですね、トパーズさんがもうすっごくすっごくすっごく素敵な、私の想像以上というか、私が思っている以上のサイトに仕上げてくださいました。
トパーズさん本当にありがとうございます。
これを機にですね、私がトパーズさんに作っていただくちょっと前から私もマナスを使い始めていたんですけれども、このサイトも自分の方で編集ができるんですよね。
なので色々勉強しながら触ってみているんですけれども、本当になんていうんだろう、こんなにサポートをしてくれるAIなんだというかね、すごくやりやすくてですね、AI初心者の私でもトパーズさんがすごくしっかりとしたサイトをしっかり作ってくださっているので、
この私の微調整というかね、そういう部分は本当に簡単にすることができてね、もうありがたいなと、もうAIもそうですし、トパーズさんにも本当にありがたいなと感謝の気持ちでいっぱいでございます。
サイト制作の背景と今後の意気込み
サイトを作ろうと思っていたんですよね。もともと花子という名前で活動をしていて、1月末に土屋花子として再スタートしたわけなんですけれども、これは将来フリーランスになりたいと、そこに向けてしっかりと名前を覚えていってもらいたいということもありますし、
信頼というところもできたらいいなと、名前と苗字を検索していただいたときに、一発で自分の情報が出てくるという状態にしたいなと思いがあって、その思いの中にサイトも作りたいという思いがありました。
より真剣に活動しているようじゃないけれども、信頼度がアップするようにと思っていたんですけど、予算の問題だったりだとか、あとはご依頼するにあたって、自分の頭の中を少し形にしておく必要があるかと思うんですけど、そこがなかなかできていなかったりだとか、
あとは今の自分でどういうサイトを作るべきなのかということが、なかなかうまくまとまらなかったんですよね。なので、ずっとやりたいなとは思いつつできずに、最近まで来ていたという感じなんですけどね。
だから本当に人に助けられているなんじゃないですけれども、ずっと自分の中でくすぶっていたというか、自分の中でやろう、やりたい、やりたい、やろう、でもどうしたらいいのかわからない、うーっていう感じで止まってしまっていたので、ぐっと前に進むことができてすごく嬉しいですし、本当にお気に入りで、今日も何回も見ちゃいました。
すごく可愛く仕上がってくださって、それだけですごく気合も入るし、なんか気持ちも高まるし。
あと、ココナラ経由でね、他の方にココナラで出会った方に作っていただくっていうのも、それもすごく素敵なことなんですけど、友人ライターさんのトバズさんに作っていただいたということで、なんかね、より思い入れがあるサイトになりました。
ここからね、このサイトに書いてある実績だったりをどんどん更新できるように、どんどん数字を積み重ねていけるように頑張っていきたいなと思っておりますので、ぜひチェックしてみてくださいということと、よろしければお仕事ご依頼もお待ちしております。
はい、ということで、今日はサイトができたよっていう嬉しいご報告でした。これからも頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします。
エンディング
また最後まで、あれ?最後までお聞きいただき、本当にありがとうございました。次の配信でお会いしましょう。またねー。