ワンオペママとフォロワー増加
こんばんは、はなこです。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。さあ、やっとやってまいりました土曜日ということで、お休みの方も多いですかね。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。我が家はですね、久しぶりに土曜日も日曜日も朝から夜まで夫が家に入れるっていう週末で、交代でね、子供を見ながら一人時間を取るっていうスケジュールで動いているんですけれども、
まあ、子供がね、大はしゃぎで、このチャンネルの配信をずっと聞いてくださっている方はご存知の方も多いかと思うんですけれども、我が家の息子はですね、まあ元気いっぱいワンパク坊主なんですよね。
はい、今日も朝8時頃から朝ごはんを食べ終わってね、家の中を走り回り、公園に行って走り回り、室内の遊び場に行って走り回りということで、今はね、夕方の5時ぐらいなんですけど、夫とね、3度目の公園に今行っているところでございます。
もうなんか全然寝なくてね、寝ずにここまで走り回れるってね、なんかすごいなと思ってね、なんか感心しているんですけど、夫がね、こう絶望した顔でね、なんとか体力を削ってくるよということで言ってくれていて、今、家の中がね、しーんと静かになっておりますので、今のうちにゆっくりとスタイフをとっていきたいと思います。今回もぜひ最後までお聞きいただけるととっても嬉しいです。
はい、ということで、今回の配信もノートで、妻と4人の子供を養ってます。おなじみのシンプリスト山田さんの提供でお送りしたいと思います。山田さんありがとうございます。
はい、ということで、今日何をお話ししようと思ったかというとですね、最近ですね、スタッフのフォロワーさんがありがたいことに190名を超えました。はい、いつも聞いてくださっている方、本当にありがとうございます。
最近ね、フォロワーさんの、実は質という言い方をしたら失礼かもしれないんですけれども、フォローしてくださっている方が変わってきておりまして、同じようにママさんとして配信をされている方だったりだとか、あとはご自身では配信をされていないんですけれども、おそらく聞く専門としてアカウントを持っていらっしゃる方がフォローをしてくださって、
いいねを残してくださるということも増えてきたんですよね。フォロワー数の捉え方って結構難しいなと思っていて、Xとかでも他のSNSでもそうだと思うんですけど、多ければいいものではないですよね。
スタイルで言うと、最後まで聞いていただいているのかとか、配信を楽しみにしてくださっている方がどれくらいいらっしゃるのかとかね、そっちの方が数よりもずっと大事だなーって思っておりますし、実際にね、私もフォロワーさんが増えたからといってサービスの購入に直結していたりだとか、再生回数が一気に伸びたっていう状況ではないんですよ。
正直にお話しするとね。ないんですけど、先ほどお伝えさせていただいたように、ママさんだったりがフォローしてくださったということで、少しずつだけど届けたい人に届き始めているのかもっていうことでね、すごく嬉しく思っています。
何がきっかけだったのかっていうことでお話ししていきたいんですけど、これまでもね、私はスタイフを始めて7ヶ月目になるんですけど、いろんな方のアカウントを見て参考にしたりだとか、スタイフに関するYouTubeを見たりだとか、記事を読んだりして勉強はしていたんですよね。
今回の配信を撮るにあたって、試しにAIにもスタイフの伸ばし方、フロアの伸ばし方を聞いてみたんですよ。帰ってくるのは、いいねやコメントを増やすとか、ライブ配信をやってみるとか、ライブ配信にお邪魔してコメントを残して認知をもらうとか、交流を大切にするとか、みたいな感じでした。
これってね、結構そのYouTubeとかにアップされていた情報と同じというか、よく聞く話で、そういうのを見てね、ふーん、あ、そうなんだーみたいな、そうなんだーで終わってたんですよね。
勉強とかいろいろやってたけど、特に取り入れられるところもあれば取り入れられないところもあったりして、情報だけが溜まってるんだけど、なかなか実践、
本当に届けたい人に届けるっていう内容ではなかった、そこには直結できてなかったっていうのがありました。
そんな中でね、これは参考にしたいし、すごく参考になったなって思ったのが、実体験がそのまま書かれているノートでした。
そのノートっていうのが、今スポンサーになってくださっております、シンプリスト山田さんのノートでございました。
それがですね、タイトルがスタイフ300フォロワー達成までにやったこと5000ということで、山田さんが2年間コツコツスタイフを続けていらっしゃる中でフォロワーさんが徐々に増えていったと、
その中で特に大切だと思われていることを5つに絞って書いてくださっているんですよね。
有料部分に入るので、詳しくはぜひ気になる方は概要欄にノートのURL貼っておきますので、そちらを見ていただければと思うんですけれども、
5つの中でうち4つはですね、この配信を聞いてくださっているあなたもすぐに実践できる内容でした。
内容だし、すごく大切にすべきことが書かれていて、山田さんのノートの特徴の1つでもあるんですけれども、
本当に読んだ人がすぐに実践できるようにすごく細かく丁寧に書いてくださっているんですよ。
私もAIに聞いた話だったりとか、この音声配信会で有名な方がおっしゃっていたノウハウというかそういうテクニックに関しては、
終わっちゃってたんですけど、実際に体験された山田さんの経験談がまとめられているノートということで、
これなら自分も試せそうということで試して、結果気が付いたらフォロワーさんが増えていたという状況になっておりました。
ここから見て思ったのが、誰かの実体験を参考にさせていただく、知れるってすごくいいなと、効果的だなって思ったんですよね。
山田さんのメンバーシップそのものがそうなんですけど、山田さんが実際に体験されてうまくいったこと、失敗したことでこういう思いでやってますよっていう山田さんの一時情報がたくさん出ているんですよね。
だからこそノートの記事に引き込まれるし、自分もやってみたくなるっていうことがあったりして、
最近ノートでも一時情報が大事だよと一時情報が書かれているノートを優遇するよっていう書き方だったかちょっと忘れちゃったんですけど、
その感じで発信をされていたりして、本当にその通りだなと、やっぱり誰かの体験談を知れて代わりに議事体験するっていうのもちょっと違うかもしれないんですけど、
そういうのってすごく大事だなって思いました。
結構ノウハウ系なというかこういう方法でっていうことを発信するときに、再現性があるのかどうかっていうことを注目されることもあるかと思うんですけど、
再現性というよりかは先にちょっと先に経験されている方の情報を得て、自分に取り入れられることは何かなとか、
自分ではどういうふうにやっていこうかなっていう方向性を決められるのはすごくいいなと思いましたし、
私はこの山田さんのノートをきっかけに実際に伸ばすことができたので、
ぜひ伸び悩んでいる方、いいね回りとかコメント回り、正直ちょっと辛いよねとか、そういう方にはぜひ読んでいただきたいノートだなと思いました。
私もここまでやってきたこと、私も実際にいいね回り、コメント回りとかほとんどしてないんですよ。
ほとんどしてないというか、フォローさせていただいている仲間の方には応援の意味も込めて聞いたらいいねをしているし、忘れずにするようにしているし、
余裕があるときはコメントを残すようにもしていたりもするんですけれども、その中でとどめていて、
闇曇りとかはしてないんですよね、全然。
なんですけど、私なりのやり方で伸びてきたということで、この件についてはまたノートでまとめて出したいなと思っておりますので、
ぜひ楽しみにしていただけるととっても嬉しいです。
メンバーシップと情報共有
はい、ということで最後にお知らせをさせてください。
スポンサーのシンプリスト山田さんが運営されておられます。
ノートメンバーシップマネタイズ海賊団では、山田さんの位置情報、本日もお伝えさせていただいた成功談もそうだし失敗談もそうだし、
山田さんの頭の中、心の中、全てのぞき見ることができるメンバーシップとなっております。
記事を読んで勉強になる、書かれている情報で勉強になるのはもちろんなんですけど、
こんな風に記事を書いていったらいいのかとか、失敗談はこういう風に共有するんだなとか、
私も実際に最近思ったのが、自分でノートに対するハードルを上げすぎていたかもしれないというか、
こういう経験を書けばいいのかとか、山田さんの動きを見て勉強になるというのがすごくあります。
副業をしていると、どうしても孤独になってしまったりだとか、情報が偏りすぎてしまって、
頭の中が固くなってしまったりだとか、情報ばかりでパンクしてしまうこととかって割とあると思うんですよね。
私はそんな時は山田さんのメンバーシップの情報以外は一旦取り入れないみたいな時期を設けることもあったりします。
そのぐらい山田さんが日々挑戦をされていく中での情報だったりとか、教えたりだとか、
これまで培ってこられたスキル、経験からお話しできることだったりを存分に味わえるメンバーシップとなっております。
月額500円から入ることができますので、ぜひこの機会にメンバーシップの詳細を覗いてみてください。よろしくお願いします。
ということで、スタイフのフォロワーさんの件についてお話をさせていただきました。
この配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひいいねやコメント、そしてフォローもいただけるととても励みになります。
ということで、また次の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。